郵便 あてどころに尋ねあたりません。 弁護士 小松亀一法律事務所_法律その他_書留郵便等に付する送達)・公示送達のために必要な現地調査1

転送不要郵便物とは!転送届(転居届)やe転居で転送されない理由

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以前は返却の理由のスタンプが何個か有りました。 「転送期限切れ」 転送の届けが出ていて1年の期限が切れた。 「宛名不完全」 記入された住所が不正確。 町名や番地等が書いてない。 記入された住所に世帯は異なるが同じ氏名の人がいて、どちらに配達するべきか不明。 「棟、部屋番号不明」 マンションやアパートで部屋番号が記入されていない。 しかし、現在では「あて所に尋ねあたりません」の1個で済まされています。 届く日と届かない日は配達員の違いだと思います。 大きな局では郵便物を配達順に並べる人と配達する人が別な場合が有ります。 宛名が好い加減、間違っている、不正確な郵便物は正しい住所を調べるのにかなりの労力を必要とします。 しかも。 そんな郵便物を1度でも届けてしまうと、送り主はその変な宛名で届く物と思い込み、以降正しい住所は絶対に書いてくれません。 そして再度同じような労力を必要とします。 住所が正確でない郵便物は返却が基本です。 変な宛名の郵便物でもサービスで配達をするように心がけているようですが、たった50円や80円の郵便物にそこまでの労力をかけてはいられないのが事実です。 変な宛名の郵便物の場合の配達はあくまでもサービスですので、配達員によって質が違うのは当たり前です。 再送する場合、郵便番号、住所(番地やマンションの棟、部屋番号)氏名は合ってますか?有名なマンションだから番地は不要だとか勝手に思っていませんか? 間違っていなければ、配達員か最寄の郵便局に「住所氏名は絶対に合っているのに返ってきた」と言って渡してください。 その場合は新しい切手は不要です。 ただし、何か間違っていたとか書き忘れていたとかの理由があるなら、新しく切手を貼る必要があります。 この場合も直接手渡すのを勧めます。 「あて所に尋ねあたりません」のスタンプが押してあるのだけをみて、差出人に返ってくる事があります。 ナイス: 13.

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「あて所に尋ねあたりません」の解決方法

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送った郵便物が自分のところへ戻ってきてしまいました。 再度送りたいのですがどうしたらいいですか? 郵便物等が差出人さまに返還される 戻ってしまう 場合、返還理由が郵便物等に記載されています。 主な返還理由• あて所に尋ねあたりません:あて先の住所に受取人が居住していない。 あて名不完全で配達できません:あて先が不完全のため、配達できない。 保管期間経過のため返還:受取人が不在のために郵便局でお預かりしていた郵便物等の保管期間 配達の翌日より7日間 に受取人が受け取らない。 再度お送りになる場合は、下記の手順で手続を進めてください。 はがきの場合• 「お返しした理由」の欄を二重線で消去し、必要に応じて正しいあて先・住所・氏名を記載してください。 表面の見やすい所に赤い文字で『再差出し』と記入してください。 再度切手を貼付して最寄りの郵便局に差し出してください。 はがき以外の場合• 新しい封筒に必要に応じて正しいあて先・住所・氏名を記載してください。 再度切手を貼付して最寄りの郵便局に差し出してください。 下記のリンクより、該当郵便局をお探しの上ご連絡ください。 例:記載している住所、あて名に誤りがないのに返還された場合等.

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年賀状が戻ってきた場合に再送は失礼?尋ねあたりませんは交換してもらえる?

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年賀状は簡単に交換できる!こんな場合も交換しよう! もしも年賀状を買ってから近親者が亡くなり年賀状が出せなくなってしまった場合、年賀状の販売期間中であれば手数料もかからず無料で交換することができます。 ただ、あくまで通常切手や通常ハガキとの交換という方法になります。 現金で払い戻してくれる「返金」という形では受け付けていません。 すでに印刷してしまった状態で近親者に不幸が起こり、服喪になってしまった時は、印刷されていても無料で交換することができます。 また、間違って希望していたもの以外の年賀はがきを購入してしまった場合は、未使用であれば本年度の販売期間内において、手数料なしで他の年賀はがきと交換することができます。 この時、必要に応じて通常のハガキや切手とも交換することが可能です。 ただ、去年あまってしまった年賀はがきを今年使用したい年賀はがきと交換するということはできません。 あくまで今年中に交換ですので、年内に急いで持っていきましょう! ですが、1枚5円という手数料をかければ、通常切手や通常ハガキとの交換は可能となります。 去年の年賀状がかなり余ってしまっているという方は交換してもらうのも良い方法でしょう。 このように、年賀状は郵便局で簡単に通常ハガキや通常切手と交換することができるので、面倒くさがらずに年賀状が販売されている期間にぜひ郵便局に出向いて交換してもらいましょう。 私も、年賀状を交換してもらったことがありますが、わりと簡単にでき時間もあまりかからないので驚いたことがあります。 年賀状を交換するときの手数料は? 年賀状の交換は、基本手数料がかかりません。 ただ、返金という形ではなく通常切手や通常ハガキとの交換という形になるので、その点は気をつけておいた方がいいかもしれません。 年賀状の交換は販売期間中というのが一つのポイントとなります。 喪中になってしまって必要がなくなってしまった年賀状、すでに印刷されてしまっている年賀状も販売期間中であれば交換の対象となります。 また、インクジェットの年賀状を買ったつもりが間違って通常の年賀状を買ってしまったなど、買いたい年賀状が違ってしまっていたような時も交換することができます。 この場合は未使用で本年度の販売期間内であれば、 手数料無料で他の種類の年賀はがきと交換することができます。 年賀状同士の交換ではなく、通常のハガキや切手との交換も可能ですが、この場合 1枚あたり5円という手数料がかかってしまいます。 窓口に持っていけば、係の人がちゃんと教えてくれますので、とりあえず交換できそうなものを持って行ってみましょう。 年賀状が戻ってきたら交換できる?「尋ねあたりません」の再利用は? 普通の年賀状であれば、書き損じた物なら1枚5円の手数料はかかるものの、通常切手や通常ハガキなどと交換できます。 では、一度書いて出した年賀状が当て所に尋ねがないという理由で戻ってきてしまったものについても交換することができるでしょうか? 残念ながら 戻ってきた年賀状は、使用済み年賀状という扱いになるので、交換することができません。 年賀状には消印が押されないので、一度出した年賀状かどうかを一見確認することはできないのですが、実は目に見えないだけであって機械が識別するためのバーコードが特殊なインクを使って印刷されています。 ですから、消印が押してあるのと同じ扱いになってしまいますので、消印がないからといって当て所尋ねがなく戻ってきてしまった年賀状を交換しようとしてもばれてしまいます。 かといって、当て所尋ねがない年賀状の使い道はもうないか、といえばそうではありません。 年賀状の種類によって変わるかもしれませんが、お年玉付き年賀状なら、抽せん日まで取っておくことで、もしかすると当たっているかもしれないわけです。 戻ってきた年賀状が当たっていればラッキーです。 また、戻ってきてしまった年賀状の住所が間違っていて、もう一度再送したい時は、正しい住所を書きなおした状態で52円切手を貼ります。 宛先不明の表記を二重線で消してから、再差出と赤ペンで明記すれば、新しい住所に送ることができます。 まとめ 年賀状の書き損じや残りでも、交換すれば新しいハガキや切手を手に入れることができます。 多少手数料がかかっても、捨ててしまうよりはお得に活用できますよ!私はよく切手に交換しています。 無駄なく活用してくださいね!.

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