コロナ 東京 感染 者 数。 東京都内のコロナ新規感染者は462人、6日ぶり400人超に

区内の新型コロナウイルス感染症の検査陽性者について【8月13日18時更新】

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感染拡大防止へのご協力のお願い【7月9日19時更新】 世田谷区より区民の皆様への感染拡大防止のお願いを申し上げます。 区内の新型コロナウイルス感染症の検査陽性者について 区内で確認された新型コロナウイルス感染症検査陽性者数を掲載します。 17時公表を基本としていますが、感染者数によっては集計に時間を要することがあります。 ご了承ください。 区内の感染状況について(8月7日更新) 個人のプライバシーや人権、医療機関や企業の活動に配慮しながら、引き続き区民・事業者への注意喚起や感染予防の取組みへの協力をいただくため、以下の区内感染状況等の統計データ(一定期間の累計数)を、随時公表します。 (1)感染者の累計数 (2)感染者数の推移 (3)男女別の感染状況 (4)年代別の感染状況 (5)地域別の感染状況 (6)重症等の患者の状況 (7)死亡者の状況 (8)感染源の状況 (9)濃厚接触者の状況 (7月17日現在) 世田谷区内で確認された新型コロナウイルス感染症の検査陽性者数 世田谷区においては、新型コロナウイルス感染症について、区内の検査陽性者数を公表してきました。 区としても、5月13日から東京都の公表方法に準じ、検査陽性者の状況(入院中、宿泊療養中、自宅療養中、退院等(療養期間経過を含む)、死亡)を公表します。 なお、今までは入院中の方が退院した数値のみを公表していましたが、宿泊療養または自宅療養後に陰性となった方を含めた数値を「退院等」として公表していきます。 また、引き続き新型コロナウイルス感染症予防に取り組むため、5月25日から男女別、および年代別状況を公表することにしました。 なお、陽性者の方のお住まいの地域等は、個人情報の保護、人権への配慮から公表しません。 検査陽性者の状況 8月13日現在 検査陽性者の状況 検査陽性者の状況(表) 検査陽性者の状況 陽性者数(累計数) 1433 入院中 144 宿泊療養中 98 自宅療養中 84 退院等 療養期間経過を含む 1088 死亡 19 (補足)東京都と世田谷区で集計時点が異なっているため、東京都が公表している世田谷区の陽性者数と差異が生じる場合があります。 (補足2)今後の調査の状況により、数値は変更される可能性があります。 (補足3)土曜日、日曜日の件数については、翌月曜日に公表します。 (補足4)宿泊療養中は、東京都が調整するため、区として確認している数値です。 (補足5)自宅療養中は、健康観察を行っています。 男女別人数 男女別人数 男 女 計 804 566 1370 年代別人数 年代別人数 年代 0~9 10~19 20~29 30~39 40~49 50~59 60~69 70~79 80~89 90~99 不明 計 人数 22 43 472 308 202 137 73 58 34 20 1 1370 (補足)男女別、年代別人数は、月曜日から日曜日までの合計を翌月曜日に毎週更新します。 PCR検査数 新型コロナウイルス感染症に伴う検査について、これまでの世田谷保健所の検査に加え、世田谷区医師会および玉川医師会の協力を得て、5月13日からさらに体制強化されました。 今後、協力していただいている病院での検査数も加えて公表していきます。 PCR検査数については、検査は夜も実施されているため、前日の検査数を翌17時までに公表します。 区民の検査件数 8月11日 12日 280 155 区民の検査件数 8月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 136 26 332 267 236 229 228 101 39 156 区民の検査件数 7月21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 30日 31日 219 216 123 109 119 23 303 194 207 305 277 区民の検査件数 7月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 140 123 198 180 174 176 161 78 28 202 区民の検査件数 7月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 75 68 103 55 19 155 132 121 144 164 (補足)土曜日、日曜日の件数については、翌月曜日に公表します。 6月以前の検査数の推移については、以下の添付ファイルをご覧ください。 検査陽性者数の推移 5月12日までは宿泊療養または自宅療養後に陰性となった方、および死亡された方を陽性者数に含んでいました。 今後は、陽性者の状況は別表をお示しし、陽性者累計数の推移のみ表示しています。 検査陽性者数の推移(グラフ) 検査陽性者数の推移(表) 検査陽性者数の推移(8月11日から) 日付 8月11日 12日 13日 陽性者累計 1370 1399 1433 検査陽性者数の推移(8月1日から) 日付 8月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者累計 1068 1087 1091 1131 1168 1220 1268 1337 1357 1365 検査陽性者数の推移(7月21日から) 日付 7月 21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 30日 31日 陽性者累計 748 770 802 808 840 853 857 878 925 960 994 検査陽性者数の推移(7月11日から) 日付 7月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 陽性者累計 607 615 616 624 652 672 690 724 733 736 検査陽性者数の推移(7月1日から) 日付 7月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者累計 504 509 518 526 529 530 538 554 560 583 6月以前の検査陽性者の推移については、以下の添付ファイルをご覧ください。 日ごとの感染者数(グラフ) 日ごとの感染者数(表) 日ごとの感染者数(8月11日から) 日付 8月11日 12日 13日 陽性者数 5 29 34 日ごとの感染者数(8月1日から) 日付 8月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者数 74 19 4 40 37 52 48 69 20 8 日ごとの感染者数(7月21日から) 日付 7月 21日 22日 23日 24日 25日 26日 27日 28日 29日 30日 31日 陽性者数 12 22 32 6 32 13 4 21 47 35 34 日ごとの感染者数(7月11日から) 日付 7月11日 12日 13日 14日 15日 16日 17日 18日 19日 20日 陽性者数 24 8 1 8 28 20 18 34 9 3 日ごとの感染者数(7月1日から) 日付 7月1日 2日 3日 4日 5日 6日 7日 8日 9日 10日 陽性者数 6 5 9 8 3 1 8 16 6 23 6月以前の日ごとの感染者数の推移については、以下の添付ファイルをご覧ください。 陽性者の方は、医療機関にて治療を行っているとともに、宿泊施設や自宅で療養されています。 退院者の方は、入院加療後、陰性となって退院したものです。 (補足)東京都と世田谷区で集計時点が異なっているため、東京都が公表している世田谷区の陽性者数と差異が生じる場合があります。 (補足2)今後の調査の状況により、数値は変更される可能性があります。 (補足3)土曜日、日曜日の件数については、翌月曜日に公表します。 (補足4)4月7日までの退院件数について、退院が判明したものを、追記し修正を行っています。 添付ファイル•

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港区公式ホームページ/港区内における新型コロナウイルス感染症の感染者数(みなと保健所発生届受理数)

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東京の抗体検査、陽性率は0. 児玉氏によると、行った抗体検査は再現性も安定性も高く、鼻風邪コロナ4種には反応しないそうです。 陽性例は20代、30代、50代のいずれも男性でした。 一方、加藤勝信厚生労働相も、4月に都内と東北6県で採血された献血の中から無作為に抽出した各500検体のうち東京で3件(0. 政府は6月をメドに1万件規模で抗体検査を実施する計画です。 これまで国内で最も感染者が多い東京都で感染がどれぐらい広がっているのかはっきりしませんでした。 児玉氏は「一般医療機関と非常に健康な人が行う献血の双方から0. 東京都の人口1398万人の0. 東京都の感染者は5070人なので約16倍です。 しかし日本で最も感染が広がった東京都でさえ、罹患率は0. 児玉氏は記者会見で、今回の抗体検査とは別に東京大学先端科学技術研究センターがん・代謝プロジェクトとして次のような見方を示しました。 児玉氏はB型肝炎の予防プロジェクトに参加したことがあるそうです。 「B型肝炎では抗体のうち、まずIgM(病原体に感染したとき最初につくられる抗体、ピンク色の点線)型が出てきて次にIgG(IgMがつくられた後に本格的につくられる。 ピンク色の実線)型が出て回復に向かう」 児玉名誉教授のスライドより、以下同 「その後、中和抗体(紺色の実線)が出てくると二度とかからないという免疫ができる」 「劇症肝炎はウイルスが増えることではなく、ウイルスに対する免疫反応が過剰に起こってしまうことで起こる(サイトカインストーム)」と児玉氏は話しました。 抗体の出方が違う 「新型コロナウイルスについて精密に計測すると、IgM(ピンク色の点線)の反応が遅くて弱いという日本人における傾向が出てきた。 これまでは先程のB型肝炎のように 先にIgMが出てきて次にIgG(ピンク色の実線)が出てくるというストーリーを説明してきた」 同 「実際に新型コロナウイルスに対する反応を見ますと、IgGが先に反応が起きてIgMの反応が弱いということが分かってきた」 「臨床機関で検討され、これから発表される結果を見てみると、重症例でIgM(赤い点線)の立ち上がりが早い。 細い線で書かれている軽症例やその他の例ではIgMの反応が遅い。 重症化している例ではIgMの反応が普通に起こる」 同 SARS-X流行の仮説 「軽くて済んでいるという人は、すでにさまざまなコロナウイルスの亜型にかかっている。 そういう方が東アジアに多いのではないか。 特に沿海側に流行っている可能性があるのではないか」 「そういう人たちの場合、IgMの反応がなくて、IgGの反応が出てくる。 新型コロナウイルスも配列がどんどん進化している。 2002~03年のSARS(重症急性呼吸器症候群)の抗体が新型コロナウイルスにも反応することが知られている」 「SARSの流行以来、実際にはさまざまなコロナウイルス(SARS-X)が東アジアに流行していた可能性があるのではないか」 「その結果として、欧米に比べて東アジアの感染が最初にIgGが出てくるような免疫を持っていた可能性があるのではないかということも考えられる」 「ただこれは学問的な仮説なので今後、新型コロナウイルスの反応を見ながら学問的な研究が進められる」と児玉氏は締めくくりました。 新型コロナが日本で流行らない5つの仮説 米エール大学の岩崎明子教授は「なぜ日本の新型コロナウイルスの症例はこんなに少ないのか」と題したで5つの仮説を挙げています。 (1)もともと社会的に距離を置く日本文化。 マスクの着用。 (2)日本では毒性の強い新型コロナウイルスが流行する前に集団免疫を付与する穏やかなタイプの新型コロナウイルスにさらされた可能性。 エビデンスはない。 筆者注:京都大学大学院医学研究科の上久保靖彦特定教授らの研究グループが唱えている。 (3)気道における新型コロナウイルスのレセプターであるACE2の発現が日本人はいくらか少ない可能性。 (4)日本人は新型コロナウイルスに対する免疫耐性を与える明確なHLA(ヒトの組織適合性抗原)を持っている。 (5)BCG接種が免疫を訓練・強化している。 岩崎教授はスーパースプレッダーによるクラスター(患者集団)の発生を抑え込んだのが大きいと指摘しています。 これまでの予備検討ではわが国の新型コロナウイルスの感染者では、早期のIgM上昇が見られない患者が多く、一方IgGは感染2週目にはほぼ全員が上昇を示していたそうです。 今後、抗体の大量測定によって診断と重症度判定、さらにSARS-Xの静かなる流行で日本人は新型コロナウイルスに対する免疫を前もって身につけていたかどうか研究が進められる予定です。 (おわり).

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新型コロナ「感染率」ワースト1位は東京ではなく、福井だった 10万人当たり感染者数で見えた真実

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新型コロナウイルスの東京都の感染者数と一覧まとめ 新型コロナウイルスの東京島の感染者数は現時点で 「23名」です。 感染者の一覧は次の表のとおりです。 2人とも13日に感染が確認された、都内に住む個人タクシー運転手の男性の関係者で、1人は運転手が参加した新年会の会場となった屋形船の従業員で、もう1人はタクシーの組合支部の従業員です。 このうち7人は、13日に感染が確認された都内の個人タクシー運転手が、先月参加した新年会の会場にいた。 6人は、13日に感染が確認された都内に住む個人タクシー運転手の男性が、先月18日に参加した屋形船で行われた新年会に参加していたということで、1人が発熱やせきなどの症状があるということです。 また、1人は屋形船の従業員 8 特にタクシー運転手をきっかけとした一覧の感染者については、多くの濃厚接触者がいると思われるため、今後のさらなる感染の拡大が発生しないか注意が必要そうです。 新型コロナウイルスの感染者の病院の場所はどこ? 入院先の病院は? 新型コロナウイルスに感染した場合に入院する病院は 「特定感染症指定医療機関」の可能性が高いものと思わます。 東京都内の「第一種感染症指定医療機関」は次の病院です。 東京都立駒込病院• 東京都立墨東病院• 荏原病院(実際に武漢からのチャーター便ではこちらの病院で受け入れを実施)• 自衛隊中央病院 これまでに受診した病院は? 各感染者が訪れた病院については 残念ながら正確な場所はわかりません。 都内での感染者は最初から「特定感染症指定医療機関」に入院するわけではなく、まずはそれ以外の医療機関で受診したものと思われます。 新型コロナウイルスの初期症状は「発熱、下痢、嘔吐」といったものですので、まずは 近所の内科等を受信した可能性が高いです。 通常の病院では新型コロナウイルス感染への対策が完全でない場合も多いため、院内での感染拡大の可能性があるかもしれないのが心配です。 実際に和歌山県では医師から患者やその家族への感染が確認されており、院内感染の可能性は大いにありえます。 院内感染を防ぐためにも病院に行く際には万全の予防対策をした上で行ったほうがよさそうですね。 まとめ 今回のこの記事では新型コロナウイルスの東京都の感染者数やその一覧まとめ、入院先の病院や受診した病院についてまとめました。 東京都の感染者数は現時点で「23人」でさらなる拡大の可能性がある• 入院先の病院は「特定感染症指定医療機関」の病院である可能性が高い• 最初に受診した病院については正確な情報は不明 東京都在住の方や東京都へお勤めの方はこれからどうすべきかについて考える必要がありそうです。 あわせて読みたい.

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