エスコバル フォールド 1。 コロンビアで「パブロ・エスコバル」はNGワード、マジで嫌がられます

麻薬王エスコバル兄弟の会社がYouTubeアカウントを乗っ取られ「身代金」を要求される

エスコバル フォールド 1

スクリーンの硬さは業界随一で、燃やす以外に壊す方法がないというけた違いの強靭(きょうじん)さが売りだ。 新製品はロベルト氏の兄弟の名をとって「エスコバル・フォールド1」と命名された。 本体にはパブロ・エスコバルの頭文字を組み合わせたロゴも記載されている。 価格は349ドルからで、米グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載する。 投資会社エスコバル・インクのオロフ・グスタフソン最高経営責任者(CEO)はCNNに対し、同製品のスクリーンについて、特許をとったプラスチックで作られており「破壊するのはほぼ不可能」と説明。 携帯電話の市場で「最も頑丈なスクリーン」だと胸を張った。 また非常に厳しい製品テストをくぐり抜けてきた機種だとして、「本当に壊そうと思ったら燃やす以外方法がない。 普通のユーザーなら、そんなことはまずしないだろう」と語った。 麻薬王パブロ・エスコバルは1970年代後半から80年代初頭にかけ、世界に出回るコカインの80%の密売にかかわっていたとされる。 米経済誌フォーブスには87年から93年まで、世界的な富豪として名前が載っていた。 しかし93年の12月2日、故郷メデジンで当局の目を逃れていたところを、突入した治安部隊によって射殺された。 ロベルト氏は92年に警察に投降し、薬物に関連した罪で10年服役した。 出所後は、麻薬王の住居の1つを案内するツアー会社を立ち上げるなどの事業に携わった。 現在は折りたたみスマートフォンのメーカーとして市場での競争を勝ち抜くことを目指している。

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麻薬王エスコバル兄弟の会社がYouTubeアカウントを乗っ取られ「身代金」を要求される

エスコバル フォールド 1

麻薬王パブロ・エスコバルの兄弟、ロベルト・エスコバルが作った折りたたみスマホが話題になったエスコバル社。 この度なんと、会社の元最高執行責任者がエスコバル社のYouTubeを乗っ取り、そのチャンネルを返してほしければ「身代金」を払えと要求した、と言うことでエスコバル社がこの元最高執行責任者を訴えました。 YouTubeチャンネルのパスワードを変更して退社 裁判所の記録によると、先週アメリカネバダ州で訴えが起こされ、訴えられたのは最高執行責任者だったDaniel Reitberg氏。 エスコバル社が持つYouTubeチャンネルにロックをかけ乗っ取ったとのこと。 Reitberg氏は会社を辞める際にアカウントのパスワードを変更し、そのパスワードを知っているのはReitberg氏のみ。 そしてパスワードが欲しければ「身代金」を払えと会社に要求したとのこと。 エスコバル社によると、同社のYouTubeチャンネルは2019年にReitberg氏によって開設され、450万ビューも閲覧があるチャンネル。 主に広告のために利用していたそうです。 訴状には詳しい状況も記載されています。 まずReitberg氏は、2019年11月に請求書の支払いを怠ったことでエスコバル社を解雇されているのですが、なぜだかうまい言いくるめ、2020年3月にまた雇われます。 しかし復帰して数日で、エスコバル社のYouTubeチャンネルからの収益1億円を振り込ませる銀行口座を作って消えてしまったとのこと。 激安スマホ販売のカラクリ エスコバル社といえば、2019年12月に350ドルのPablo Escobar Fold 1(パブロ・エスコバル・フォールド1)を発売したのですが、中国のメーカーRoyoleの折りたたみスマホFlexPaiに金のシールを貼っただけという怪しすぎるものでした。 さらに続けてPablo Escobar Fold 2も発売。 しかしこれまたSamsungのGalaxy Foldに金のシールを貼り付けただけ、さらにはPablo Escobar(パブロ・エスコバル)氏の壁紙がインストールされているという...。 金のシールを貼ったとしても、元の折りたたみスマートフォンは高いはずなのにどうしてこんなに安く販売できるのでしょうか? それはどうやらエスコバル社が中国のサプライヤーと契約して、サムスンの品質管理により弾かれたもの、返品されたもの、そして過剰在庫として小売店から返品されたものを集めてもらって買い取っているからなんだそうです。 でもPablo Escobar Fold 1をネットでオーダーした人は、350ドル払ったのに届いたのは麻薬王Pablo Escobarの自叙伝と代わりにFold 2にアップグレードしませんかというオファーの手紙のみだったと言う人もたくさんいるようです。 わけがわからないですね。 さて、YouTubeの乗っ取りの訴えのほうですが、これだけわけのわからないことをしているエスコバル社なので、もしかしたらカルマが回ってきたのかもしれないですね。 この訴えどうなることか、また続報を待ちましょう。

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麻薬王の弟による、激安折り畳みスマホの第2弾。合言葉は「R.I.P サムスン」

エスコバル フォールド 1

南米コロンビアの麻薬王パブロ・エスコバルの兄弟の、ロベルト・エスコバル氏が、自身の投資会社を通じて折りたたみ型のスマートフォンを発売する。 スクリーンの硬さは業界随一で、燃やす以外に壊す方法がないというけた違いの強靭さが売りだ。 新製品はロベルト氏の兄弟の名をとって「エスコバル・フォールド1」と命名された。 本体にはパブロ・エスコバルの頭文字を組み合わせたロゴも記載されている。 価格は349ドルからで、米グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を搭載する。 投資会社エスコバル・インクのオロフ・グスタフソン最高経営責任者は、同製品のスクリーンについて、特許をとったプラスチックで作られており「破壊するのはほぼ不可能」と説明。 携帯電話の市場で「最も頑丈なスクリーン」だと胸を張った。 ロベルト氏は薬物に関連した罪で10年服役後、麻薬王の住居の1つを案内するツアー会社を立ち上げるなどの事業に携わっていた。 現在は折りたたみスマートフォンのメーカーとして市場での競争を勝ち抜くことを目指している。 … AMDは第3世代Ryzen Threadripperを米国時間11月25日に発売することを発表した。 ラインアップは「Ryzen Threadripper 3960X」と「Ryzen Threadrippe 3970X」の2種類。 第3世代Ryzen Threadripperのチップセットは「AMD TRX40」となり、CPUソケットがTR4ではなく、新しい「sTRX4」に変わった。 TR4との互換性がないという点には注意したい。 AMDは競合しているCPUとの性能比較も公開した。 Core i9-9980XEを100とした場合の比較で、Ryzen Threadripper 3970Xは、Core i9-9980XEよりも+90%と圧倒的な性能差をみせたとのこと。 … 2019年11月08日| , ソースネクストは11月7日、カメラ翻訳機能も搭載したAI通訳機の新モデル「POCKETALK S」を発表、12月6日に発売。 双方向の音声翻訳(74言語)のほか、新たにカメラで撮影した文字を翻訳できる機能を搭載。 本体サイズはおよそ幅53. 5mmと従来機から小型化しつつ、画面サイズは2. 8型へと従来機よりも大きく変更。 ラインアップとして、グローバル通信2年付き(3万2780円)、グローバル通信なし(2万7280円)を用意。 「ドラえもんEdition 特別セット」(3万8280円)や専用ケース「ドラえもん」、「ドラミちゃん」の2種も同社ウェブサイト上で先行予約販売予定。 … 2019年11月08日| ,.

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