小樽 ディナー。 小樽の子連れランチ&ディナーおすすめ20選!人気の寿司店や個室完備のお店も

小樽のディナーで食べ放題!ジンギスカンやカニなど北海道を食べつくそう!

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ジンギスカン食べ放題!「小樽ジンギスカン倶楽部 北とうがらし 本店」 北海道といえばジンギスカン!しかしクセの強い肉もあり、なかなか難しい食べ物でもあります。 ジンギスカンを食べたいけど、どこのお店がいいのかわからない…。 というのも良く聞く話。 そんな中、クセが強くなくとても新鮮で、多くの人が食べやすいと好評のジンギスカンをディナータイムに「食べ放題」でお腹いっぱい食べれる場所があります。 それが「小樽ジンギスカン倶楽部 北とうがらし 本店」です。 この「小樽ジンギスカン倶楽部 北とうがらし」で使用しているジンギスカンはすべて、生後6か月~10か月の新鮮なお肉。 この時期のお肉を使うことで、臭みがなくやわらかいジンギスカンを食べることができるのです。 お一人様でも気軽に入れるように、カウンター席を多く設けているので、出張などや一人旅行で来た方も、入りやすくなっています。 生ラムなので、さっとあぶってレアでたべるのがおいしく食べる方法。 タレにとうがらしを入れてピリっとしたおいしさを出すことが、美味しさの秘訣だそうです。 小樽に来たなら是非立ち寄っていただきたい、ジンギスカンの名店です。 お寿司もカニも食べ放題で食べれる!「浅草橋ビアホール」 寿司、カニ、ジンギスカン、ラーメン…etc.。 グルメ天国北海道へ行くなら食べたい物がたくさんあります。 その中でどれか1つを選ぶのはむずかしい!どれもこれも食べたい!と欲張りな方におすすめなのがここ、小樽食堂の「浅草橋ビアホール」です。 ディナーでは、お寿司や焼き肉、新鮮な野菜など約100種類のバイキングで北海道の名物を食べ放題で味わえる「北海道バイキング」に、ジンギスカンやカニ、海鮮焼きをセットした食べ放題メニュー3種類から選びます。 「ジンギスカンと北海道バイキング」、「ズワイガニと海鮮焼き北海道バイキング」、「二種類の蟹と海鮮焼き北海道バイキング」はそれぞれプラスされる料理や料金が異なるので、お好みでチョイスしてください。 これでもか、とお腹がはちきれそうになるまで北海道グルメを食べたい方は、ぜひ小樽の食べ放題ディナーを満喫できる、浅草橋ビアホールへ。 ロマンチックに海を見ながら食べ放題!「テラスブラッセリー」 ロマンチックに海を見ながら食べ放題で美味しい料理をいっぱい食べたい、という方におすすめなのがグランドパーク小樽のテラスブラッセリーです。 吹き抜けで広々とした店内、そしてガラス張りの窓から観れる外の夜景と海は、とてもロマンチックな雰囲気を作り上げます。 テラスブラッセリーのバイキングでは、ステーキ、小樽ミニ海鮮丼、さらにジンギスカンなど、北海道旅行でぜひ味わいたい道産の食材で作り上げた豪華なラインナップを、食べ放題のビュッフェスタイルでいただくことができます。 さらに、こちらでは、ステーキや海鮮丼など注文したらテーブルまで運んでもらえるという、ホスピタリティがとても高いバイキングで評判。 目の前で切って用意してくれる豚肉のローストが大人気です。 イタリアンやチャイニーズも多く用意されているので、ご当地もの以外のメニューを食べ放題で食べたい方にもおすすめ。 夜の海を眺めながら、雰囲気の素敵なレストランで、北海道小樽のグルメな夜を堪能してください。

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小樽 ネット予約できるお店の予約・クーポン

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【はじめに】小樽の夜景スポットの位置関係を確認します! さて、小樽市内各地の夜景スポットをご紹介する前に、簡単に地図で場所の概要をご紹介いたします。 地図の中心から北にかけて、地図中の「南小樽駅」から「小樽駅」にかけての線路から海沿いのエリアが小樽の市街地や観光エリアです。 図中の南、「毛無山展望台」が一番遠い夜景スポットとなりますが、それでも市街地から約30分程度の距離と、それほど遠くありません。 「北海道三大夜景」認定スポット!天狗山(てんぐやま)展望台 2-1 天狗山展望台とは 小樽市街を見下ろす天狗山展望台は、函館の夜景、札幌・藻岩山(もいわやま)の夜景とともに「北海道三大夜景」と言われる夜景の名所です。 また、天狗山へのアクセスである天狗山ロープウェイ・展望台は仏ミシュラン社発行の「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」にひとつ星の評価を受けております。 2-2. 天狗山への行き方 天狗山へは、わかりやすい方法としては、中腹にある「小樽天狗山ロープウェイ」。 全長735メートル、高低差271メートルの斜面を30人乗りのゴンドラに乗ること約4分。 小樽市街のパノラマを楽しみつつ、あっという間に山頂駅に到着します。 なお、夏季営業と冬季営業にわかれており、季節の変わり目は運行を行っておりませんのであらかじめご確認ください。 例年11月中~下旬に冬季営業開始となります。 料金 往復 大人 1,140円 小人 570円 営業時間 9:30~21:00(夏シーズン) また、車で山頂まで行くことは、夏季については可能ではありますが、道幅がせまく、急カーブが多いうえ、夜間は街灯がほとんどない為、観光の方が車で行くのはおすすめしません。 ロープウェイについての情報はこちらから。 小樽天狗山ロープウェイ 2-3. 天狗山についたら 夜景を見るベストなポジションは、ロープウェイ山頂駅の屋上の展望台!駅から階段をそのまま登ればもう到着です。 但し、それほど広くはありませんので、夜景を目前に見ることができるのは、だいたい30~40名程度までとなりますので、撮影目的の方は早い時間から待機することをおすすめします。 なお、山頂駅周辺にも展望台があります。 屋上の展望台より人が少ないので、ゆっくり楽しみたい方におすすめです。 2-4. 時間帯別!天狗山の夜景の移り変わり さて次は、7月に実際に撮影した写真から、時間ごとの夜景の雰囲気をご紹介します。 ご了承ください。 一眼レフ利用、三脚使用。 夜景撮影経験ほとんどなしのアマチュアカメラマン(私)による撮影です。 まず1枚目、日の入りから少し経過した、19:20 に撮影したものです。 この時間だとまだ明るく、街灯も目立たない感じになっています。 次の写真は 19:41 に撮影。 市街地の灯りが徐々に目立つようになってきました。 画像左側に夕暮れが残り、なかなかいい雰囲気です。 次の写真は 19:53 に撮影。 ほぼ夜になろうとしている、というタイミングです。 このくらいの時間が一番美しいですね。 (写真の出来はともかくとして・・・) 次は最後の写真。 日の入りから1時間以上過ぎた 20:15 に撮影しました。 この時間になるともう真っ暗に。 海岸線が光で照らされた、港町らしい夜景を見ることができます。 絶対に長袖(ウインドブレーカーなど)をご用意ください!絶対に後悔します!! 2-5. 天狗山展望台にある施設について さて、この天狗山ロープウェイの山頂駅ですが、屋上で景色を楽しむ以外にも、お楽しみがございます。 ・展望レストラン 小樽の絶景パノラマを望む展望レストラン 窓側には約25メートルのバーカウンターがあり、夜景デートや食事を楽しめます。 他にグッズが買える売店もございます。 ・天狗山スライダー(日中) 山頂駅からさらに上へ、最高時速40kmで滑走する、スリル満点の草原ボブスレーです。 北海道三大夜景とともに楽しむスキー 小樽天狗山は、冬は主に地元のスキーヤーで賑わうスキー場としても人気! 12月中旬から2月下旬までナイター営業しておりますので、スキーを楽しみながら「北海道三大夜景」小樽の夜景を楽しむというのも、天狗山ならではと言えるでしょう。 スキー場の営業情報については、以下よりご確認いただけます。 こちらは、標高548. 2メートルの毛無山の山腹、470m地点にある展望台です。 冬季(おおよそ12月~4月)は積雪の為閉鎖しております。 日中では紅葉シーズンが特に美しく、夜景は小樽市街や石狩湾が一望!また晴れた日中には遠くに暑寒別連峰(増毛連山)を望むことができ、「毛無(けなし)」から「増毛(ましけ)」を望むという、頭髪が気になる方には縁起がよい場所だとも言われています。 望みがかなうといいですね!? こちらは小樽市内中心部から、スキーリゾートで有名なキロロ方面へ車で30分走った場所にあり、アクセスは車のみとなります。 薄暮の毛無山からの夜景 暗くなるとこのような夜景が楽しめます! 4. 小樽のランドマーク、運河の夜景に感動。 小樽運河 さて次は、最後の「小樽3大夜景」をご紹介!小樽のランドマークであり、夜のライトアップが一際美しい「小樽運河」です。 大正時代の北海道開拓の雰囲気が残る、運河沿いのレンガ造りの倉庫街がライトアップ。 観光客が大挙して訪れる日中とは違い、落ち着いた雰囲気で散策を楽しめます。 その他の夜景スポット 5-1. 旭展望台からの小樽の夜景 さて、先にご紹介した「天狗山」と「毛無山」では、小樽市街から少し離れた夜景スポットでしたが、こちらの「旭展望台」は、小樽駅の裏手の丘にあり、市内の夜景が間近に見れるスポットとして、特に地元のカップルなどに人気です。 5-2. ウイングベイ小樽を望む、小樽ベイサイドの夜景 ウイングベイ小樽は、1999年に完成した、ショッピングゾーンやホテルなどが揃う海沿いの複合商業施設。 遠くから眺めると豪華客船が浮かんでいるかのように見えるのが特徴です。 ちなみに、写真に写っている観覧車ですが、現在は営業休止しておりますが、夜間のライトアップのみ行っております(2014年8月現在) 5-3. 手宮公園からの夜景と春の夜桜 最後の夜景スポットは、小樽市民憩いの場である公園「手宮公園」をご紹介します。 こちらは小樽の街並みを見下ろす小樽の桜の名所として有名で、例年5月上旬~中旬に桜を楽しむことができます。

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【北海道】小樽でほっぺが落ちるほど美味しい海鮮丼6選

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小樽駅から徒歩10分。 小樽運河沿いにある石造りの歴史的建造物をリノベーションした話題のグルメスポット「小樽運河食堂」の中にある丼の専門店です。 小樽観光の途中で立ち寄るのにも便利な場所にありますよ。 漁師町の食堂のような店内は、まるで映画のセットのよう。 ノスタルジックな雰囲気と北海道の味覚とを両方楽しむことができると観光客に人気の店です。 メニューはどれも北海道の海鮮が豪快に丼にのっているのが特徴ですよ。 カウンター15席、4人掛けのテーブルが3卓あって、ファミリーでもおひとり様でも利用しやすいのも嬉しいですね。 看板メニューは「10種の海鮮丼」と「小樽丼」 ほっかいどう海鮮問屋の一番人気は、ウニやイクラ、シャコやマグロなど10種類もの海鮮がのった「10種の海鮮丼」。 並は 1,840円、大盛りは2,140円ととてもリーズナブルに北海道の海の幸を堪能できます。 せっかく小樽に来たからにはちょっぴり贅沢したいという人には「小樽丼」もおすすめです。 小樽産や北海道産の海鮮にこだわった丼で、特にウニやイクラがたっぷりのっているのが魅力です。 並は 2,650円、大盛りは2,950円です。 どの丼にもみそ汁が付きます。 さらにプラス230円で、みそ汁を蟹汁に変更することもできますよ。 すべての丼には、追加料金でイクラやウニの追加もできます。 ジンギスカン、カニ、ザンギなど北海道グルメが充実! 海鮮丼はもちろんその他のメニューも豊富で,北海道や小樽の味が楽しめるのがほっかいどう海鮮問屋の魅力です。 「市場直送! 朝獲れ鮮魚のアラだし味噌汁」(480円)は、新鮮な魚で贅沢に出汁を取り、北海道田舎味噌で味付けした自慢の1品。 「北海道産帆立炭火炙り焼き」(1枚600円)は、びっくりするほどの大ぶりの帆立がとってもジューシー。 海鮮意外にも、「釧路名物タレザンギ」(850円 や「北海道鉄板ジンギスカン」(880円)など北海道名物がたくさんそろっていますよ。 デザートの1番人気は「北海道濃厚牛乳アイス」(250円)。 北海道の地酒もおすすめですよ。 公式ホームページからネット予約可能。 WEBクーポンも ほっかいどう海鮮問屋はカウンター15席、4人掛けのテーブルが3卓のみの店なので、大人数で向かう場合などは事前予約していくのがベストです。 電話での予約はもちろん、希望日の3日前までならインターネット予約もできますよ。 公式ホームページの予約フォームに希望人数や日時などを入力します。 公式ホームページでは、お得なスペシャルクーポンもゲットできます。 全品100円引きになるクーポンで、1組で1回に1枚のみ利用できます。 事前にプリントアウトしたものを持参し、会計時に提示しましょう。

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