カスミ ぷりこね。 プリコネチェッカー

カスミ(プリコネ) (かすみ)とは【ピクシブ百科事典】

カスミ ぷりこね

プリコネのキャラ所持率チェッカーです。 プリコネ全キャラが表示されるタイプです。 星数、ランク、専用武器レベルが設定できるので、クラン内の戦力の把握などにご利用ください。 簡単な使い方と注意点• キャラクターを押すと所持・未所持が切り替わります。 キャラの並びは星1~星3でキャラの実装順です。 途中から始めた人にはとっつきにくいかもしれませんので、名前順にソートする機能を開発中です。 スマホの場合は画像を長押しで保存、PCの場合は右クリックで保存してください。 最近のモダンブラウザであれば動作します。 データはサーバーでは一切持っておらず、皆さまの端末に保持されています。 こまめに保存されることをお勧めします。 履歴削除やキャッシュ削除をすると保存データは消えるのでご注意ください。 閲覧履歴を保存しない設定やブラウザのプライベートをご利用の場合はデータが保存されません。 4Gおよびwifi環境でのご使用を推奨します。 ソート機能が追加されました。 タイトルの「所持」をタップorクリックすると名前の昇順にソートされます。 もう一度押すと名前の降順にソートされます。 ページまたぐ可能性が高いので、推奨画像サイズと「中」にしました。 元の大きさをご希望の場合は画像サイズ「特大」「大」に変更してください。

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プリコネチェッカー

カスミ ぷりこね

攻略情報一覧• 最新情報 キャラ• ホットな記事• 開催中・予定のイベント• ランキング• 注目の攻略情報 アリーナ• クランバトル• ルナの塔• ダンジョン• 専用装備• その他の攻略情報• データベース ドロップ情報• その他のデータベース• 初心者向け攻略情報• その他・基本的な攻略情報• プリコネのアリーナで、流行りの編成に勝てない方は是非ご活用ください。 敵の数に応じて効果が上昇する防御デバフや範囲攻撃を持つキャラクターとなっている。 なお、水着カオリのメモリーピースは16日から開催のイベント「」にて獲得できます。 UBが大きく強化され防衛で活躍できる性能へと進化しました。 流行りの防衛編成早見表 注意事項 当記事では防衛編成に対して有利なパーティをまとめていますが、 攻撃側、防衛側が同等の育成状況である事を想定しているため、才能開花などの育成状況や回避、クリティカルなどの不確定要素によっては突破ができない場合もありますので、予めご了承ください。 また、掲載後に新装備や専用装備が追加されたキャラが入っている編成に関しても突破できない可能性がありますのでご注意ください。 情報求む! 現在流行の防衛パーティに対して 「このパーティで突破できた!」や、 「最近この防衛編成が流行っている」などの情報を随時募集しています。 コメント欄より情報提供をお願いいたします。 星6シズル入り編成 星6のシズル入り防衛。 シズル自身、物理に対しての耐久力が非常に高いため魔法に対しての強いキャラと同時編成されることが多い。 突破に時間がかかりやすく、育成が進んでいるアタッカーを編成しなければ攻略が難しい。 星6ミフユ入り編成 星6才能開花のミフユが編成された防衛。 マヒル レンジャー 入り編成 先頭キャラを高頻度で吹き飛ばすキャラ。 隊列圧縮によって耐久力の低いアタッカーが先頭になるケースが多く、混乱UBと合わせてアタッカーが倒されやすい。 星6ハツネ入り編成 物理キャラに対しての攻撃性能が高く、UBには6秒スタンもあるため攻撃と妨害が面倒な相手。 その分耐久力は比較的低いため、バトル序盤で素早く倒すか、魔法パーティで固めて挑戦する必要がある。 リン デレマス 入り編成 挑発や束縛による妨害があり、UBでは耐久度の高いバリアを展開するため、バトルが長引くほど厄介になる相手。 火力特化で素早く倒すか、妨害に特化させてUBを発動させないようなを工夫したい。 星6ユイ入り編成 全体回復に加え物理無効バリアや行動速度バフを付与する星6ユイ。 ユカリやマホと組み合わせることにヨリ高い耐久力を発揮するため、討伐に時間がかかる。 クリティカル運によっては抜けないことも多く、見た目よりも厄介な防衛。 星6ヒヨリ入り編成 UBが大きく強化され、一部後衛キャラまで届く範囲攻撃が非常に痛い。 ヒヨリを素早く倒すか、耐えながら突破することが重要のため、タンクキャラまで含めて編成を工夫しなければならない。 PFペコ入り編成 タンクキャラながら威力の高い攻撃を行ってくるため厄介な相手。 攻撃力は自身の体力の量に依存しているため、範囲攻撃などでペコリーヌを削りながら突破していく必要がある。 星6マホ入り編成 UBで全体のTPを大きく回復し、物理防御バフを付与するため耐久性能を高める厄介なサポート。 暗闇付与などの妨害も行ってくるため、物理パーティでの突破は比較的難しい。 MCカスミ入り編成 TPダウン性能が優れるマジカルカスミが使われた編成。 UBによるTPダウンはダメージ自体を無効化しても貫通するため、ユカリなどで防げない点が厄介。 イオなどと合わせてUBを打ちづらくされてしまうと突破が難しくなる防衛だ。 専用付き正月レイ入り編成 専用装備が付いた正月レイが編成されている編成。 UBの全体4秒スタンが厄介で、装備ステータスやスキルにより魔法耐久が大幅に上がっているため、魔法編成で討伐するのは時間がかかる。 星6ユカリ入り編成 星6ユカリのUBで全体回復、全体魔防バフ、魔法無効バリアを展開されるため、魔法パーティでの攻略は特定のキャラがいないと難しい。 星6イオなどの妨害を凌ぎつつどうやって倒すかが鍵となる。 星6イオ入り編成 イオのUBでTPが下げられ、誘惑状態を付与されてしまうため時間を稼がれてしまう。 イオ自身の耐久力も高く、火力特化の編成で挑んでも落としきれない場合がある厄介な防衛編成。 どちらかのUBが発動されてアタッカーが倒されることも多く、守りに入りすぎると時間内に討伐することが難しい。 HWミソギ入り編成 倒れてもUB効果が残るハロウィンミソギが使われた防衛。 TP加速によってUBを素早く発動してくるため、アタッカーが速攻で倒され、時間切れまで粘られることが多い。 星6リノ入り編成 星6のリノが編成された防衛。 コッコロやクルミなど、攻守サポートを行うキャラも同時に編成されていることが多く、UBを素早く発動してくることも。 リノを倒した後も耐久が高いキャラ達ばかりなので、討伐には時間がかかってしまう。 星6キャル速攻編成 ユカリなどのTP回復を利用してキャルのUBを速攻で発動してくる防衛。 アタッカーが開始数秒で倒されてしまう可能性が高く、そのあとは時間切れまで粘られてしまうことが厄介。 効果量の大きな防御バフや特大ダメージのUB、全体回復などにより突破に時間がかかってしまうことが多い。 ネネカ入り編成 プリフェス限定キャラ「ネネカ」が編成された防衛。 分身生成や強力な範囲攻撃、TP上昇フィールドを展開するため対処をしなければ非常に厄介な相手。 水着ミフユ入り編成 専用装備がついた水着ミフユ入りの防衛編成。 範囲攻撃やアオイの毒攻撃によって体力を削られやすいため注意。 攻撃威力や耐久力が上がっているため広範囲のキャラクターに対してのダメージが痛く、スタンや束縛によって時間も稼がれてしまうため突破が難しい。 限られた後衛キャラなどを使わなければ突破が厳しいため、手持ちによっては戦うのが難しい。 アンの加速によって行動も早まるため、安定して突破できる編成。 カスミが束縛や防御デバフでサポートしてくれるため、イオのTP吸収先に関わらず討伐可能。 相手の回復はユカリとシズルのみなので、ネネカやハツネで妨害しながら討伐可能。 ミフユを落とせば自分のユカリが倒される心配がないので、あとは安全に突破可能。 ツムギで相手の隊列を圧縮させつつ、星6ヒヨリのUBで一気に倒しにかかる編成。 ユカリのランクが低いと落ちることもあるため注意。 さらにルナで加速させ、ヒヨリ前から倒していくことで、相手にほぼ何もさせずに討伐することが可能。 正月コッコロと正月ヒヨリで火力を高めることで安定して突破できる。 行動を止めつつ、カスミUBを発動して素早く倒すことが可能。 ユイの物理無効バリアで正月レイのUBを無効化し、カスミや水着キャルのデバフをかけて前から討伐していく。 TPダウンや全体束縛ができるHWミサキで妨害することで安定して突破できる。 タンクキャラはリマだけなので、アタッカーはネネカとルナで十分に突破可能。 リンを入れて魔法攻撃に対する耐久を高めつつ、正月コッコロやクリスマスチカ、ユニでリノの攻撃力を高めUBで一気に倒す戦術が有用。 討伐TPによって次のUBも素早く発動できるため、短い時間での討伐が可能。 ヒヨリにUBを打たれないように、イオやマジカルカスミをルナで加速させていこう。 デバフフィールドが展開された後はネネカの範囲攻撃で削っていく。 回復キャラの討伐時間にもよるが、早い段階で倒せれば勝率は高め。 MCカスミやHWミサキでUB発動を妨害しつつ前から順番に突破可能。 カスミのデバフフィールドが展開されたら、ネネカの範囲攻撃でまとめて殲滅できる。 タンクにリマを採用することで初速を早め、なおかつスタンでペコリーヌの妨害も可能。 ヒヨリを倒した後は妨害しつつ前から突破可能。 ネネカの範囲攻撃でPFペコを削れるため、ユカリを落とさずに戦うことが可能。 リノ討伐後はネネカの範囲攻撃で前から順番に突破可能。 TPサポートを行うことで妨害を受けても勝利しやすい。 正月レイにUBを発動されないようにイオでTPを吸収すると安定して突破可能。 正月コッコロによって耐久と火力が両立できるため、安定しやすい。 ハロウィンミソギや水着カオリで相手の後衛や回復キャラを倒すことが可能。 編成難易度は高いが安定して突破可能。 コストが比較的軽いため、プリンセスアリーナでの攻め編成としても使える。 コッコロがいない分耐久力は下がっているため、ネネカなどの高火力魔法アタッカーでリマを倒せれば安定して突破可能。 カスミの防御デバフと合わせてネネカ、キャルで前から順番に倒していく編成。 相手に先打ちされないように水着サレンの編成は必須クラス。 ツムギを倒した後は時間との勝負。 星6ユカリを編成することでイオUBを防ぐこともできる。 妨害役としてツムギや星6イオを編成して、回復スキルを止められるような編成を組もう。 スタンや恐慌なども付与できるため、ペコリーヌやコッコロ対策にもなる。 相手を中心にまとめることで、カスミUBの効果を最大限に生かすこともできる。 初弾で倒すことは難しいが、クルミの防御バフによって相手のUBを耐えることが可能。 ダメージによるTP獲得ができ、2回目のUBでアタッカーを倒せる。 討伐TPによって2回目のUBをすぐに使うため、HWミソギもUB発動前に討伐可能。 カスミのデバフによって耐久力が高いペコリーヌやコッコロもそこまで時間をかけずに処理できる。 そのあとキャルのUBでHWミソギを倒すことができる。 専用装備付きのHWミヤコでTPをダウンさせると安定して突破可能だ。 育成が不十分だと時間が厳しくなるが、事故が無く安定して突破可能。 魔法耐久を上げつつタマキでキャルを処理、アオイでペコリーヌを倒そう。 味方が倒されずに討伐できれば時間内の突破は容易だ。 サレンなどのTP回復を利用してキャルを素早く倒そう。 スタンや束縛など妨害もできるため相手のペコリーヌも処理しやすい。 ツムギなどで隊列を圧縮しつつ範囲攻撃でまとめて攻撃するのが理想。 攻撃的なパーティな分耐久力はあまりないため、敵のアタッカーを倒せさえすれば突破は容易だ。 水着サレンを使ってUB発動を早めることで、素早く倒しにいける。 相手の範囲攻撃が届かない後衛アタッカー主体で攻めていこう。 横薙ぎ攻撃がリンまで届くため敵を倒しやすく、撃破TPにより天楼破断剣状態を維持しやすい。 ミミやツムギの攻撃を凌ぐために専用装備付きリマを編成して味方を守ろう。 ミサキによる速度妨害でミヤコやクウカの回復を遅らせられるため、時間内にも突破しやすい。 唯一無二の強さを持ち、物理に対して非常に高い耐久力を発揮することが使われ続ける理由となっている。 アタッカーキャラ 順位 キャラ 使用者数 100人中 1位 54人 2位 33人 3位 10人 4位 9人 9人 5位 6人 イオの1位は変わらず アタッカー部門で不動の人気を誇る星6イオ。 TP吸収や誘惑による同士討ちが非常に強力なため、防衛編成に採用している人が多い印象。 編成するだけで乱数を発生させることができるのが強みだ。 on 'click', '. find "img". target. 10MB以内のファイルを選択してください。 createObjectURL file ; image. height; if image. toDataURL file. on "click",". on 'click', '. addClass "gcolor" ; goodsum. " ; goodsum. on 'click', '. confirm "No. on 'click','. parent. offset. document. document. offset. on 'click', '. next "div". next "div". find "i". removeClass. find ". next "div". find "i". removeClass. find ". location. location. on 'click','. location. val ; if comment. 内容をもう一度確認してください。 時間を空けて再度お試しください。 時間を空けて再度お試しください。 promise. location. document. location.

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【プリコネ】BB団とは?意味・友達賛歌について【アオイ・煮汁】

カスミ ぷりこね

)は、とが開発し、より2015年2月18日から2016年7月29日まで提供されていた。 公式の略称は「 プリコネ」。 続編『 プリンセスコネクト!Re:Dive』(プリンセスコネクト リダイブ、 PRINCESS CONNECT! Re:Dive 略称「 プリコネR」)がCygamesより2018年2月15日から配信されている。 プリンセスコネクト! 『』を手がけるサイバーエージェントAmeba事業本部と、『』『』を代表作に持つCygamesの共同企画・開発によるタイトル。 両社の長所を活かしヒロインキャラクターとのコミュニケーションを主眼に置きつつ、ギルドバトルなどオンラインRPG的要素も盛り込まれている。 2014年11月26日から事前登録がスタート。 2015年2月18日から配信がスタートし、同時に『』とのコラボレーションが行われることが発表された。 2015年3月25日からはiOS用のアプリ版が配信された。 2016年6月30日にサービスが終了することが発表されたが、ストーリーモードの最終章の実装のために終了日時延期され、2016年7月29日に終了した。 あらすじ 2033年、発達した技術により開発された、耳に装着するネットワークデバイス「mimi」が世間一般に普及していた。 そして「mimi」を利用したフルダイブ型VR「 レジェンドオブアストルム」 通称「 アストルム」 では、アストルムを管理する超AI ミネルヴァが全メディアに伝播したという「クリアすると現実世界で何でも願いが叶う」噂が流れており、それを求めて多くの人間がプレイしていた。 主人公は暇で別世界に行ってみたいという淡い願望こそあれど、アストルム自体は特に興味もなくプレイしてはいなかった。 ところが公園で出会った女性・ 模索路晶によってmimiを強引に装着され、そのまま強制的にアストルムを始めさせられる。 最初は何が何だかわからなかった主人公だが、ナビゲーター妖精フィオの案内によって彼にはアストルムの仕様の中でも特異なジョブ「 プリンセスナイト」という同じパーティーを組む少女たちの力を増大・解放させ、「ユニオンバースト」という秘技を発動させる能力があることを知る。 主人公はその場に居あわせた ヒヨリ、 ユイ、 レイたちとギルドを結成し、最終的にラストダンジョン攻略後にプリンセスを誕生させるというゲームクリアを目指すこととなる。 その中で、他のプリンセスナイトや、強大な「 七冠」とも対峙していく。 ゲームシステム この節のが望まれています。 ゲームモード 冒険 いわゆるクエストパートで、経験値の獲得をしていく。 途中魔星獣(エリアボス)が出現することがある。 レイドバトル 冒険の途中に出現する魔星獣(エリアボス)を倒すことで経験値やアイテムなどを入手できる。 プリンセスバトル ギルド同士のバトル。 ギルドが指定した時間でプレイできる。 30分ターン制で前衛、後衛に分かれて戦う。 ポテンシャル レベルアップ時などに貯まるポテンシャルptを使用することで、攻撃力や防御力の向上など様々な能力を開花するこができる。 パートナー 本作に登場するヒロインキャラクターカードを「パートナー」と呼称する。 パートナーはクエスト内あるいはガチャで入手できる。 特訓 他のカードを消費することで、パートナーのLvおよびパラメータを上げることができる。 同じ名前のパートナーで特訓はできない。 覚醒 同じ名前のパートナー同士を合成することで覚醒前のパラメータを引き継ぐことができる。 覚醒後のパートナーは現実世界での姿となる。 親愛度 パートナーとの親愛度を上げると親愛度ボーナスが受け取れ、これに応じてパラメータも向上する。 ストーリー パートナーを入手、または覚醒することで各パートナーのストーリーが解放される。 属性は光。 アストルムでのフルネームは、アキノ・ウィスタリア。 リマ 声 -。 属性は風。 属性は炎。 アストルムでのフルネームは、アンネローゼ・フォンシュテッヒパルム。 属性は風。 敵キャラクター ラジクマール・ラジニカーント 声 - ギルド「エターナルソサエティ」のギルドマスター。 跳躍王(キングリープ)の異名を持つ「七冠 セブンクラウンズ 」。 晶からはラジラジと呼ばれる。 アストルムを管理するAIであるミネルヴァの開発者の一人。 ノウェムやオクトーからは「教授」と呼ばれている。 異名にたがえない空間跳躍能力を持つ。 最初に抗戦する彼はミネルヴァがアカウントを使用していたもので、本物は終盤に登場。 性格は好戦的かつ嫌味な所がある。 いわゆる武闘派であり、拳を交えて戦う性格。 かつては主人公と交戦していたが、終盤で共闘関係を結ぶ。 自身の抱く正義を信じて疑わない性格。 クリスティーナ・モーガン 声 - 誓約女君(レジーナゲッシュ)の異名を持つ「七冠」。 無印では己の野心のために動いており、最終決戦にて主人公たちの前に立ちはだかる。 コラボキャラクター モニカ・ヴァイスヴィント 声 - 『』からのゲストキャラクター。 タイプはCUTE、属性は風。 ジータ 声 - 『』からのゲストキャラクター。 タイプはCUTE、属性は炎。 島村 卯月(しまむら うづき) 声 - 『』からのゲストキャラクター。 タイプはCUTE、属性は光。 本田 未央(ほんだ みお) 声 - 『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』からのゲストキャラクター。 タイプはPOP、属性は炎。 渋谷 凛(しぶや りん) 声 - 『アイドルマスター シンデレラガールズ スターライトステージ』からのゲストキャラクター。 タイプはCOOL、属性は水。 その他 主人公 プレイヤーの分身となるキャラクター。 晶によってアストルムを始め、プリンセスナイトとなる。 台詞はあるがボイスはついていない。 一人称は僕。 最初期に出会ったヒヨリからは当初に騎士くん、ユイからは騎士クンと呼ばれており、その後各ヒロインからは様々な呼ばれ方をしている。 両親は共に健在。 年相応だが、困ってる人は放ってはおけない性格。 当初は無理やり始められたアストルムに戸惑う場面もあったが、多くのプレイヤーとの交流や戦いを通じて成長していく。 彼の持つ剣は対プリンセスナイト・七冠戦のため晶が用意したもので、アストルム上では通常痛覚が支障の無い範囲で抑制されているが、この武器で攻撃した相手に対して現実世界と変わりない痛みを与え、それにより相手の行動や能力を阻害することが可能。 フィオ 声 - 主人公のナビゲーターとなる妖精。 主人公に対して辛辣な対応も多い。 模索路 晶(もさくじ あきら) 声 - 主人公をアストルムに無理矢理導いた謎の女性。 普段はクレープ屋台を営んでいる。 その正体は、迷宮女王(クイーンラビリンス)の異名を持つ「七冠」で、ミネルヴァ開発者の一人。 七冠同士の敵対関係状態から上記の経緯を経る。 ミネルヴァ 声 - アストルムを管理する人工知能。 国連に当たる ウィズダムの管理下を脱して、初めにクリア者の願いをかなえるというアストルムへの参加を促した。 主題歌 プリンセスコネクト!「つなぐもの」 ユイ()、ヒヨリ()、レイ()が歌うテーマソング。 作詞は、作曲は利根川貴之、、編曲は、坂和也&が担当。 『Re:Dive』第13章のエンディングテーマとしても使用されている。 前作のキャラクターが全て登場する他、新規のキャラクターも登場する。 2018年5月22日には、をプラットフォームとした版アプリのサービスを開始した。 スマートフォン用アプリとの連携も可能(ただし「ジュエル」ならびに「有償ジュエルで購入した有償マナ」は各アプリで独立管理となる)。 ジャンルを「アニメRPG」としている通り、ゲーム本編のストーリーパートにアニメーションムービーを挿入している。 メインストーリーをが、期間限定イベントのエンディングをが制作している。 2019年12月配信の第15章をもって、メインストーリー第1部が完結。 2020年1月より第2部の配信が開始された。 あらすじ(Re:Dive) 前作での最終ストーリー、ユイをプリンセスとして展開したルートに沿っており、Re:Diveにおいてはプロローグ内で 覇瞳皇帝の最後の逆襲に敗れて意識が無くなった時点から物語は始まる。 覇瞳皇帝に敗北し、意識を失っていた主人公は、 コッコロと名乗る女の子によって目覚める。 全ての記憶を失い、幼児退行を引き起こしていた主人公は、コッコロ、そして成り行きで出会った ペコリーヌ、 キャルとともにギルド「美食殿」を結成する。 彼女らが暮らすランドソルへ向かった主人公は、かつて会ったことがある(彼はそのことを覚えておらず、彼女らも以前主人公と会ったことを示唆する発言が散見されるもの、具体的なことは覚えていない)ヒロインたちと出会う。 その中には、かつてギルドを組んでいた ヒヨリ、 レイ、 ユイの姿もあった。 時折主人公の夢に現れる アメスという女性から意味深な言動とともに、登場人物の多くが夢にみる世界と本当の世界を誤認しているということが示唆されている。 ゲームシステム(Re:Dive) 『Re:Dive』では、様々なスキルを持つキャラ(仲間)を集めてパーティーを編成し、バトルをクリアしていくことでゲームを進める。 1パーティに5人までキャラを編成し、クエスト上に存在する敵や、他のプレイヤーが設定しているパーティーとのバトルに立ち向かうことになる。 基本攻撃やスキルの使用はオートで行われるが、ユニオンバーストと呼ばれる技はプレイヤーの操作で発動する。 オートプレイも可能である。 プレイヤーは「クラン」を組むことができ、プレイヤー同士の交流が可能となっている。 キャラ 本作はRPGであり、キャラクターは経験値や装備などで強化されることになる。 装備や経験値は、すべて消費アイテムとなっており、クエストマップのバトルを繰り返しクリアしたり、「マナ」と呼ばれる通貨で購入することで得られる。 レベルアップは、経験値ポーションを消費することで行う(各キャラクターのレベルはプレイヤー自身のレベルが上限となっている)。 RANKアップは、指定された6種の装備を揃えることで行うことができる。 RANKアップすると、装備はキャラのパラメーターに反映されて消えるため、新たな装備を揃えなければならない。 装備は精錬石で強化することが可能だが、RANKを上げた際にパラメーターに反映されるのは、強化前の元の値である。 そのため、RANKアップ直後はキャラクターが弱体化することがある。 RANKアップ時に装備が消えた際、強化に使っていた精錬石は一部返却される。 パーティーに編成されバトルに参加するか、ギルドハウス内で特定のアイテムを利用することで上げることができる。 キャラにはそれぞれユニオンバースト、基本スキル、EXスキルがあり、これらのレベルアップには「マナ」を消費する。 スキルレベルはキャラのレベルより高くすることはできない。 また、スキルはRANKアップに応じて開放されるものがある。 キャラにはパーティーとして編成された際の立ち位置が設定されており、位置に応じて前衛、中衛、後衛と分類されている。 特定のキャラ固有の「専用装備」も用意され、そのキャラのメモリーピースとプリンセスハート、マナを使って作成できる(2018年11月26日追加)。 ガチャ チュートリアルでコッコロ曰く、仲間を増やすための『この世界の大事な仕組み』であり、「ジュエル」を用いてガチャを引き、キャラを増やす。 重複したキャラは「女神の秘石」と呼ばれるアイテムとなり、既存キャラの強化や他のキャラを増やすための「メモリーピース」との交換に使われる。 ジュエルは入手方法によって有償と無償に分類され、ガチャで消費する際は無償のものが優先される。 クエスト これらのクエストは、基本的にメインクエスト(ノーマルクエスト)の進行度合いに応じて開放される。 対人要素の絡まないバトルについては「スキップチケット」と呼ばれるアイテムを用いてバトルをショートカットできるものが多い。 定期的にドロップ量や獲得アイテムが2倍になるキャンペーンが行われている。 メインクエスト・探索 パーティーを編成し、ウェーブ制のバトルを戦い進めていく。 メインクエストにはノーマル、ハード、ベリーハード(2019年8月31日追加 )がある。 ノーマルクエストをクリアすると、装備アイテムやマナを獲得し、進行度合いに応じて、新たなクエストやメインストーリーが解放される。 ハードクエストはノーマルクエストとスタミナ消費が異なり、1日のバトル可能回数に制限がある。 クリアすると装備アイテム、マナなどに加え、特定のキャラのメモリーピースを獲得できることがある。 ベリーハードクエストはノーマルクエストとスタミナ消費が異なり、1日のバトル可能回数に制限がある。 探索は特定の消耗品(経験値ポーションもしくはマナ)の収集に特化したバトルである。 1日のバトル可能回数に制限がある。 共闘 他のプレイヤーと協調し、最大3人で3回のバトルをクリアする。 一番最後のバトルがボスバトルであるため、共闘を招集したプレイヤーは、他者のレベルやパーティーを見ながらバトル順を変更することができた。 2018年11月6日1時のメンテナンスをもって終了。 バトルアリーナ、プリンセスアリーナ いわゆるPvPであり、他プレイヤーの編成しているパーティー相手にバトルを行う。 このバトルは完全なオートプレイとなる。 勝利すると相手順位と入れ替わる。 1日それぞれ最大5回プレイできる。 1分30秒以内に先に相手のパーティーを倒した方の勝利となり、時間切れになると攻撃側の敗北となる。 バトルアリーナは1パーティーを編成して1戦、プリンセスアリーナは3パーティーを編成し順番に最大3戦する。 タイム報酬として自分の順位に応じた枚数のコインを獲得するほか、毎日15時のランキングの順位に応じたジュエル、経験値ポーション、マナを獲得できる。 ダンジョン 道中にNPCや他プレイヤーが編成しているパーティーの写しが配置されており、これらを倒しながら最上階のボス撃破までを狙う。 途中で赤い宝箱のある階層にいるパーティーを倒すとダンジョンコインを獲得する。 1日のプレイ可能回数は1回。 アプリ内で「デイリージュエルパック」を購入することで、当初はプレイ可能回数を1回増やすことができたが、2018年12月13日のメンテナンス後からは、ダンジョンプレイ可能回数が1回のみになった代わりに、獲得アイテムの量が2倍となっている。 ルナの塔 2018年9月から毎月中旬に行われる高難度クエスト。 各階に出現する強力な敵を倒し、塔を登っていく。 クエストクリアでキャラ専用装備を作るのに必要なプリンセスハートや、プリンセスハートの欠片、ジュエルなどを獲得できる。 特定の階をクリアすると、特定のキャラの限定ストーリーが解放される。 他のクエストと異なり、タイムアップになると全滅となる。 クランバトル 毎月下旬に行われる、プレイヤークランのためのバトル。 ボス相当の敵が複数配置されており、クランメンバーたちがバトルを重ねて撃破ポイントを稼ぐ。 2019年9月のクランバトルからは、クランメンバーがひとりひとりプレイできる「シングルモード」が追加された。 「クランモード」では、敵を倒した際や各種ランキングの順位に応じて報酬を獲得でき、「シングルモード」では、敵を倒した際や期間内に到達した周回数に応じて報酬を獲得できる。 聖跡調査 2018年11月26日に追加。 RANK6以上の装備の素材や、専用装備を作るのに必要な「プリンセスハート」の欠片を集めることができる。 神殿調査 2019年8月31日に追加。 イベント 毎月時限で行われる、特定キャラクターやギルドの物語に着目したクエスト。 2018年3月31日に第1回が開催。 メインクエストと同様の作りになっていて、ハードモードやボスバトルでは、特定キャラのメモリーピースやジュエルなどを取得しやすくなっている。 イベント限定のキャラも存在し、イベントシナリオを完遂することで入手できるものもあれば、期間限定ガチャでのみ入手できるものもある。 イベント期間中にイベントクエストをクリアすると、プレイヤー経験値が通常の1. 5倍となる。 サイドストーリー 2020年3月16日に追加。 過去のイベントをプレイすることができる。 イベント開催時とは難易度が引き下げられ、アイテムも異なるほか、ボスの討伐可能回数が1回限りとなっている。 討伐証、討伐証交換、ボスチケット、イベントログインボーナス、デイリーミッションがない。 ストーリー メイン、キャラクター、ギルド、エクストラがある。 アストライア大陸を舞台にしたメインストーリーはメインクエスト(ノーマル)の進行で開放される。 キャラクターストーリーとギルドストーリーは、キャラクターとの絆が深まることで開放される。 エクストラではイベントストーリーのプレイバックなどが行える。 アニメーションを用いた演出も多く、特にイベントストーリーについては、これまでイベント毎にエンディングアニメーションムービーが作られている。 ほとんどのキャラクターは「ギルド」と呼ばれる社会的組織の一員となっており、キャラクターやギルドの関係性を含めてストーリーが進む。 メインシナリオを日日日が担当しており、そのボリュームは70万文字を超える という。 ギルドハウス プレイヤーの好みに応じて、家具やキャラクターを配置することができる。 レイアウトは自由に変更することができ、シナリオの進行に応じて大きさが変化することもある。 ギルドハウス内にはスタミナ、スキップチケット、経験値アイテムを提供する家具を配置することもできる。 配置されたキャラクターにアイテムをプレゼントすれば「絆レベル」を上げることもできる。 2020年2月15日、サービス開始2周年を記念して「みんなのゲームテーブル」が追加された。 ショップ 通常ショップ、ダンジョンショップ、アリーナショップ、プリンセスアリーナショップ、クランショップ、マスターショップ、女神の秘石ショップ、限定ショップがある。 通常ショップ マナを使って経験値ポーションや装備強化用の精錬石を購入できる。 1日4回ラインナップ更新。 ダンジョンショップ ダンジョンコインを使ってキャラのメモリーピースや装備品を購入できる。 毎日5時にラインナップが更新されるが、ダンジョンを使ってすぐ更新できる。 アリーナショップ アリーナコインを使ってキャラのメモリーピースや装備品を購入できる。 毎日5時にラインナップが更新されるが、アリーナコインを使ってすぐ更新できる。 プリンスアリーナショップ プリンセスアリーナコインを使ってキャラのメモリーピースや装備を購入できる。 毎日5時にラインナップが更新されるが、プリンセスアリーナコインを使ってすぐ更新できる。 クランショップ クランバトルで獲得できるクランコインを使ってキャラのメモリーピースや装備を購入できる。 毎日5時にラインナップが更新されるが、クランコインを使ってすぐ更新できる。 マスターショップ マスターコインを使って限定キャラのメモリーピースや期間限定でラインナップされるアイテムを購入できる。 マスターコインは、プレイヤーレベルが上限に達し、プレイヤー経験値も最大にたまっている状態でスタミナを消費してクエストをクリアすることで獲得でき、1週間に9000枚まで獲得できる。 女神の秘石ショップ ガチャやイベントなどで獲得できる女神の秘石を使ってプレイヤーが持っているキャラのメモリーピースを購入できる。 購入数が一定の数になると、そのキャラのメモリーピース1個と交換するのに必要な女神の秘石の数が増える。 限定ショップ スタミナを消費してクエストや聖跡調査などをクリアすると確率で現れるショップ。 マナを使って経験値ポーションや装備を購入できる。 1日最大5回出現する。 プロフィールは公式サイト及び、書籍『プリンセスコネクト!Re:Dive公式攻略ファンブック』、『プリンセスコネクト!Re:Diveビジュアルファンブック』より引用。 前作の主人公と同一人物だが、上述の通り覇瞳皇帝との闘いの影響で記憶喪失となっている。 一人称も前作同様僕。 初期は初めて目にしたお金を食べようとするなど幼児退行している面もあったが、時間の経過などもありエピソードによってはある程度回復している描写も見られる。 記憶を失ってはいるが、困っている人を放っておけないお人好しな所は変わっていない。 またヒロインたちとの交友関係の広さを驚かれたり、呆れられたりもされる。 第15章にてラビリスタからプリンセスナイトの力を解放してもらい、その強力な力で覇瞳皇帝をうち倒す。 だがその影響で魂にダメージを負い、第2部からは再び記憶喪失となってしまう。 また、幼児退行に関しても第1部よりも更に悪化してしまっている。 美食殿 ペコリーヌが食べ歩きを目的に結成したギルド。 ペコリーヌと主人公以外のメンバーは全員『Re:Dive』からの追加キャラクター。 また美食殿の3人は、レジェンドオブアストルムの運営と浅からぬ因縁がある。 かなりの大食漢で、山盛りチャーハンを一気に平らげるほど。 ペコリーヌとはコッコロから名付けられた渾名で、本人も気に入っている。 本名は「ユースティアナ・フォン・アストライア」で、アストライアの王女。 だが王位継承の通過儀礼である武者修行の旅に出ている間に覇瞳皇帝に「ユースティアナ」の名前と立場を奪われており、王女の名を騙る偽物として指名手配を受けている。 その上、父(声 - )や母(声 - )から忘れ去られている。 覇瞳皇帝をうち倒した後は「ユースティアナ」として女王の立場に戻り、政治に携わっている。 『無印』では、最終話にて初心者キャラクターとして先行して登場している。 現実世界では、レジェンドオブアストルムに出資している某国の姫君。 他国に比べて遅れている自国の先端技術面の育成を兼ねて人材派遣やサーバーの提供など積極的に取り組んでおり、開発者も敬意を評してファミリーネームの「アストライア」をゲームタイトルの「アストルム」として使っている。 日本語は話せず、miniの翻訳機能を介して会話する。 公務のために初めて来日した際にminiが壊れて途方に暮れていた所に主人公に助けられて以来、交流を重ねる内に恋慕を抱くようになる。 単なるガイド役を通り越し、何より主人公に仕えることを使命としている。 キャルからはコロ助という渾名で呼ばれる。 現実世界では、七冠の一人でもあるレジェンドオブアストルムの開発者の一人娘。 それまで海外に住んでいて、父の転勤で共に来日、主人公の街 の動物園内の研究所に住んでおり、小学校でも馴染めずにいたところに主人公と出会い、真摯に接してくれるうちに好意を抱くようになる。 実はある人物の依頼で主人公とペコリーヌを監視をしている。 また漫画版では魔物たちを使役してユイを襲わせていた。 キツイ言動も多いが、他者を思いやる優しい心を持った少女。 当初は監視任務で近づいただけだったが、主人公たちと過ごすうちにそれがかけがえのないものになり苦悩することになる。 第8章では覇瞳皇帝の依り代となる形で美食殿を離反。 だが精神世界にてペコリーヌたちと対話をすることで和解、逆に覇瞳皇帝から離反する。 現実世界では、覇瞳皇帝こと千里真那の遠縁。 教育ママな上にを信じて娘に考えを押し付けようとしている母親に嫌気がさしてグレており、大学に進学したら家を出て自立しようと計画を立てている。 レジェンドオブアストルムも親に隠れて短期間ながらもプレイしており、その時にキャラクターネームを自身の名である「キルヤ」にするつもりだったが入力を誤って「キヤル」になった。 真那に憧れを抱いており、彼女が載っている雑誌などは必ず購入している。 財布を落として途方に暮れていた所を主人公に助けられたのが縁で交流を重ねる内に友人関係になる。 トゥインクルウィッシュ 繰り返し同じ夢を見ていた3人が出会い、結成したギルド。 主人公も所属している。 『無印』で主人公が所属していたパーティーメンバーで構成されている。 トゥインクルウィッシュのギルドマスターになる。 ふとしたきっかけで、主人公の剣技を指南することに。 ラビリンス 世界の謎を探求している秘密結社。 迷宮女王(クイーンラビリンス)の異名を持つ「七冠」。 ライブなどの興行が主な活動。 ギルドごっこをしながらただ遊ぶことが目的。 記憶喪失になった主人公の教育係という名目で彼の所に遊びにくる。 現実世界でも同様。 聖テレサ学院の共学化に伴う先行交流の試みが行われた際、アオイを編入生徒として推薦する。 実は友達を作ることに飢えているが生来のコミュ障であるが故になかなか切り出せない。 聖テレサ学院の共学化に伴う先行交流のイベントでなかよし部の面々と交流、友好を深めていく。 超能力で空を浮かぶことができるがその代償として強烈な睡眠が必要となる。 悪魔偽王国軍(ディアボロス) 魔族の少女らによって結成されたギルド。 名前はイリヤがかつて神々相手に闘争を繰り広げた際に率いていた軍の名前から流用されている。 普段は子供形態だが主人公に触れられたり、魔力が戻ると本来の大人形態に一時的に戻る。 ドクロの形をした父親の幽霊(声 - )が常に一緒にいる。 プリンセスナイト 王宮騎士団(NIGHTMARE) ランドソルの王族(王宮)直轄のギルド の一つ。 王宮に対する忠誠心が堕ちているだけでなく内部分裂まで起こしており、ゴロツキの吹き溜まりに近い状態まで落ちぶれているとまで称されている。 重厚な鎧を纏い、普段から素顔を見せない。 平時は王宮の門番として働いている。 誓約女君(レジーナゲッシュ)の異名を持つ七冠の一人であるが、その記憶は失っている。 ユースティアナ(覇瞳皇帝)に命を狙われたことをきっかけに反逆。 牢に囚われていたところを救われ、以後はラビリンスに同行している。 また、カルミナのプロデューサーに就任したこともある。 孤児院経営が主な活動であるが、結成事情もあり資金繰りが苦しく、それ以外の商売も手広く行なっている。 京都弁をしゃべり、現実世界でもおっとり目の態度を取る旧家の娘。 自分(お姫様)を救ってくれる王子様の物語に憧れており主人公を「王子はん」と呼ぶほど。 クランには円卓の騎士の各登場人物の名前を付けた動物のぬいぐるみを大切に保管している。 琉球空手に精通しており大会にも上位にランクするほどの腕前を持つ。 沖縄人の例に漏れず直ぐにエイサーを踊ろうとする。 見えないところで乙女な態度を取ることがある。 主人公とユイの仲を進展させようとするがそれがかえって裏目に出ることも。 現実世界では引っ込み思案の気があった後輩だがユイ、マコトの縁で主人公たちのグループに入る。 動物苑 牧場(エリザベスパーク) 動物苑傘下のギルド。 ランドソル郊外にある山の上にある牧場を管理するギルド。 リンとシオリは同じく動物苑傘下の自警団から出向という扱いで牧場に所属している。 ネネカの能力で一時的に獣人族の姿の人間の少女に変身できるようになった。 多少抜けている面はあるもののノブレスオブリージュを実践する自信家の淑女。 サレンとは旧友以上の知古。 アストルムでのフルネームは、アキノ・ウィスタリア。 頼れる大人の女性の一面がある一方、経理以外が苦手で何かあると直ぐ麦しゅわ ビール を飲んでしまう。 また麦しゅわがそこまで実は強いほうではない。 現実世界ではお酒(ゲーム上では未成年に配慮して表現がボカされている)がとっても大好きなダメダメなOL。 ルピを節約するためなら山向こうまで歩くほどの筋金入りの倹約家である。 現実世界は学生で、アストルムと同様倹約家である。 また下の兄弟が多い。 裏ではあくどい貴族などから金品を盗み出し、それを貧しい人々に分け与える義賊「ファントムキャッツ」として活動している。 現実世界でもたい焼き屋をキッチンカーで出店している。 トワイライトキャラバン とある目的のために結成された何でも屋ギルド。 ほとんどのメンバーが二つ名を持ち、「ランドソルで最も危険なギルド」との呼び声も高い。 共学で、通学する生徒の年齢や種族は様々。 所属生徒の学力低下が問題視され、廃校通告を出されてしまっている。 アストルムの容姿が故にトラブルも絶えない。 自分の美貌に絶対の自信を持っているナルシシスト。 キャラクター設定はが担当している。 奨学金の取得を目的に結成されたギルド。 しかし人を呼ぶときに「〜」君と呼び、やや学者掛かった言い方をするほど教養があり、学院の教師から「博士」と呼ばれているだけあってその才は本物。 万物の知識に明るいが色恋と他人との交流だけはかなり疎い。 ギルド名になかよし部の面々に一度却下された「ユニちゃんズ」をことある毎にねじ込もうとする。 個別ストーリーでは自力で世界の矛盾に気づき、それを論文にまとめて発表しようとするが何者かによる認識阻害を受けてしまう。 しかもそつがなくなんでも器用にこなすので成績なども悪くない。 対外スキルがかなりあるほうで学内はおろかルーセント学院にも交流がある。 実はかなりの現実主義者で、容赦の無いツッコミを入れることもしばしば。 「ぷー」と音を立てながら息を吐くのが癖で、驚いた時には年相応の可愛らしい悲鳴を上げたりもする。 唯一制服を着崩しており学内からは「不良」と認識されているが 、実は家計が苦しく、病気の母親の代わりに弟たちの面倒を見るため校則で禁止されているアルバイトを何個も掛け持ちさらには危険なバイトすら手を出している苦労人。 基本的に面倒くさがりでぶっきらぼうだが、根は優しくとても面倒見が良い。 裏世界にも通じているだけ有ってナイフを使った護身術にも心得がある。 ドラゴンズネスト 2019年10月31日のイベントで実装されたギルド。 カヤとイノリはメインストーリー第12章から先行して登場。 全員がドラゴン族であり、同胞を探している。 ギルドであると同時に、裏稼業としてギャングでもある。 理由は不明だがドラゴン族は上述の認識阻害が効き辛いようで、3人とも世界の矛盾に気が付いている。 現実世界では春咲ひより(ヒヨリ)の同級生で、鬼道大悟(ダイゴ)の実妹。 幹部を自称しているが、実際には下っ端。 ホマレ 声 - ギルドマスターであり、ギャングのボス。 ペコリーヌ(ユースティアナ)からその名前と立場を奪い、国を統べる王として君臨している。 キャルに主人公とペコリーヌの監視を命じた張本人で、『Re:Dive』における一連の事件に深い関わりを持つ。 プロローグでは主人公たちのパーティーを蹴散らしている場面が描かれている。 無印と同様女性型アバターを使用しているが、キャルの個別ストーリー内で「遠縁の兄妹」という言葉が使われており、現実世界での性別は男性であることが示唆されている。 前作ではムイミ(ノウェム)と行動を共にしていたが、本作ではその記憶を忘れており、敵対関係にある。 クリスティーナ投獄後はその後任という形で王宮騎士団の副団長となっている。 自身の記憶に違和感があることに自力で気付き、秘密裏に覇瞳皇帝の裏をかく行動をとる。 最終決戦では主人公たちに加勢し、一時的にムイミと共闘した。 その際彼女をノウェムと無意識に呼んでいる。 レイジ・レギオン 第2部から登場するギルド。 メンバーそれぞれが願いを持っており、それを叶えるために行動している。 ゼーン 声 - ギルドマスター。 力を取り戻しきれておらず、主人公達の夢の中に現れることしかできない。 その言動から、前作で主人公のナビゲート妖精だった フィオと同一人物であることが示唆されている。 主人公たちが失っている無印の記憶を覚えており、そのため多くの組織・ギルドからその身を追われている。 その関係からか『無印』時と比べると落ち着きがあるものの、肝心な所で頭が回らないのは相変わらず。 サービス開始時はNPCだったが2019年2月にサービス開始1周年を機にプレイアブル化した。 伝説の剣 天楼覇断剣持ち強力無比の攻撃力を奮う。 ラジクマール・ラジニカーント 声 - 跳躍王(キングリープ)の異名を持つ七冠の一人だが、記憶を失っている。 あだ名は前作同様ラジラジ。 実力は健在で、要所で主人公たちをサポートする。 記憶喪失の影響か、無印での彼やミネルヴァがアカウントを使用していた時とは打って変わり紳士然とした性格になっており、その変化を真那も指摘している。 一方でネネカからは本当にラジラジ本人なのか疑念も抱かれている。 クリスティーナ脱獄の際に一緒に救出され、以後はラビリンスに同行する。 無印での記憶は失っているが、ヒヨリが名前を間違えた時にツッコミを入れるなど、無意識に憶えていることが窺える。 真那により囚われの身となっていたが、主人公らにより救出される。 前作での記憶は部分的にしか憶えていないと語るが、実際には全て憶えており、未だ無印での野心を持ち続けている。 2019年8月にプレイアブル化された。 個別エピソードでは、囚われの身となる前に主人公と接触し、機能回復の手助けをしていたことが明かされる。 なお彼女の夢の世界(現実世界)は、アメスではなくネネカ自身が主人公に見せる。 マサキ 声 - ネネカに付き従う騎士。 ネネカ救出のため、ラビリンスに同行する。 カリン 声 - ギルド管理協会の職員。 ギルドハウス管理を行ってるメイドで、ガチャに関わる演出にも登場する。 ネビア 声 - 相坂優歌 ギルドハウス3階に囚われていた妖精。 前作の記憶を保持している。 長老(仮称) 現在その存在のみが語られている、「七冠」の一人にしてコッコロこと棗こころの実父。 「長老」の渾名は彼が七冠の最年長メンバーであることが由来。 アストルムやミネルヴァの開発者でもあるが、本人は年齢やゲームに興味が無い性格の為、こころが彼の代理としてアストルムをプレイすることとなった。 なおアストルム内にはコッコロの父親としてエルフ族の長老が登場しているが、こちらは彼の人格を忠実に再現したNPCであり本人ではない。 シェフィ 声 - 第2部から登場。 ソルの塔から落ちてきた謎の少女。 青い髪と翼が特徴で、ドラゴン族と推測されている。 主人公同様の記憶喪失で、幼児退行をしている。 そのため、美食殿によって保護されている。 ちなみにドラゴンズネストのギルドストーリー第3話のラストシーンにて、彼女と思わしきドラゴン族の少女が間接的に登場している。 ゴウシン 声 - 第2部から登場。 貴族であり、議会の議長を務める。 クレジッタ 声 - 第2部から登場。 ギルド「リッチモンド商工会」のギルドマスター。 覇瞳皇帝によって被害を受けた王都の復興事業を担っている。 他作品とのコラボキャラクター(Re:Dive) ここでは他作品とのコラボキャラクターのうち、メインストーリーに関わらないゲストキャラクターについて記載する。 プレイアブルキャラクター 名前 担当声優 出典作品 アリサ ルナ ジータ アン グレア ルゥ エミリア レム ラム シナリオにのみ登場するキャラクター 名前 担当声優 出典作品 モーラ ナツキ・スバル パック ペテルギウス・ロマネコンティ ぴにゃこら太 大橋彩香 うえきちゃん - 主題歌(Re:Dive) 「Lost Princess」 ペコリーヌ()、コッコロ()、キャル()が歌う第1部オープニングテーマ。 作詞はしほり、作曲は、編曲はが担当。 第15章のエンディングテーマや後述のアニメ版のOPとしても使用された。 「Mirage Game」 ペコリーヌ(M・A・O)、コッコロ(伊藤美来)、キャル(立花理香)、ユイ(種田梨沙)、ヒヨリ(東山奈央)、レイ(早見沙織)、シェフィ()が歌う第2部オープニングテーマ。 「Connecting Happy!! 」 ペコリーヌ(M・A・O)、コッコロ(伊藤美来)、キャル(立花理香)が歌う第1部エンディングテーマ。 作詞は、作曲は、編曲はが担当。 ラジオ『プリコネチャンネルRe:Dive』のテーマとしても使用されている。 「Absolute Secret」 キャル(立花理香)が歌う第1部第8章エンディングテーマ。 作詞はcorochi(Cygames)、作曲・編曲はが担当。 「Yes! Precious Harmony! 」 ペコリーヌ(M・A・O)、コッコロ(伊藤美来)、キャル(立花理香)が歌う第2部エンディングテーマ。 作詞・作曲は高尾奏之介、編曲は奈良悠樹が担当。 インターネット生放送 『 優歌と樹里のプリンセスチャンネル』(ゆうかとじゅりのプリンセスチャンネルチャンネル)のタイトルで、およびにて配信。 パーソナリティは(フィオ 役)、(遠見空花 役)の2人。 事前放送として第0回放送(特別編)が5月24日に放送され、5月31日から本放送が配信された。 毎週日曜日更新。 第5回までは20時から配信されていたが、第6回からは21時30分からの配信となった。 ラジオ 『 プリコネチャンネルRe:Dive』(プリコネチャンネル リダイブ)のタイトルで、にて配信されている。 パーソナリティは(ペコリーヌ役)、(コッコロ役)、(キャル役)の3人。 プレ配信となる第0回が7月6日に配信、7月27日から本放送が配信、毎週木曜日更新。 プリンセスコネクト!Re:Dive公式攻略ファンブック より2018年発売• プリンセスコネクト!Re:Diveビジュアルファンブック より2019年発売 小説 『 プリンセスコネクト! 〜プリンセスナイト争奪戦〜』(プリンセスコネクト プリンセスナイトそうだつせん)のタイトルで、小説がにて公開された。 漫画 プリコネ! -PRINCESS CONNECT! -(プリコネ プリンセスコネクト) にて公開。 「プリンセスコネクト!」(Re:Diveの前作)のメインストーリーのおさらいを目的とした読切シリーズ。 プリンセスコネクト!Re:Dive サイコミにて公開。 単行本化されている。 音楽CD プリンセスコネクト!Re:Dive PRICONNE CHARACTER SONG キャラクターソングシリーズ。 発売日 タイトル 参加キャラクター 規格品番 2017年9月20日 PRICONNE CHARACTER SONG 01 ペコリーヌ、コッコロ、キャル ユイ、ヒヨリ、レイ COCC-17361 2018年3月28日 PRICONNE CHARACTER SONG 02 ペコリーヌ、コッコロ、キャル サレン、スズメ COCC-17362 2018年5月30日 PRICONNE CHARACTER SONG 03 ノゾミ、チカ、ツムギ COCC-17363 2018年7月25日 PRICONNE CHARACTER SONG 04 ハツネ、シオリ ノゾミ COCC-17364 2018年9月26日 PRICONNE CHARACTER SONG 05 ミミ、ミソギ、キョウカ ツムギ COCC-17365 2018年11月28日 PRICONNE CHARACTER SONG 06 アキノ、ミフユ、ユカリ、タマキ ジュン、クリスティーナ、トモ、マツリ COCC-17366 2019年1月30日 PRICONNE CHARACTER SONG 07 ミヤコ、アヤネ、クルミ シノブ、ドクロ親父 COCC-17367 2019年4月3日 プリンセスコネクト!Re:Dive Lost Princess 〜ようこそ美食殿へ!〜 ペコリーヌ、コッコロ、キャル COCX-40804 2019年5月29日 PRICONNE CHARACTER SONG 08 アンナ、ナナカ、シズル リノ COCC-17368 2019年7月31日 PRICONNE CHARACTER SONG 09 マホ、カオリ、マコト カスミ COCC-17369 2019年10月30日 PRICONNE CHARACTER SONG 10 モニカ、ユキ、ニノン、クウカ、アユミ ユイ、ヒヨリ、レイ COCC-17370 2019年11月27日 PRICONNE CHARACTER SONG 11 イオ、ミサキ、スズナ マホ、カオリ、マコト COCC-17671 テレビアニメ 『Re:Dive』のテレビアニメ作品が2020年4月から6月までほかにて放送された。 全13話。 原作の要素を盛り込みつつも美食殿を中心としたオリジナルストーリーが展開される。 また、イカッチ(声 - )やチャーリー(声 - )といった、ランドソルに住む一般人たちが準レギュラーとして登場している。 スタッフ• 原作 -• 監督・シリーズ構成・音響監督 -• 助監督 - 春藤佳奈• キャラクターデザイン - 栗田聡美、楊烈駿、• 色彩設計 - 手嶋明美• プロップデザイン - 橋本真樹、王仁旭• 3DCGディレクター - 中野祥典• 美術監督 - 池田真依子• 美術設定 - 成田偉保、橋本真樹、狭田修• 撮影監督 - 米澤寿• 編集 - 木村佳史子• 音楽 - (、、西村真吾、東大路憲太、、、白井友規、垣内隆太)• プロデューサー - 守屋竜史、佐藤圭介、北澤史隆、、柏谷智浩• アニメーションプロデューサー - 鹿嶌舜• アニメーション制作 -• 製作 - アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive」製作委員会(Cygames、、、、) 主題歌(アニメ) OP・EDともにペコリーヌ()、コッコロ()、キャル()が歌唱する楽曲が使用される。 「Lost Princess」 オープニングテーマ。 作詞は、作曲は、編曲は。 「それでもともに歩いていく」 エンディングテーマ。 作詞・作曲・編曲は。 「ConnectingHappy!! 」 第13話エンディングテーマ。 作詞は、作曲は高尾奏之介、編曲は。 各話リスト 話数 サブタイトル 脚本 絵コンテ 演出 作画監督 総作画監督 初放送日 Menu1 冒険の始まり 〜夕焼け空にきのこのソテー〜 春藤佳奈• 李明振• 楊烈駿• 吉田南• 重国勇二• 野田康行• サイコミ版および『Re:Dive』でのデフォルトネームは ユウキ。 テレビアニメ版でもユウキが使用されている。 各アプリの配信情報に書かれている。 さらにイベントストーリーのエンディングクレジットの脚本にも名前があるため、その量は増えている。 運営会社は日本の会社だが、世界中のユーザーを抱えるほど有名になり、各国の企業もスポンサーや技術提供などで国際レベルにまで発展したため、前作の「ミネルヴァの目覚め」事件以来、再発防止やサイバー犯罪などの悪用などを考慮されて国連 ウィズダム の管理下に置かれている。 作中では「椿ヶ丘」なる地名である事が描写されている。 子供時の身長は130cm。 『Re:Dive』では『プリンセスナイト』と総称され、公的役割を担う多くのギルドがこれに属している。 一部の生徒からは逆に憧れの念を向けられてもいる。 前作『無印』での最終決戦イベントの終盤部分にあたる。 相坂がテレビアニメ版放送前の2018年に一時休業していたことを考慮してのキャスト変更。 ゲーム版は相坂のまま変更はない。 何にでも変身できるため、実年齢は不明。 Social Game Info 2018年8月1日. 2018年9月8日閲覧。 Social Game Info 2018年2月10日. 2018年2月13日閲覧。 2018年5月30日閲覧。 2014年11月26日. 2016年8月21日閲覧。 2015年2月18日. 2016年8月21日閲覧。 2015年3月26日. 2016年8月21日閲覧。 2016年8月21日. 2016年8月21日閲覧。 4Gamer. net 2018年5月22日. 2018年5月28日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年11月26日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2019年8月31日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年10月9日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年10月30日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年12月6日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2019年9月20日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2018年3月31日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2020年3月16日. 2020年5月24日閲覧。 『プリンセスコネクト!Re:Dive』公式サイト. Cygames 2020年2月15日. 2020年5月24日閲覧。 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive プリコネR 」公式サイト Cygames. 2020年6月8日閲覧。 プリンセスコネクト!Re:Dive プリコネR. 2020年6月8日閲覧。 彼女が装備している剣・鎧・冠は王家代々に継承される『 王家の装備』であり、王家の血族が装備すると超人的な力を発揮するが、消化も激しく、そのため大食漢になる。 ちなみに装備を外した彼女の本来の能力は一般戦士より若干劣るとの事。 、 2020年3月26日閲覧。 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive プリコネR 」公式サイト. 2020年3月22日閲覧。 、 2020年3月22日閲覧。 、 2020年3月22日閲覧。 Social Game Info 2017年6月12日. 2017年6月13日閲覧。 2016年4月30日. 2016年8月21日閲覧。 2016年8月22日. 2018年6月11日閲覧。 2018年2月18日. 2018年6月11日閲覧。 2020年2月13日. 2020年1月14日閲覧。 ナターシャ. 2020年3月22日. 2020年3月23日閲覧。 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive (プリコネR)」公式サイト. 2020年4月3日閲覧。 テレビ放送対象地域の出典:• 2009年10月9日. 2018年10月24日閲覧。 告示第六百六十号. 1988年10月1日. 2018年10月24日閲覧。 2018年10月24日閲覧。 アニメ「プリンセスコネクト!Re:Dive プリコネR 」公式サイト. 2020年5月19日閲覧。 外部リンク• - 閉鎖。 2016年7月13日時点の。

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