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盛岡市「わんこそば」だけコロナ給付は不公平? 冷麺・じゃじゃ麺の意外な反応「支援にも順番ある」「震災で痛感した」

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ページ番号1031352 更新日 令和2年6月24日 新型コロナウイルス感染症により売上高が減少した中小・小規模事業者のうち,融資を受けて資金繰りを行い事業を継続するものに対して,「もりおか事業継続支援金」の給付を実施することとしましたので,お知らせします。 支援金を申請する方は,下記事項及び別添の「もりおか事業継続支援金申請の手引き」を参照の上,申請書及び必要書類を郵送してください。 もりおか事業継続支援金の概要 もりおか事業継続支援金とは セーフティネット保証4号,5号及び危機関連保証の融資並びに日本政策金融公庫などの政府系金融機関の新型コロナウィルス感染症特別貸付等の融資を受けた事業者に対し,事業継続の応援資金として支援金を給付するものです。 給付対象事業者 市内に事業所等を有する事業者で,次のいずれかに該当し,令和2年12月31日までに融資を受けた事業者 (詳細は,別添の「もりおか事業継続支援金申請の手引き」をご覧ください。 盛岡市からセーフティネット保証4号,5号及び危機関連保証の認定を受けて,岩手県の制度融資を受けた事業者• 日本政策金融公庫及び商工組合中央金庫の新型コロナウイルス感染症特別貸付を受けた事業者• 日本政策金融公庫の小規模事業者経営改善資金の新型コロナウイルス感染症の拡大による拡充分の貸付け(新型コロナウイルス対策マル経融資)を受けた事業者 給付額 法人:20万円 個人:10万円 申請方法・申請期間• 申請方法 申請書及び必要書類を郵送にて提出• 申請期間 令和2年6月1日(月曜日)から令和3年1月31日(日曜日)まで(消印有効) 給付申請書等 給付対象事業者の要件に該当する方は,下記申請書及び必要添付書類を郵送にて提出してください。 <申請にあたり詳しくは「もりおか事業継続支援金申請の手引き」を必ずご覧下さい。 借入資金の種類や法人か個人かにより,必要添付書類が異なります。 チェック欄にチェック後,提出書類と一緒に提出が必要です。 各種リンク•

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岩手)半年ぶりに会える!新たな仲間も 盛岡市動物公園 [新型コロナウイルス]:朝日新聞デジタル

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盛岡市が実施する事業者向けの「支援金」を巡り騒動が勃発した。 盛岡市の経済対策は、コロナで打撃を受けた観光関連事業者に5万〜100万円の支援金を出すというもの。 名物の「わんこそば」提供事業者3社には最高額の100万円が支給されることになった。 釈然としないのは、わんこそばとともに「盛岡三大麺」に数えられる冷麺、じゃじゃ麺を提供する飲食店。 「同じ麺なのに、わんこそばだけ支援するのは不公平」などの声が上がった。 わんこそばは、ひと口量のそばを給仕係が付きっきりで「どんどん」「じゃんじゃん」など声をかけながら、次々と客のお椀によそう。 「今回の支援金は観光事業者が対象。 わんこそばは三大麺の中でとりわけ県外からの観光客受け入れ割合が多いことが理由です」(同前) 冷麺やじゃじゃ麺の提供店は盛岡市民が日常的に利用する機会が多いということらしい。 一方、提供事業者でつくる「盛岡三大麺普及協議会」は戸惑いを隠せない。 「わんこそばは県外からの移動がなくなるとすぐに状況が悪化しました。 お給仕さんが大勢いるので、雇用に関わる部分を配慮いただいたようです。 この先の対策では冷麺やじゃじゃ麺の事業者にもより公平感のあるものを期待します」(同協議会事務局) 盛岡名物の麺のように弾力的な対応が望まれる。

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「株式会社コロナ盛岡営業所」(盛岡市

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お披露目されるのは、休園期間中に静岡市の日本平動物園から仲間入りした1歳の雌ピューマ「ニーナ」。 顔立ちにあどけなさが残り、おてんばな性格。 国内でのピューマの飼育数は3月末時点で15頭で、繁殖につなげようと借り入れる形で来園した。 現在飼育している雄ピューマの「タフ」との間に、赤ちゃん誕生が期待されている。 2頭の飼育環境を改善させようと同園が行ったクラウドファンディングでは、目標金額を大きく上回る156万円の寄付金が集まった。 ニーナは午前、タフは午後に展示される。 このほか、5月27日に生まれたばかりの雌ヤギ「こまち」や、準絶滅危惧種に指定されているタカ科の「ハチクマ」も今季新たに仲間入りし、来園者を迎える。 広報担当の森敦子さん(44)は「動物たちをやっと見てもらえるのでワクワクしています」と話す。 第三セクター「もりおかパークマネジメント」が、3月末に解散した盛岡市動物公園公社に変わって運営を担う。 飼育する約100種600頭羽の動物福祉や自然環境に配慮した再生事業を掲げている。 動物への新型コロナウイルスの感染を防ぐため、飼育員らは日々の飼育の際、マスクとフェースシールドを着用。 また、展示スペースの前にはロープなどで約2メートルの間隔を設ける。 動物と触れ合うイベントは一部を除いて中止とし、県境を越えての来園も当面の間、自粛を呼びかけている。 今季の開園は11月末まで。 その後は2022年春のリニューアルオープンに向けて、約1年半休園となる。 開園時間は午前9時半~午後4時半。 入園料は大人500円、中学生以下無料。 問い合わせはZOOMO(019・654・8266)へ。 (太田原奈都乃).

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