シーバス ロッド。 シーバス狂の編集部が厳選!メーカー別おすすめシーバスロッド10選|TSURI HACK[釣りハック]

【2020年版】シーバスロッドのおすすめランキング17選。人気モデルをご紹介

シーバス ロッド

思い思いのスタイルで自由に釣りを楽しんでほしい。 そんな想いをカタチにしたのが「リバティクラブ」。 堤防や河口など手軽なフィールドで大型が狙えるシーバス スズキ フィッシングはソルトルアーの入門釣種に最適。 リバティクラブ シーバスは初めてルアーフィッシングにチャレンジされる方はもちろん、やり込んでいる本格アングラーにも快適にお使い頂けるよう、磨き抜かれたダイワのロッドテクノロジーを満載した実戦主義モデルです。 仕様/規格 ・全長 m :2. 90 ・継数 本 :2 ・仕舞寸法 cm :148. 6 ・自重 g :141 ・先径 mm :1. 8 ・適合ルアーウェイト g :8-45 ・適合ライン PE 号 :0. 劇的進化を遂げた新生ディアルーナ! より軽く、より強く、をキーワードにさらなる進化を遂げた新生ディアルーナ。 スパイラルXとハイパワーXに加えマッスルカーボンによって、強度やパワーをロスしがちな軽量化を、高い強度を保持しつつ実現。 すべてのシーンにおいて、クラス超のパフォーマンスを追求したロッドとして登場する! そのLATEOを冠し、日本各地の様々なフィールドで活躍する本格シーバスロッド。 「90ML」は、バイブレーションやミノーを軸にブレード系ルアーを自在に操るが、重量級のバイブレーションやミノーを遠投するだけでなく、引き抵抗の強いルアーも自在に操るパワーを併せ持つパワーラウンドモデル。 仕様/規格 ・全長 m :2. 74 ・継数 本 :2 ・仕舞寸法 cm :140. 2 商品説明 フロントランナーを自負するシマノのロッドテクノロジーはその間にも着実に、しかも飛躍的に進化を遂げてきた。 シーバスロッドを創り上げるためのノウハウも高度に蓄積。 シマノシーバスロッド史上、最軽量にして高強度。 シマノが満を持して世に問う、次世代シーバスロッドが登場する。 ロッドアクションはバーサタイル。 ロッドのわずかな性能の違いが結果に現れる、そんな成熟した、難しく、面白いフィールドを前提にした設計だ。 ワイルドなフィールドはもちろんのこと、激戦区にこそ投入、ポテンシャルを実感してほしい。 微かなルアーの振動や潮流の変化を鮮明に伝達。 さらにその特殊形状によってキャストやファイト時のグリップ性能も向上し、より高精度のパフォーマンスを発揮。 ベイトリールと相性抜群の強いバットにより、大物もしっかりと寄せる。 反発力を最適に設定したことで、バックラッシュを大幅に解消。 あらゆる観点から高感度、超軽量にこだわり、シーバスのハイエンドクラスロッドに負けず劣らずのスペックを有しています。 SXSC-902MMHは、人気のベイトシーバスモデルであるSXSC-832Mのロングアドバンテージバージョンジャスト9フィートのロングレングスを活かし、使用頻度が一番高い12g前後のルアーをベースとしながらも、1oz以上の鉄板系ルアーや、バイブなどもラクラクキャスト可能橋脚回りやシェード狙いなどのピンスポットから、干潟のウェーディングや、沖堤防などの大場所など場所や潮位の変化に幅広く対応することが出来ます。 勿論、ベイトキャスティングならではのアドバンテージである、フォールのアタリや、ラインメンディングのしやすさ、巻きあげトルクは顕著に釣果に影響します。 バークレーのスーパーファイヤーラインを使ったシーバスフィッシングとの相性も抜群です。 MMHの表記は、ティップ側はミィディアム、バッド側は大物対応の為ミィディアムヘビーとなっております。 仕様/規格 ・ロッド 釣り竿 タイプ:シーバスロッド ベイト ・全長 m :2. 4 ・ルアー重量 g :7-35 ・ラインPE 号 :0. 6-1. その漆黒のボディは最新のダイワテクノロジーの塊。 ネジレ防止の最適構造「X45」、高感度を実現するアンサンドマイクロピッチブランク、軽量で高感度なエアホールドシートなど、ダイワ最上位機種に肉迫するスペックを誇る。 「ラブラックス AGS」は、こうした充実の性能に加えてダイワ独自のテクノロジー「AGS エアガイドシステム 」を採用。 軽量化・キャスタビリティ・キャストアキュラシー・感度の向上という点において多くのアングラーから支持されている革命的なガイドテクノロジーにより、総合的なパフォーマンスがさらに進化している。 ベイトモデルは河川・湾奥に最適な2アイテムをラインナップ。

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【実売1万円前後】初心者向けおすすめシーバスロッド5選と、おすすめリール5選

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By: 一般的にルアーロッドには、もっとも柔らかいUL(ウルトラライト)から硬いXH(エクストラヘビー)までパワーが設定されています。 ライトタックルはL(ライト)~ML(ミディアムライト)のパワーで、軽めのルアーに対応する硬さです。 軽いルアーをロングキャストしやすい一方、重たいルアーは竿が負けてしまってキャストしにくいほか、リーリング時も抵抗に負けて操作しにくいので要注意。 適合ルアー重量は、同じ硬さでも長さやテーパーなどによって異なり、4g前後から20g以上のルアーをキャストできるタイプもあります。 イソメやゴカイが産卵行動のため砂から出てくる「バチ抜け」パターンでワームを使用する場合は、ライトタックルが活躍する場面です。 また、産卵後のシーバスが小さめのベイトを捕食する時期を狙って小型ルアーを使用したい場合も、柔らかいロッドが適しています。 そのほか、セイゴサイズの小さいシーバスを手軽に狙いたいときにも、ライトタックルがおすすめです。 ヘビータックル 長さは操作性やキャスト性能などに影響する部分なので、しっかりとチェックしておきましょう。 シーバスロッドの長さはft(フィート)か、m(メートル)で表示されています。 ボートでシーバスゲームを楽しむ場合は、6~7ft程度の短めのロッドが最適。 ボート上では大きく振りかぶれないほか、波で揺れてキャストしにくいため短めのほうが有利です。 とくに、ボートシーバスでは堤防周りや橋桁周りなどで手返しよく打ち込む必要があり、優れたキャスト性能が要求されます。 7~8. 6ftのロッドはもっともオールラウンドに使いやすい長さです。 キャストしやすく魚とのやり取りもしやすいため、初心者にも最適。 手返しのよさと操作性を重視したい場合にもおすすめです。 大型河川や磯場などで大型ルアーをロングキャストしたい場合は、9~11ftのロングロッドを要チェック。 適合ルアー重量にもよりますが、長いほど竿の反発力を活かしたロングキャストが可能です。 テーパー 調子 をチェック By: ロッドのテーパーとは、竿のどの部分から大きく曲がるかを表しています。 穂先に近い部分から7:3の割合で曲がるのがファーストテーパー(先調子)。 シャンとした調子で感度がよく、正確なキャスティングが可能です。 ただし、大型のシーバスとのやり取りが、やや難しくなるので要注意。 張りがあるため、シーバスのショーバイトを弾いてしまうケースもあります。 竿の真ん中付近で曲がるタイプがスローテーパー(胴調子)。 大型魚の強い引きに対して大きな曲がりでパワーを吸収します。 しなやかに曲がるためシーバスがルアーをくわえたときの食い込みがよく、バラシにくいのも特徴です。 6:4の割合で曲がるのがレギュラーテーパー。 ファーストテーパーとスローテーパーの中間的な調子でキャスト性、操作性などバランスに優れています。 汎用性の高い調子なので、迷った場合はレギュラーテーパーや先調子ぎみのレギュラーファーストテーパーのモデルがおすすめです。 シーバスロッドのおすすめメーカー シマノ SHIMANO 余計な装飾を排除し、高品質なブランクスやパーツを採用したシーバスロッドです。 リールシートには軽量かつ高感度なエアセンサースリムシートを採用。 ガイドにはチタン製を採用しているほか、リングには摩擦抵抗の少ない「SiCリング」を搭載しているなど、ハイグレードなモデルを求めている方におすすめです。 全長9. 3ftのセミロングモデルなので、港湾や河川などさまざまなポイントに対応可能。 トップ部ML、パッド部Mパワーのファーストテーパー設計により、軽いルアーから重たいルアーまでキャストしやすいバーサタイルロッドです。 トップのMLのしなやかさで、低活性時のショートバイトも確実に捉えるフッキング性能を発揮します。

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シーバス狂の編集部が厳選!メーカー別おすすめシーバスロッド10選|TSURI HACK[釣りハック]

シーバス ロッド

近年シーバス釣りは大きく発展し、様々なフィールドやパターンに対応するために、多くの種類のロッドが販売されている。 中級者以上にとっては幅広い状況に対応できて嬉しい半面、これから始める 初心者はどれを選んだら良いか分からなくなってしまいがちだ。 今回はそんな初心者のために、基本的なシーバスロッドの選び方とおすすめ製品、そしてそのロッドに合うリールまで紹介していこう。 シーバスロッドの選び方 選ぶべきシーバスロッドの長さ 初心者におすすめの長さは9フィート台 3m前後 のもの。 この程度の長さが最も汎用性が高く、現在シーバス釣りに用いられるロッドの主流だ。 サーフ(砂浜)や沖堤防など回りに障害物が無く、かつ遠投性能が求められる場面であれば、9フィート台後半、都市型河川や橋脚などルアーのキャスト精度が求められるような場所ならば、取り回しの良い9フィート台前半のものを選ぼう。 選ぶべきロッドの硬さ(パワー) 長さの次に悩みどころなのがロッドのパワーだ。 パワー表記も現在では細分化されており、• L ライト• ML ミディアムライト• M ミディアム• MH ミディアムヘビー• H ヘビー と表記されているものが存在する。 LからHへ行くにつれてロッドパワーが上がり、強いロッドとなる。 ちなみに、Lよりも下のパワーはUL ウルトラライト 、Hよりも上のパワーはXH エクストラヘビー だ。 MLパワーのロッドが使いやすい理由 MLのロッドが高い汎用性をもつ理由としては、弱すぎず、強すぎない中間的なスペックと言える点にある。 初心者にも使いやすいシンキングペンシルなどの比較的軽いルアーから、巻くだけで釣れるバイブレーションやメタル系まで、幅広いルアーを扱うことができる。 一方、Lクラスのロッドはワームや軽量ルアーでの繊細な釣りの際、Mクラスのロッドはビッグミノーや重いバイブレーションメタルジグなどを用いたパワーゲームの際に用いることが多い。 一旦 MLのロッドからスタートし、メインのフィールドや釣り方が分かってきたら特化型のスペックを備えたロッドを購入するようにしよう。 またMLのロッドは、エギングやライトショアジギング、チョイ投げなど非常に多彩な釣りに流用が可能。 シーバスフィッシングだけでなく釣りを始める最初の一本としてもおすすめできるものなのだ。 【次ページ:初心者におすすめのシーバスロッド5選】 投稿ナビゲーション.

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