クロスカブ サイド バッグ。 日本一周フルスペック! クロスカブ110×TANAX 快適BAG大捜査|あなたのBESTはどのバッグ!?|MotorFan Bikes[モータファンバイクス]

クロスカブが可愛く便利に!これぞ通勤・ツーリングスペシャルカスタム!?|はじめてバイク

クロスカブ サイド バッグ

クロスカブ用バッグサポート バッグサポートというのは、荷台の横にぶら下げるバッグ「サイドバッグ(サドルバッグ)」が、タイヤなどに巻き込まれないように保持するパーツのことです。 クロスカブ用にもいくつか出ているようですが、こちらを購入しました。 「」 2018年式のスーパーカブ、クロスカブに対応した商品。 左右のフレームと、取り付け用のネジのセットです。 左右のバラ売りもあります。 フレームの太さは10mmあって、かなりがっしり、安心感があります。 取り付け 取り付けは手順は簡単。 まず、サスペンションとウインカー側のネジを外します。 左右同様。 ウインカー側は、普通のL型レンチだとちょっとしんどい。 Tレンチがあると楽です。 (ボタンボルトなので、六角穴が浅め。 ボールポイントはひっかかりにくいです) フレームを、ネジを外した2点で固定。 サスペンションは純正のナット、ウインカー側は今回のキットに付属のものを使用します。 手順自体は簡単ですが、左側のフレームが、ややネジ位置とフレームの穴位置があってないようです。 (Amazonレビューのでも同様の報告あり)ちょっと強引に取り付ける必要があります。 先に右側を固定してしまうと、左側の自由度がなくなって、取り付けできなくなってしまうので…• 右側を仮に取り付け(ネジは締めない)• 左側を取り付け(ややご強引に)• 右側を締め付け という順序がよさそうです。 見た目の印象は? 取り付けた見た目ですが、色がブラックで、クロスカブに合ってるし、ちょっとゴツい感じもして、似合ってると思います。 サイドバッグを付けたら隠れちゃいますけどね。 真後ろからはこんな感じ。 ウインカーよりは、わずかに内側です。 サイドバッグを取り付ける サイドバッグを取り付けます。 購入したのはこちら。 「」 とりあえず、大きすぎず、防水で、手頃な価格、ということでチョイス。 容量は12Lです。 インナーが防水仕様になっています。 バッグの裏面に、ロープを通す穴とか、Dカンとか、たくさん付いてるのかと思ったら、上に2個あるだけでした。 本当にぶら下げるだけなんですね。 ちょっと不安。 ベルトが多数付属。 どうやって取り付けますかねぇ。 ロックタイで取り付けちゃいました。 (一応、耐候性のいいやつ。 )外すときは切っちゃいます。 カラビナとかで付けてもいいかな。 バックの中に、タープとテーブルを入れてみます。

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2018CROSSCUB

クロスカブ サイド バッグ

トップはキャンピングシェルベースとキャンピングシートバッグ2を組み合わせた105Lの大容量。 サイドに40L容量のツアーシェルケース2を装着すればTANAX最強の日本一周仕様の完成だ。 MOTO FIZZブランドのバッグはバイク乗りの様々なニーズに応える種類とサイズが揃う。 ではクロスカブのツーリングにピッタリなバッグは? 着座したライダーの後ろ姿をすべて隠してしまうほど大きなリヤのバッグは、モトフィズブランド最強の組み合わせだ。 強度に優れるポリカーボネイト製のキャンピングシェルベースをキャリアに固定。 その上に75Lもの大容量を誇るキャンピングシートバッグ2を載せているのだ。 キャンピングシェルベースだけで30L合計で105Lの積載量。 これだけあれば日本一周をラクにこなせるはずだ。 2つはそれぞれ別売りだが、前後4本のベルトでガッチリ連結できる。 これはモトフィズブランドのミドルフィールドシートバッグ以上のサイズに共通した仕様で、用途に合わせてバッグの大きさを選べるところが嬉しい。 それでもまだ容量が欲しいなら、リヤサイドにツアーシェルケース2を装着すれば完璧だ。 左右合計で105L容量となるサイドバッグで、側面には丈夫なポリカーボネイトを採用。 防滴インナーを標準装備しているため、急な雨だからといってカバーをかける必要がないところも注目したいポイントだ。 装着方法は、まずツアーシェルケース2をキャリアに固定。 左右のバッグはベルクロで連結するので、キャリアのサイズに合わせて調整も可能だ。 その上でキャンピングシェルベースを載せるボトムベースをキャリアに固定する。 このボトムベースにある4つの突起がシェルベース底部の凹みに噛みあう仕組みだ。 あとはベルトで上に載せるバッグを固定すればOKだ。 調査官はこの人! ラガー佐藤 巡査 捜査官は同社のバッグに開発から精通するタナックス営業部のラガー佐藤。 上下単独使用も可能なマルチプレーヤー! 上下合わせて70L 上40L・下30L の積載容量だから、一般的なキャンプツーリングなら十分だ。 上下分割でも使用できるので、どんなシチュエーションでもマルチに対応してくれる。 トップに独立した防滴インナーを装備。 荷物とは分けたい食料や雨に濡らしたくないものを収納できる。 上だけじゃなく、左右もファスナーで開閉できるので、荷物が入れやすく、バッグ上に重ね積みした状態でもアクセスしやすい。 レインカバー付属なのでどんな天気でもツーリングできます!」 2. タフに使えるポリカーボネートタイプ! トップ側に8つのバックルを装備するため、モトフィズブランドのバッグなら組み合わせが自由自在。 ヘビーデューティなポリカーボネイト製で裏地がないため底部を丸洗いできる。 固定にはキャリアにガッチリ固定させるためのボトムベースを使用。 突起がシェルベース底部の凹みに収まり前後左右にズレないため、幅60cmの同モデルでも安定感は抜群。 30L容量の一体成型構造なので、ハードな使い方にピッタリ。 裏地がないのでハードな印象ですが、水洗い可能なので清潔です」 3. 写真の通常状態では59L容量だが、左右のファスナーを開けてバッグ本体を拡幅すると、75Lもの大容量に変身。 これなら旅の途中で荷物が増えても、バッグの中に収納できて快適だ。 質感の高い作りも人気だ。 左右に配された収納は、小型のバッグになっていて脱着が可能。 貴重品を入れて持ち歩くことができるので重宝する。 ファスナーにはグローブ越しでも操作しやすい引き手を採用。 細部の高い質感も同ブランドの強みだ。 そんな時でも、左右それぞれ10センチずつ拡大するので対応可能です。 大きなサイズのバックルですが、もし壊れても長いベルトで固定できます!」 4. キャンピングシェルベースに固定可能で、5泊程度のツーリングをカバーしてくれる。 トップに銀マットなどを装着できることも共通で、バッグの形が崩れにくいインナーフレーム構造を採用する。 右側面にはドリンクホルダーを装備。 側面は左右ともにファスナーで10cmずつ拡幅可能で、フルフェイスヘルメットも2つ収納可能だ。 バックルが大きいのでホールド性もかなり高いモデルです」 5. 通常容量は29Lで、バイクに載せても走行時に気にならないのがありがたい。 左右を拡幅すれば40Lまで容量を拡大できる万能型のバッグだ。

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クロスカブ110(JA45) サイドバッグ

クロスカブ サイド バッグ

クロスカブにサイドバッグを取り付け積載量アップ 2016年8月 3日 2014年の東北太平洋岸、2015年の北海道に続き、今年は九州沿岸一周ツーリングをすることに。 それに先立ち、クロスカブに新たなアイテムを装着した。 デグナーのサイドバッグ。 ハードタイプで容量は片側14リットルで計28リットル。 アイリスオーヤマ箱が30リットルだから両方で積載量は倍増。 昨年の北海道ツーリングでは、防水バッグを1つ箱とシートの間にネットでくくりつけたが、その必要がなくなる。 気になる幅も、まあこのくらいならハンドルより少し出てる程度なので、すり抜けなどもしない自分にとっては全くもんだいではない。 今回キャンプツーリング仕様で箱プラスサイドバッグにしたが、普段はどちらか一つで十分。 使い勝手という点では、箱開ければ、買い物袋でも大きな荷物でもヘルメットでも、左右バランス考えずボコボコ突っ込める箱の方がいいが、見栄えはサイドバッグのほうがいい。 サイドバッグだけならこんな感じ。 先週は二泊三日で都心キャンプしてきたが、その際は行きは保冷発泡スチロール箱に入れたホヤ5キロを、帰りはテントや寝袋など詰め込んだ段ボールを積んで長距離を走った。 サイドバッグだと上にこんな風にいろいろなもの積めるのはメリットだろう。 開け閉めは紐で繋がれた二つのファスナーで。 真上から見下ろしてものを取り出せるのは便利だ。 セミハードタイプだが詰めれば、詰め込めば膨らむ。 中にポケットも。 ちょっと不便なのは防水ではないこと。 なので雨天時には同梱のレインカバーをつけなくてはいけない。 特に金属フレームなどつけず直接取り付けるで問題ないが、サイドバッグ使うの初めてなのでバイクショップに相談したところ、荷台前方にステーをつけてくれた。 そこに内側のベルトで固定したので安定感も増した。 困ったのは、サイドバッグ左右の間のベルトが太いため、これまでのようにアイリスオーヤマ箱を金属ステーで取り付けられなくなったこと。 仕方ないので後方だけステーとボルトで留め、前方は結束バンドと紐で荷台にくくりつけた。 本格利用は九州ツーリングから。 使ってみて他に何か気付いたことあれば、また追記します。

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