ドクターズ チョイス ワン ステップ 排卵 検査 薬 クリア。 排卵検査薬ドクターズチョイスワンステップとクリアブルーイージーデジタル使ってみた

排卵日検査薬で2種類を比較してみました!

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排卵日検査薬 排卵検査薬 は、変化をしっかりと把握するために連続して使うことが大切です。 とはいっても、決して安いものではありません。 コスパもよくて使い方も簡単な「ドクターズチョイス・ワンステップ排卵検査薬」なら、毎日の検査もしやすくおすすめです。 ここでは、ドクターズチョイスの排卵検査薬の陽性反応の見方、通販のおすすめ店や購入方法を紹介します。 また、実際の口コミや評判もまとめてみました。 「ドクターズチョイスワンステップ排卵検査薬」ってどんなもの? 排卵のタイミングを逃さないようにするには、基礎体温をつけるのはもちろんですが、排卵検査薬を使用することでより正確にタイミングを掴むことが出来ます。 「毎日使用して、タイミングを逃さないようにしたい」 「毎日使いたいけど値段が気になる・・・」 そんな悩みを解決してくれるのが ドクターズチョイス ワンステップ排卵検査薬という商品。 日本では販売されていない海外製なのですが、FDA 米国食品医薬局 認定商品です。 まとめ買いする値段にもよりますが、1回あたり69円~というのは毎日検査したい方には最適ですね! また、ドクターズチョイスワンステップの排卵検査薬は 排卵日の最大2日前から陽性反応が出るので、タイミングを逃しにくいのも魅力の1つです。 排卵検査薬は日本でも有名なメーカーが販売しています。 しかし、1本あたりの値段が高く毎日の検査にはなかなか使いづらかったりしますよね。 その上、日本では薬事法により、薬剤師のいるドラッグストアでしか排卵検査薬を購入することができません。 棚に陳列されていない商品であり、購入時に個人情報を書いたりしないといけないのでちょっと手間がかかります。 その点、ドクターズチョイス ワンステップの排卵検査薬は、日本で未販売なのでネット購入するしかありません。 送付先等の個人情報は当然必要になりますが、自宅にいながら購入することが出来るのでとても便利です! 排卵検査薬の陽性反応が出るタイミングは? 排卵検査薬というのは 尿に含まれるLHホルモン(黄体化ホルモン)に反応して陽性反応が出る仕組みになっています。 排卵日直前に陽性反応が出るので、陽性反応が出てから性交渉をするのがベストなタイミングです。 排卵検査薬の正しい知識と使うタイミングなどは別記事で詳しく解説しています。 これにもきちんと理由がありますので、詳しくまとめてみました。 画像の向かって右側の線が、判定終了線にあたります。 左側の線が、LHサージに反応して陽性反応が出るテストラインです。 テストラインに線が出れば陽性、線がなければ陰性ということになります。 ドクターズチョイス ワンステップ妊娠検査薬では「コントロールライン」と書かれていますが、判定終了線と同じ意味です。 画像の説明にもあるように、判定終了線は出ていないのに左側の線が出るケース、どちらの線も出ないというケースもあります。 これは失敗ということになりますので、再度検査をし直しということです。 一般的な排卵検査薬と違いケースに入っていないので、尿を浸すという使い方をしなくてはいけません。 清潔なカップに採尿します。 小袋から試験紙を取り出します。 排卵検査薬の矢印を下にむけて、試験紙のマックスラインまで3秒間尿に浸します。 3秒経ったら排卵検査薬を取りだし、清潔かつ乾燥した場所に平らにして置きます。 検査する際に意識しておくべきことは 採尿の2時間前は水分を控えるということ。 あまりにも水分を摂り過ぎると、正確に判定が出ない場合があります。 ドクターズチョイスワンステップ排卵検査薬の口コミ・評判は? ドクターズチョイスワンステップ排卵検査薬を使った方のブログや口コミはネットでも多く紹介されています。 でも、ドラッグストアで購入するものは割高だし、何度も通うと恥ずかしいのでわざわざ違うドラッグストアで買ったりしていました。 ドクターズチョイスワンステップ排卵検査薬を知った時は、こんなに安くてコスパのいい排卵検査薬があるなんて!ととても驚きましたね! 毎日検査してしっかりとタイミングを見つけていたら、無事妊娠することが出来ました! ドクターズチョイスワンステップ排卵検査薬のコスパには本当感謝です! 友人に薦められて購入したこちらの排卵検査薬。 細い紙を見て本当に大丈夫なのか?と不安になりました(笑) でも、きちんと排卵日の2日前に反応してくれるので、基礎体温と共にバッチリわかります! まとめ買いするほどお得なので、どうせ使うものだし!とたくさん買いました。 失敗しても安心だし、日付と時間をかいて記録しておけば変化もわかりやすいので助かっています。 海外製品だと不安に感じる部分はあるかもしれません。 が、日本でも多くの方が使用していてブログでも紹介されています! ただ、安心と言っても海外製品になりますので、類似品なども出回っています。 信頼できるところから買わないと、きちんとした正規品が届かず危ないこともあると思います。 ドクターズチョイスワンステップ排卵検査薬は、アメリカから発送されているもの以外は類似品だそうですので気をつけて下さいね! 以下なら信頼出来る通販ですのでオススメです。 この排卵日検査薬は国際便での配送になるため、注文から到着まで1週間~2週間ほどかかってしまいます。

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ドクターズチョイス 排卵検査薬の口コミ・評判とおすすめ通販!使い方も紹介

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以前、使っていた排卵検査薬は、薄いテストラインが続くことがありました。 そして、LHサージが上昇しているのかしていないのか判断しにくかったのです。 コントロールラインと同じ色、または濃い色になると陽性、それ以外は陰性という判断でした。 しかし、今回改良されたワンステップは、それがなくなったのです。 実際に、使って判断が明確になったこと実感しました。 LHサージが上昇し始めた時に薄いラインが出て、ピークになると濃くなる。 その後は薄くなり、さらに次の検査ではっきりとテストラインが出なくなりました。 ラインが出れば陽性、出なければ陰性とシンプルでとてもわかりやすくてよかったです。 使い方は簡単で、問題なく使う事が出来ました。 検査の仕方は、スティックに直接かけるか、採尿してつけるかなのですが、後者の使い方がおすすめです。 採尿に使用する紙コップはホームセンターや100円均一で売っているもので十分です。 たくさんはいっていて、安いものでOK。 そして、いつでも検査できるように、数回分の紙コップと排卵検査薬をトイレに準備しておくのがおすすめです。 検査の方法は簡単、コップに採尿して、検査薬を3秒~5秒つけて判定を待つだけです。 ただし、この時にしっかりと3~5秒つけててください。 私の場合、以前、あまりにも早くカウントをしてしまい、正確な判断が出来ないときがありました。 ですから、焦らずに3秒~5秒カウントです。 その後、平らな場所において判定を待ちます。 コップを片付けたりしている間に、結果は出ています。 尿につけてから、4分~7分のものを検査結果としてみる事が注意書きにあります。 実際に7分以上たったものは、7分以内のものと比べるとテストラインが濃くなっている事がありました。 判定をミスしてしまうと困るので、注意が必要ですね。 ホルモン値の上昇感知が早くなった 仲良しのベストのタイミングは、排卵日の2日前と言われています。 もちろん、1日前や当日も妊娠する可能性はあります。 しかし、排卵する時には精子が待機している状態がいいので、私は2日前の仲良しを実践していました。 ワンステップ排卵検査薬のテストラインが薄く反応するのが、LHホルモンが20mlU/mlに達した時。 このタイミングは、徐々にピークに向かっていくよ~というサイン。 翌日にはピークになり、排卵日になり、その後、テストラインが消えているという感じです。 つまり薄く反応を始めたころが、2日前になるのでこのタイミングを逃さないことです。 ホルモン値の上昇感知が速くなっているので、2日前を逃さずにすみそうですね。 妊娠の確率をアップする為に 1回のタイミングで妊娠する可能性は、健康な状態で20~25%の確率と言われています。 そして、妊娠する可能性がある時期に複数回タイミングをとることで、妊娠の確率をあげることができます。 妊娠しやすい時期や排卵日5日前から排卵日までで、ベストなタイミングは排卵日2日前。 これは、卵子と精子の生存可能な時間が異なるから。 卵子の寿命は短く、排卵されてから16時間~24時間。 そして、受精可能な時間は約12時間です。 また、卵子は排卵の6時間後から老化していきます。 精子が女性の体内で生存できるのは約5日間(120時間)程度。 そして、射精後84時間をすぎると精子は受精能力を失います。 また、精子は、射精から5~6時間で受精機能を獲得し、そこから48時間経過すると徐々に老化します。 つまり、新鮮な卵子と新鮮な精子が受精できる時間は、排卵後6時間となります。 ですから、妊娠の確率をアップするには「排卵が始まる前に精子が待機している」状態がベスト。 ベストなタイミングは排卵日2日前です。 >>排卵日2日前が分かるワンステップ排卵検査薬クリアについて詳しく知りたい方はこちら 受精までの道のり 私の場合、妊活中は、排卵検査薬だけを頼りに排卵日を確認していました。 というのも、基礎体温がバラバラだったため、付けても意味がないと思っていたからです。 実際には、私の基礎体温の測り方に問題があったのが原因で基礎体温がバラバラだったようですが・・・。 私の友人で、排卵痛があるから排卵検査薬を使う必要なくおおよその排卵日を特定できるという人がいます。 その子が第2子を計画した際も、排卵痛があった時に病院で体外受精をしてもらいすぐに妊娠できていました。 そして、可愛い男の子を無事に出産しました。 もう一人の友人は、産婦人科で不妊治療を続けています。 病院へ通い始めたころは、基礎体温をしっかり測ることが基本だったそうです。 長い間、基礎体温をチェックしていると排卵日が分かるようになるそうです。 それと同時に産婦人科で、排卵日をエコーで特定してもらいタイミングを取るそうです。 保険が適用されるケースと、そうでないケースもあるようなので、産婦人科の先生に相談してみるのもいいかもしれませんね。 私のおすすめの排卵日を知るための方法 私が第1子を妊娠した時は、産婦人科でおおよその排卵日を調べてもらいました。 排卵日を聞くために行ったわけではないのですが、妊活中だったのでついでに教えてもらいました。 その時に、料金が取られていたのかいないのかは、わかりませんが・・・。 で、その月の排卵日の前々日と、前日にタイミングを取り妊娠したのです。 第1子の時にはすぐに妊娠したので、第2子もすぐだろうと考えていたのですが、そんなに甘くはありませんでした。 生理が終わってから2週間後くらいが排卵日かな?という適当なタイミングをとり、結局半年以上は妊娠できませんでした。 それからは、排卵検査薬を使って排卵日をチェックするようになりました。 排卵検査薬を使い始めたからと言って、すぐに妊娠したわけではないのですが、使った事によって早く妊娠できたのかなと思っています。 使わないよりは、使って排卵日を知ったほうが近道にはなるのかな。 保険が適用外になると、高いかもしれませんがそれでも大丈夫な方は、産婦人科で排卵日をエコーで特定してもらうのもありですよね。 私のように、予算もないし、なかなか病院へ行く時間もないという方は、排卵検査薬や基礎体温を測る事で排卵日を特定するのもいいと思います。 ワンステップ排卵検査薬と、クリアブルーイージーデジタル排卵検査薬のセットを注文してみました。 ネットでの注文なのですが、以前も注文したことのあるドクターズチョイスのものです。 アメリカから送られてくるので、初めて注文した時は不安もありました。 しかし、今まで問題が起きたことは一度もありません。 もちろん税関などの手続きも個人でする必要がないところもいいですよね。 時々排卵検査薬が中国から送られてくるというのを聞いたことがありますが、アメリカから送られてくるものなので安心して使ってます。 偽物にはご用心です。 梱包ですが、思ったよりも小さい箱に入ってきました。 検査薬と説明書などが敷き詰められていますが、箱も中身も潰れていることもなく、問題はありませんでした。 受け渡しはポスト投函なので、受取などの面倒もありません。 ポストに入らない大きさになると、普通郵便でも手渡しになるのでコンパクトな梱包で良かったです。 中身の説明書はもちろん日本語での説明書もついているので、安心して使い始めることができます。 それに何か問題があった時も、電話を掛ければ日本人の方が出るので心配いらないのです。 使いやすさもいいのですが、なんといってもコスパが最高です。 正直、日本で買う排卵検査薬や妊娠検査薬は高いです。 それで、何度も使うのはもったいないと思ってしまいます。 そして、検査するのを遠慮してしまうんですよね。 今回購入した、ワンステップ排卵検査薬は100本入っているので、1本当たり79円です。 この金額は、他の排卵検査薬と比べると断然お得です。 そして、お得感があるから、迷うことなく1日3回の検査をしています。

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ドクターズチョイス 排卵検査薬の口コミ・評判とおすすめ通販!使い方も紹介

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妊娠の確率を少しでも高めるために、排卵日をしっかり把握しておくことはとても大事なことです。 自然に夫婦生活を送っていて、「赤ちゃんをゆったり待とう」といったご夫婦ならわざわざ排卵検査をする必要はありませんが、家族計画を立て「できればいついつまでに子供が欲しいな」と考えるご夫婦であれば排卵検査薬は大変役立ちます。 「なんだか冷たいこと言うなぁ」と一瞬思いましたが、同時に「そうだよな」と妙に納得。 聞けば、「男性は毎日精子を作っているし、たった1つでも卵子にたどり着けばいいんだから楽なもんでしょ?」と励ましてくれたそうで、「要はリラックスが大事だよ」といった話だったそう。 こんなこともあり、自分の中で排卵期を特定するのがとても大事なことに思えました。 変な話に思われるかもしれませんが、私はその後排卵検査をするのが好きになっていきました。 どんどん正確さを求めるようになったし、自覚できない排卵期の体の様子を外から眺められるのが楽しかったのです。 ワンステップ排卵検査薬クリアはあいまいさ0% 家で排卵検査をするときに使用するのは、通販で購入した安い海外製のものでした。 いかにも簡易な検査薬という感じなので、判定はあいまいに感じることも。 だけど、こまめに検査するとちゃんと少しずつ反応が濃くなっていくから、排卵に向けてホルモンが増えて行っているのが分かるのです。 正確さに惹かれてデジタルのものも買って試してみたこともあります。 少し高いのですが、判定ははっきりニコちゃんマークみたいなので教えてくれるので分かりやすい。 検査好きな私にとっては味気なくもありましたが。 そして最近になって、というものがあると知り、使ってみました。 感想としては、正確さを求めてデジタル式の排卵検査薬を購入して使ったのは、「かなりもったいなかったなぁ」というものでした。 その理由は、ワンステップ排卵検査薬クリアはあいまいさ0%だからです。 判定が一目瞭然なら、価格の高いデジタル式を使う必要はありません。 しかもアナログ感もあって、デジタルの検査薬に感じた味気なさもなく私好み。 「デジタル高かったし買わなきゃ良かった」と少し後悔してしまいました。 一本あたりの単価が安いから検査し放題 従来品のワンステップ排卵検査薬は私も使ったことがあります。 近頃バージョンアップしてワンステップ排卵検査薬クリアになったのですが、判定が鮮明だから「クリア」なんでしょうか。 従来品は線の濃淡で判定するものでした。 テストラインの色の濃さと見比べて、検査後に現れたコントロールラインの色の方が濃いかテストラインと同じ色なら陽性と判断します。 だから反応は出ているものの、陽性か陰性か判断しづらいということがあったのです。 「あいまいさ0%」と謳っているワンステップ排卵検査薬クリアは、陽性ならコントロールラインの横に線が、陰性なら何もなし。 うっすらでもコントロールラインの横に線が見えれば陽性なので、確かに判定ははっきりするようでした。 その上、デジタル製品ではないので0か1かみたいな結果の出方でもないんです。 デジタル製品で陽性と言われたら、「あ、はい」と納得するしかなくてなんだか取り付く島もない。 ワンステップ排卵検査薬クリアは、ちゃんと検査薬という感じがする試験紙のみの製品で、陽性反応もホルモン値が上昇するにつれて濃くなっていく。 こうして自分のホルモンの上がり方、ピーク時までの日数を把握するのがなんだか楽しい。 ホルモンの上昇に伴って、妊娠への期待値が上がっていくような気持になる。 そして、最大の長所はやっぱりお値段。 100本のセットだと7,900円で一本あたり79円。 200本+ルイボスティーで13,800円とか、100本+デジタル式の妊娠検査薬が20回分で15,600円とか、こうなると1本当たりのお値段はちょっと分かりにくいけど販売サイトの文言を信じればセット購入の種類によっては1回当たり69円程度になる様子。 これまで自宅で排卵検査をしたことない方にとっては、「すごい量の単位で買うんだ」と思うかもしれません。 ちなみに100本+妊娠検査薬20回分が人気らしいですから、それくらいが赤ちゃんができにくいと自覚している方では標準と考えて良いとは思います。 それに1万円を超えると送料無料という意味でも、このセットが無難かも。 もっとも少ない20回分を購入しても1本当たり98円ですから、自分の感覚で必要そうな数を選べて、お得感もそれほど損なわないのも嬉しいところです。 正確なデジタル式でも妊娠確率は上がらない デジタルの排卵検査薬を買ったときの私は、「正確さ」を少し勘違いしていたかもしれません。 「デジタルで正確」と言われると、なぜか排卵日に受精できる精度が上がると一直線に考えてしまったりするのですが、決してそうではありません。 これはアナログの検査薬ファンの偏った意見として聞いていただきたいのですが、正確さを求めてデジタルの排卵検査薬を購入するのはもったいないと思います。 排卵期に差し掛かっているかどうかを正確に判定できたとしても、それによって「確実に受精できるか、確実にタイミングを計れるか」と言えばそれはまったく別の話だからです。 排卵のタイミングや受精可能なタイミングはみんなほぼ等しく、月に1回のごく限られた期間だけです。 その期間中、私たちの体の中では排卵に向けて大きくて微妙な変化が起きています。 外側からじゃなかなか分からないし、0か1かのデジタル表記でも把握できない微妙な変化だけど、やがて自分の子供になるかもしれない卵の準備という大きなイベントです。 正確な排卵日を知り受精の確率を上げたいのであれば、細かく排卵に至るまでの様子を観察することが大事で、そのためには数回に渡ってホルモンの様子を見ることが大事。 私のような排卵検査をするたびに濃くなっている線を見て、期待値が上がりワクワクする人にとっては大事だということ。 なぜなら、私たちは正確に排卵日を狙って精子を迎え入れる必要はないからです。 なんでも、排卵の2~3日前に精子を迎え入れておくのがもっとも妊娠しやすいタイミングなのだそう。 つまり、そろそろ排卵だと分かった時点でできる限りのタイミングを取れば良いのですから誰もが細かく検査する必要もないかもしれません。 排卵日があいまいなら回数でカバーできるからです。 でも、色々な理由でそれができない人が排卵検査薬を使います。 私みたいにどんどん濃くなる陽性反応を見て、「昨日のは成功だったかな?明日もチャンスがあるかも」と考える事自体はあまり意味がありません。 でもこれが毎月の楽しみでもあって、多少なりとも楽しく妊活できたら嬉しいものです。 もちろんお金のこともそうですが、排卵というチャンスに向かう過程で高まるワクワク感がなかったことも含めて、「デジタル式の検査薬を使った月はもったいなかったな」と思いました。 もちろんそれはワンステップ排卵検査薬クリアが早い段階から、はっきりと陽性反応を示してくれるから思ったことなのですが。

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