ソニー 損保 自転車 保険。 自転車保険を比較してたら自転車保険は不要だったこということがわかった

総合自動車保険 Type S

ソニー 損保 自転車 保険

ソニー損保の個人賠償特約(自転車保険):単体の保険はないが個人賠償特約でOK ソニー損保にはいわゆる「自転車保険」という名称の単体の保険はありません。 しかし自動車保険の特約として用意されている個人賠償特約が実質的に自転車保険の役割を果たします。 個人賠償特約は、日常生活で他人のモノを壊したり他人にケガを負わせて法律上の損害賠償責任が発生した際に保険金を支払うというものです。 様々な事故が対象になり、その詳細は後ほど解説しますが、自転車事故に関して言うなら、自動車保険の記名被保険者の家族全員が補償の対象に含まれます。 記名被保険者の家族の誰かが自転車に乗っている際、誤って他人に接触してケガをさせたり、うっかり自転車ごとお店に飛び込んでお店のモノを壊したりした場合、法律上は相手の損害に対して賠償責任が発生します(つまり弁償しなければなりません)。 この際、ソニー損保の自動車保険の特約である個人賠償特約に加入していれば、この特約から保険金が支払われます。 ソニー損保には単体の自転車保険はありませんが、この個人賠償特約を付けておくことで自転車による事故を幅広くカバーできますし、しかも家族全員の自転車事故が対象なので安心です。 そもそも他社で販売されている単体の自転車保険というのは、保険の中身を分解すると、個人賠償保険と傷害保険を合体させているのがその実態です。 したがって、ソニー損保の個人賠償特約を付けておけば、少なくとも自転車事故の相手に対する賠償は単体の自転車保険とまったく同一の補償内容になります。 ソニー損保の自動車保険に個人賠償特約を追加するには1200円の保険料で補償がスタートします(1200円は年間保険料)。 他の自動車保険にも個人賠償特約と同一内容の特約がありますが、年間1200円という金額は業界最安値レベルです。 また、ソニー損保の個人賠償特約の補償限度額は1億円(2019年4月1日以降は3億円)で、これも業界最高レベルです。 さらに、ソニー損保の個人賠償特約には示談交渉サービスが付いています。 示談交渉サービスは自動車保険でお馴染みですが、これが付いているいないは、いざ自転車事故が発生した場合に天と地ほどの違いが出てきます。 事故の相手との連絡、ケガをした場合の病院とのやり取り、モノを壊した場合の見積書や請求書や領収書のやり取りなどなど、様々な連絡事項が発生します。 また、事故処理の最後には相手との示談交渉が待ち受けています。 こうした諸々の手続きを、もしも示談交渉が付いていない個人賠償特約なら、全て自分ひとりでやらなければなりません。 その点、ソニー損保の個人賠償特約には示談交渉サービスが付いているので、すべてソニー損保に「丸投げ」でお任せできます。 示談交渉サービスはすべての保険会社の個人賠償特約についているサービスではありません。 その点、ソニー損保は安心だと思います。 この機会に複数社の保険料を同条件で見積もり試算しておくことをおすすめします。 もしもソニー損保より10,000円以上安い会社があったら検討する価値があると思います。 ソニー損保の個人賠償特約(自転車保険):名称について ソニー損保で個人賠償特約と呼んでいる補償は、ほぼ同じ補償内容のものを他社では別の呼び方をしていることがあります。 例えば次のような名称です。 個人賠償責任保険(特約)• 個人賠償責任補償保険(特約)• 日常生活賠償責任補償保険(特約) また、これは名称というより単なる短縮形ですが、• 個人賠(こじんばい)• 個賠(こばい) などと呼ばれることもあります。 このように名称は異なりますが補償内容はソニー損保の個人賠償特約とほとんど同一です。 他社の個人賠償特約でも自転車による事故は補償対象に含まれます。 年間保険料や補償限度額などは会社によって多少異なります。 ソニー損保の個人賠償特約は、年間保険料は1200円で業界最安レベルですし、補償限度額も2019年4月以降の契約はそれまでの1億円が3億円に引き上げられ、やはり業界最高レベルです。 ソニー損保の個人賠償特約(自転車保険):補償内容 ソニー損保の個人賠償特約は次のような内容の特約です。 記名被保険者とその家族が、自動車事故以外の日常生活の事故により、他人にケガをさせたり他人のモノを壊したりして 法律上の損害賠償責任を負った場合にこの特約から保険金が支払われます。 次のようなケースで保険金が支払われます。 ・ 自転車を運転中に通行人にケガを負わせた ・飼い犬が近所の人に噛みつきケガをさせた ・買い物中にお店の商品を落として壊した ・ゴルフ場でプレー中に打った球が他人に当たりケガ負わせた ・パーティー会場で食事中、食べ物を落として隣の人のドレスを汚した ・集合住宅の上階に居住していて、洗濯機の水が漏れて下階の部屋に損害を与えた ・子供がキャッチボールをしていて近所の家の窓ガラスを割った ・子供が遊具で遊んでいる際に友達にケガをさせた ・ベランダから誤ってものを落として通行人にケガをさせた ・自宅の屋根瓦が落下し通行人にケガを負わせた ・スキー中に誤って他人にケガをさせた• 個人賠償特約から支払われる保険金の限度額は 1億円(2019年4月1日以降は 3億円)です。 ソニー損保の個人賠償特約には自動車保険の事故処理同様に 示談交渉サービスが付いているので、相手との連絡・交渉等をすべてソニー損保に丸投げできます。 とりわけソニー損保は通販型自動車保険なので代理店が付きません。 したがって示談交渉サービスは必須です• 個人賠償特約は自動車保険の特約ですが、 本契約となる自動車保険の年齢条件や運転者限定とは一切無関係で、家族全員が補償の対象になります。 個人賠償特約から保険金の支払いがあっても、その他の支払いがない場合は、翌年度の等級には一切影響しません( ノーカウント事故)。 ただしベースとなる保険料レベルは各社異なるのでトータルの保険料では違いが出てきます。 ソニー損保の個人賠償特約を検討するこの機会に他社の保険料もチェックしておくことをおすすめします。 ソニー損保の個人賠償特約(自転車保険):支払対象とならないケース ソニー損保の個人賠償特約では下記のようなケースでは支払対象にはなりません(免責事項)。 ご契約者または補償の対象となる方の 故意によって生じた損害• 地震・噴火・津波によって生じた損害• 専ら補償の対象となる方の職務に用いられる動産・不動産(住宅のうち専ら職務に用いられる部分を含みます。 航空機、船舶、 車両(専ら人力によるものおよびゴルフ場構内のゴルフ・カートを除きます。 )、銃器(空気銃を除きます。 少年野球大会、小学校のバレーボール大会などの大会において、競技中、誤って他の生徒にケガを負わせた。 幼稚園・保育園・その他類似の施設に子供を預けているあいだに、子供がその施設の窓ガラスを割った。 これらのケースでは、競技大会や施設などの管理者に損害賠償責任が発生するのが通例です。 したがって、子供の親に法律上の損害賠償責任は発生しませんから、個人賠償特約では免責事項に該当するケースです。 では、次のようなケースはソニー損保の個人賠償特約の支払い対象になるでしょうか?• 台風の強風あるいは竜巻により自宅の屋根瓦が吹き飛ばされて隣の家の窓ガラスを壊した まず、基本的に、このようなケースは「不可抗力」により法律上の損害賠償責任は発生しません。 法律上の損害賠償責任が発生しないので、個人賠償特約からの支払いはありません。 隣の家に対しては「ごめんなさい」ですむ事案です(あくまでも法律上は。 近所付き合いの上ではそれではすまないでしょうが)。 ただし、過去の判例(裁判の事例)で見ると、次のようなケースでは損害賠償が発生することもあります。 つまり、日頃から屋根瓦が傷んでいることを近所の住人から指摘され、なおかつ、大きな台風や竜巻が発生することが天気予報等で大々的に報道されているにもかかわらず、それでも何ら防止措置を取らずに放置しておいたことが明白である場合、このようなケースでは、吹き飛ばされた瓦の所有者は法律上の損害賠償責任が認められる可能性があります。 このように法律上の損害賠償責任が認められたら、ソニー損保の個人賠償特約から保険金が支払われます。 すると、やや本末転倒な話になるものの、こんなことが言えそうです。 台風などで自分の家のモノが吹き飛ばされて近所の家を壊したり、大雪で積もった自分の家の屋根の雪が隣の家のガレージを破壊したりした場合、ソニー損保の個人賠償特約に加入している場合は、むしろ、法律上の損害賠償責任が認められたほうがありがたい、ということになります。 認められないと、保険からの支払いがないので、ただ単にお詫びするだけではすまずに、何かしら弁償しなければならないことになるでしょう(近所付き合いを潤滑にするために)。 でも、損害賠償が認められれば、晴れて保険金の支払いを受けられるので、自腹を切らずにトラブルを解決できます。 ソニー損保の個人賠償特約(自転車保険):補償の 重複 ちょうふくに注意 このページのテーマである個人賠償特約ですが、この補償は単独の保険としても販売されていますが、多くは自動車保険、火災保険、傷害保険の特約として、あるいはクレジットカードの付属補償として、幅広く販売されています。 保険料の金額が安いので、保険会社としてはおすすめしやすいこともあり、みなさんが気づかないうちに家族が複数の個人賠償特約の契約をしているケースは珍しくありません。 なにもソニー損保の保険だけに限りません。 自動車保険はソニー損保だけれど、火災保険は損保ジャパンで、傷害保険は三井住友海上というご家庭もあるでしょう。 その際、ソニー損保で個人賠償特約をつけ、損保ジャパンでも付け、三井住友海上でも付けていることもありえます。 つまり、ソニー損保の補償限度額が3億で、損保ジャパンが1億、三井住友海上が5千万なら、4億5千万円が補償限度額となります。 しかし、過去の支払い事例で4億5千万円もの支払いはまずほとんどありませんので、やはりこれもムダだと思います。 もっとムダなのは、保険金支払い事故が発生した場合、3つの保険から重ねて支払われることがない点です。 たとえば、子供が自転車で近所の人に大けがをさせ、2千万円の賠償責任が発生した場合(近年ではありえない事故ではありません)、3つの保険から2千万円ずつ支払われるのではなく、3つの保険会社が相談して( 按分 あんぶんして)、合わせて2千万円になるような支払い方をします。 結局、保険に加入している人からすると、1本で十分なところ、2本余計に加入していることになります。 こうした補償の重複は避けなければなりません。 ソニー損保の自動車保険に2台加入する場合も、補償の重複がないようにしなければなりません。 ソニー損保以外の保険会社に加入する場合も、補償の重複がないようにしなければなりません。 しかし、自動車保険の特約として個人賠償特約を付ける場合は、記名被保険者が誰かを意識することが大事です。 個人賠償特約の対象になる人は次の人です。 記名被保険者• 記名被保険者の配偶者• 記名被保険者またはその配偶者の同居の親族• 記名被保険者またはその配偶者の別居の未婚の子 たとえば、一家に車が2台あり、2台ともソニー損保の自動車保険に加入していたとします。 1台は息子の車で記名被保険者は息子、もう1台は父親で記名被保険者は父親、というケースを考えてみましょう。 息子の車にだけ個人賠償特約を付ければ、現状では息子を含めて一家全員が個人賠償特約の対象になります。 したがって、息子が結婚して別居することになった時点で、父親の車に個人賠償特約を付ける必要があります。 逆の場合も同様です。 つまり、父親の車にだけ個人賠償特約を付けた場合、息子が同居しているあいだは、息子を含めて家族全員が補償の対象になります。 しかし、息子が結婚して車と一緒に家を出ていった場合、残った家族は父親の車についている個人賠償特約で補償されますが、結婚して別居となる息子は対象外になります。 この場合は、息子の車にも個人賠償特約を付ける必要があります。 このように、補償の重複を避けて保険料の節約をすることは大事ですが、状況の変化に応じて、その都度補償内容を見直す必要が出てきます。 個人賠償特約を主に「自転車保険」として契約している場合も、家族構成の変化に応じて特約の付け替え、追加、削除などが必要になります。 ご注意いただきたいと思います。 保険料の安い会社3社をチェックしておけば、今の契約が満期になる際に継続するか乗り換えるか判断材料になりますから。 利用者400万人突破の自動車保険一括見積もりサイトです。 入力は1度だけ。 メールまたは郵送で見積もり結果がわかります( 電話はかかってきません)。 【参加保険会社】約20社。 元保険代理店代表です。 現在はブログ記事作成を日課にしています。 自動車保険の記事が中心ですが、その他クルマに関するお役立ち記事に取り組んでいます。 わたしの2020年はインフルエンザで幕を開けました。 38度5分まで熱が出て、タミフルを処方されました。 A型インフルでした。 1日2錠を5日間飲みました。 飲んでいる間は人にうつすリスクを避けるために基本的に外出できません。 服用して丸2日で平熱に戻りましたが、喉のガラガラにその後も苦しみました。 いろんなことがいったんストップしてしまいます。 恐ろしい1週間でした。 ・・・などと言っているうちに、何と、新型コロナウイルスの脅威です!!!すでに6月に入りましたが、まだ安心できる状態ではありませんね。 このウイルスの毒性がもう少し低かったらあまり神経質にならずに活動するのですが、「軽症」でもけっこう大変な思いをするみたいですし、怖いです。 でも、いつまでも縮こまっていたら別の意味で怖いことになりそうで、どうすればいいのでしょう?.

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ソニー損保自動車保険(対人無制限)に入っていますが自転車の事故について質問があります。 通常通勤に自動車を使っていますが時々健康のために自転車に乗って通勤することがあります。 そんな時、自転車で事故をした場合自動車保険で相手に対する損害賠償がどの程度効くか、自分のけがについては保証が有るかどうか知りたい。 次に、私の女房は自動車免許がないので当然自動車保険には入っていません。 女房が自転車事故を起こした時には保証があるのかないのか、あるとしたらどの程度カバーされるのか知りたい。 なにとぞご回答お願いします。 (愛知県 茶色様) 回答 損害サービス業務部 五十嵐悠一がお答えします。 茶色 様 いつも弊社でご契約いただき、まことにありがとうございます。 ご質問に回答させていただきます。 まず賠償についてですが、自動車保険では基本的に、自転車搭乗中に発生させた事故に関する損害賠償責任部分を補償の対象としておりません。 ただし、弊社の個人賠償特約(2017年3月以前を保険始期日とするご契約では日常事故賠償責任特約)をつけていただいていれば、事故に関して法律上の損害賠償責任を負った場合に、ご契約金額を限度として保険金をお支払いします。 奥様につきましては、茶色様が記名被保険者として上記各保険にご加入されていれば、記名被保険者の配偶者として補償の対象となります。 保険証券でご契約内容をご確認いただき、ご不明な点がありましたら弊社カスタマーセンターご契約者デスクへお問合せくださいますようお願いいたします。 カスタマーセンターご契約者デスク 電話 0120-505-307 (9:00~22:00 (土・日・休日も22時まで受付)) なお自転車搭乗中で、自動車以外との事故に危険性を感じていらっしゃるのであれば、自転車保険や傷害保険などについてご検討されてもよろしいかと存じます。 この場合、お力になれずまことに申し訳ありませんが、弊社では同種の保険の取扱いを行っておりませんので、お近くの保険代理店などでご相談されることをお勧めいたします。

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「個人賠償責任保険」とは?(2/2)~「自転車保険」も個人賠償責任保険?~|保険とくらし|保険なるほど知恵袋|お客様とソニー損保のコミュニケーションサイト

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自宅マンションの駐車場で、隣に停めてある車にドアパンチされた。 俺の車は1ヶ月前に買ったばかりの新車。 10:0で完全に被害者です。 相手方の保険屋がソニー損保。 担当者と名乗る女から電話があって、あなたの車の被害からみて、板金塗装が妥当で、それ以上の支払いはしません!と言ってきた。 はっ~!って感じだよ!俺は新車だし、本来なら新車と交換だよ!って言いたかったけど、ドア交換で示談してやる!って言ったら、そのクソ女が『ドア交換してほしければ、その程度のキズでドア交換した判例を示してくれ!』だって。 こっちは保険屋でも弁護士でもないのにそんなの示す事が出来ないだろ!って言ったら、じゃ~ドア交換はムリ!とか言いやがる。 完全になめてるね。 頭きたから、カスタマーセンターに電話して、これまでのやり取りを全て話してやったら、その数時間後にそのクソ女の上司から電話あって、ドア交換しますだって。 ほんと人をなめてるクソ会社だよ! CMでの宣伝を信じていましたが、事故後の対応がとても遅く悪いです。 事故を起こしてしまっても、時間を引き延ばしているのでは?と思うくらい遅く、相手方の怒りを買ってしまいました。 結局、相手が怒り出してしまい弁護士が入り大事になりそうです。 私がある程度、過失を認めても、何だかんだ言って、認めてくれません。 自分の客を庇ってくれるのは理解できますが、保険金の支払いを渋っているようにしか感じられない。 これ以上、揉めたくないのに! 今となっては、ソニー損保に入って後悔しています。 担当者の対応が遅いことから始まり、事故の対応も悪く、自分は加害者なのに被害者側のような口調で相手方に話している様で、最初は穏便に解決出来ると思っていましたが、相手も戦闘態勢になってしまいました。 対応の仕方は担当者個人の問題かも知れませんが、会社も内部教育をしっかりして頂きたい。 もうソニー損保は更新しません。 私に追突した人がソニー損保にかかってました。 まだ10代ですごくパニクってたので、警察にも親御さんにもソニーにも私 ぶつけられた方ですが が一緒に連絡しました。 電話先の職員さんは、言葉遣いは丁寧でしたが、受付、事故対応、相手との交渉、車の修理手配、今後の保険料等など、次々とそれぞれの担当者から何度も電話があり、本人は、返事をするのがやっと。 本人があまりの情報に戸惑って黙ってしまうと、「もしもーし、わかってますかぁ?」と、馬鹿にした言い方でしたよ。 結局なにも分からなかったと思います。 レッカーは黙って持っていくし、親切とか、寄り添うとか、全くありませんでした。 こっちも追突された方だし、途中で電話変わって話したけど、事務的な話しかなかったです。 残念でした。 ケガかなくて良かった。 CMの内田有紀さんは爽やかですけど、顔の見えない保険屋さんは、困りますよね。 今回、飛び石でフロントガラスにヒビが入り、修理の見積もりができあがったので、保険を利用した場合としなかった場合どちらが今後の保険料等を含めても支払いが少なくなるのかを相談しようと、契約内容の確認部署に電話をかけた。 すると、それなら事故なので事故担当部署になるのでと電話を回され、回された先で再度説明をすると、それなら保険料の関係なので契約内容の確認部署だからと また最初の所に案内され、担当者から電話を貰うことにした。 そこまではまだ良いとして・・・。 担当者から連絡が来たら結局また保険料の詳細は別の部署だと・・・。 またかい!と思い、またそこの担当者から電話を貰うこととした。 そして電話が来たからまた説明をし、最初から言い続けている『保険を使った場合の来年の保険料だけじゃなく、再来年の保険料まで知りたい』と伝えると『免責の支払い分と翌年の保険料の差額の合計で修理費の方が高ければ保険を使うのが良いと考えるのが一般的ですが?』と言われた。 でもね、今19等級で保険を使ったら更新で18等級に下がるけど、保険を使わなかったら更新で20等級になるのよ。 その翌年の更新では、19等級に戻るけど、保険を使わなかった方は20等級限度なんだから 2年後までは保険料に影響があるんだから、そこまで考えて計算したいのよ。 ずーっと最初からそれを説明してるのに、回されて回されて結局2年後まではわからないんだとさ。 ばかか?頭固いな!入力して数字が出てこないと答えられないのかよ!自分で計算してやったよ。 ここのクチコミにたどり着いて読んでいたら、事故でもろくな対応できていないことがわかった。 保険会社変えます。 オプションの下りても補償 (年間10万円まで補償、免責金額5千円、ロードサービスみたいなもので 事故があっても翌年の保険料には影響しないもの)をつけていて、 10年くらい一度も使ったことがなかったが 今年たまたま自動車で出かけた先でカメラを落としたのが2回、転んで腕時計の破損が1回あり、 3度目の時に担当者に確認すると年間10万円までなら問題ないですとのことで 手続きをして総額6万円弱受け取った。 しかも3回目の事故の時には、調査員まで派遣し実況見分までしていったので なんか疑われているみたいでいやだなと感じていたけど、最終的には問題なしで支払うとの連絡あり。 しかしその後、契約満了(継続)の3か月ほど前になったら いきなり郵送で事故の頻度が通常に比べ高いため、今後の契約はできませんとの連絡があり この件に関する質問等は一切受け付けないとの注意書きあり。 3回とも担当者とやり取りを電話でもしているのに、担当者は保険を使うと次年度の契約ができなくなるなどの注意は全くなく、10万円未満なので使えますと言っておきながら、これはひどいのでは。 おかげで事故多発者リストに載ったのか、ほかの保険会社を探すのが非常に大変だった。 自分に責任のある自動車事故を3回起こしたのならともかく、降りても補償を3回使っただけで これはないのでは ソニー損保のCMが流れるたびに腹が立つ! 他車運転特約ですが、事前に報告が必要だそうです。 代車の車種なんてその時にならなきゃわからない。 しかも電話が繋がりにくい。 平日の昼間でも「混んでいる」というアナウンスが続くのでご覚悟を! 代車用意されてから「ちょっと保険会社に了解とりますね」と延々電話かけて、あげく「この車種では保険下りないそうなので替えてください」なんて言ったら、間違いなく「めんどくさい奴」だと思われる。 といって「事前に車種教えてくれ」といわれても、小さい修理工場じゃそんなに早くわからないし、直前に変わることもめずらしくない。 今まで知らずに連絡なしで運転してましたが、怖っ! ネット通販はあくまで自己責任。 来年は連絡不要な保険会社を探して乗り替えようかと考えてます。 30分くらい、報告せず? 考えられない、ぐちゃぐちゃなレッカーにソニー損保は、元受け責任を取らない。 担当弁護士からの意見も元受け責任は無いと言ってます。 あるに決まっているでしょう。 顧問弁護士にほんとに聞いたのか、 自社の利益しか考えない、はー😞💨 詐欺師集団に似ているやり方のビジネス そんなこと、やって稼いで楽しいか 社員や社長さん 大丈夫かい こんなことやってると、取り返しが付かないのことになるよ。 100%相手が悪い追突事故に合いました。 相手の入っていた保険会社がソニー損保だったのですが、ひどいの一言でした。 まず、担当が次々替わって、その度に同じ情報を伝えないとならなかったし、担当によっては上から目線で事故を起こした方の保険会社なのに、謝罪の言葉やお見舞いの言葉もありませんでした。 車の修理の間に、仕事が不便な場所だったので代車頼んだら、まるで頼んだのがわがままを言ってるような言い方をされたり、軽自動車にするように強く促されたりしました。 また、携帯電話に一回電話がかかってきて、すぐに折り返しかけても、時間外ですといって繋がらなかったら、その後連絡なしで病院に行った交通費の振り込み先や示談の了承の紙を送りつけてきただけでした。 本当に嫌な思いをしました。 被害者です。 当方停車中に相手方がバックでぶつけて来ました。 明らかに相手方の確認不足のはずがソニー損保担当者に当方の停車位置が悪いと難癖をつけられ過失割合8対2。 到底受け入れられず、相手方と直接交渉し全額弁償して頂けるようになりましたが、ソニー損保は自社の基準以上は支払えない為それ以上は契約者が支払うしか無いとの事でした。 ………意味がわからない。 これでは万一の事故に備えて契約しているはずの保険にならないのでは?ちなみにソニー損保担当者の対応も最悪だった為、相手方にもそれを説明し、途中からはソニー損保抜きで話をさせて貰いました。 CMでは耳触りのいい事言っていますが、実際は全く別物。 安さの秘訣は加害者にも被害者にも支払いを渋るという事でしょうか!?.

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