松浦勝人 薬物。 松浦勝人が大麻使用?浜崎あゆみは?薬物でドラマM愛すべき人は打ち切り?

松浦勝人と浜崎あゆみは元恋人?安室奈美恵との意外な関係!

松浦勝人 薬物

この記事の目次• 松浦勝人・大麻使用の証拠まとめ! クラブでの写真 エイベックスのクラブ「X」 出典: 文春に告発した元社員A子によると、松浦氏と一緒にクラブに行くようになったのはA子がエイベックスを退職した2016年9月以降だといいます。 週末になると、よくこのクラブでA子と松浦氏は大麻を吸っていたそうです。 写真右に松浦氏。 その後ろに小さくしゃがんでいる、黒のノースリーヴの女性がA子です。 avex松浦勝人の自宅写真 出典: さらに、A子や松浦氏、その他エイベックス社員らがよく大麻使用していたという松浦氏の自宅。 VRゲームをしたりもして、よく遊んでいたそうです。 ULTRA JAPAN 2016 ドンペリが並んでいる 出典: A子が初めて大麻を摂取したのは、このULTRA JAPAN 2016というクラブフェスでした。 松浦氏から 大麻を凝縮したシートを渡され、舐めたところ強烈な身体の異変を感じたという。 「突然、目がぐるぐる、チカチカして視界が狭くなりました。 広いVVIP席にいるのに、狭いところに閉じ込められたような感覚に陥り、まっすぐに歩けない。 トイレがすぐそばにあるのに、50メートルくらい遠くにあるように見えました。 そしてなぜか『お腹が出てるんじゃないか』というコンプレックスがどんどん大きくなっていって、不安に押しつぶされそうになりました」 引用: サングラスしたA子 出典: 酩酊したA子さんは、ラリッた目を隠すために サングラスをかけられエイベックスの専用車に放り込まれたとのこと。 A子が大麻初使用でメモした内容 エイベックスを退職後はフリーライターとして働いていたため、大麻を使用して感じたことを事細かにメモしていました。 しかし、ラりっていたため文章を読んでも意味が不明。 他にも• 「マリファナ 効き目時間で検索」• 「音の速度は同じなのに、時間が経つのが遅くなる」• 「短時間で皆が優しかったからおもろいたけど」 などのメモが。 これらが全部、写真にも写っている通り松浦氏とULTRA JAPAN 2016でA子が経験したことです。 ハワイの別荘の金庫の中に大麻 文春記事では、年末のハワイ旅行で松浦氏の別荘で大麻や薬を使用したことが明かされています。 そして、この 金庫の中に大麻が入っていることも。 さらに、四六時中ICレコーダーを回していたA子に対し、「お前の弱みも握らせろ」とA子に大麻を吸わせてビデオを回したそうです。 それが後にこんな脅迫に。 avex松浦勝人が逮捕されない理由 出典: 文春から数々の証拠が写真や音声から出ているのに、 エイベックス松浦勝人会長はなぜ逮捕されないのでしょうか。 一番の大きな理由は、 薬物系の犯罪は現行犯でないと逮捕できないからです。 所持しているところか、使用している現場を押さえなければ逮捕できないという日本の法律があります。 そのため、マトリが水面下で捜査を進め、準備を重ねに重ねて、抜き打ちで自宅にガサ入れが入るのです。 また、薬物の検査には「 検出可能期間」というものがあるため、抜き打ちで松浦氏に検査したとしても 摂取から1週間以上経っていれば陽性反応が出る可能性は低いと考えられます。 エイベックスは警察・検察と親しい!? また、エイベックスと警察・検察がズブズブの関係にあることも、松浦氏が逮捕されにくい原因の一つだと言われています。 エイベックスの現在の取締役には• 検察の刑事部長と公安部長を歴任した人物• 警視総監OB といった人物がいるため、よっぽどの証拠がなければ有罪まで持っていくのが厳しい。 そして、有罪にならなければ警察の評判を落とすことになるため、逮捕に踏み切るのが難しいそうです。 逮捕間近?いや文春のせいで遠のいた! 文春砲を受け、エイベックスCEOも退任して「 とうとう逮捕間近か!?」と思われるかもしれませんが、むしろ 松浦勝人氏の逮捕は遠のいたと言えます。 また、文春では「 松浦氏は6月の株式総会までは薬を控えていて、9月から10月の誕生日にかけて羽目を外す。 そこで毎日のようにパーティが行われている」と書かれていました。 つまり、 9月~10月が逮捕する絶好のチャンスなのに、それを文春が潰してしまったと言わざるを得ません。 週刊誌が時々「マトリが狙う、次の逮捕者!」というような見出しでタレントがイニシャルで報じます。 しかし、あれを報じることにより該当のタレントは警戒するため、捜査局からすれば邪魔以外のナニモノでもないのです。 avex松浦勝人は大麻使用を否定 出典: 松浦勝人氏は、文春が報じた内容や大麻の使用を完全に否定。 元社員A子が告発した内容についても「妄想」と切り捨てました。 松浦氏によると、 A子が担当していた松浦氏の自伝本が土壇場で出版されなかったため、お金を巻き上げるために文春に売ったと話しました。 どちらにせよ、A子は警察(マトリ)に密告していれば逮捕間近になったはずが、文春に売ってしまったため逮捕の可能性は遠ざかりました。 それでも、お金を得ることと松浦氏の評判を下げることが目的だったのであれば、A子の目的は達成されたはず。

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松浦勝人氏が黒幕?沢尻エリカさんの薬物中毒「ヘルタースケルター」蜷川監督は黙認って本当?

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「2016年9月から12月頃までは、松浦さんと取り巻きの人達と毎日のように一緒にいました。 松浦さんの自宅でVR(バーチャルリアリティ)ゲームをしたり、夜中にラーメンを食べたり。 そもそも、エイベックスの会長・松浦勝人氏の薬物疑惑が報じられたのは、2013年の週刊文春。 スクープ名のタイトルは「女とクスリ」。。。。。 笑(なぜか笑える) この中で報じられていたのは結構衝撃な内容。 スポンサーリンク エイベックス会長・松浦勝人氏が薬物を認める宣言?! 知人によれば、松浦氏は「エンターテイメントとドラッグは切り離せない」というのが持論だそう。 実際に、薬物に関するツイートもたびたび見られ、 これはほんとですか? フェイクニュースですか? — 松浦勝人 maxmatsuuratwit このようなつぶやきもあります。 所属俳優が薬物で逮捕されたにもかかわらず、結構リスキーなツイートですよね。。 そして、注目されている「薬物容認」論が2019年12月29日にツイートされた「年末にひとこと」というツイート。 何やらリンクがあるので開いてみると… 年末にひとこと Read: — 松浦勝人 maxmatsuuratwit 僕らは普通の世界で生きているとは思っていない。 そんな普通の世界でエンタテインメントなんて出来るわけがない。 ビートルズもLSDを使いリボルバーというアルバムを作り、スティーブジョブズやビルゲイツでさえ、仕事のアイデアにそれを使ったという。 何もそういうことを今時しろと言っているわけではない。 イノベーションはそういう中から産まれてきたことを否定はしないというだけだ。 そういう中から、人々の気持ちの中に永遠に残るエンタテインメントの世界が産まれたことを誰も否定出来ないということが言いたいだけだ。 (中略) 時代は変わる。 手段も変わる さばきも変わる。 その中で我々は新しいエンターテインメントを作らなければならない。 くだらない現在の縛られた偽善ともいえるコンプライアンスとガバナンスのもとで。 僕からいえば、腐った偽善の正義としか言いようがない。 引用: そして最後に、ふたつの記事のリンクを紹介しています。 (中略…) 「俺は何でも試してみるつもりだった。 素晴らしい日だった。 その晩は本当にすごかった。 (薬が)そのまま冷めないんじゃないかと思ったよ。 まる半日経っても"もういい加減にしてくれよ"って感じさ」と、リンゴスターは後に語っている。 (笑) その頃すでにビートルズは、リスクも冒しながら音楽的に変化しつつあった。 ビートルズのユニークなコード進行やエッジの効いたメロディライン、さらに自分たちで作詞・作曲する姿勢は、ザ・ローリング・ストーンズ、バーズ、ザ・ビーチ・ボーイズをはじめとするイギリスやアメリカの多くのバンドに影響を与えていた。 引用: と、ビートルズのメンバーが合成麻薬LSDを使用しながら、それでも音楽的な革新を遂げて影響力を増していく様子が、かなり詳しく紹介されています。 さらにもう一記事。 ビル・ゲイツ、昔のインタビューでLSDの使用を認めていた (中略) スティーブ・ジョブスはLSD、リチャード・ブランソンはマリファナを愛用、作家で投資家のティム・フェリス(Tim Ferriss)はアヤワスカがお気に入りだ。 アマゾンの先住民が儀式などに使うアヤワスカは強力な幻覚作用があり、アメリカでは違法だ。 (中略) 1994年、ゲイツは雑誌『プレイボーイ(Playboy)』のインタビューで、「若気の至り」でLSDを使用した過去を、はっきりではないが、暗に認めている。 記 者:LSDを使ったことは? ゲイツ: 「若気の至り」はとっくの昔に終わった。 記 者:どういう意味ですか? ゲイツ:25歳になるまでにやってみたことの中で、その後、続なかったものがあるということ。 記 者:テーブルをじっと見つめ、テーブルの角が目の中に飛び込んでくると思ったらしいですね? ゲイツ:(笑) 記 者:その笑いは、「認める」という意味ですね。 ゲイツ: あっち側の世界だった。 引用: 「若気の至り」として合成麻薬LSDを使用したことがあるという証言を認めたという記事を紹介しています。 このような、「大きな偉業を成し遂げた人々」も「薬物を使用していたんだ」という記事を紹介することで、 松浦氏の「革新的なエンターテイメントを生み出す」ためには「薬物は必要なこともある」という主張につなげているようですね。

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松浦勝人と浜崎あゆみは元恋人?安室奈美恵との意外な関係!

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松浦勝人インスタグラムより 音楽業界の大物を、薬物スキャンダルが直撃した。 先週、「週刊文春」(文藝春秋)が報じた大手レコード会社「エイベックス」の松浦勝人会長の大麻使用疑惑。 同誌は、「元社員」を名乗る女性ライターによる松浦氏の大麻使用の告発を詳報したほか、2人の間で交わされた音声の公開にまで踏み切っている。 「記事が事実であれば、松浦氏はかなり依存性が高いとうかがえる。 ただ、記事が出た背景には、女性ライターと松浦氏との間で、本の執筆をめぐるトラブルがあるようで、女性側の主張を額面通りに受け取れない部分もある。 そのせいか、この件について後追いするメディアは限られている」(スポーツ紙記者) 折しも記事が出たのは、松浦氏とかつて恋仲だったとされる歌手、浜崎あゆみをモデルにしたドラマの放映が始まった矢先のこと。 その一方で、松浦氏をめぐっては、この記事が出る以前にも、たびたび違法薬物疑惑がささやかれていた。 「怪文書はかなりの分量で、週刊誌や一般紙、スポーツ紙など、主だったメディアにばらまかれました。 内容は『松浦氏が違法薬物を常用している』とするもので、松浦氏と反社会勢力とのつながりまでもが指摘されていました。 エイベックスの内情のみならず警察の事情までも把握している様子だったことなどから、怪文書の送り主の正体について探る動きもみられたが、事態はこれだけでは終わらなかった。 「怪文書が送られて以降、警視庁が実際に松浦氏周辺を調べたことがあったようです。 もちろん、本格的な捜査というわけではないでしょうが、告発の内容に関心を示したのは間違いありません」(同) エイベックスをめぐっては、昨年11月に沢尻エリカが合成麻薬MDMAを所持していた疑いで逮捕されたほか、2009年には押尾学が、MDMAを共に服用したホステスが死亡した事件で保護責任者遺棄致死罪で逮捕されるなど、違法薬物絡みのトラブルが目立っている。 それだけに世間から疑惑の目が向けられがちな面はあるが、話題のドラマが放映中の今、これ以上のトラブルは避けたいところだろう。

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