ひよこ ショコラ。 ひよ子は東京都銘菓説vs福岡県銘菓説、正しいのは一体どっち!?

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ひよこ ショコラ

東京駅構内「HANAGATAYA」限定の「ひよ子」です 東京駅を歩いていたらこんな広告を見つけました。 「ひよ子」の新商品はいままでありそうでなかったチョコレート味『ショコラひよ子』!! チョコレート味にハズレなし!!これは期待できそうです。 販売店舗は東京駅構内の 「HANAGATAYA」限定!!希少価値、話題性も抜群です!! 私が行ったときは店の一番奥の棚に並んでいました。 しっかりと 「当店限定」と書いてありますね。 価格は「3コ入 648円(税込)/ 6コ入 1,188円(税込)」となっています。 バラマキ用にするには少し高いですが、親しい人に渡すのには良い感じです。 2020年1月追記 銘品館南口で販売を確認。 東京駅限定には変わりないですが販売範囲は拡大している模様。 気になるお味は? ということで買ってきました『ショコラひよ子』。 写真は3個入りです。 通常より高級感のある黒にカカオ柄の箱に入っています。 箱の中には商品の説明文の書かれたカードが入っていました。 「ひよ子」もちゃんと『ショコラひよ子』だと一目で分かる包装紙で包まれています。 外見はいつものかわいらしい「ひよ子」です。 では切って中を見てみましょう。 中身は「ひよ子の生地」「チョコレート餡」「濃厚チョコレート」の3層になっています。 食べてみると、通常の「ひよ子」の餡の食感は残しつつもちゃんと濃厚なチョコレートになっています。 まさに「ひよ子」のチョコレート味ってこんな感じだろうなという想像そのもの。

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リンツチョコレートのひよこチョコ

ひよこ ショコラ

今回は福岡空港限定の商品をご紹介します。 現在は全国区となっている 「ひよこ」も、もともとは福岡県は筑豊飯塚で創業され、今年なんと120周年を迎えたそう。 昭和32年には福岡市に進出し、昭和41年には東京ひよこが誕生したそうです。 そんな誰もが一度は口にした事のある 「ひよこ」の福岡空港限定商品はなんと、チョコがけ。 その名も 「纏衣 まとい ひよこ」ですが、あの可愛らしいひよこの姿はそのまま、チョコをまとっている姿はとっても特別感があり、美味しそうですよね。 「ひよこ」の黄色い餡はインゲン豆の餡で、皮は九州産の小麦だそうですが、そんな優しい味の餡と香ばしい小麦の味に意外とチョコの硬い食感や甘さがアクセントとなって美味しく頂けました。 「ひよこ」は緑茶が合いますが、こちらはコーヒーでも美味しく頂けそうです。 金色の和紙の包装も高級感がありつつ、可愛らしい感じでお土産にしたら非常に喜ばれると思います。 福岡に行った時は必ず 「ひよこ」を買う!と言う方、ぜひこちらの特別な 「纏衣 まとい ひよこ」を一度手に取ってみてください。 ひよこ本舗吉野堂 福岡空港限定商品「纏衣 まとい ひよこ」 3個入り 710円 税別 Matoi Hiyoko is only available at Fukuoka Airport. Hiyoko, which is now known a nationwide, was originally founded in Chikuho Iizuka, Fukuoka Prefecture. And it celebrated the 120th anniversary this year. The shop advanced to Fukuoka City in 1964 and the Tokyo Hiyoko was born in 1966. Fukuoka Airport limited edition Hiyoko is coated in chocolate. And the appearance of that cute chick wearing chocolate is very special and looks delicious. The crispy testure of chocolate highlightens the tastes of bean paste and wheat. Normal Hiyoko goes well with green tea, but this product would go well with coffee too. The golden Japanese paper packaging looks classy as well as cute, and it would be very satisfying if you give it as a souvenir.

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ひよ子は東京都銘菓説vs福岡県銘菓説、正しいのは一体どっち!?

ひよこ ショコラ

東京駅で買えるおすすめ東京土産として、2019年7月10日に東京ひよ子から新登場した東京限定のチョコレートあんこ入り「ショコラひよ子」を紹介します。 なじみのあるひよ子よりも、見た目も味も大人ぽい魅力たっぷりのひよ子ですよ。 チョコレート饅頭タイプのひよ子 ありそうでなかったチョコレートあんことチョコレートが中に入ったひよ子です。 見た目はふだんのひよ子よりやや色黒で、ぽっちゃりボディとチョンチョンと穴のあいた目は同じです。 チョコレート入りの外皮の中はチョコレートあんこと、ひよ子のお腹の下方にはやわらかいチョコレートが入っています。 チョコレートの皮、お腹の中のチョコレートあんこ、チョコレートと3層仕立でチョコレートが楽しめます。 しっとりした甘めの皮と、さらさらのチョコレートあんこですっきりした和風味に、こっくりトロリとしたチョコレートが洋風味のコクを加えてくれます。 あんことチョコレートの和洋折衷お菓子になっていて、年齢を問わずおいしく食べられます。 ひよ子の新作 お馴染みの「名菓ひよ子」の誕生から107年になります。 通常販売している名菓ひよ子や、紅茶のひよ子・塩あんこひよ子・黒糖ひよ子といった季節限定ひよ子の仲間に続いて登場したのが東京限定の新作「ショコラひよ子」です。 ひよ子は季節限定商品が多いことも魅力。 ひよ子のラインナップを知っておくと、あなたもひよ子通です。 ・「塩ひよ子」販売期間:初春~夏 ・「紅茶ひよ子」販売期間:秋~冬 ・「黒糖ひよ子」販売期間:秋~初春 新しい「ショコラひよ子」の登場によってひよ子仲間が増え、さらにいろいろなひよ子が通年楽しめるようになりました。 JR東京駅改札内で買えるというか限定品 「ショコラひよ子」はJR東京駅改札内にある「HANAGATAYA」グランスタ東京中央通路店で買えます。 現在(2019年7月)はここでしか買えない限定品です。 JR東京駅改札内で買えることは便利なのですが、東京駅は迷子になる確率がとても高い駅です。 東京駅が不慣れな人には事前に「HANAGATAYA」グランスタ東京中央通路店の場所をきちんと把握しておくことをおすすめします。 迷子になって電車に乗り遅れたら大変ですからね。 お気をつけくださいね。 食べてみた記事はこちらです。 手土産にぴったり 限定品なうえに新発売となると手土産にもぴったりですよね。 箱のパッケージは黒を基調として黄色と金色が使われた高級感たっぷりのもの。 じっくりふたをみるとうっすらカカオがびっしり描かれていて、かっこいいですよ。 箱の中は区切られ1個ずつひよ子がきちんと収まるようになっています。 見た目のゴージャス感もあり丁寧なつくりの箱ですので、手土産にはぴったりです。 見慣れたひよ子はかわいいイメージですが、「ショコラひよ子」は大人ぽいイメージがあります。 ふつうのひよ子を見慣れている人でもイメージの違う「ショコラひよ子」にはびっくりするはずです。 新発売商品で限定商品となると、JR東京駅改札内で買えるので帰省の際や、家族へのお土産、ビジネス用の手土産としても大活躍します。 旅行や出張、出先の行き帰りの途中でさっと買った手土産が喜んでもらえると、うれしいですよね。 東京ひよ子では、電話・FAXにて商品の注文ができる通販があります。 取り扱いのある商品についてはお取り寄せ可能です。 詳しくは「東京ひよ子」のホームページをみてくださいね。 あんこ好きさんにもチョコレート好きさんにも、どんな年齢層の人にも喜んでもらえるお菓子でしたよ。 東京駅で手土産を選ぶのに悩んだ時は参考にしてみてくださいね。

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