グリオ アヴァール。 FF11 黒魔道士のデス装備3

黒魔道士の装備を公開します。

グリオ アヴァール

今回の更新はとにかく「シンプルさ」がテーマ。 パズルを難解にするグリオアヴァールやマーリン装備のランダムオーグメントはそのほとんどが廃止され、より装備セットを再現しやすくなりました。 精霊魔法装備 装備選びの基本 当ブログでは 精霊魔法について「これぐらいあれば、まーどこに出しても大丈夫だろう…」という 目安を次のように定めています。 自身が最後に精霊でイオニック周回してからかなり経つので最近の変化や煮詰まった部分など、何かあれば教えてくださいね。 "マジックバーストダメージII"は別枠で、この制限を受けません。 腰:通称"属性帯"は魔法の属性と天候、または曜日が一致したときにそのダメージを引き上げます。 と表記していますが、8種の属性帯を使い分けるのが理想です。 装備例はあくまで一例に過ぎず、全身のステータスを合計した「水準」こそが重要です。 個別の装備に拘る必要はありません。 今や黒魔道士には豊富な選択肢があり、白魔道士のケアル装備のように様々な組み合わせをとることができます。 装備のパラメーター合計には、便利な装備セット管理シートをご利用ください。 難易度:とてもやさしい• 黒魔道士はギフトに恵まれていて、ギフト0とジョブマスターの間には大きな隔たりがあります。 まずはジョブマスターを目指しましょう。 難易度:やさしい• グリオアヴァール:オーグメント上限 手元のオーグメントデータ約1000回分より。 (ダークマター由来を除く)• 100 緑魂石 15 25 11? 110 黒魂石 20 25 10? 100 個人的に、グリオアヴァールはそろそろ寿命かなー…と感じています。 強化後のに期待! 難易度:とてもむずかしい 究極の組み合わせ?それは仮想敵に応じて異なります。 全てを網羅することはできませんが、代わりにダメージ計算シートを公開しますね。 初版からもう2年近くになりますが、のご協力をいただき、精緻にエミュレートできるようになりました。 見やすいようにデザインを変えて、今週末公開予定です。 精霊魔法詠唱短縮装備• 装備はなんでもかまいませんが、今回はお手軽なアンバスケードのマルクィ装備を使ってみましょう。 個人的には好みではありません。 これはなかなかタイミングがシビアなので、可能な限りクリック数を減らしたいのです。 インパクト装備• 頭胴 の2部位を使う「クローク」装備のため精霊の印やマジックバーストで魔命を補います。 消費MPが666と大きいため、から唱えると得TPを通じてMP回収に繋がります。 特に弱体を必要としない時に空打ちすることもしばしば。 詠唱開始から完了までトワイライトプリスを装備し続けないと発動しません。 デス装備、デス用ファストキャスト装備との着替えでMPを失わないよう調整済。 使用時 魔命は上限40ですが、仕組み上26以上の数値は付きにくいため25が目標値となっています。 足部位 はでも構いません。 装備 MP回復WS。 発動時の最大MPに対して割合でMP回復。 やなどMPを割合で回復する薬品もこの装備で使用。 Acc. バーンで敵INTが43下がります。 これは状況次第でインパクトに匹敵する効果であり、精霊魔法のダメージを引き上げます。

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FF11 黒魔道士のデス装備3

グリオ アヴァール

契約の履行使用間隔が短縮された今一番の問題はMPの確保なので、召喚獣維持費-14を達成し、残りの部位でリフレシュを可能な限り確保するのがポイントです。 ペット:リゲイン装備は現在コーラーペンダントのみですが、待機時にTPを増やしておくことで、TPの影響を受ける魔法系履行と回復系履行の効果をアップさせることが出来ます。 25 端数切捨 になるようです。 ポイントは「現在の」召喚獣維持費ということで、維持費軽減装備が適応された後の計算になるため、召喚獣維持費を1にしておけば神獣の加護を使用しても変わらず1のままになります。 そのため維持費軽減装備を揃えておけば、使用するデメリットは全く無くなります。 こちらも1ランク下の16でも8秒で変わりはないので、召喚魔法スキルは512以上あればokです。 契約の履行使用間隔短縮装備 契約の履行使用間隔はデフォルトが60秒で、契約の履行使用間隔-装備で最短45秒まで短縮され、そこに契約の履行使用間隔II-装備とギフトを合わせて最短30秒まで短縮することが可能です。 神獣の加護効果での短縮は上記とは別枠なため、現状での最短は22秒になります。 コンベイケープのオーグメントは、サンカスサシェがNQなら2秒、HQなら1秒が必要です。 召喚魔法スキルも512以上になるよう調整が必要です。 命中は命中率がキャップするまで、攻は攻防比がキャップするまで効果があり、契約の履行ダメージは上限がなく最終ダメージをパーセントで上昇させるため、上げれば上げるほどダメージが伸びます。 物理系履行は次回のVUで強化されるようなので、どの程度ダメージがアップするか期待ですね。 物理系履行と違ってTPの影響を受けるため、特修履行は振り数が重要です。 ただし例外として、ディアボロスのソムノレンスとネザーブラストはTPの影響を受けません。 どちらにせよ最高値は夢のまた夢なので、契約の履行ダメージが付きやすい緑魂石が楽だと思います。 フレイムクラッシュ フレイムクラッシュは両手刀の四之太刀・陽炎などの属性物理WSと同じく、物理ダメージを基礎として魔法ダメージが算出され、最終的なダメージに加算される履行です。 という感じです。 現在は魔攻装備が充実しているので、耐性の無い敵の場合は一番ダメージが出る履行になっています。 醴泉島の雑魚に対して、無支援でも3万以上のダメージを出すことが可能です。 アストラルパッセージ 獣使いのアンリーシュと似たようなアビリティですが、こちらは効果時間が30秒と半分になっています。 ただし獣使いと違う点として、召喚獣の履行はほとんど硬直が無く連続で使用出来るため、途中でコンバートを挟んでも13発前後は撃つことが可能です。 通常のマクロでは無駄な着替えでロスが発生するので、履行装備を付けっぱなしにしたアストラルパッセージ専用のマクロが必要になります。 魔法系履行はこの間隔で撃つと累積魔法耐性に引っかかってしまうので、連環計に合わせてMBをする時以外は物理系履行で削った方が良いと思います。 その際はターゲットを取りやすいので、同じく効果時間30秒のインターヴィーンを合わせると安心です。 エレメントサイフォンを使用するには召喚獣を一度帰還させる必要があり、神獣の加護効果アップがリセットされてしまうため、エレメントサイフォンを使用せずにMPを確保するに越したことはありません。 こちらもどこまで揃えるかは荷物の空きと相談です。

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グリオアヴァールとマーリンオグメでINTを狙う

グリオ アヴァール

今回の更新はとにかく「シンプルさ」がテーマ。 パズルを難解にするグリオアヴァールやマーリン装備のランダムオーグメントはそのほとんどが廃止され、より装備セットを再現しやすくなりました。 精霊魔法装備 装備選びの基本 当ブログでは 精霊魔法について「これぐらいあれば、まーどこに出しても大丈夫だろう…」という 目安を次のように定めています。 自身が最後に精霊でイオニック周回してからかなり経つので最近の変化や煮詰まった部分など、何かあれば教えてくださいね。 "マジックバーストダメージII"は別枠で、この制限を受けません。 腰:通称"属性帯"は魔法の属性と天候、または曜日が一致したときにそのダメージを引き上げます。 と表記していますが、8種の属性帯を使い分けるのが理想です。 装備例はあくまで一例に過ぎず、全身のステータスを合計した「水準」こそが重要です。 個別の装備に拘る必要はありません。 今や黒魔道士には豊富な選択肢があり、白魔道士のケアル装備のように様々な組み合わせをとることができます。 装備のパラメーター合計には、便利な装備セット管理シートをご利用ください。 難易度:とてもやさしい• 黒魔道士はギフトに恵まれていて、ギフト0とジョブマスターの間には大きな隔たりがあります。 まずはジョブマスターを目指しましょう。 難易度:やさしい• グリオアヴァール:オーグメント上限 手元のオーグメントデータ約1000回分より。 (ダークマター由来を除く)• 100 緑魂石 15 25 11? 110 黒魂石 20 25 10? 100 個人的に、グリオアヴァールはそろそろ寿命かなー…と感じています。 強化後のに期待! 難易度:とてもむずかしい 究極の組み合わせ?それは仮想敵に応じて異なります。 全てを網羅することはできませんが、代わりにダメージ計算シートを公開しますね。 初版からもう2年近くになりますが、のご協力をいただき、精緻にエミュレートできるようになりました。 見やすいようにデザインを変えて、今週末公開予定です。 精霊魔法詠唱短縮装備• 装備はなんでもかまいませんが、今回はお手軽なアンバスケードのマルクィ装備を使ってみましょう。 個人的には好みではありません。 これはなかなかタイミングがシビアなので、可能な限りクリック数を減らしたいのです。 インパクト装備• 頭胴 の2部位を使う「クローク」装備のため精霊の印やマジックバーストで魔命を補います。 消費MPが666と大きいため、から唱えると得TPを通じてMP回収に繋がります。 特に弱体を必要としない時に空打ちすることもしばしば。 詠唱開始から完了までトワイライトプリスを装備し続けないと発動しません。 デス装備、デス用ファストキャスト装備との着替えでMPを失わないよう調整済。 使用時 魔命は上限40ですが、仕組み上26以上の数値は付きにくいため25が目標値となっています。 足部位 はでも構いません。 装備 MP回復WS。 発動時の最大MPに対して割合でMP回復。 やなどMPを割合で回復する薬品もこの装備で使用。 Acc. バーンで敵INTが43下がります。 これは状況次第でインパクトに匹敵する効果であり、精霊魔法のダメージを引き上げます。

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