名言 0083。 0083台詞

機動戦士ガンダム0083 STARDUSTMEMORY 台詞集

名言 0083

『 リーダーの向上心 』 ショウ「それで、あの話はどうなったんだ?」 マモル「あの話…… 杉山と木梨さんの新婚旅行の日程ですか?」 ショウ「それはずいぶん前に聞いたよ。 そうじゃなくて、橋本さんが独立するっていう話さ。 どう対応するかマモルも悩んでいただろう」 マモル「最大限、橋本さんの意志を尊重することにしました。 起業するのであれば、僕の知りうるノウハウはすべて伝えようと思っています」 ショウ「それでいいのか? 上田と望月もレンタル移籍の期間が終われば、従業員の数も2人。 しかも木梨さんは事務員だから、実質営業できるのは杉山くんだけになる。 これまでの仕事量をこなせるとは思えないが。 仕事が遅くなって、しかも質も低下すれば見限るクライアントも増えてくるぞ。 会社にとっては危急存亡の秋なんじゃないのか?」 マモル「その点の心配は尽きませんよ。 おかげで最近は寝不足気味です。 人間、夜に考え事をするとダメですね。 どうしてもネガティブなことばかり考えてしまうんです」 ショウ「なんだ、本当に弱気になっているのか。 だったら上田と望月のレンタル期間を延長するか? なんだったらそのままマモルの会社の正式な従業員にしてもらっても構わないぞ」 マモル「お心遣い感謝します。 しかし、上田さんも望月さんも先輩の会社に戻ってこんな仕事をしたい、あんな関わり方を周囲にしていきたいと戻るのを楽しみにしてます。 杉山たちの新婚旅行の日程も決まって、もう戻る準備を進めているところなんですよ。 ですからもう留まることを要求できません」 ショウ「そうなると規模縮小となってしまうな。 これまでも営業以外の業務は外注してどうにかなっていたが、さすがにコンサルタント業務自体を外注とはいかないだろう? 杉山くんもかなり成長してきているがまだまだ経験も浅い。 マモルがあれもこれもやらなければならない状態に戻るんじゃないのか?」 マモル「もちろん杉山にはまだ伸びしろがありますから、頑張ってさらに成長して実績を上げてもらいます。 ただ、コンサルタント業務面では、当面は外注でしのぐことになりそうです」 ショウ「そんなことが可能なのか? マモルの会社のコンセプトややり方に精通していないといけないだろう。 アウトソーサーにそこまで要求できるのか?」 マモル「橋本さんであれば可能です。 会社の内情に詳しいですし、取り決めさえすればほとんどがスムーズに進みます」 ショウ「確かにそうかもしれんが…… しかし、相手はマモルの会社を退社して起業しているんだぞ。 そもそも橋本さんはこの地域で会社を立ち上げるのか? だったら完全に競合ってことになるな」 マモル「そこは今、橋本さんとも相談中です。 後は、杉山の後輩が入社希望なので、そこにも期待はしています」 ショウ「ほう。 そんな話もあるのなら少しは安心だ。 で、実績はどれくらいの人物なんだ?」 マモル「実績はゼロです。 経験もありません。 まだ学生なので」 ショウ「新入社員というわけか。 それは育成に時間がかかるなー。 当分は戦力として見込めないぞ。 下手すると余計に仕事が増えて大変になる。 大丈夫か?」 マモル「正式な入社前からバイトで勤務してもらいます。 少しでも早く戦力になってほしいので。 ただ、以前に先輩に教えていただいた 組織はリーダーの力量以上には伸びないとう点を忘れず、自分自身も鍛えますよ」 ショウ「ああ。 コンサルタントの 長谷川和廣氏の 『 組織はリーダーの力量以上には伸びない。 業績を上げたいのなら、 部下の尻を叩く前に、自分が伸びろ』 という話だな」.

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浦木宏_百度百科

名言 0083

概要 [ ] サウス・バニング(隊長)、アルファ・A・ベイト、ベルナルド・モンシア、チャップ・アデル、の4人の(以下MSと略す)パイロットで構成されたに所属するチームである。 なお、『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』はを描いた物語であるが、設定上は『』の舞台であるにも参加している。 デラーズ紛争終結後、戦死したバニングを除く3名は、一部隊員を除いた旧乗員と共にへ入隊。 アル・ギザのMSパイロットに配属されるが、その後の動向は不明である。 「不死身の第四小隊」の名は、屈指の激戦であるや の中においても、1人の戦死者も出さずに終戦まで戦い抜いたことに由来する。 ただしこれは通称であり 、制式名称は「第二連合艦隊第4MS小隊」。 MSはに搭乗し(の説明書やムック本・ゲームによって搭乗機体が異なる)、カメレオンとローマ数字の4(IV)をモチーフとした部隊章をもつ。 漫画『』では、宇宙世紀0079年7月にでや鹵獲したザクIIに搭乗してMSの操縦訓練を行っている様子が描かれている。 メンバー [ ] サウス・バニング [ ]• : 階級は。 39歳。 ベテランのMSパイロットで、乗機はおよび。 のシルビアとは別居状態(バニングに宛てた手紙ではシルビアの住所は"CA. USA"と記載されていた)であるが、彼女のスナップを常に携帯している。 一年戦争時は「不死身の第四小隊」でベイト、モンシア、アデルを率いている(当時の階級は)。 戦後はトリントン基地所属の教官としてテストパイロットたちを指揮する立場にいるが、年齢的に体力の限界を感じて引退を考えるようになる。 実際、作中では搭乗機の加速中にで血液が眼球に集まり視界が赤く染まる、のような症状が出ている。 によってが強奪された際には、、、を伴い追撃を行う。 この際の交戦でを辛うじて相打ちに持ち込むものの脚を負傷し、治りの遅さから老いを実感する台詞を残している。 その後、2号機奪還のためにのMS隊隊長として選任され、乗艦する。 傷が癒えるまでは艦内でMS部隊の指揮を執るが、との交戦中にコウが地上装備の試作1号機で無断出撃した際には自らを砕き、ジム・カスタムで救援に向かっている。 出港後にはMSパイロットとして復帰し、アルビオン隊の戦力の要となる。 コウやキースには厳しく接しているが、それは部下を思いやる気持ちの裏返しである。 ベイト、モンシア、アデルからも、恐れられながら慕われている。 ただし、同僚のによれば「スケベ野郎」とのこと(第6話ではそれを裏付けるような描写が散見される)。 妻のシルビアと別居状態なのも、その性格面が一因となっている模様 [ ]。 シーマ艦隊との接触時にはデラーズ・フリートの「星の屑作戦」に関する機密文書を入手するが、その直後にとの戦闘で乗機が被弾し、母艦への帰還途中に機密文書の重要個所を読み上げようとした瞬間、被弾箇所が爆発して死亡する。 漫画版のうち版の『』では、暗礁宙域で遭遇したののクローにコックピットを掻き切られ戦死する。 とでは最後まで生存している。 なお、加登屋版では一人称が「私」になっている。 DNA出版の『ギレンの野望 コミックアンソロジー』に掲載された、の漫画『バニングス・リポート 蒼の残照』では、一年戦争中にとの戦いを偶然目撃したという設定で、バニングの視点から『』の顛末が描かれている。 ゲーム『』、ステージに登場、搭乗の機体は。 ベイト、モンシア、アデルを率いと交戦する。 アルファ・A・ベイト [ ] Alpha A. Bait• 声:、『』などの一部ゲームでは 階級は中尉。 年齢は28歳。 アルビオンに補充要員として配属されたMSのベテランパイロット。 乗機はジム・カスタム。 一年戦争では「不死身の第四小隊」で終戦まで戦い抜く。 マイペースな皮肉屋。 やや協調性に欠けるところがあり、当初はモンシアとともによくトラブルを起こしているが、バニングの死後に戦時大尉となり、アルビオンのMS隊隊長に就いてからはよく隊をまとめ、デラーズ紛争を生き抜く。 ゲーム『機動戦士ガンダム スピリッツオブジオン』、ステージソロモン攻防戦に登場、搭乗の機体は、不死身の第四小隊届けられ、修羅の双星と交戦する。 チャップ・アデル [ ] Chap Adel• 声: 階級は。 年齢は24歳。 一年戦争時は「不死身の第四小隊」でをはじめとする中距離砲撃機に搭乗し、他の隊員のサポートに回っている。 アルビオン搭乗後はのパイロットとしてデラーズ紛争を戦い抜く。 既婚者でもある。 優秀なパイロットだがそれを鼻にかけない温和で真面目な性格で、ベイトやモンシアをいさめることも多く、階級が下であるにも関わらず意見を通すこともある。 また、コウやキースを「ヒヨッコ」「計算外」と馬鹿にしていた他の2人と違い、戦いの恐怖に慌てるキースに声をかけて落ち着かせるなど、先輩としての気配りを見せるシーンもあり、総じてクセ者揃いの「不死身の第四小隊」の中では一番の常識人である。 ゲーム『機動戦士ガンダム スピリッツオブジオン』、ステージソロモン攻防戦に登場、搭乗の機体はジム・コマンド宇宙型、コウ・ウラキ、キース、アレンを伴いけられ、修羅の双星と交戦する。 ベルナルド・モンシア [ ] Bernard Monsha• 声: 階級は中尉。 年齢は28歳。 一年戦争中はバニングの部下として各地を転戦している。 ガンダム試作2号機強奪後、アルビオンに補充パイロットとして着任し、いわゆる新兵をする意地の悪い先輩士官の役どころで登場する。 アルビオンの着艦デッキ壁面の基板に悪戯してコウのの着艦を妨害し、大事故につながる寸前の危険な行為すら行ううえ、試作1号機のパイロットの座とを巡り争うも敗れ、その後も彼をいびり続けるが、最後は互いを認め合い仲間として接する。 仲間と認めた相手にはとことん情に篤いがそれ以外には高圧的かつ陰険に接する狭量な性格。 搭乗機はジム・カスタム。 無類の女好きで、マリーという恋人がいるものの暇さえあれば女に手を出し、をボトルで携行するほどの好き。 また、スペースノイドを「」とさげすみ、憂さ晴らしにジオン残党のを虐待するなど地球至上主義者でもある素行の悪いトラブルメーカーであるが、パイロットとしては優秀であるほか、バニングを心の底から尊敬しており、彼の死に際しては人目もはばからずに号泣している。 加登屋みつるの漫画版ではアルビオンに乗り組んだコウやキースを率いる小隊長として登場し、後に戦死している。 原作同様粗野ではあるものの落着きのある良識的な人物として描かれており、ニナにのぼせるコウを叱咤している。 『』では、後にティターンズ敗残兵として火星に落ち延び、乗り気ではないもののドナルドという偽名を名乗ってレジオンに所属している。 パイプライン破損事故で犯人として仕立て上げられ独房に収監された。 その後、で複数のと戦う「うさぎ狩り」に掛けられ処刑されたかに見えたが生還している。 ゲーム『』ではア・バオア・クーのステージで声のみ登場し、バニング率いる小隊でジムに乗っている。 の乗るを見て「あれに乗ってみたい」と発言している。 高性能な機体というよりはガンダムそのものに搭乗したいようで、『』ではガンダム試作2号機に搭乗している(ただし、搭乗直後に機体を奪取されている)。 ゲーム『機動戦士ガンダム スピリッツオブジオン』、ステージソロモン攻防戦に登場、搭乗の機体はジム・コマンド宇宙型、不死身の第四小隊届けられ、修羅の双星と交戦する。 クレジットなどにおいて、「モンシャ」表記も散見される。 脚注 [ ].

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名言 0083

概要 [ ] サウス・バニング(隊長)、アルファ・A・ベイト、ベルナルド・モンシア、チャップ・アデル、の4人の(以下MSと略す)パイロットで構成されたに所属するチームである。 なお、『機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY』はを描いた物語であるが、設定上は『』の舞台であるにも参加している。 デラーズ紛争終結後、戦死したバニングを除く3名は、一部隊員を除いた旧乗員と共にへ入隊。 アル・ギザのMSパイロットに配属されるが、その後の動向は不明である。 「不死身の第四小隊」の名は、屈指の激戦であるや の中においても、1人の戦死者も出さずに終戦まで戦い抜いたことに由来する。 ただしこれは通称であり 、制式名称は「第二連合艦隊第4MS小隊」。 MSはに搭乗し(の説明書やムック本・ゲームによって搭乗機体が異なる)、カメレオンとローマ数字の4(IV)をモチーフとした部隊章をもつ。 漫画『』では、宇宙世紀0079年7月にでや鹵獲したザクIIに搭乗してMSの操縦訓練を行っている様子が描かれている。 メンバー [ ] サウス・バニング [ ]• : 階級は。 39歳。 ベテランのMSパイロットで、乗機はおよび。 のシルビアとは別居状態(バニングに宛てた手紙ではシルビアの住所は"CA. USA"と記載されていた)であるが、彼女のスナップを常に携帯している。 一年戦争時は「不死身の第四小隊」でベイト、モンシア、アデルを率いている(当時の階級は)。 戦後はトリントン基地所属の教官としてテストパイロットたちを指揮する立場にいるが、年齢的に体力の限界を感じて引退を考えるようになる。 実際、作中では搭乗機の加速中にで血液が眼球に集まり視界が赤く染まる、のような症状が出ている。 によってが強奪された際には、、、を伴い追撃を行う。 この際の交戦でを辛うじて相打ちに持ち込むものの脚を負傷し、治りの遅さから老いを実感する台詞を残している。 その後、2号機奪還のためにのMS隊隊長として選任され、乗艦する。 傷が癒えるまでは艦内でMS部隊の指揮を執るが、との交戦中にコウが地上装備の試作1号機で無断出撃した際には自らを砕き、ジム・カスタムで救援に向かっている。 出港後にはMSパイロットとして復帰し、アルビオン隊の戦力の要となる。 コウやキースには厳しく接しているが、それは部下を思いやる気持ちの裏返しである。 ベイト、モンシア、アデルからも、恐れられながら慕われている。 ただし、同僚のによれば「スケベ野郎」とのこと(第6話ではそれを裏付けるような描写が散見される)。 妻のシルビアと別居状態なのも、その性格面が一因となっている模様 [ ]。 シーマ艦隊との接触時にはデラーズ・フリートの「星の屑作戦」に関する機密文書を入手するが、その直後にとの戦闘で乗機が被弾し、母艦への帰還途中に機密文書の重要個所を読み上げようとした瞬間、被弾箇所が爆発して死亡する。 漫画版のうち版の『』では、暗礁宙域で遭遇したののクローにコックピットを掻き切られ戦死する。 とでは最後まで生存している。 なお、加登屋版では一人称が「私」になっている。 DNA出版の『ギレンの野望 コミックアンソロジー』に掲載された、の漫画『バニングス・リポート 蒼の残照』では、一年戦争中にとの戦いを偶然目撃したという設定で、バニングの視点から『』の顛末が描かれている。 ゲーム『』、ステージに登場、搭乗の機体は。 ベイト、モンシア、アデルを率いと交戦する。 アルファ・A・ベイト [ ] Alpha A. Bait• 声:、『』などの一部ゲームでは 階級は中尉。 年齢は28歳。 アルビオンに補充要員として配属されたMSのベテランパイロット。 乗機はジム・カスタム。 一年戦争では「不死身の第四小隊」で終戦まで戦い抜く。 マイペースな皮肉屋。 やや協調性に欠けるところがあり、当初はモンシアとともによくトラブルを起こしているが、バニングの死後に戦時大尉となり、アルビオンのMS隊隊長に就いてからはよく隊をまとめ、デラーズ紛争を生き抜く。 ゲーム『機動戦士ガンダム スピリッツオブジオン』、ステージソロモン攻防戦に登場、搭乗の機体は、不死身の第四小隊届けられ、修羅の双星と交戦する。 チャップ・アデル [ ] Chap Adel• 声: 階級は。 年齢は24歳。 一年戦争時は「不死身の第四小隊」でをはじめとする中距離砲撃機に搭乗し、他の隊員のサポートに回っている。 アルビオン搭乗後はのパイロットとしてデラーズ紛争を戦い抜く。 既婚者でもある。 優秀なパイロットだがそれを鼻にかけない温和で真面目な性格で、ベイトやモンシアをいさめることも多く、階級が下であるにも関わらず意見を通すこともある。 また、コウやキースを「ヒヨッコ」「計算外」と馬鹿にしていた他の2人と違い、戦いの恐怖に慌てるキースに声をかけて落ち着かせるなど、先輩としての気配りを見せるシーンもあり、総じてクセ者揃いの「不死身の第四小隊」の中では一番の常識人である。 ゲーム『機動戦士ガンダム スピリッツオブジオン』、ステージソロモン攻防戦に登場、搭乗の機体はジム・コマンド宇宙型、コウ・ウラキ、キース、アレンを伴いけられ、修羅の双星と交戦する。 ベルナルド・モンシア [ ] Bernard Monsha• 声: 階級は中尉。 年齢は28歳。 一年戦争中はバニングの部下として各地を転戦している。 ガンダム試作2号機強奪後、アルビオンに補充パイロットとして着任し、いわゆる新兵をする意地の悪い先輩士官の役どころで登場する。 アルビオンの着艦デッキ壁面の基板に悪戯してコウのの着艦を妨害し、大事故につながる寸前の危険な行為すら行ううえ、試作1号機のパイロットの座とを巡り争うも敗れ、その後も彼をいびり続けるが、最後は互いを認め合い仲間として接する。 仲間と認めた相手にはとことん情に篤いがそれ以外には高圧的かつ陰険に接する狭量な性格。 搭乗機はジム・カスタム。 無類の女好きで、マリーという恋人がいるものの暇さえあれば女に手を出し、をボトルで携行するほどの好き。 また、スペースノイドを「」とさげすみ、憂さ晴らしにジオン残党のを虐待するなど地球至上主義者でもある素行の悪いトラブルメーカーであるが、パイロットとしては優秀であるほか、バニングを心の底から尊敬しており、彼の死に際しては人目もはばからずに号泣している。 加登屋みつるの漫画版ではアルビオンに乗り組んだコウやキースを率いる小隊長として登場し、後に戦死している。 原作同様粗野ではあるものの落着きのある良識的な人物として描かれており、ニナにのぼせるコウを叱咤している。 『』では、後にティターンズ敗残兵として火星に落ち延び、乗り気ではないもののドナルドという偽名を名乗ってレジオンに所属している。 パイプライン破損事故で犯人として仕立て上げられ独房に収監された。 その後、で複数のと戦う「うさぎ狩り」に掛けられ処刑されたかに見えたが生還している。 ゲーム『』ではア・バオア・クーのステージで声のみ登場し、バニング率いる小隊でジムに乗っている。 の乗るを見て「あれに乗ってみたい」と発言している。 高性能な機体というよりはガンダムそのものに搭乗したいようで、『』ではガンダム試作2号機に搭乗している(ただし、搭乗直後に機体を奪取されている)。 ゲーム『機動戦士ガンダム スピリッツオブジオン』、ステージソロモン攻防戦に登場、搭乗の機体はジム・コマンド宇宙型、不死身の第四小隊届けられ、修羅の双星と交戦する。 クレジットなどにおいて、「モンシャ」表記も散見される。 脚注 [ ].

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