折り紙 くす玉。 ユニット折り紙での立体のくす玉の簡単な作り方は?多面体の折り図も

折り紙の「くす玉(24面体)」の簡単な折り方|ユニット折り紙の作り方

折り紙 くす玉

ハサミ、ノリ、裁縫の針と糸 又はヒモとセロハンテープ 、折り紙2枚 折り紙のサイズは 15cmを使用しました。 色味もパステル色なので 優しい雰囲気になりました^^赤や青などの原色を使うと明るく元気なかんじになりますよ。 5cm四方の折り紙を使用しましたよ。 このサイズだと 手のひらに乗る大きさなので、七夕の飾りにピッタリです!7. 5cm四方の折り紙が無い場合は、一般的な大きさの折り紙 15cm四方 を4等分したら同じ大きさになりますよ。 ちなみに、 15cm四方の折り紙を使用すると、出来上がりは子供の顔くらいの大きさになります。 紙コップの底=直径約5cm• 紙コップの飲み口=直径約7cm 写真のように円が多少ガタガタになっても問題無く作れます^^ 写真のように、全ての円を三角に折る 三角の端をノリ付けして 5個一組にしたものを 2つ作る 写真のように3つの固まりを作る• 5個一組=2つ• 10個一組=1つ 10個一組の折り紙の端をノリ付けして 輪っかにする 2つの空洞に先ほど作った5個一組の折り紙をノリで貼り付ける 糸を頂点に付ければ完成!直径 5cmの円で作れば、手のひらサイズで可愛いですね^^吹き流しを付けると七夕飾りになりますし、誕生日会やクリスマスの飾り付けにしてもいいですよ。 直径7cmの円を使用する場合は、円を24枚作る必要があります。 6個一組=2つ• 12個一組=1つ 女性の手のひらには収まらない大きさです! 横から見るとこんな感じ。 吹き流しの詳しい作り方は下記の記事で詳しくご紹介しています。 私は、息子の1才の誕生日の飾り付けとして使ってみようかなと思っています。

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難しい折り紙25選|少し難易度の高い立体の折り方から超リアルなものまで

折り紙 くす玉

くす玉(24面体) 折り紙の『くす玉』の折り方を分かりやすく図解していきます。 簡単に折れるので、 是非参考にして作ってみてください。 もしわからない部分があれば、遠慮せずにコメントに書き込んでくださいね。 くす玉(24面体)の作り方 くす玉は折り紙を12枚使います。 作り方としては、ユニットを12個作り、それを組み合わせます。 ユニットの折り方 1. 縦横に半分に折って折り目をつけます。 上下のフチを中央の折り目に合わせるように折って折り目をつけます。 左上と右下の角を折り目に合わせて折ります。 折り目に合わせて折ります。 図のように角を折って折り目をつけます。 左下と右上の角を内側に入れます。 裏返して角を図のように折って折り目をつけたら完成です。 これを全部で12個作ります。 ユニットを組み合わせる 9. ユニット3つを図のように組み合わせます。 裏返してセロテープで固定します。 これを4つ作ります。 このうちの一つを中心に置いて図のように他の3つの角を差し込みます。 外れやすいのでこれも裏側からセロテープで止めると良いでしょう。 図のように角を隙間に差し込みます。 同じ要領で角を隙間に差し込んでいけばくす玉の完成です。 あとがき 以上、くす玉の作り方でした。 手間はかかりますが意外と簡単に折れるので、 是非チャレンジしてみてください。 何か分からない所があれば、 コメントしていただけるとお答えします。 また、よろしければ、 コメント欄から写真をアップロードできるので、 綺麗にできたなら写真を載せて頂けると助かります。

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ユニット折り紙での立体のくす玉の簡単な作り方は?多面体の折り図も

折り紙 くす玉

もくじ• くす玉 くす玉の作り方と言っても、何枚組み合わせるかによって形が変わり、また1枚の大きさがどれくらいかによって完成した時の大きさが変わります 今回は、折り紙を12枚使用して作る作り方を紹介していきます 作り方 まずは、折り紙を12枚用意します 通常の折り紙でもいいですし、柄がついてるもので折ると完成の時の綺麗さが変わってきます 今回は、花柄の折り紙を使って折っていきますね ちなみに、100円ショップに売ってあります笑 1、折り紙を半分に折り、折り目をつける 2、半分に折ったものを1度開いて、折り目を中心に両方から折り折り目をつける 3、また開き、線が3本出来ていることを確認する。 その1本目の線に沿って角を三角に折る。 折った角の対角線上の角も同じように折る。 4、まず、1番手前の1本目で折る。 そして、その折った時の1本目の線が3番目の線に来るように角を三角に折ります この時、1番最初に折った小さい三角とは反対側に大きな三角を作ります 5、反対も同じように、小さな三角が出来ている1本目を折り、小さな三角を中に入れます。 そして、小さな三角の反対側の角に大きな三角を折ります。 この時、1番最初に折った小さな三角の下に大きな三角を入れるようにして下さい。 6、ひっくり返して鋭角な三角を鈍角な三角の角に合わせます。 もう1つの鋭角な三角も鈍角な三角の角に合わせます 7、ひっくり返して三角を折るようにして、折り合わせます。 これで、1つ完成です これを 12個作ります 12個作ったら、3つずつに分け、4つの山を作ります 4つの山を作ったら、それを1つずつ入れ組み合わせます 完成形はこんな感じです 組み合わせるところは、撮影するの忘れちゃったので、1枚の写真で説明しますね笑 まず、1枚目の青線に2枚目の赤線の部分を入れ込みます 3枚目も同じように2枚目の青線に赤線を入れ込みます そして、3枚目の青線には1枚目の赤線を入れ込みます 文章での説明なので分かりにくいかもですが、1枚目と2枚目のを繰り返していって、全ての赤線を青線に入れ込んだら出来上がります笑 大きさの違い 私は、3段階の大きさのくす玉を作りました この写真の1番大きいサイズで、1枚の大きさが普通の折り紙の4分の1の大きさです その次に小さいサイズは、4分の1の4分の1です笑 1枚の大きさが普通の折り紙の16分の1の大きさという事ですね 1番小さいサイズは、4分の1の4分の1の4分の1の大きさです笑 もうよくわからなくなってきましたが、普通の折り紙の64分の1という事になりますかね? もう頭がこんがらかってきました笑 計算するの面倒くさかったので、私は4分の1にした折り紙をさらに4分の1にして、そこからさらに4分の1にしました笑 1番小さいサイズのくす玉を作ろうと思ったら、1つの部品がこのサイズです笑 このサイズを作ろうと思ったら、ピンセットがないとちょっときついです笑 最後に 今回は、くす玉の作り方を紹介しました くす玉として飾ってもいいですが、私は1番小さいサイズのくす玉でキーホルダーを作りました この他にも色々な自分の好みのデザインにする事ができるので、ぜひ挑戦してみてください.

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