ライブカーニバル レゾナンス。 シャイニング・レゾナンス

新フェス限 スキル倍率の話

ライブカーニバル レゾナンス

結果 229,614ptで364位入賞。 称号の外枠が紫色になる500位以内が目標だったのでよかった。 はじめに次回のライブカーニバル用に今回の編成とその理由を記録しておく。 編成や曲の基本的な選び方に主眼をおいている側面が強いので、ガチの上位の人が理想スコアを狙うというものではなく、自分のような課金も音ゲーも平凡な人が、知識があるだけで抑えられる勿体ない取りこぼしを無くすためのもので、伸び悩んでる人やSS以前にもに応用が利くサンプルとしての記事であることを予めご了承ください。 編成とその解説BOOTHを切る優先度順に編成を作る。 レゾナンス紗枝とシンフォニー莉嘉は確定で、残り3枠にViシナジー、コンボナ系、コーディネートをなるべく秒数を一致させて選びたいが、弊社には7高シナジーでCoのありすがいないのでこんな具合に。 なんかスキブ愛梨借りてるけどアンサンブルのだれかでよかったのでは GRANDでのスキル発動について Bパは通常の秒数の2倍経過してから、Cパは通常の秒数の3倍経過してからスキルの初回が発動するといった形で始点がズレている。 そのあたりを考慮して配置する。 弊社でファン人数の多いメンツのSSRから整合性の取れた編成を組もうと思ったらこのようなトリコロールVoの形になった 左からポテ27, 23, 35, 35, 30 今回のSSSではトリコロールはViしか要求されないのでこういった競合しない編成が安い。 あかりは11高なので今のガシャ目玉の11高アンサンブルみくがいればそちらが理想。 Cuユニゾンは響子 9高アンサンブル しか持っていないのでそれに9高コンボナ9高スコアを揃え、フォーカス枠 こっひ は隙間を埋める目的なのでアンサンブルと被らない秒数にする。 この記録のときはグレ6だった。 ふつうのトリコViを組むだけで妥協。 ゴリラ専用 なので自分は一番余力が残ってるCuであんずのうたMASを選択。 特技効果アップの枠でユニゾンみくをレンタルした。 ゲスト枠にスキブが数多く置かれているとは思うがいま単色のスキブはアンサンブルの下位互換なので、スキブを借りるメリットは無い。 自分の場合はスイパラ藍子でPaプリンセス編成を組むことが出来た。 以上 カーニバルで勘違いされがちな要素ランキングに登録される累計Voltageポイントは、瞬間最大の合計が登録されるだけなので、全ブース埋めてから編成チェンジや爆破してイベント終了までそのままでもランキングが下がることはない 結果発表のパレードが寂しくなるだけ.

次の

【デレステ】効率的なファン稼ぎの方法について解説! | ひきこもろん

ライブカーニバル レゾナンス

非常に効率的ですが、ユニットの制限が厳しいやや上級者向けのファン稼ぎです! LIVE PARTYでのファン稼ぎが効率的な理由 チャーム持ちアイドルが3人居たので、ファン数2. (画像は獲得ファン数2倍キャンペーン時) 効率的にファン数を稼げる理由として、LIVE PARTYでは 全てのアイドルにセンタースキルが発動することがポイントです。 獲得ファン数を増加させる シンデレラチャームも効果が重複するので、一気に多くのファン数を稼ぐことができます。 さらにレゾナンスがあると、 特技効果が重複発動した場合に全ての効果が加算。 それが2人同時に発動することで「スコア32%+コンボ30%」のように、重複した分だけ加算されるので高いスコアを出すことが可能です。 メリットとデメリットについて LIVE PARTYでのファン稼ぎにおけるメリットとデメリットについて解説します。 メリットは、ユニットの条件さえクリアできれば ファン稼ぎの効率がとてつもなく良いこと。 他のイベントと比べても、圧倒的に効率よくファンを集めることができます。 デメリットは、 シンデレラチャームやレゾナンスを持つアイドルにファン数が偏ること。 ユニットのほとんどがチャームまたはレゾナンスで固定されてしまうので、同じアイドルばかりにファン数が集中してしまいます。 【関連記事】 効率的なファン稼ぎをするための条件 LIVE PARTYで効率的にファン数を稼ぐためには、 「シンデレラチャームとレゾナンスを揃えたユニットを組める人」だけでルームを作る必要があります。 そのため、それらのスキルを揃えられない方は残念ながらこの方法でのファン稼ぎはできません。 ユニットに必要な条件は募集するルームによって異なりますが、一例としてはこのようになります。 シンデレラチャームを3枠揃える(4枠必要な部屋もあり)• シンデレラチャームを持つアイドルはVo,Da,Viの得意なタイプに揃えて配置する• 中には「チャーム2枠」や「チャーム持ちアイドルの得意不一致でも可」などのルームもありますが、制限がゆるい分だけファン稼ぎの効率は落ちます。 とにかくいろんな募集があるので、ルームのメッセージボードをしっかりと確認してから入室するようにしましょう。 最高効率を求めるなら、シンデレラチャーム4枠+レゾナンス1枠のルームがオススメです! ルームに入る前の注意点 入室前には メッセージボードに要求されるユニット編成が書かれているので、よく読んでから入室しましょう。 そこでファン稼ぎルームに書かれているメッセージボードの一例を紹介します。 「 チチプチレ」と書かれたメッセージボードの場合。 ここにおける「チ」とは、シンデレラチャームを持つアイドルを指します。 「レ」はレゾナンス、「プ」はプリンセスのセンタースキル。 さらにこの場合では 編成場所もしっかりと合わせておきましょう。 (左から、パフォーマー、ボーカリスト、センター、ダンサー、リーダーの順) ちゃんと編成を揃えて入室したらあとはひたすら曲をプレイしてファン数を稼ぐだけです。

次の

ドラゴノーツ-ザ・レゾナンス-スペシャルイベント: 狒桜楼落書帖

ライブカーニバル レゾナンス

DVDドラゴノーツ第2巻に封入されていた応募券を送って300名をご招待というイベント 4月27日(日)15時スタート 会場:BENOA銀座店(パセラリゾーツ銀座店B2F) 出演:小野大輔(ジン)、茅原実里(トア)、諏訪部順一(ギオ) 敬称略 内容:トークショー&ライブ ・あいさつ ・出演者が選んだ名場面 ・連想ゲーム3人でレゾナンスしよう! ・キャラソンライブ(ジン&トア) ・テレビ未放送の第26話予告 ・プレゼントコーナー 場所は銀座 ダーツバー、カラオケ、パーティなどができるようなお洒落なところ。 そこの地下にあるイベントスペース。 ミラーボールや照明、スクリーン、バーなどがあり、椅子なしのオールスタンディング。 茅原さんが出演ということもあり、客層は男女混合。 ステージが低いので出演者の皆様が椅子に座ると頭半分くらいしか見えない・・・ まず、司会者の女性がでてきて自己紹介。 その後、出演者が一人づつ紹介されながらステージ上に出てきました。 諏訪部さんは手にタンバリンを持って登場。 衣装は黒の半袖のTシャツ。 結構ピッタリした感じなので、ギオの衣装を意識したのかなと思いました。 下は全く見えなかったので不明です。 前髪をセンター分けにして毛先をくるっと巻いて後ろに流していました。 「(菊丸)英二みたい・・・」と思ったのは私だけ? ご本人曰く 「ギオを意識した髪型にしてみました。 」 そうだったのね、ギオは髪が長いから気付かなかった(謝罪) 確かにギオの長い前髪の後ろの部分の毛がくるっとしている。 控え室のカラオケルームで 「今日はギオを意識した衣装で出るから」と諏訪部さんに言われた小野さんは 「え?ギオを意識? それって・・・・ 裸(ら)?!?」 「俺はそれ(裸)でもいいけど、事務所的にNGだから」 ・・・裸でやるならぜひ別のラジオ番組の公録でお願いします! 出演者の皆様の控え室はカラオケルームだったそうでイベント開始前にかなり歌ったそうで、「すでに燃え尽きた」ということでした(笑) タンバリンはカラオケルームにあった備品かも。 諏訪部さんは盛り上げるべく最初から暴走し、司会者さんが「打ち合わせにないことばかりで」と笑っていました。 小野大輔さんは 「 ヒロイン ジン役の小野大輔です。 」と挨拶されました。 ドラゴノーツは朝一の収録だったらしく、小野さんはテストのときと本番で全然声が違ったそうです。 テストのときはおっさんの声で「それジンじゃなくて小野君の声でしょ」と言われていたそうです(笑) アフレコ現場の雰囲気はいかがでしたか? 「加齢臭が(笑)」 中田穣治さん、チョーさん、楠大典さんなど年齢の高い方が多い現場だったから だそうです。 出演者が選んだ(自分の役の)名場面 小野さん 第1話から ジンがトアと出会ったシーン ジンの親友カズキが死んだ(と思われた)シーン 茅原さん 最終話 トアとジンがタナトスに吸収されそうになっているときに二人の愛で脱出できたシーン 諏訪部さん 第3話のギオの初登場のシーン エプロン姿で料理しているシーン 小野さんが選んだ第1話のシーンはこの物語の象徴的なシーン 「ひとりじゃないよ」とトアに言われたシーンです ドラゴノーツの声優オーディションが行われたのもこのシーンだそうです。 もう絶対このシーンだと思いました。 「大体俺のやる役は3話くらいから登場する」 そうそう 「そして初回は露出が多い役が多い」 そ、そうなの? エプロン姿で料理しているギオ この前の回でギオは火星を滅ぼしちゃって「ギオ、強い」と感心したのですが、翌週いきなりエプロンつけて料理ですから。 「いったいこの話はどこへ行くのだろう?」と心配したそうです。 何せ原作がないオリジナル作品だから展開が不明。 エプロンのあと、ギオが敵に回った?!という展開になるのですが、そのときには「しばらく出番なくなるかも。 」と思った。 普通なら敵に回った理由を秘密にして5話くらいは引っ張るものなんですけどね(笑)理由をすぐに言っちゃったものだから出番がなくなることなく無事に最後まで出演できてよかった。 ということでした。 ・連想ゲーム3人でレゾナンスしよう! 正式なコーナー名ではありません。 確か「ISDA入隊試験」みたいな・・・感じだった・・・はず。 出演者さんに質問が出ます。 その質問から想像する答えを書く。 それで筆記用具持参だったのね。 ・レゾナンスと聞いて想像することは? ・アフレコ現場と聞いて・・ 「大典」 「コーヒー飲み放題」 テストのときチョーさんは「えー!?それっていいの!?」ということをいろいろやってくれるらしく、笑い上戸の大典さんは笑ってしまうらしいんですね。 それで音響監督に怒られる。 大典さんが(笑) ・一番セクシーなキャラは? 「キタジマ(ユウリ)」 「(キタジマ)ユウリ」 「キリル」 キリルは男なんですけど・・・ 「だってキリル、ピッタリの服着ていてセクシーだったよ」 ・ジン 「ヘタレ」 間違いない! ・トア ・ギオ 「ちりちり」 髪がチリチリだということですが、あれはチリチリとは言わないと思うよ。 ・ガーネット 「カウントダウンライブ」 「それは中の人!(平野綾ちゃん)」 ・アーシム 「アゴ」 「それも中の人!!(宮野まも)」 「被せてきたんだから察してよ」 この後、小野さんと茅原さんが諏訪部さんが何を書くか予想するコーナーになりました。 ・キリル 「探検地図」 「たんけん地図」 ・ジークリンデ 「写真集」 「写真集」 小野さんと諏訪部さんは終盤に息ぴったりだったけど、3人とも同じ答えを書いたのは「0」でした。 ライブコーナー 小野さんと茅原さん(2曲) イベントで諏訪部さんはあまり歌わないな。 という印象がありますね。 残念なのですが。 第26話予告映像 先日、ドラゴノーツの打ち上げがあったけど、そのときにアマデウス役の丸山さんが誰にも頼まれていないのにアマデウスのコスでいらっしゃたとか。 その打ち上げ時、テレビ未放送の第26話はまだ未完成だったそうです。 でもスタッフの皆様大変気合が入っているそうです。 本編よりも(笑) そんな第26話は2本立て。 しかもコメディ。 その紹介を行ったのですが、「こんなん見せていいのー!?」「アニメが出来上がる製作過程を皆様に御覧いただくということで」 出演者の皆様はこういう絵でアフレコをしたんだろうか? 声優さんは想像力が必要不可欠ですね。 そんな内容で1時間半。 楽しくも足が疲れたイベントでした。

次の