ひと らんらん イラスト。 #3 ひとらんらん「てめぇらちゃんと飯食え!!!!」

ひとらんらん最近の脱退説は仕事が忙しいから?オスマンと仲良しで引退説が

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うまいな、流石ひとらんだ」 「美味しいめう~....!! 」 「そう?そりゃ良かったw」 暖かい春の休日。 「お菓子を作ってほしい」とたのまれたひとらんらんはグルッペンの家に行き、約束通りお菓子を作って、オスマンとグルッペンに振る舞っていた。 美味しい、と言う二人をニコニコしながら見ていたひとらんらんは、二人の視線が此方へ向いていることに気がついた。 二人共、どうしたの?俺の顔に何かついてる?w」 ついてたらやだなぁと、ひとらんらんはクスリと笑いながら言う。 「いや、やっぱり可愛ええなぁって。... なぁ、グルッペン?」 「あぁ。.... あの笑顔は素晴らしかった」 「二人共何いってんのw」 トレイを片付けようと、くるりと二人に背を向けた瞬間だった。 こっちに来るめう」 「うわっ!? 」 オスマンがひとらんらんの腕を掴み、引き寄せ、椅子に座っている自身の膝の上にひとらんらんを座らせる。 「ふふwひとらんは俺のものめう。... 可愛いめう」 「え!? な、何いってんの...? 頭大丈夫? 」 「そうだぞオスマン。 ひとらんはお前のものじゃない」 「だよね。 グルッペンからも言ってよ」 「え~」 オスマンはひとらんの頬を指でぷにぷにしながら言った。 「えーじゃない」 「そうだよwあと可愛くもない」 「「それは無い」」 「..... 」 「ひとらんは可愛いゾ!... 甘い菓子も作れるしな」 グルッペンはさきほど作られたひとらんらんのケーキをフォークで切り、ひとらんらんの口の前まで持っていく。 「お前も食べてみるといい。 うまいゾ!」 「え? あ、うん... 」 差し出されたケーキを口にいれる。 因みに、未だにオスマンの膝の上にはひとらんらんが座っている。 ひとらんらんは逃げたしたいとは思っているが、オスマンに腰に腕を回されている状況であるため逃げ出せないでいる。 我ながらうまく作れたな、そう思いながら口に入れられたケーキを飲み込んだ瞬間だった。 オスマンが爆弾発言をしたのだ。 「あっ!!!! グルッペン!! 」 「クソ、バレたか.... 」 「あ!!!! グルちゃん何してんの!? 」 「そうめう!ズルいめう!俺もしたかった... キッチンに駆け足で向かったひとらんらんを見送り、二人はまた話始めた。 「グルッペンズルいめう」 「やったもん勝ちだろ」 「.... なにそれ卑猥」 「wwwしかし、ひとらんを落とすのには苦労しそうだな」 「そうやなぁ... ライバルも沢山おるしな」 「... オスマン、協定を結ばないか?」 「.... 仕方ないめう... 俺達二人に落ちてもらうめう」 「そうだな」 「... あっ、今日の夜どうするん?ひとらん泊まってくやろ?」 「.... 襲いはしないゾ。 そうだな... リビングで真ん中ひとらんで寝よう」 「... 了解めう」 「.... 独占はさせないがキスまでは許そう」 「やっためう!」 「取り敢えず、ひとらんには我々二人に落ちてもらう」 「せやな」 成功したときは3Pやな、とオスマンはニヤニヤと笑った。 キッチンで、先程の二人に疑問を持ちながらも洗い物をするひとらんらんはまだ知らない。 二人が協定を結び、ひとらんらんを振り向かせようとしていること。 そして、 メンバー全員がひとらんらんを狙っている事を。

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【100+】 ひとらんらん イラスト

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関連記事: 今回は、そんな「ひとらんらん」さんについて 最近の活動や 脱退の噂をまとめてみました! ひとらんらん最近の脱退説は仕事が忙しいから? らんらんの愛称で親しまれ かつては、メンバーと共に 超会議にも出演されていた「ひとらんらん」さん。 最近は、仕事が忙しいようで、 活動休止を明言し、 ブロマガ(ブログ+メルマガ)の更新も 停止してしまったそう。 動画で見かけることが 少なくなっており、 オスマンさんなどと違い ツイッターも更新しなくなりましたね。 次に呟けるのは次の勤労感謝の日になるのか。 全ては会社次第。 それでは、また呟く日まで。 — ひとらんらん gedorunrun ひとらんらんには引退説が!? オスマンさんと同様、動画に出演することが ほとんど無くなってしまった 「ひとらんらん」さん。 二人は、「ひとらんらん」さんの爛(らん)と オスマンさんの漫(まん)をとって 爛漫組などとも 呼ばれていました。 2018年の夏コミ本の表紙からも 「ひとらんらん」さんの名前が無くなっていたようで、 引退説が流れています。 もともとは、やりたくなったときに ゲームに参加する 自由なメンバーだったという「ひとらんらん」さん。 過去には、一度グループを抜けたものの その後、戻っていたので、 仕事が一段落すれば、 実況を再開するかもしれませんね。 去るものを負わないというスタンスの グルッペンさんですが、 引退を公言しないことで、 「ひとらんらん」さんが帰ってきやすい環境を 残しているのかも。

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12/21 ガチャまる~ム(ゲスト:ひとらんらん)プレゼント:ゲーム実況天国(ゲーム実況天国)

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うまいな、流石ひとらんだ」 「美味しいめう~....!! 」 「そう?そりゃ良かったw」 暖かい春の休日。 「お菓子を作ってほしい」とたのまれたひとらんらんはグルッペンの家に行き、約束通りお菓子を作って、オスマンとグルッペンに振る舞っていた。 美味しい、と言う二人をニコニコしながら見ていたひとらんらんは、二人の視線が此方へ向いていることに気がついた。 二人共、どうしたの?俺の顔に何かついてる?w」 ついてたらやだなぁと、ひとらんらんはクスリと笑いながら言う。 「いや、やっぱり可愛ええなぁって。... なぁ、グルッペン?」 「あぁ。.... あの笑顔は素晴らしかった」 「二人共何いってんのw」 トレイを片付けようと、くるりと二人に背を向けた瞬間だった。 こっちに来るめう」 「うわっ!? 」 オスマンがひとらんらんの腕を掴み、引き寄せ、椅子に座っている自身の膝の上にひとらんらんを座らせる。 「ふふwひとらんは俺のものめう。... 可愛いめう」 「え!? な、何いってんの...? 頭大丈夫? 」 「そうだぞオスマン。 ひとらんはお前のものじゃない」 「だよね。 グルッペンからも言ってよ」 「え~」 オスマンはひとらんの頬を指でぷにぷにしながら言った。 「えーじゃない」 「そうだよwあと可愛くもない」 「「それは無い」」 「..... 」 「ひとらんは可愛いゾ!... 甘い菓子も作れるしな」 グルッペンはさきほど作られたひとらんらんのケーキをフォークで切り、ひとらんらんの口の前まで持っていく。 「お前も食べてみるといい。 うまいゾ!」 「え? あ、うん... 」 差し出されたケーキを口にいれる。 因みに、未だにオスマンの膝の上にはひとらんらんが座っている。 ひとらんらんは逃げたしたいとは思っているが、オスマンに腰に腕を回されている状況であるため逃げ出せないでいる。 我ながらうまく作れたな、そう思いながら口に入れられたケーキを飲み込んだ瞬間だった。 オスマンが爆弾発言をしたのだ。 「あっ!!!! グルッペン!! 」 「クソ、バレたか.... 」 「あ!!!! グルちゃん何してんの!? 」 「そうめう!ズルいめう!俺もしたかった... キッチンに駆け足で向かったひとらんらんを見送り、二人はまた話始めた。 「グルッペンズルいめう」 「やったもん勝ちだろ」 「.... なにそれ卑猥」 「wwwしかし、ひとらんを落とすのには苦労しそうだな」 「そうやなぁ... ライバルも沢山おるしな」 「... オスマン、協定を結ばないか?」 「.... 仕方ないめう... 俺達二人に落ちてもらうめう」 「そうだな」 「... あっ、今日の夜どうするん?ひとらん泊まってくやろ?」 「.... 襲いはしないゾ。 そうだな... リビングで真ん中ひとらんで寝よう」 「... 了解めう」 「.... 独占はさせないがキスまでは許そう」 「やっためう!」 「取り敢えず、ひとらんには我々二人に落ちてもらう」 「せやな」 成功したときは3Pやな、とオスマンはニヤニヤと笑った。 キッチンで、先程の二人に疑問を持ちながらも洗い物をするひとらんらんはまだ知らない。 二人が協定を結び、ひとらんらんを振り向かせようとしていること。 そして、 メンバー全員がひとらんらんを狙っている事を。

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