オセロニア ラニ混合。 【オセロニア】持ってる人は悩んでる?『ラニ』進化と闘化どちらがいいの?

【逆転オセロニア】“オセロニアンの戦2019”地区予選リポート(関東編) [ファミ通App]

オセロニア ラニ混合

本イベントでは、全国6都市で開催する予選を勝ち抜いた上位プレイヤーによるトーナメントバトルを予定。 その3回目の予選となった中部会場の様子をお届けします。 会場となったのはダイテックサカエ。 参加者は144名、予選の対戦数は8回となりました。 先攻:こうていペンギン選手 後攻:げちぇな選手 こうていペンギン選手はラニトップの魔デッキ、げちぇな選手はラニトップの混合デッキ。 序盤からクリスマス・ピリキナータを使い、互いにダメージを返し合う展開に。 また、両者とも手駒にルキアが控えており、これをいつ使うかに注目が集まりました。 こうていペンギン選手は3手目に金色アラジンをE5に打つ選択。 げちぇな選手は、これを闘化ブランジェッタで直接返しリスクを回避します。 続けて、こうていペンギン選手はテラーナイトとエンデガでHPをリード。 対するげちぇな選手はジェンイーでの2枚返しを選択。 7000ダメージでHPを巻き返します。 どちらに転ぶかわからない戦いでしたが、ギリギリのところでフィニッシュに届かないと見たげちぇな選手はルキアを使用。 攻め手を削ぐことに成功し、つぎのターンのユエファで勝利しました。 第2戦 先攻:こうていペンギン選手 後攻:げちぇな選手 こうていペンギン選手はシーラーザードトップの神デッキながら、オセロトで手に入るニューイを入れた変わり種の構成。 げちぇな選手は正月蘭陵王トップの神デッキです。 まず、こうていペンギン選手は早々にシーラーザードを辺打ち。 げちぇな選手は通常A2で2枚返しをするところを、耐久相手を見越してD4にリンガットを配置。 導線はつながってしまったものの、こうていペンギン選手はオーフェルによるデバフで被ダメージを減らしていきます。 ここで、こうていペンギン選手はニューイを使用。 毎ターン1100の毒ダメージを与え続ける土壌を作ります。 解説の高梨さんからは「進化アンドロメダも控えているので、倒しにいくタイプの回復デッキなのでは」というコメントが飛び出しました。 中盤、げちぇな選手のHPは半分以下に。 こうていペンギン選手は回復マスを生成しつつ立ち回っていきます。 げちぇな選手は駒と駒のあいだに入りコンボでダメージを狙うものの、こうていペンギン選手は巧みに導線にシールド駒を仕込み、致命傷を避けるプレイングを披露。 そして終盤、げちぇな選手の手にジークフリートが訪れるものの、こうていペンギン選手はアイドル・アンナプールナで致命傷を免れることに成功。 最終的にアンドロメダでフィニッシュし、第2戦を勝利しました。 第3戦 先攻:KiChiBoU選手 後攻:こうていペンギン選手 KiChiBoU選手はアレストップの魔デッキ、こうていペンギン選手は正月蘭陵王トップの神デッキ。 KiChiBoU選手の初手アゲハに対し、こうていペンギン選手はミアクレルでの並行打ちを選択。 罠を読み切ったプレイングに会場から歓声が沸きました。 ミアクレルのマス封印コンボを警戒してか、KiChiBoU選手はこれをミサトで直接返し。 こうていペンギン選手はスキルが発動しないアラジンでこれを安く回収していきます。 こうていペンギン選手は、新たな罠が置かれる前に早々とジークフリートでダメージを稼ぐ作戦に。 続けてKiChiBoU選手はクリスマス・ピリキナータを辺におくことに成功。 こうていペンギン選手はコンボがつながるD6にアラクを設置しつつ、最低限の被ダメージで罠を発動させます。 終盤、KiChiBoU選手はアレスを使用し罠駒を復活させるも、こうていペンギン選手はこれをフェリタ&プティで安全に回収。 最終的にはジークフリートのコンボを発動させ、こうていペンギン選手が2戦目を見事に巻き返しました。 第3戦 先攻:こうていペンギン選手 後攻:KiChiBoU選手 こうていペンギン選手はラニトップの魔デッキ、対するKiChiBoU選手はラニトップの混合デッキ。 こうていペンギン選手は2手目にリッチを十字打ち。 KiChiBoU選手はこれを闘化ブランジェッタで返していきます。 続けての3手目、こうていペンギン選手はE2にテラーナイトを設置する珍しい打ち筋を披露。 さらにミサトをF3に設置していきます。 KiChiBoU選手はアラジンとゾノバで大ダメージを与えるも、ここでこうていペンギン選手がルキアを使用し攻め手を封じることに成功。 そしてつぎのターンのエンデガの3枚返しでフィニッシュ。 こうして、中部会場の優勝者はこうていペンギン選手、準優勝はKiChiBoU選手に決定しました。 カップ戦で101位を3回取るような人間なんですよ(笑)。 いずれにしても狙って取れる順位じゃないですよ! なんというか……残念というか……惜しい男といいますか……? KiChiBoU そうなんですよ、芸人枠というか(笑)。 8位ギリギリでの予選突破は、やっぱり自分らしいなって。 一発目で当たって「あー、これやらかしたな」って(笑)。 最近はグループで自分以外の人ばかりがどんどん壇上に行ってまして。 ようやく僕も結果を残せたかとホっとしています。 チームメンバーとの練習やデッキ相談ぐらいですね。 一日何時間とかもとくに決めずに、これまで通りふつうに楽しむ程度でした。 壇上には行きたかったですが、正直まったく行けると思っていませんでしたね。 じつは最近、勝てない時期が続いてモチベが低下気味だったのですが、10月のカップ戦でレジェンドを取ることができてやる気が戻ってきて、それも関係しているのかなと思います。 2回負けたのはアレスと神単です。 そもそも魔デッキがそんなに好きではなくて(笑)。 KiChiBoU 神単と速攻竜が好きなんですよね。 絡め手ナシで殴っていくという。 となると呪いがいないので、バフリーダーがふつうに強いと思って構築しました。 神単には効果が高い駒ですが、いかがだったでしょうか? KiChiBoU 全然イケると思いました。 シンジとジークフリートを引いた時点で「勝ったな」と。 KiChiBoU 神単だったら何にでも勝てる、みたいな(笑)。 想像以上でした……。 こうていペンギン選手の立ち回りは変則手が多く、なぜそういった選択をしたのかわからない局面もありました。 KiChiBoU 僕も見たことがない打ちかたでした。 とくに3戦目はメチャクチャ戸惑いましたね。 辺のF3を取る定石が一般的ということもあり、会場からは驚きの声が多く上がる事態に。 KiChiBoU ふつうに打っても、こうていペンギンさんが有利な流れだったので「なんであそこだったんだろう……」という疑問感はありましたね。 もしかしたら相手が慣れていなそうで、自分が慣れている手を打つ、という判断だったのかもしれませんが、やっぱりアレが最適手だったのか……なにもわからなかったです(笑)。 相手のヒカキソに刺さる見事なマッチングでしたが、どういった読みだったのでしょうか? KiChiBoU 最後に魔デッキを持ってくるつもりだったんです。 それで暗黒竜を使いました。 KiChiBoU 魔デッキには僕がいちばん好きな駒・モルジアナを入れてたんです。 暗黒竜そのものはヒカキソやシエンティア対策で真面目に組んでいますが、あそこで勝つとは思っていなくて。 準決勝のときはアレスデッキにモルジアナを入れていたんです(決勝ではラファエルに変えちゃいましたけど……!)。 KiChiBoU 正確には、モルジアナを入れられるデッキがアレスしかなかったというのがあるのですが。 とはいえ絶対にだれもこのチョイスはしないと思います。 その特性から高いHPを確保できる神多めのデッキに編成することが一般的。 KiChiBoU そうです。 とはいえデッキコンセプトを完全に無視したその愛、個人的には大好きです! それでは東京の決勝戦に向けて意気込みをお願いします! KiChiBoU グループのメンバーから「お前もそろそろ壇上に行け」と言われていたので、本当にうれしいですね。 意気込みとしては「ただ勝ちたい」、それだけです。 相手が全員強いのはわかっていますし、僕がいちばん弱いんじゃないかな(笑)。

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[9/25更新]逆転オセロニア【攻略】: 神属性のガチャ限はこれで決まり! 最強キャラクター評価

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もう既に言われているので、後追いですが… ラニについて。 蘭陵王の上位互換。 4倍バフ。 しかも、属性縛り リンク が無い。 4倍はラニだけ。 後は、リンクがある。 自分や相手のの属性の縛りが。 超駒パレードで出ますが、闘化を無課金で入手出来るのは レアな事なので、是非。 ムーニアの闘化は、シーズンマッチの結果が影響しますので 中々作るのが難しいです。 ジェンイーは、竜は勿論…混合でも使えます。 貴重なアタッカーでもあり、フィニッシャーです。 ほぼ必須級の駒なので、竜・混合を強くしたいのであれば ジェンイーは最適です。

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【オセロニア】ラニの評価とおすすめデッキ|ゲームエイト

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本イベントでは、全国6都市で開催する予選を勝ち抜いた上位プレイヤーによるトーナメントバトルを予定。 その3回目の予選となった中部会場の様子をお届けします。 会場となったのはダイテックサカエ。 参加者は144名、予選の対戦数は8回となりました。 先攻:こうていペンギン選手 後攻:げちぇな選手 こうていペンギン選手はラニトップの魔デッキ、げちぇな選手はラニトップの混合デッキ。 序盤からクリスマス・ピリキナータを使い、互いにダメージを返し合う展開に。 また、両者とも手駒にルキアが控えており、これをいつ使うかに注目が集まりました。 こうていペンギン選手は3手目に金色アラジンをE5に打つ選択。 げちぇな選手は、これを闘化ブランジェッタで直接返しリスクを回避します。 続けて、こうていペンギン選手はテラーナイトとエンデガでHPをリード。 対するげちぇな選手はジェンイーでの2枚返しを選択。 7000ダメージでHPを巻き返します。 どちらに転ぶかわからない戦いでしたが、ギリギリのところでフィニッシュに届かないと見たげちぇな選手はルキアを使用。 攻め手を削ぐことに成功し、つぎのターンのユエファで勝利しました。 第2戦 先攻:こうていペンギン選手 後攻:げちぇな選手 こうていペンギン選手はシーラーザードトップの神デッキながら、オセロトで手に入るニューイを入れた変わり種の構成。 げちぇな選手は正月蘭陵王トップの神デッキです。 まず、こうていペンギン選手は早々にシーラーザードを辺打ち。 げちぇな選手は通常A2で2枚返しをするところを、耐久相手を見越してD4にリンガットを配置。 導線はつながってしまったものの、こうていペンギン選手はオーフェルによるデバフで被ダメージを減らしていきます。 ここで、こうていペンギン選手はニューイを使用。 毎ターン1100の毒ダメージを与え続ける土壌を作ります。 解説の高梨さんからは「進化アンドロメダも控えているので、倒しにいくタイプの回復デッキなのでは」というコメントが飛び出しました。 中盤、げちぇな選手のHPは半分以下に。 こうていペンギン選手は回復マスを生成しつつ立ち回っていきます。 げちぇな選手は駒と駒のあいだに入りコンボでダメージを狙うものの、こうていペンギン選手は巧みに導線にシールド駒を仕込み、致命傷を避けるプレイングを披露。 そして終盤、げちぇな選手の手にジークフリートが訪れるものの、こうていペンギン選手はアイドル・アンナプールナで致命傷を免れることに成功。 最終的にアンドロメダでフィニッシュし、第2戦を勝利しました。 第3戦 先攻:KiChiBoU選手 後攻:こうていペンギン選手 KiChiBoU選手はアレストップの魔デッキ、こうていペンギン選手は正月蘭陵王トップの神デッキ。 KiChiBoU選手の初手アゲハに対し、こうていペンギン選手はミアクレルでの並行打ちを選択。 罠を読み切ったプレイングに会場から歓声が沸きました。 ミアクレルのマス封印コンボを警戒してか、KiChiBoU選手はこれをミサトで直接返し。 こうていペンギン選手はスキルが発動しないアラジンでこれを安く回収していきます。 こうていペンギン選手は、新たな罠が置かれる前に早々とジークフリートでダメージを稼ぐ作戦に。 続けてKiChiBoU選手はクリスマス・ピリキナータを辺におくことに成功。 こうていペンギン選手はコンボがつながるD6にアラクを設置しつつ、最低限の被ダメージで罠を発動させます。 終盤、KiChiBoU選手はアレスを使用し罠駒を復活させるも、こうていペンギン選手はこれをフェリタ&プティで安全に回収。 最終的にはジークフリートのコンボを発動させ、こうていペンギン選手が2戦目を見事に巻き返しました。 第3戦 先攻:こうていペンギン選手 後攻:KiChiBoU選手 こうていペンギン選手はラニトップの魔デッキ、対するKiChiBoU選手はラニトップの混合デッキ。 こうていペンギン選手は2手目にリッチを十字打ち。 KiChiBoU選手はこれを闘化ブランジェッタで返していきます。 続けての3手目、こうていペンギン選手はE2にテラーナイトを設置する珍しい打ち筋を披露。 さらにミサトをF3に設置していきます。 KiChiBoU選手はアラジンとゾノバで大ダメージを与えるも、ここでこうていペンギン選手がルキアを使用し攻め手を封じることに成功。 そしてつぎのターンのエンデガの3枚返しでフィニッシュ。 こうして、中部会場の優勝者はこうていペンギン選手、準優勝はKiChiBoU選手に決定しました。 カップ戦で101位を3回取るような人間なんですよ(笑)。 いずれにしても狙って取れる順位じゃないですよ! なんというか……残念というか……惜しい男といいますか……? KiChiBoU そうなんですよ、芸人枠というか(笑)。 8位ギリギリでの予選突破は、やっぱり自分らしいなって。 一発目で当たって「あー、これやらかしたな」って(笑)。 最近はグループで自分以外の人ばかりがどんどん壇上に行ってまして。 ようやく僕も結果を残せたかとホっとしています。 チームメンバーとの練習やデッキ相談ぐらいですね。 一日何時間とかもとくに決めずに、これまで通りふつうに楽しむ程度でした。 壇上には行きたかったですが、正直まったく行けると思っていませんでしたね。 じつは最近、勝てない時期が続いてモチベが低下気味だったのですが、10月のカップ戦でレジェンドを取ることができてやる気が戻ってきて、それも関係しているのかなと思います。 2回負けたのはアレスと神単です。 そもそも魔デッキがそんなに好きではなくて(笑)。 KiChiBoU 神単と速攻竜が好きなんですよね。 絡め手ナシで殴っていくという。 となると呪いがいないので、バフリーダーがふつうに強いと思って構築しました。 神単には効果が高い駒ですが、いかがだったでしょうか? KiChiBoU 全然イケると思いました。 シンジとジークフリートを引いた時点で「勝ったな」と。 KiChiBoU 神単だったら何にでも勝てる、みたいな(笑)。 想像以上でした……。 こうていペンギン選手の立ち回りは変則手が多く、なぜそういった選択をしたのかわからない局面もありました。 KiChiBoU 僕も見たことがない打ちかたでした。 とくに3戦目はメチャクチャ戸惑いましたね。 辺のF3を取る定石が一般的ということもあり、会場からは驚きの声が多く上がる事態に。 KiChiBoU ふつうに打っても、こうていペンギンさんが有利な流れだったので「なんであそこだったんだろう……」という疑問感はありましたね。 もしかしたら相手が慣れていなそうで、自分が慣れている手を打つ、という判断だったのかもしれませんが、やっぱりアレが最適手だったのか……なにもわからなかったです(笑)。 相手のヒカキソに刺さる見事なマッチングでしたが、どういった読みだったのでしょうか? KiChiBoU 最後に魔デッキを持ってくるつもりだったんです。 それで暗黒竜を使いました。 KiChiBoU 魔デッキには僕がいちばん好きな駒・モルジアナを入れてたんです。 暗黒竜そのものはヒカキソやシエンティア対策で真面目に組んでいますが、あそこで勝つとは思っていなくて。 準決勝のときはアレスデッキにモルジアナを入れていたんです(決勝ではラファエルに変えちゃいましたけど……!)。 KiChiBoU 正確には、モルジアナを入れられるデッキがアレスしかなかったというのがあるのですが。 とはいえ絶対にだれもこのチョイスはしないと思います。 その特性から高いHPを確保できる神多めのデッキに編成することが一般的。 KiChiBoU そうです。 とはいえデッキコンセプトを完全に無視したその愛、個人的には大好きです! それでは東京の決勝戦に向けて意気込みをお願いします! KiChiBoU グループのメンバーから「お前もそろそろ壇上に行け」と言われていたので、本当にうれしいですね。 意気込みとしては「ただ勝ちたい」、それだけです。 相手が全員強いのはわかっていますし、僕がいちばん弱いんじゃないかな(笑)。

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