アイカツ プリキュア。 【C3AFA TOKYO 2019】会場で見かけた『アイカツ!』『プリキュア』のフィギュアやグッズをご紹介!! 11/16発売「一番くじ アイカツ!」のソレイユ&ルミナスがかわいい!

アイカツ!全シリーズに登場する百合CP、整理してみた。

アイカツ プリキュア

』と同じ配色である『』のコラボもある。 一方、『アイカツ! 』の放送開始時はであり、『』とはほぼ同期である。 『スマプリ』は童話がモチーフだが、『アイカツ! 』の2015年の弾では古今東西のメルヘンをモチーフとするコーデが登場した。 』ではいちごの母、を演じている。 また 『』の役のは、いちごの父、の中の人である。 そして、『』の主人公の母、(にじのきょうこ)役のは、『』のことの中の人である。 プリンセスアイカツスターズ 『アイカツスターズ! 』のと『』のの共通点が多い。 「七」で始まる苗字• 寮生活で主人公のルームメイト• 一見すると控えめに見えるが実は社交的で芯の強い性格• 絵が上手い(小春は第2部現在デザイナー志望、ゆいは絵本作家志望)• 七倉小春の歌唱担当は である。 過去には• 小春はアニメ本編でステージの描写がなく、ゆいはプリキュアではないという、どちらもレギュラーキャラとして出番は多いが、花形のであるアイドルやプリキュアとしての活躍がないというポジション。 という共通点も挙げられていたが、小春は第79話でステージを披露している。 相違点は• 小春は主人公と家族ぐるみの交流がある幼馴染だが、ゆいは主人公と入学の時点で知り合った。 という点。 七瀬ゆいを演じていたはアイカツ出演者に多いの1人であり、本作ではゲストキャラの前川綾乃を演じている。 そもそも『Go! プリンセスプリキュア』は、 全寮制の学校、 通常の学業以外の日々のレッスンという点でアイカツシリーズと親和性があり、 が頻繁に登場するという『アイカツ! 』3rdシーズンとの共通点、 主人公の実家がお菓子屋、 本編に関わる男性キャラの名前が「」と「」、 寮内でペットの私的飼育が禁じられている、という『アイカツスターズ! 』との共通点もある。 それだけではなくとの下の名前が「ゆめ」であることにも注目したい。 そしての愛用ドレスコーデが「 ドリーミングプリンセスコーデ」。 ついでにの持ち歌が「 強く優しく美しく」。 アラモード 2017年の『』では、「」、「」、「」と名前が色々と被ってたり・・・ 更には「」「」繋がり。 また後述のは古のプリキュア・としても出演している。 更に、舞花の母親・舞といちかの母親・役は共にという親子揃って中の人繋がりである。 但し、舞花はゆかりと違って完璧ではなく、残念要素として方向音痴であるほか、を果たした。 成瀬は『アイカツ! 』ではの歌唱パートを担当していた(・と成瀬の所属するは同事務所で、この辺の連携が可能だった)。 』ではを演じている。 なお、安野自身の歌には「さよならソレイユ」があり、『アイカツ! 』ではメイン3人のユニット名が「」という奇縁もある。 またえれなに対する敵組織に対してはテレビシリーズとしてでの敵である内ではで役のがアイカツシリーズでは無印でを演じており、映画での敵組織である内では役のがアイカツシリーズでは無印でを演じていた。 その影響で、湊みおをプリキュアにさせたオマージュイラストが投稿されている。 ちなみにスイプリ・ドキプリ・スタプリキャラデザの氏はアイカツ! シリーズでも作画監督・作画スタッフとして参加しており、時には ほぼ同一週においてアイフレとスタプリ双方の作画監督を担当するという、超人とも言うべき現象が起きている。 アイカツシリーズ無印に宇宙モチーフのブランド「フューチャリングガール」が存在し、2014年の弾に12星座モチーフのコーデが登場、『』の(ちなみに演じたはスマイル劇場版でを演じていた、スターズでもで演じている)がスペースアイカツをするが、スタプリは宇宙・星座モチーフで『』にが登場した。 共通点やコラボネタについては以上の通りだが、実はバンダイ及びバンダイナムコピクチャーズの公式見解では プリキュアとアイカツ! の企画のコンセプトは相互補完の関係にある。 アイカツ! の企画は プリキュアを卒業した女児をに奪われている現状を受けて プリキュアと逆の事をやってみようというコンセプトで始まったもので、バンダイ カード事業部高橋誠氏の「プリキュアさんやプリパラさんは 女児の好きな要素を取り込んでいくという発想だが、アイカツ! は女児が 嫌いな要素を排除していくという発想で作っている。 」という発言がある。 ただし、この発言の後には「一度世に出した以上は、どんなに受けが悪くても簡単に切り捨てたりしないで、受け入れられる方向性を探っていく」と続く。 また、アニメにおいてアイカツ! には女児向けアニメには不可欠な物とされていたは極力排除されている、アイカツ! のステージはプリキュアの戦闘と違い必ずしも各回のクライマックスにはないなどの相違点がある。 2019年から、にてアイカツ! (無印)が再放送されているが、その時間帯は19時からだった。 次の番組がプリキュアの再放送枠になっていたため、 アイカツ! プリキュアが自動的に成立してしまう結果になった。 上記以外の共演出演者• :ヒロ フレンズ!

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アイカツ プリキュア

これは初代「アイカツ!」から見られたもので、その後の「アイカツスターズ!」「アイカツフレンズ!」「アイカツオンパレード!」でも同様の描写は受け継がれており(むしろエスカレートしているとさえ感じることもある)、「アイカツ!」シリーズを象徴(?)する描写の一つとなっています。 今回はそんな「アイカツ!」全シリーズに登場する百合カップリングを、愛の重さ(依存・過剰なスキンシップの度合い)と深さ(お互いを一人の女の子として愛しているか)の観点から私の独断と偏見でグラフ化してみました。 私自身、アイカツ!全シリーズのCPをこのようにグラフに落とし込んだのは今回が初めてで、この結果にはいろいろと気づかされるものがありました。 ここで、個人的に好きなCP要素を3つご紹介します。 1です。 この2人の関係を一言で表すならまさに「相思相愛」。 あおいはいちごに対し強烈なアプローチ、対するいちごも周りの目を憚らないスキンシップで、もう最ッ高なんですよ……(語彙力) 「アイカツオンパレード!」の作中で登場した際にもいちあおはまるで見せつけるかのようにいちゃいちゃしていたので、この2人の関係性は確固たるものがありますね。 香澄姉妹&白百合姉妹 「姉妹百合」のCPもまた魅力です。 香澄姉妹は姉の夜空が妹の真昼に対し強く愛情を注いでいるのに対し、白百合姉妹は逆に妹のかぐやが姉のさくやに強烈アプローチ。 血のつながった女の子同士だからこそ、愛情の注ぎ方にも違いがあり、それを楽しむのも良いものです。 蘭ユリ 蘭とユリカ様はともに「ツンデレ」という特長があり、そんな二人によるCPはほかとはまた違った面白さがあります。 愛が重かったり深かったりするわけではありませんが、不器用だからこそのもどかしさというか、それを超えた先にある甘酸っぱい雰囲気がもう、「青春」って感じで! いかがでしたか?子供向けアニメでも「百合」という観点で見てみると、キャラクターの個性をより深く感じることができ、さらに作品を楽しむことができるのではないでしょうか。 ただ、「百合」という概念を知らなかったあの頃のピュアな心で作品を楽しむことはもうできませんが…… 最後までご覧いただきまして、ありがとうございました。 文章:ヘス.

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デュエリストプリキュア! (でゅえりすとぷりきゅあ)とは【ピクシブ百科事典】

アイカツ プリキュア

経歴・特徴 [ ] 卒業後、東京スタジオに入社。 90年代より、の仕事を中心にこなしていたが、一線から退いた、と入れ替わりにに昇格し、ダブの主力作監となる。 手足が長く、描線のハッキリした鋭いタッチが特徴。 主に原画家、作画監督としての活動がメインだが、よりキャラクターデザインの仕事も始めている。 『』プロデューサーの、『』プロデューサーのともに、高橋をキャラクターデザインに選んだきっかけとして、初キャラクターデザインの『』を挙げている。 参加作品 [ ] テレビアニメ [ ] 1990年代 [ ]• (1994年 - 1995年) 原画・動画• (1994年 - 1995年) 動画• (1995年 - 1996年) 原画• (1995年 - 1996年) 原画• (1996年 - ) 原画• (1996年 - 2004年) 作画監督• (1996年 - 1997年) 作画監督・原画• (1997年 - 1998年) 作画監督• (1997年 - 1998年) 原画• (1998年) 作画監督・原画• (1998年) 原画• (1998年) 作画監督• (1998年 - 1999年) 作画監督• (1998年 - 1999年) 作画監督• (1999年) 作画監督• (1999年 - 2000年) 作画監督• (1999年) 作画監督• (1999年 - 2000年) 原画• (1999年) 原画• (1999年 - 2000年) 作画監督・原画• (1999年) 作画監督・原画 2000年代前半 [ ]• (2000年) 作画監督• (2000年) 作画監督• (2000年 - 2004年) 原画• (2000年 - 2001年) 作画監督・原画• (2001年) 作画監督• (2001年 - 2002年) 作画監督・原画• (2001年) 作画監督• (2001年 - 2003年) 作画監督・原画• (2002年 - 2003年) 作画監督• (2002年 - 2003年) 原画• (2003年 - 2004年) 作画監督・原画• (2003年 - 2004年) 作画監督・原画・CG原画• (2003年) 作画監督• (2003年 - 2004年) 作画監督• (2004年) 作画監督・原画• (2004年) 作画監督・原画• (2004年 - 2005年) 原画• (2004年 - 2005年) 作画監督 2000年代後半 [ ]• (2005年) 作画監督• (2005年) 作画監督• (2005年 - 2006年) 作画監督• (2005年 - 2006年) 作画監督・原画• (2005年 - 2006年) キャラクター作画監督• (2006年 - 2010年) 作画監督• (2006年) 作画監督• (2006年) 原画• (2006年 - 2007年) 作画監督・原画• (2006年 - 2007年) 作画監督• (2006年 - 2008年) 原画• (2007年 - 2008年) 作画監督• (2007年) 作画監督• (2007年 - 2008年) 作画監督• 古代王者 恐竜キング Dキッズ・アドベンチャー 翼竜伝説(2008年) 作画監督• (2007年 - 2008年) 作画監督・作監協力・原画• (2008年 - 2009年) 作画監督・原画• (2008年 - 2009年) 原画• (2009年) 作画監督• (2009年) 作画監督・原画• (2009年 - 2010年) 原画• (2009年 - 2010年) 原画• (2009年 - 2010年) キャラクターデザイン・総作画監督・作画監督• (2009年) 原画 2010年代前半 [ ]• (2010年 - 2011年)原画• (2010年 - 2012年)作画監督・原画• (2011年 - 2012年)キャラクターデザイン・総作画監督・作画監督・原画• (2012年 - 2013年)作画監督・原画• (2013年 - 2014年)キャラクターデザイン・総作画監督・作画監督・原画• (2014年)作画監督・歴代プリキュア原画• (2014年 - 2016年)作画監督• (2014年)作画監督 2010年代後半 [ ]• (2015年)原画• デス・バスターズ編(2016年)キャラクターデザイン・総作画監督・作画監督• (2016年 - 2018年)作画監督• (2016年 - ) オープニング原画• (2016年) 作画監督• (2017年) 作画監督• (2018年 - 2019年) 作画監督• (2018年)作画監督• (2019年 - 2020年)キャラクターデザイン・作画監督• アイカツフレンズ! かがやきのジュエル(2019年) 作画監督• (2019年) 作画監督 OVA [ ]• (1994年) 動画• (1994年 - 1995年) 原画• (1996年 - 1999年) 作画監督• (1999年) 作画監督• (2015年) キャラクターデザイン・作画監督 劇場アニメ [ ]• (2009年) 原画• (2010年) キャラクターデザイン・作画監督• (2010年) 原画• (2011年)オリジナルキャラクターデザイン• (2011年)キャラクターデザイン・作画監督・原画• (2012年)オリジナルキャラクターデザイン・原画• (2013年)オリジナルキャラクターデザイン• (2013年)キャラクターデザイン(と共同)• (2014年)オリジナルキャラクターデザイン• (2015年)オリジナルキャラクターデザイン• パンプキン王国のたからもの(2015年)原画• (2016年)オリジナルキャラクターデザイン• (2018年)オリジナルキャラクターデザイン• (2019年)オリジナルキャラクターデザイン• (2019年)キャラクターデザイン(小松こずえと共同) Webアニメ [ ]• (2014年 - 2015年) 作画監督 ゲーム [ ]• (1997年) 原画• (1998年) 原画• (2012年) ゲームオリジナルキャラデザイン・作画監督 画集 [ ]• 『』(、2015年2月27日発売) 小説挿絵 [ ]• 脚注 [ ]• 『ドキドキ! プリキュアオフィシャルコンプリートブック』90ページ• 『高橋 晃 東映アニメーションプリキュアワークス』より。 外部リンク [ ]•

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