ベビードレス 男の子。 男の子向けのセレモニードレス&ベビードレスおすすめ11選!

男の子のセレモニードレスはどう選ぶ?季節ごとのおすすめはこれ!

ベビードレス 男の子

男の子でもセレモニードレスは必要? そもそもセレモニードレスとは特別な日の晴れ着なので、着る機会はそこまで多くありません。 そのため、必ず必要な洋服というわけではありませんが、退院時やお宮参りで着るので記念に残る大切な洋服です。 男の子にフリフリのセレモニードレスは抵抗があるという方は、クローバー柄などのデザインを選んでみたり、襟付きやフリルのないものを選んだりするのがおすすめです。 男の子だから男らしい色にと思うママもいるかもしれませんが、「はじめて神様の前にお参りするときは、なにものにも染まらない色を」という意味から色は白が基本です。 しかし、今はタキシード風の遊び心あふれるお洋服もあるので、気にしない方はチェックしてみてくださいね。 男の子用のおすすめセレモニードレス10選 生まれて初めての晴れの日。 一生に一度のことだから、おめかししてあげたいと思うのが親心ですよね。 女の子はふわふわレースのセレモニードレスだけど、男の子はどんな服があるのと思うママも多いはずです。 そこで、男の子におすすめのセレモニードレスをご紹介します。 取り外し可能な蝶ネクタイもついて、タキシードを着ているみたいなデザインです。 小さな紳士に変身できるセットです。 全て一つになった前開きタイプなので、脱ぎ着が簡単なのも嬉しいですね。 新生児の時期はドレスとして、少し成長して足を動かすようになったら、足元のホックをとめてカバーオールとして着せてあげましょう。 2通りの着方ができるのも嬉しいですよね。 ¥12,960〜 サイズ:ドレス 50-70cm、ボンネット 42cm (新生児〜)品質:【オーバードレス】ポリエステルオーガンジー100%【兼用ドレス・ボンネット】綿100%レーシーニット、綿100%ガーゼ製造:日本製 子育て経験豊富なママがデザインした日本ブランドのセレモニードレスです。 ホワイトのオーガンジーのドレスは、女の子っぽくみられがちですが、こちらは清楚なブルーのリボンが印象的なセーラーカラーで、男の子にもぴったりのデザインです。 同じデザインの帽子もセットなのが嬉しいですよね。 日本国内で織った生地を使って、日本国内の工場で作られており、綿100%の素材で作られています。 シンプルかっこいい男の子ドレスセット ¥2,479〜 (楽天市場) 【サイズ】50-60cm(新生児-3か月) 【素材】綿100% ・年中素材 ・1着で2通りに着せられます。 ・赤ちゃんの肌をやさしく包みます。 ・日本製 BA... オーソドックスなセレモニーツーウェイウォールです。 白は男女どちらでも使えて、定番なのでおすすめです。 西松屋から販売されていて、値段もお手頃で魅力的ですよ。 綿100%で一年間を通して着られる商品なので、イベントの季節を選ばず着用できます。 日本製で安心です。 そこまで男の子っぽさを求めていない方におすすめです。 ネクタイがかっこいいセーラー風ドレス シンプルな真っ白のセレモニードレスです。 男女問わず着られます。 あたたかいベロア素材を使用していて、足袋もフードもついているので防寒対策バッチリの商品です。 普通のボタンに見えるデザインですが、実はスナップボタンになっており着脱が楽に行えます。 足袋もつながっているので風が入ってくることなくあたたかく着られますよ。 お気に入りの一着を見つけて いかがでしたか。 お宮参り用のセレモニードレスというと、ふわふわレースやチュールの女の子っぽいものが多いのですが、今回ご紹介したようにかっこよく決まる男の子ならではのセレモニードレスもたくさんあります。 まだ子育てに追われてお店でゆっくりお買い物とはいかないこの時期、ネット通販で様々なデザインの中からお気に入りの一着を、楽しみながら探してみてくださいね。 一生に一度のイベントをお子さんと一緒に楽しみましょう。

次の

男の子のセレモニードレスはどう選ぶ?季節ごとのおすすめはこれ!

ベビードレス 男の子

お宮参りのベビードレスに、普段から使えるベビードレスを選ぶ場合の最大のメリットは、お宮参りだけではなく、普段のおでかけの服装としても使えることです。 普段から使えるベビードレスは、豪華なセレモニードレスよりも、比較的価格が安いことも嬉しいメリットですよね。 さらに、お宮参り以外に、家族のお祝いごとや兄弟の七五三の写真に写るときの服装としても使うことができます。 普段から使えるベビードレスのデメリットは、豪華なセレモニードレスほど写真映えしないものもあったり、あまりにシンプルすぎると普段着だと勘違いされてしまうこともあります。 さらに、昔からのしきたりを気にする祖父母からは、お宮参りの服装としては敬遠されてしまうこともあるので、身内の意見は事前に聞いておくことをおすすめします。 お宮参りのベビードレスを選ぶときは、見た目の好みも大切ですが、1番大切なのは赤ちゃんにとっての着心地です。 着心地が良くないと、せっかくのお宮参りで機嫌が悪くなってしまったりして、赤ちゃんにとっても大きな負担になります。 最近のベビードレスは、ツーウェイオールやカバーオールと、オーバードレスのセットの組み合わせがほとんどです。 ベビードレスには通年素材のものもありますが、夏用と冬用で、ツーウェイオールやカバーオールの素材が変わるため、購入する前にしっかりチェックしましょう。 新生児の肌は敏感で、汗をかきやすいので、夏場は特に、夏用の涼しいベビードレスを選んであげるなど、服装への配慮が必要となります。 お宮参りは長丁場になってしまうこともあるので、十分注意しましょう。 お宮参りの女の子におすすめの、セレモニードレスの3つ目は、赤ちゃん本舗セレモニードレスオール3点セット新生児オフホワイト、8,000円です。 赤ちゃん本舗も、赤ちゃん用品を取り扱う有名なお店ですね。 赤ちゃん本舗のセレモニードレスオールは、ドレスオールとオーバードレス、帽子の3点セットになりますが、ドレスオールのみでも、リボンがついていてかわいく着こなせます。 半袖でオーバードレスもシンプルで短めなので、夏用のベビードレスとして着るのがおすすめです。 オーバードレスと帽子の一部が、淡いピンク色になっているのも、女の子らしさが出せて素敵ですね。 赤ちゃん本舗は、店舗以外にネット通販も行っているので、近くに赤ちゃん本舗がない方でも、ネットで購入できて便利ですよ。

次の

【必読】ベビーのセレモニードレス事情!必要?手作りできる?全部答えます

ベビードレス 男の子

男の子お宮参りの「祝い着」の中でも、伝統的なデザイン() 基本を押さえてしまえば、予算やこだわりによって好きなものを選ぶことができますよ!• お宮参り、初宮参りとは? 赤ちゃんを連れて初めて土地の守り神である氏神さまにお参りする「お宮参り」。 「初宮参り(はつみやまいり)」とも言い、赤ちゃんが無事生まれたことを報告し健やかな成長を祈る行事です。 詳しくは「」もご覧ください。 男の子のお宮参りはいつ? 男の子のお宮参りは、 生後31日(地方によっては生後50日・100日)とされてきました。 けれど現在では、赤ちゃんやお母さんの体調、天候、関係者のスケジュールに合わせて調整するのが一般的。 あまり遅くなってしまうと初誕生日と重なってしまうので、 赤ちゃんの1ヶ月健診が済んでから生後半年くらいまでを目安にするといいでしょう。 知っておきたい!赤ちゃんのお宮参り正式スタイル お宮参りの赤ちゃんの伝統的な装いは、 内着に祝い着をはおる和装。 内着は赤ちゃんが着るもの、祝い着はだっこしている人の上からかけるものです。 お母さんの上からぐるりとかぶせているのが男の子のお宮参りの「祝い着」です。 地域によっては祝い着の紐にお守りなどを結わえます 最近は、内着をベビードレスやロンパースにしたり、祝い着をケープやおくるみにしたりする人も増えています。 ただし、祝い着の紐にお守りなどを結わえる地域では、祝い着かケープ(紐付きのもの)が必要ですから、事前に確認しておきましょう。 お宮参りの男の子用着物 お宮参りの赤ちゃんは、和装の場合、肌着の上に白羽二重(しろはぶたえ)とよばれる内着を着て、だっこしてくれた人の上から、祝い着をかけます。 内着 最もフォーマルな内着は、絹でできた白羽二重。 なめらかで美しく、赤ちゃんの敏感な肌にも優しい素材です。 けれど、絹の内着は高価なので、今はベビードレスやカバーオール・ロンパースが主流となっています。 祝い着 祝い着は、他に「産着(うぶぎ)」「初着(うぶぎ)」「掛け着(かけぎ)」「のしめ」などとも言います。 男の子の祝い着には、元気に勇ましく育ってほしいという願いがこめられています。 地色 正統派なら、黒や濃紺、深緑などの濃い色合いのものを。 明るいブルーやベージュ・シルバーなだと、おしゃれな雰囲気に。 柄 祝い着の別称でもある熨斗目(のしめ)模様や、鷹、兜(かぶと)、軍配、虎、龍など。 家紋 男の子の祝い着には、父方の家紋を入れるのが一般的。 両胸・背中・裏側両袖の計5ヶ所に紋を入れる「五つ紋」が主流で、地域によって一つ紋や三つ紋の場合もある。 お宮参りの着物を購入するなら 着物は、生地や加工によって価格の幅がかなりありますが、お宮参りの着物は、着物としては 気軽なお値段の3~5万円のものが人気のよう。 祝い着は、仕立て直して七五三のときに着ることもできます。 寸法や仕立て方によっては、お直しが難しい場合もあるので、七五三で着たいということを必ずお店の方に伝えましょう。 もし、お宮参りの記念撮影をフォトスタジオ(写真館)でするなら、衣装レンタルと外出可能なお宮参りプランなどもあります。 【レンタルのチェックポイント】• 内容 …… 祝い着だけか、内着や小物もついているのか。 お店によってさまざまなセットが用意されている。 予約状況 …… 予約は早めにしておくこと。 七五三などの繁忙期と重なる時季は、発送に時間がかかることがある。 キャンセル …… 天候や赤ちゃんの健康状態によって、予定していた日に参拝できないことも。 キャンセルや日程変更ができるのか、別料金が発生するのかなどを要確認。 クリーニング代 …… 多くのお店が、使用後のクリーニング不要。 汚れがひどい場合は別途料金が発生することもある。 洋装のフォーマルにするなら、男の子でもベビードレス 正装である和装に準じた洋装が、クラシカルな、白くて丈の長いベビードレス(セレモニードレス)とケープは、男女共通です。 お宮参り当日に慌てないよう練習を!祝い着の着せ方 当日慌てないよう、準備し忘れているものがないかの確認も兼ねて、お宮参りの祝い着の着せ方を事前に練習しておきましょう。 神社に出発!赤ちゃんは内着(ベビードレス)で。 神社に着いたら手水を済ませ、赤ちゃんに帽子とお宮参り用のよだれかけをつける。 大人が赤ちゃんをだっこした上から祝い着をかける(赤ちゃんを抱くのは、父方の祖母とされてきたが、今はあまりこだわらなくてもよい)。 赤ちゃんの顔が見える程度の高さに調整し、祝い着の紐をだっこした人の背中にまわしてしっかり結ぶ。 扇子(末広)、お守りなどを祝い着の紐からぶら下げる(地域による。 また、お宮参りの後に、でんでん太鼓や犬張子、ご祝儀などを祝い着に結ぶこともある)。 写真撮影のときにタオルを外すのをお忘れなく! 季節別!赤ちゃんのお宮参り服装で気を付けたいこと 生まれたばかりの赤ちゃんには、外出はかなりの刺激ですから、お宮参りでも無理は禁物。 肌着や靴下などで、上手に体温調整をしてあげてください。 着替えを持つなら、フォーマルな印象のある白がおすすめです。 夏 涼しい素材の服を選ぶ(コットン・ガーゼ・天竺など)。 和装の場合、同じ形をした長襦袢(ながじゅばん)とセットになっている祝い着は、暑いときには長襦袢を外してもよい。 ご祈祷の待合室が冷える場合もあるので、エアコン対策も必要。 両親・祖父母のお宮参り服装は「格」を合わせて 両親の服装に決まりはありませんが、1番大切なのは、全員の「格」が合っていること。 基本的には、 赤ちゃんの服装の格に合わせるか、格下にします。 かと言って、赤ちゃんが正装なのに、大人がカジュアルではアンバランス。 写真にも残る大切な日ですから、細かいようですが、当日何を着るかはあらかじめ確認しておくのが無難です。 祖父母は、父親・母親に合わせるか、同じく格下に。 父方・母方の祖父母が参加する場合は、両方の格が合うよう事前に相談しておきましょう。 赤ちゃんが和装で正式な祝い着をかけているなら…… 男性は紋付き袴、女性は黒留袖が正装でしたが、最近では少しカジュアルになっています。 男性は、礼服(ブラックスーツ)かダークカラーのスーツ、ワイシャツ(白)、ネクタイ(白・シルバー・シャンパンゴールドなど)。 女性は、和装の場合は紋付の色無地か訪問着、洋装の場合はスーツやワンピース(ネイビー・ベージュなど)です。 赤ちゃんがベビードレスを着ているなら…… 男性はダークカラーのスーツ、ワイシャツ(白)、ネクタイ(白)が基本です。 最近では、薄いブルーやグレーのシャツ、淡いブルーやピンクなどのネクタイを選ぶ人も。 ただし、派手な柄が入っているものは、カジュアルな印象になるので避けた方がいいでしょう。 女性は、和装の場合は色無地か訪問着か付け下げ、洋装の場合はスーツ(パンツスーツも可)やワンピース(ネイビー・ベージュなど)です。 カジュアルにまとめたいときは…… カジュアルにも幅がありますが、お宮参りは神様にお参りする行事ですから、清潔感できちんとした装いの方が好印象。 以下のNGポイントを外し、色や形は上の例に準じたものを選べば、ご祈祷などでも居心地の悪い思いをしなくても済むでしょう。 お宮参りの服装、カジュアルNG例 ・NGアイテム Tシャツ、ジーパン、ワークパンツ、ハーフパンツ、スウェット生地の服、大きなロゴ入りの服、ブーツ、サンダル、ミュール、浴衣など。 ・素足 ソックスかストッキング必須。 ストッキングの色は、透明かベージュ(柄やラメの入ったもの、タイツはNG)。 ・露出の多い服 夏でもノースリーブはNG。 袖のあるものを選ぶか、ジャケットかカーディガンを用意する。 スカートはひざ丈かそれよりも長いものを。 産後間もないお母さんのお宮参り服装で気を付けたいこと• 体調や授乳に合わせた服装で! お宮参りでは、赤ちゃんだけでなく、お母さんのことも気にかけたいもの。 産後の体調不良、体形の変化、寝不足、授乳などの心配な要素があります。 赤ちゃんが和装でも、お母さんは洋装で全く問題ありませんし、ローヒールやぺたんこ靴でもマナー違反にはなりません。 授乳口付きのワンピースなら、身体も楽で、授乳も楽にできます。 コサージュは避けた方が無難 装いを華やかにするのに便利なコサージュやブローチですが、赤ちゃんをだっこすることがあるので、避けた方が無難でしょう。

次の