どんな とき も wifi クーポン。 【公式】どんなときもWiFi

どんなときもWiFiの充電器オプションは必要?市販の代替え品を選ぶ際の注意点は?

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長期で使う人は月額2,990円のプランかな。 そして、クーポン番号を忘れずに入力してください! 念のため、もう一度クーポン番号を記載しておきます。 これは「ギガトラWiFi SIM」を使う上で大きなデメリットでしたが、「回線Boy」と「ギガトラWiFi」の コラボクーポンでは、 安い料金が適用された状態で月々払いが可能です。 コラボクーポンを使用しない場合の「格安SIM」の料金体系は以下の通りです。 ギガトラWiFiの速度について ギガトラWiFi SIMはソフトバンクの生回線(4G LTE)を使用しているため、速度は速いです。 実際にSNS上の口コミでも、書き込みが多いので一部掲載しておきます。 俺がDMMmobileの離脱を決意したときの昼のピークタイムの速度と、ギガトラwifiに移行したあとの通信速度の比較です。 実際に使ってみるとわかりますが、約 10Mbps~50Mbps前後の速度がでます。 使用エリアによっては、もっと速度がでる場合もありますし、逆にソフトバンクの電波が弱いエリアでは速度が遅くなるという事も十分あります。 基本的に、 動画視聴程度であれば、ギガトラWiFi SIMは快適に見ることができます。 ギガトラWiFi SIMの速度は、ソフトバンクの生回線を使用しているので高速通信が可能です。 遅いと思った場合は、全額返金保証も適用できますので、ご安心ください。 ギガトラWiFi SIMと他の大容量SIMの比較 Chat WiFi SIMとの比較 Chat WiFi SIMも回線Boy限定クーポンが用意されており、クーポン利用の場合の月額料金は、最安値級となっております。 上記の通り、月額料金で言えば 「Chat WiFi SIM」が格安となっていますが、 契約事務手数料が高いです。 初期に料金をあまりかけたくないという人は、「ギガトラWiFi」の方がおすすめです。 Chat WiFi SIMと比較しても月額料金は毎月210円しかかわりません。 その分契約事務手数料が1,000円と安く契約ができます。 但し、2年や3年といった長期で使う予定の人は「Chat WiFi SIM」の方がお得になります。 長期契約の場合は「Chat WiFi SIM」、半年や一年といった短期契約なら「ギガトラWiFi」だね! Nomad SIMとの比較 ネット上の一部で、Nomad SIMは大人気ですが、料金を比較すればわかりますが、「ギガトラWiFi SIM」の方がおすすめできます。 月額料金 契約事務手数料 NOMAD SIM 3,600円 3,000円 ギガトラWiFi SIM クーポン1 2,990円 1,000円 ギガトラWiFi SIM クーポン2 3,190円 0円 「Nomad SIM」と「ギガトラWiFi SIM」の比較結果ですが、料金表を見てわかると思いますが、• 月額料金が610円「ギガトラWiFi SIM」の方が安い• 契約事務手数料が2,000円「ギガトラWiFi SIM」の方が安い となっております。 さらに1年、2年間使った場合のシミュレーションをしてみます。 1年間の合計金額 2年間の合計金額 NOMAD SIM 46,200円 89,400円 ギガトラWiFi SIM クーポン1 38,880円 74,760円 1年間で7,320円、2年間では14,640円も 「ギガトラWiFi SIM」の方が安いです。 ネット上で「Nomad SIM」をおすすめしているホームページもありますが、料金で言えば「ギガトラWiFi SIM」の圧勝です。 Nomad SIMもギガトラWiFi SIMも 同じSoftBankの生回線のSIMを使用しています。 そのため、速度や電波状況の点で言えば どちらも全く同じです。 違う点を言えば「 月額料金」「 契約事務手数料」になってきます。 そう考えると、料金の安い 「ギガトラWiFi SIM」を選んだ方がお得に使う事ができます。 そのため、100GB~120GBの間で速度制限になります。 口コミでも言われていますが、100GBを超えると速度が遅くなります。 100GB以上使うという人は、ギガトラWiFiはおすすめできません。 Chat WiFi SIMなら300GBプランもありますので、参考にしてください。 サポートの返信が早いという声も! モナWiFiに比べてギガトラWiFiメールの返事めちゃくちゃ早い ギガトラWiFiからモナWiFiに乗り換えちゃったんだけど — きりん ver. サポートの返信が早いというのは嬉しいですね。 何か質問とか御座いましたら、ギガトラWiFiのお問合わせフォームより連絡すれば、直ぐに回答を頂けます。 まとめ ギガトラWiFiでは、• ルーター付の「ギガトラWiFi」• SIMのみの「ギガトラWiFi SIM」 2つのサービスを提供していますが、結論としては、ルーター付プランはおすすめできません。 その理由としては、ポケットWiFiの場合は、 もっと良いサービスがたくさんあるからです。 SIMのみのプランについては、半年や1年間使うという場合 「ギガトラWiFi SIM」は最安値級で利用ができます。 ただし、何回も書いていますが「回線Boy」と「ギガトラWiFi SIM」のコラボクーポンを利用した時だけです。 クーポン適用しないで契約すると高くなってしまうので気をつけてください。

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評判最悪&実際最悪:どんなときもWiFiを実際に契約して徹底解説(長期レビュー)

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イメージ的には下記のような感じです。 通常のポケットWiFiは、WiMAXだったらWiMAXエリアのみ、ソフトバンクのポケットWiFiならソフトバンクのLTEエリアのみという感じなので、どうしても圏外になる場所が決まっているのでデメリットでした。 そんなデメリットを解消する形で登場したのがクラウドSIM。 ただし、通信速度に関しては多少落ちるのがデメリットでもあります。 どんなときもWiFiの料金・端末・キャンペーンまとめ まずは、どんなときもWiFiはどのような特徴をもったサービスかを徹底紹介。 料金、使える端末、キャンペーンの3点をご紹介します。 2年間月額料金3,480円のシンプルプラン 多くのポケットWiFiやWiMAXでは、少々料金体系が複雑。 しかし、 どんなときもWiFiは2年間の定額制で、月額3,480円 税抜 で利用できます。 料金は利用開始月が3,480円の日割りとなり、翌月が1ヶ月目とカウントされます。 料金イメージは次の通り。 2年定額制のため、基本的には2年間だけ使うことを想定している料金体系です。 そのため、25ヶ月目以降は月額料金が3,980円 税抜 と500円アップしてしまうので、一度解約して別のポケットWiFiを契約する方がお得になります。 そのほか、契約事務手数料が別途3,000円発生します。 注意!口座振替払いは月額料金が3,980円に 画像にもチラッと書かれていますが、どんなときもWiFiはクレジットカード払いと口座振替払いの2つから選べます。 しかし、個人的にはクレジットカード払いを絶対にオススメします。 なぜなら、 口座振替払いは2年間の月額料金が3,980 税抜 となるからです。 口座振替にした場合毎月500円加算されることになるので、 2年間で総額12,000円損してしまいます。 ですので、どんなときもWiFiを契約する場合は必ずクレジットカード払いを選択することをオススメします。 そのほかに、 口座振替手数料が毎月200円発生するので、実質的に2年間(1ヶ月目からの2年間で計算)で16,800円の損となります。 レンタルできるルーター「D1」のスペック詳細 以前まではU2sと呼ばれるルーターがレンタルされていましたが、2019年6月頃から「D1」に変更されました。 しかし、スペック的には全く変わらず、D1の性能は次の通りになっています。 ルーター名 D1 下り最大速度 150Mbps 上り最大速度 50Mbps 連続通信時間 約12時間 同時接続台数 最大5台 重量 約151g レンタル料金 無料 どんなときもWiFiから借りられるルーターは、代金が無料なので追加料金の心配は必要ありません。 カラーはグレー、ゴールドの2色となっており、どちらかを選ぶことはできません。 どんなときもWiFi側でチョイスして配送してくれます。 端末にはストラップホールが備え付けられており、カバンなどにつなぐことで紛失を防いでくれます。 使い方も非常に簡単なルーターなので、悩むことなくインターネットに繋げられると思います。 端末のザックリとした使い方は、開封レビューの項目で紹介しています。 残念ながらキャンペーンは終了済み どんなときもWiFiは期間限定でキャンペーンを行っていました。 キャンペーン期間内にクレジットカード払いで契約することによって、2年間の月額料金が3,280円と、現在の3,480円より200円お得になっています。 しかし、2019年6月頃でキャンペーンは終了してしまいました。 またどんなときもWiFiでキャンペーンがあった際に、追記したいと思います。 「どんなときもWiFi」ユーザーに嬉しい6つのメリット• プランは一つだけなのでわかりやすい• 3キャリアのLTE回線を使える• 制限なし!ネット使い放題のWiFi• 最短即日発送• 国内だけじゃない!海外利用もできるWiFi• 店舗での受け取りも可能 「どんなときもWiFi」には上記のような特徴があります。 それでは、それぞれをもっと詳しく解説していきたいと思います。 プランが一つだけなので契約がわかりやすい WiMAXや他社のポケットWiFiだと、7GBプランやギガ放題プランなど複数のプランが色々存在しているため、どれを選ぶのが良いのか迷ってしまうデメリットがあります。 そのため、様々な情報を集めながら最適なプランを選ぶ必要があり、契約するまでに時間を大量にロスしてしまうことも少なくありません。 しかし、 どんなときもWiFiはシンプルにプランが1つだけしか用意されていません。 今までプラン選びに使っていた無駄な時間も発生せず、クレジットカード払いもしくは口座振替で支払うかを選ぶだけなので、ユーザーにとって契約方法がわかりやすいというメリットがあります。 トリプルキャリア対応!ドコモ・au・ソフトバンクのLTE回線で通信エリアが広い どんなときもWiFi最大のメリットは、ドコモ・au・ソフトバンクのLTE回線を使って通信ができることです。 これは、通常のポケットWiFiでは出来ない事で、クラウドSIMを使っているどんなときもWiFiだからこそできる通信方法です。 つまり、ソフトバンクのLTE回線ではキャッチできない場所にいた時はドコモやauのSIMカード情報をクラウド上から拾って使い、逆にauやドコモがダメな時はソフトバンクのLTE回線を使うことができるため、通信エリアが通常のポケットWiFiより広いのがメリットです。 「どんなときもWiFi」は名称通り、どこもでもいつでも使えるポケットWiFiと言えます。 動画やゲームのような通信量が多いコンテンツを使ったとしても制限なしで使えます。 ただし、下記のような使い方をした場合手動で速度制限を掛けられることがあるので要注意。 P2Pなどを使った大容量通信• 違法ダウンロード等によるネットワーク占有 通信速度は下り最大150Mbps クラウドSIMは多少通信速度が遅いと冒頭で書きましたが、レンタルできるルーターは下り最大150Mbps、上り最大50Mbpsの通信速度です。 この速度が遅いか速いかは利用するユーザー次第ですが、個人的には全く問題ないと思っています。 実際にWiMAXや他社のポケットWiFiを筆者は利用していますが、理論値最大速度1Gbpsまで出ると書かれていても、実際に出る速度は調子がいい時でも100Mbps程度。 夜のピークタイムで20Mbpsまで落ちることがあります。 なので、「どんなときでもWiFi」でもそこまで変わらない速度が出せるでしょう。 一つ心配点があるとすれば、最大接続台数が5台までなところですね。 手動速度制限後の速度は328kbps以下 一般的なポケットWiFiは、速度制限になると128kbps以下、WiMAXだと1Mbps以下となります。 どんなときもWiFiは、384kbps以下と一般的なモバイルWiFiの3倍となっています。 YouTubeを始めとした動画コンテンツを視聴するには、WiMAXの1Mbps以下でやっとという感じなので、384kbps以下だと少々厳しいです。 ただし、LINEやメールの送受信やテキストベースサイトのネットサーフィンはできるので、全く使えないわけではありません。 最短即日発送で明日から使える どんなときもWiFiは、最短で明日から使えるようになります。 配送先によって使える日にちは変わりますが、おおよそ次のように申し込んでから端末が自宅まで届きます。 関東エリア:1日後• 東北・北陸・東海・関西・四国・中国エリア:2日後• 北海道・九州・沖縄エリア:3日後 どうしても本州以外への到着は少し時間がかかります。 しかし、関東エリアは平日13時、土曜11時までに申し込みをすれば当日発送されるので翌日に端末が到着します。 なお、日曜・祝日は発送を行なっていないので注意してください。 配送時間の指定も申し込みフォームから可能です。 なお、海外でも使えるWiFiですが海外発送はできません。 海外約107カ国でどんなときもWiFiが使える 国内だけではなく海外でも使えるのが、どんなときもWiFiの特徴です。 執筆時点では、国内合わせて約107カ国で利用できるようになっています。 ただし、海外利用の場合は国内の料金が適用されないので注意してください。 エリアによって料金が異なりますが、海外利用の場合1日ごとの料金請求となります。 1,280円/日• 1,880円/日 海外に行った時に電源をオフにしていれば料金は発生しません。 ですが、一度でも通信をすると海外利用料金が適用されるので注意しましょう。 料金の請求は海外で利用した月の翌月分の請求に合算されます。 なお、海外利用の場合のみ1日1GBの通信量まで高速通信となっており、それ以降は328kbps以下での通信となります。 通信量のリセットは、日本時間の午前9時です。 店舗受け取りサービスが開始された 2019年7月から、どんなときもWiFiで「店舗受け取りサービス」が開始されました。 例えば、ポケットWiFiを契約したいと考えた時に次のような悩みはないでしょうか。 今すぐネットを使いたい• 宅配だと仕事の都合で受け取ることが難しい• スマホが通信制限になったので今すぐネット環境がほしい 通常配送だと受け取りまでに2日以上かかってしまうので、今すぐネットを使いたい人にとっては致命的。 一方の店舗受け取りだと、次の3ステップで即日どんなときもWiFiを受け取れます。 WEBから申し込み時に、「店舗受取希望」を選択• どんなときもWiFi受取店舗に来店し端末を受け取る• 利用開始 ただし、店舗受取が可能な地域は東京都内2店舗のみなのがデメリット。 渋谷センターと秋葉原センターの2つしか存在しないため、都内近郊以外の方は店舗受取が難しいかもしれません。 「どんなときもWiFi」4つのデメリットと注意点 どんなときもWiFiの6つのメリットを詳しく紹介してきましたが、契約するにあたって注意点もいくつかあります。 更新月が25ヶ月目の2年縛りであること レンタルという体系をとっている「どんなときもWiFi」ですが、いつ解約しても大丈夫というわけではありません。 なぜなら、更新月 25ヶ月目 以外の解約をした場合、契約解除料金を請求されるからです。 違約金は、契約月数で異なります。 0〜12ヶ月目:19,000円• 13〜24ヶ月目:14,000円• 25ヶ月目:0円• 26ヶ月目以降:9,500円 解約タイミングは25ヶ月目の更新月のみなので注意してください。 解約手続き後は月末まで端末を使えます。 なお、2年間の定期自動更新となることだけは念頭に置いておきましょう。 あくまでもレンタル!解約後は端末の返却が必須 「どんなときもWiFi」はあくまでもレンタルです。 通常のポケットWiFiやWiMAXでは、契約すると一緒に端末を購入しなければなりません。 大抵の場合は無料なので、どんなWiFiを契約してもタダで端末をもらえると勘違いされがちですが、レンタルの場合は返却が必要です。 「どんなときもWiFi」の場合、解約した翌月の5日まで指定の宛先まで端末の返却が必要になります。 もし、端末を返却できなかった場合、もしくは返却時に端末の故障が確認された場合は、端末損害金として18,000円の請求がされますので注意してください。 利用者増加で速度低下・制限の可能性もある 筆者個人の意見となりますが、クラウドSIMは格安SIMのように利用者が増加することで速度低下や一部の時間帯に速度制限されるのかを懸念しています。 また、 今まで契約してきたポケットWiFiの中で、一時期無制限で使えると謳っていたものの、利用者が増えたことで月額100GBまでの通信量制限を設けたサービスもあります。 現状問題ありませんが、どんなときもWiFiも今後は同様の事象が起こる可能性があることだけ念頭に置いてもらえたら幸いです。 3年目から月額料金が上がる どんなときもWiFiは基本的に2年使ったら乗り換えをおすすめします。 ですので、2年契約が終了した翌月の更新月に解約して、別のポケットWiFiの乗り換えるのが最もオススメできる使い方です。 「どんなときもWiFi」利用者の口コミ・評判はどう? 良い評判 気になる通信エリアの広さに関する口コミ どんなときもWiFiを購入しました。 使ってみると、携帯キャリアの電波が届くとこであれば快適に使用できて、地方に所在し、また地方への出張が多い私にはピッタリです。 しかし、山間部に強いドコモエリアを「どんなときもWiFi」では使えるので、通信エリアの広さは言うまでもなく広いです。 通信速度に関する口コミ Wimaxからどんなときもwifiに変更しました。 田舎なのでエリアが広がり、今のところ回線速度も申し分ないです。 クラウドSIMは少し通信速度が遅いとこの記事で書きましたが、実際に利用しているユーザーの速度を見てみると、下りで40Mbps以上の速度が出ています。 この程度の速度が出ていれば十分と言えます。 快適に動画も見れますし、ネットサーフィンもサクサクです。 悪い評判 ほぼソフトバンク回線にしか繋がらない? どんなときもwifiは3キャリア使えるいってるけど、実際はソフトバンク回線が8割、ドコモの回線が2割くらいかな。 体感だけど。 auはつながったこたないよ。 — saskiyuka saskiyuka どんなときもWiFi、23時前の名古屋市北区。 スマホの電波自体も少し悪いとこだけど、必要十分出てるなあ。 東京、千葉、宮城と3ヶ月の間に移動してどんなときもWiFiを利用してみましたが、その時も必ず接続されるのはソフトバンク回線。 おそらく、優先的に繋がる回線があるのは間違いないと思います。 ドコモやauの回線を期待している人にとっては、少々物足りなく感じるかもしれませんね。 ちなみにTwitter公式では、次のように繋がるキャリアについて言及しています。 お問合せありがとうございます。 弊社のサービスはお客様がご利用される場所での通信の安定性、速度の安定性、通信容量などあらゆる条件を踏まえた上でその時一番最適な回線を自動選択しております。 何卒ご理解の程、宜しくお願い致します。 すでに契約している方向けのお客様サポートページや問い合わせも用意されているので、大抵はそれらを使えば解決できる問題が多いと思います。 また、もあり、そちらで対応しているツイートも多々見られるので、サポートが必要な方は利用してみるのもいいかもしれませんね。 どんなときもWiFiの開封レビュー! どんなときもWiFiの完全無制限で使えるのが本当かどうか。 そしてクラウドSIMの通信速度はどの程度速いのかを検証するため、どんなときもWiFiを契約してみました。 どんなときもWiFiを早速開封 どんなときもWiFi、注文してから2〜3日で届きました。 配送業者さんは佐川急便。 箱が無駄にリッチ。 ダンボールにサービス名が印字されていました。 箱を開けるとエアパッキンが入っています。 しっかりとルーターを守ってくれています。 箱から中身を全て出しました。 ルーターと日本語の取扱説明書、その他に契約書などが入っています。 念の為契約内容も確認しました 実はどんなときもWiFiは、割引が適用されていないと基本料金が4,410円と高いです。 ですので、きっちり割引が適用されているかを念の為確認することを推奨します。 契約書を確認すると、長期割引と2年割の2つが適用されていました。 それ以外に、あんしん補償にも加入されていたので、これに関しては後ほどオプション解約手続きを行いたいと思います。 どんなときもWiFiのルーター「GlocalMe グローカルミー 」をレビュー 今回どんなときもWiFiで借りられた端末は、「GlocalMe グローカルミー 」と呼ばれており、世界100ヶ国以上で使えるモバイルWiFiルーターです。 てっきり中古品が送られてくると思ったのですが、実際に届いたルーターは新品でした。 これは先行者利益ということでしょうか。 一応どんなときもWiFiでは解約後にルーターの返却が必要なので、後から契約する人はもしかしたら中古品になっているかもしれません。 箱を開けると、日本語以外のマニュアルとルーター本体、充電用のUSBケーブルの3点が入っていました。 今回選んだルーターはゴールドカラー。 残念ながらグレイは品切れとなっていたので選べませんでしたが、ゴールドの色合いもかなりいい感じですね。 ちょうど小さいサイズのスマホと同じくらいの持ち心地。 外観はアルミ素材なので、そこそこの高級感を醸し出しています。 ルーターの気になる突起物ですが、これはストラップホールとなっていました。 ネックストラップをつけて首からぶら下げることも可能ですね。 充電ポートはmicro USBケーブルに対応しています。 側面にはリセットボタンと電源ボタンの2つ付いています。 長押しすると電源が入ります。 電源が入ると、表面のLEDインジケータが白く点灯します。 WiFiマークが点灯していると、すぐにでも利用することができます。 個人的にルーターの充電状態がパッと見てわからないのがマイナスポイント。 しかし、側面の電源ボタンを一回押すと、現在のバッテリー状態を確認することができます。 一手間ありますが、許容範囲でしょう。 どんなときもWiFiは初期設定が必要ありません。 最初からルーターにクラウドSIMが組み込まれているため、電源を入れたるすぐに使うことができます。 どんなときもWiFiは遅いのか?速度を計測してみた 東京都上野駅で速度計測 東京都内の上野駅近辺で通信速度を計測してみました。 下記動画のようにどんなときもWiFiに接続して計測を行っています。 今話題のどんなときもWiFiを契約して早速通信速度を測定してみました。 【18時台】 下り:24. 2Mbps、上り:17. 2Mbps Ping値:36ms 今の所非常に快適となっています! 使用感のレビューも書いているので、記事の方も1度目を通してもらえれば嬉しいです。 — クズ DigitalNews365編集部 deginew365 一部の時間が欠けていますが、朝の8時台から翌日0時くらいまでの間で1時間毎に通信速度を測定した結果が下記となります。 測定時間 下り速度 Mbps 上り速度 Mbps PING ms 8時台 18. 5 10. 2 38 9時台 22. 2 5. 61 41 10時台 9. 33 3. 97 32 11時台 15. 4 17. 2 30 12時台 4. 73 11. 2 48 15時台 40. 1 17. 7 30 16時台 36. 5 21. 8 21 17時台 2. 58 9. 84 29 18時台 24. 2 17. 2 36 19時台 16. 6 26. 0 33 20時台 39. 1 11. 7 21 21時台 12. 4 5. 56 47 23時台 15. 2 7. 38 21 0時台 8. 20 3. 61 23 夜の時間帯ですが、下り速度が10Mbpsをほぼ下回らずに快適な通信ができています。 ですが、お昼の12時台と、学生や早帰りの社会人の帰宅時間に差し掛かると通信速度が5Mbpsを下回り、体感でも若干遅いと感じました。 逆に夜の時間帯は10Mbps以上。 推測となりますが、夜はWiFiを使っている人が多いためLTE回線を使っているどんなときもWiFiは速度があまり低下せず、お昼や帰宅時間のピークでは、LTE回線を使っているユーザーが多いので通信速度が落ちるのではないかと思います。 クラウドSIMの速度は遅いと思っていましたが、これは思った以上にいい感じです。 おまけに通信制限なく無制限で使えるのが大きなメリットと言えます。 どんなときもWiFiの最新版速度は下記記事をチェック!2019年10月は上々な結果になりました。 どんなときもWiFiはWiMAXよりお得?両者の料金を比較 どんなときもWiFiのライバルとなりそうなWiMAXですが、両者を比較するとどっちがお得なのか調査しました。 比較結果をまとめたのが下記表となります。 契約年数で見ると「どんなときもWiFi」が有利 まず異なるのが、契約縛りの年数。 できれば契約年数は短ければ短いほどいいと思いますので、この点に関してはどんなときもWiFiのほうが優勢かなと思いました。 速度制限の緩さは「どんなときもWiFi」が優勢 どんなときもWiFi最大のメリットは、データ通信無制限で使えること。 速度制限がないと公式サイトで謳っているので、それを魅力に感じて契約している人は多いです。 一方のWiMAXは、3日間で10GB以上のデータ通信を行ってしまうと翌日の18時から2時頃まで、下り最大速度1Mbpsまで速度制限になります。 使えないレベルではありませんが、速度制限の緩さという視点から見るとどんなときもWiFiの方が使いやすいと思います。 契約満期まで利用した時に月額料金が安ければ安いほどお得に使えることになるので、必ずチェックしなければならない項目です。 キャッシュバックの有無が大きいため料金に差が着いてしまいます。 しかし、どんなときもWiFiの契約年数は2年であることに注目。 GMOのWiMAXは2年目に解約すると違約金として14,000円請求されますので、2年契約と仮定すると実質80,904円となります。 それでもどんなときもWiFiより安いのは間違いありません。 しかし、 速度制限の緩さや料金がそこまで変わらなくなる事を考慮すると、快適にストレスフリーで使えるのはどんなときもWiFiでしょう。 「どんなときもWiFi」の契約手順 「どんなときもWiFi」のメリットや特徴、注意点を踏まえた上で契約を考えている方は、下記ページのお申し込みフォームから契約を進めてください。 公式: 申し込みフォームまで進んだら、以下の手順で契約を進めましょう。 お支払い方法を「クレジットカード」で選ぶ• カラーはグレー/ゴールドどちらかを選ぶ• 端末オプションは必要がなければ選ばなくてもOK• サポートオプションは故障させる可能性がある場合チェックを入れる• お客様情報/住所/クレカ情報を入力• 申し込み完了 クーポンコードなどは用意されていないので、申し込みフォームから順々に入力していきましょう。 【まとめ】どんなときもWiFiの個人的な評価・感想 ここまで、「どんなときもWiFi」の口コミ・評判、メリットや注意点などを徹底的にレビューしてきました。 その上で個人的な評価を一言で表すと、「 思った以上に使える」、という正直な感想です。 まず不安視していたクラウドSIMの通信速度ですが、これが普通のLTE回線の速度と全く遜色ないレベル、むしろどんなときもWiFiの方が速いくらいでした。 おまけにWiMAXのような3日で10GBという速度制限にかからず、完全無制限で使うことができます。 インターネット使い放題のポケットWiFiを探している方にかなりオススメのWiFiです。

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【2020年7月】どんなときもWiFiのおすすめキャンペーン情報を解説!モバイルWi

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【 New!】どんなときもWiFiのキャンペーン詳細• ) お気づきの通り、最安値で【どんなときもWifi】を使いたい場合には、 クレジット払いにしたほうが断然お得です。 ちなみに2年間を超えた3年目以降も430円引きの月額3980円で使い放題が続くため、初回申込時にクレジットカード払いを選択するだけで永久的にキャンペーン価格が継続できてしまう所も大変利便性が高いです。 ただし、「口座振替払い」を選んだ場合、3年目以降になるとキャンペーンの適用が失効して定価の4410円に戻るためそこだけは注意してください。 「現段階では未定」としているだけで、お伝えすべき内容ができたらサイト内にて告知するということですから、定期的に公式ページを確認すればOKということですね。 そこで【どんなときもWiFi】にその点についても確認してみたところ、以下の回答をいただきました。 恐れ入ります。 どんなときもWiFiではお試しサービスのご用意がございません。 ご契約後万が一ご満足いただけなかった場合は 初期契約解除が可能でございます。 この機会にご検討いただけますと幸いでございます。 「どんなときもWiFi」ではお試しサービスの用意がないものの、万が一満足できなかった場合は 初期契約解除が可能とのことですね。 これはどういうことかと言いますと、「【 どんなときもWiFi】を受けとった日から起算して 8 日以内に電話申告もしくは書面で解除申請を行えますよ」という取り決めのことです。 例えば、• 期待に反して速度が遅すぎた…• 固定回線に乗り換えたい… こういう状況になった場合は、WiFi端末を受け取ってから8日以内であれば 違約金を発生させることなく契約解除して別の通信回線へ乗り換えることができるんですね。 8日もあれば【どんなときもWiFi】が使い物になるのかどうかちゃんと見定められますから、ある意味「お試し」サービスと変わらないんじゃないでしょうか? 【どんなときもWiFi】で使えるクーポンコードってあるの? こちらも結論からいきますと、【どんなときもWiFi】で適用可能なクーポンは存在しません。 前半で「クレジットカード払いを選択すると 定価の4410円より930円も安い 3480円で毎月利用 することができ、2年間はその料金のまま最安値 になる」ことをシェアしました。 でも、ある工夫をする事でずっと3480円のまま利用することが可能になるんですね。 …それはズバリ! いったん解約してもう一度契約し直すことです(笑) 1度解約してそれからまた新規で契約すると再び2年間は3480円の最安値キャンペーン料金で【どんなときもWiFi】を使うことができるようになるんです。 この点もオペレーターの須賀さんに確認しておきましたので間違いない情報です。

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