ナダ リュウソウジャー。 騎士竜戦隊リュウソウジャーのキャストが発表!プロフィールは?|

ナダ(騎士竜戦隊リュウソウジャー)

ナダ リュウソウジャー

恐竜の力をまといし者…「騎士竜戦隊リュウソウジャー」だ! ナダの「すまない」という言葉を聞いたトワは、このままガイソーグに飲み込まれるくらいなら死を選ぶのではないかと心配していた。 コウたちは、ナダを救う方法を考えるが…。 鎧の呪いはそう簡単にはとけないので厄介ですね。 スーパー戦隊最強バトルを観ても、ものすごい精神力を持っていても正気を保つのがとても大変なことが分かってますし、ナダは鎧の呪いに苦しみ続けているんですよね。 そんな中、新たに登場した騎士竜ピーたんことプテラードンの封印も無事にとけて、空の騎士竜の巨大戦もみられました。 心強い仲間が増えましたね。 ここにナダも加わってくれると良いのですが。 それだけ聞くと、なんだか綺麗な楽しいイメージですが、なんとその雨を浴びてしまうと憎しみを増幅させて争ってしまうというから大変ですね。 雨にうたれないように気を付けながら、雨にうたれた人の戦いをとめないといけないし、一般人も傷つけないようにその争いにも巻き込まれないようにしないといけなくなりますよね。 オトちゃんもその雨を浴びてしまうそうなので、オトちゃんのことも正気に戻さなくてはならない。 でもいがみ合うオトちゃん、普段の天真爛漫は可愛いさとは違った、怖いオトちゃんに注目したいです。 最初からいなかったからこそのこういう登場、ワクワクがありました。 ピーたんの封印をとくのも大変でしたね。 命の危機にさらされると封印が解かれるのでは?という予想から、ディメボルケーノの炎であぶられたり、パキガルーのパンチをうけたり、高いところから落とされそうになったりと散々なピーたん。 しかし31話といえば、バンバが踊っているのも見どころでしたよね。 しかし海のリュウソウ族は音の攻撃に対して鼓膜が三重になってるという強みがあるとは。 頼もしいですね。 でも踊るカナロとオトちゃんも観てみたかったかも。 もしかしたら、今回のマイナソーを生み出したのはナダというのも考えられますね。 きっと精神ものっとられたであろうナダに、それでも諦めずに信じてコウ達は必死に呼びかけるんだと思います。 キュウレンジャーのサソリオレンジと兄スコルピオみたいな悲しい結末ではないことを祈ります。 正気に戻って最後に命をかけて自分が犠牲に、というパターン。 ナダはきっとコウ達からの思いをうけとめて、ガイソーグの呪い事態に勝ってくれると信じてます。 そして念願だったリュウソウジャーの本当のメンバーになって欲しいですね。 七人目のリュウソウジャーになって欲しい。 子供と一緒にリュウソウジャーを観ていますが、子供はナダも仲間になれるといいなと言います。 リュウソウジャーを倒そうとするガイソーグの正体がナダだったと分かっても、信じてくれるコウを襲ったりしても、子供もナダを応援していてホッとします。 登場から人助けをしていて、力も強くて、時にコウを導いてくれたりするナダの本質はテレビを観てる子供達にも伝わるんですよね。 そして次回のマイナソーは、ジャックオーランタンマイナソー。 リュウソウジャーでハロウィーン気分も味わえそうですね。 さらに、プテラードンと他の騎士竜との合体もあるのが楽しみですね。 まとめ 今回のリュウソウジャーで面白かった点は、コウがアスナを救うために奮闘するシーンです。 リュウソウレッドのコウは、ナダに戦闘の手ほどきを受けていましたが、ここぞというときの攻撃にブレがあると言われショックを受けます。 そんな際にコウとアスナが歩いている際にクレオンが登場しましたが、攻撃することもなく紙吹雪を散らしただけで帰っていきます。 拍子抜けした2人は基地に戻るも突如アスナが苦しみだします。 アスナが苦しみだした原因は、クレオンの放った紙吹雪にマイナソーがおり、アスナの中に侵入したマイナソーが肺に寄生していたためでした。 アスナを救助するために小さくなって救助しに行くリュウソウジャーでしたが、マイナソーを攻撃するとアスナが苦しみだします。 それはマイナソーから伸びているシッポがアスナの心臓にまとわりついているためでした。 一旦救助をやめると、ナダはコウに対してトッシンソウルを使ってアスナの心臓にまとわりついているマイナソーのシッポだけを取り除けば救助できると解決策を提示します。 コウがその練習をするも練習は全て失敗に終わり、ナダからリュウソウレッド失格と言われてしまいます。 時間が無いために練習の成果もないまま、コウはアスナの救助を試みようとしますが、練習で全て失敗した記憶が脳裏に残り、アスナの救助を躊躇してしまいます。 そんなときにアスナから、「私の命をコウに預ける」といったセリフから、コウの中から迷いが吹っ切れ、トッシンソウルでシッポの破壊を行います。 救助に成功したか失敗したか分からない状況で、コウはアスナに呼びかけますが、アスナは息を吹き返し復活します。 このコウがアスナの為に苦悩するも最後はアスナの信頼から一発でトッシンソウルの攻撃を成功させるシーンは見所だと感じました。 今宵の騎士竜戦隊リュウソウジャーは、クレオンが弱腰の人間から生成された視認できないほどの最小マイナソーを生成したことによりある種の利点であるリュウソウジャーの内部から攻撃を仕掛けるという持久戦のような行動をするというエピソードであったものの、被害者であるアスナの内部に侵入したマイナソーはあろうことか自分のしっぽを心臓と共有させあろうことか攻撃すればアスナに被害が及ぶところを、前回新たに手に入れた騎士竜パキガルーとトッシンソウルを巧みに使い、無謀だと思われた心臓を破裂させずマイナソーに攻撃を仕掛けるというコウのアスナに対する思いが伝わるエピソード回となっていました。 全体的にコミカルな部分が少なく、パキガルーを活躍させるエピソードであったものの、しんだふりをしていたガチレウスはまだ健在であり、3人がかりでも余裕で攻撃するほどの実力者でありコウ達の戦いはまだ終わらないでしょう。 もっとも気になるのが最近仲間になったリュウソウ族のナダであり、バンバだけが知っているナダの過去に触れてはいけない過去も相まっていったい何を目論んでいるのか今後のストーリー展開がますます楽しみになるコンテンツを控えてある予兆が光るエピソード回となっておりました。 ドルイドンのクレオンがコウとアスナめがけて紙吹雪の入ったクラッカーを鳴らして逃げ去りましたが、それがミクロの様に小さなサイズのマイナソーを体内に入れて、他の男性からマイナスの感情を集め、体内で巨大化させるという恐ろしい作戦だったとは分からず、今回はかなりヤバイなと感じながらハラハラして見られました。 マイナソーの見えない尻尾がアスナの心臓に絡み付いていて攻撃出来ないという、かつて無い窮地に陥ったアスナをコウ達がどうやって助け出せるのか、展開的にも非常に緊迫感があり、見応えがあるなとも感じました。 見かねたナダがコウにドシンソウルの力で見えない尻尾を破壊する訓練をさせましたが、なかなか上手くいかない展開にもドキドキの内容でした。 マイナスの感情を生み出しているのを止めようとしたバンバ達でしたが、帰ってきたガチレウスに邪魔されてしまう等、今回はかなり敵の作戦がシビアで、ハードな内容にも感じました。 まだ迷う中で何とか助けようとするコウに、苦しいながらも、勇猛の騎士でしょ!、と命を預けると笑顔でコウに語りかけたアスナに、思わず涙ぐんでしまいました。 きっと助かるとは予想していましたが、それでもハラハラして涙ぐんで、最後に巨大化したマイナソーをボコボコにして宇宙へ殴り飛ばしたアスナに笑って楽しめた回でした。 紙吹雪と一緒に紛れ込んだマイナソーをアスナが吸い込み、身体にマイナソーを宿してしまうとは。 そして、そのマイナソーを倒すために小さくなって身体に入り、マイナソーを倒そうとしていましたが、何処かの漫画で見たことのある展開でした。 マイナソーを傷付けるとアスナも傷つけてしまうという展開まで、漫画にあったものでした。 結局は身体の中からは倒せずに、一旦身体の外に出ていましたが、今度は身体のそとからドッシンソウルを使い、心臓には傷付けずに回りのマイナソーだけを倒す作戦で、これまた何かの漫画であったような展開でした。 何度も特訓で失敗するコウにナダは、リュウソウレッド失格と言い放ちます。 ナダはコウを強くさせたいようにも感じますが、事あるごとにリュウソウレッド失格と言い放ち、リュウソウレッドを辞めさせようとしているような気がします。 そもそもコウと互角以上に戦える力がありながら、リュウソウジャーになっていないのも怪しいです。 何かしらのリュウソウジャーに慣れなかった原因があるはずです。 最後はアスナがドッシンソウルを使い、巨大化したマイタソーを倒しましたが、パワータイプのリュウソウルとパワータイプのリュウソウジャーの組み合わせ正に最強でした。

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ナダ X リュウソウジャー

ナダ リュウソウジャー

「立ち向かわんと後悔するくらいなら、立ち向かって後悔するわい! 」 演: 概要 『』に登場するキャラクター。 7人目の騎士。 らと同じであり、口調はリュウソウ族の里にいた頃から何故か。 世界中を旅していたが、が地球を侵略しにきていると聞き、コウたちに合流した。 の元弟子でコウは弟弟子に当たる。 しかし、の後継者に選ばれなかったことで村を抜け出した。 によると、かつて共に修行をしていた時があったが、リュウソウジャーに選ばれず村を出ていってしまったらしい。 また、バンバの回想によればバンバはナダがに選ばれると思っていたのでリュウソウグリーン候補でもあったと思われる 選定を行なっていたのはマスターブラックだが彼に師事してたのかまでは不明。 1話の長老の発言や一部資料ではリュウソウジャー5人は同じ村出身なのでリュウソウグリーンの選定は他の候補者から選ばれていた可能性もあるため。 リュウソウジャーの前で見せたマイナソーへの攻撃はあしらわれてしまったが、特訓時にコウを圧倒し、本人の意思が介入してるかは不明だが操られた時はバンバと互角に戦って見せるなどその実力は変身を除けばリュウソウジャーに近いものがある。 実際バンバはマスターブラックがリュウソウグリーンにが選ばれた時ナダではないことに疑問を示していた。 この時のマスターブラックは自分やバンバにない「光」がトワにはあると言っているため間接的にナダもその点が足りなかったことになる。 ナダ本人もマスターレッドの発言を思い出しコウが選ばれたのは「優しさ」だと判断している。 そのため精神面が選ばれなかった理由だと考えられる。 村を出たのは本人曰く「ヤケになった」から。 その時に神殿の地図を持ち出しており、その地図から、コウたちはを探すことになる。 初登場時に泣いていた女性を笑わせて慰めたのを始め、他者に優しく明るい性格の持ち主。 龍井家の人々とも早くに打ち解けてみせた。 騎士の先輩として弟弟子のコウにアドバイスを送ったこともある。 しかし、リュウソウジャーへの憧れは未だにあるようで彼らを支援する一方、万が一失敗や脱退した際の後釜を狙っているような不穏な一面もみせている。 コウがを倒すための特訓に挫折しかけている様子を見て 「俺がちゃんとレッドを受け継いだる」と影ながらつぶやいたり、の結婚への条件が「危ないことはしないこと」だと聞くと今度は彼に 「リュウソウジャーをやめたらええ」と促している。 また、前述の明るさは演者の長田によれば自己評価の低さ、劣等感、弱さを隠すためのものらしい。 総じて自分がなりたかったものになっている他者への羨望や嫉妬を抱えているものの足を引っ張って妨害する卑劣さはなく、かといって諦めきれていないためあわよくばと思っているような行動が見られる複雑な性格の人物となっている。 その正体 第29話「カナロの結婚」にて、彼こそが現在のであることが判明し第30話では説得に来たに対し、村の皆を見返すために最強の鎧(ガイソーグ)を宇宙で探し当てたこと、鎧を纏うとそれ以前の装着者の記憶が垣間見られること、永く鎧を纏うと心の弱さにつけ込まれ鎧に支配されてしまうことを語った。 そして自分が知り得た、マスターグリーンに関する新事実を伝える。 トワの説得でコウだけは自分を未だ信じていると知ったナダは、苦戦するリュウソウジャーにガイソーグ状態で結果的に助太刀する。 しかし戦いの後、コウが真にリュウソウレッドに相応しいと認めてしまったことで生じた強い嫉妬でガイソーグに暴走させられ、コウに後ろから斬りかかり… 「俺はお前のそういうところが、ホンマに嫌いや……」 と、憎々しげに吐露するのだった。 第31話ではほぼ完全にガイソーグの意志に乗っ取られ、強者との戦いだけを求めて彷徨する修羅と化してしまう。 だがリュウソウジャーとの戦いの最中、ほんの一瞬だけ斬り合っているトワに 「トワ……すまん」と謝罪した。 このことから、リュウソウジャーはまだナダは完全にガイソーグに取り込まれてはおらず、鎧の怨念と戦い続けていると考え、諦めず必ず救い出すことを誓うのだった。 第32話ではガイソーグの意思に必死で抵抗していたものの、もう限界と悟り自害しようとするとそのままガイソーグの意思に取り込まれてしまう。 その後との戦闘中に乱入しリュウソウジャーを圧倒する。 皆がもう手遅れと判断する中トワの作戦でドッシンソウルを使って強竜装したリュウソウグリーンの攻撃でナダが弱ったことで鎧が分離した為コウは自身の肉体を差し出し、漏れ出した怨念をジャックオーランタンマイナソーに吸収させ、それを撃破することでナダを救おうとする。 しかし、鎧はすぐにコウに乗り移ろうとしたため他の5人は必死で阻止しようとする。 が、鎧も電撃で逆襲してきたが、バンバが必死で鎧を止め、そしてナダに対し 「ナダ!これでいいのか!? このままでいいのか!? お前はいつも逃げてきた!俺たちの村からも、リュウソウ族の使命からも! また逃げるのか!! 一度でいい、自分と真正面から向き合ってみろ! 戦え、ナダ!!」と必死に呼びかける。 すると、ナダの記憶を読み取ったコウはナダの誰よりもリュウソウジャーになりたかったという思いを理解し「ナダもリュウソウジャーだ」と諭しそれと同時に空を覆っていた怨念が消え、ナダはようやく鎧の呪縛から解放されたのであった。 「先輩に説教かますとはええ度胸しとるのぉ…俺は、お前らのそういうところが、ホンマに嫌いや…」 その後、ジャックオーランタンマイナソーを倒し帰還した6人の元に再びガイソーグが現れた…が、状態になるや否やおもむろに椅子に座り、剣を孫の手代わりに背中を搔き始めた。 どうやら鎧が怨念から解放されたことで自由にガイソーグに変身できるようになった模様。 「ホンマ、自分らのおかげや。 おおきに! 」と皆に感謝の言葉を述べるが、それと同時に「そういえば、ものすごいどついてくれたな?トワちゃん?」と作戦とはいえドッシンソウルで何度も殴ったトワをお返しと言わんばかりにおちょくり始めるのだった。 仲間である騎士たちととも。 不屈の騎士へ 第33話ではガイソーグの呪いから解放されたナダは、リュウソウジャーや龍井家の面々と卓球を楽しみながらコウに感謝の気持ちとドルイドン族の情報を伝える。 そんな時、新たなドルイドン族であるが現れる。 別の空間に敵を捕らえ、その空間の中で敵の技と力を吸い取り、自身を強化する能力を持つウデンによって、トワとカナロが捕まってしまう。 二人を救出するべく残りのメンバーはコウ、メルト、アスナと、バンバとナダの二手に分かれて捜索を開始する。 そんな中、バンバとともに 不屈の騎士・ガイソーグとしてウデンと戦うことになったナダは、お互いに軽口を叩きあいながらも、ウデンと激闘を繰り広げる。 その頃には既に、コウ、アスナ、メルトもウデンによって隔離されてしまっていた。 更にはバンバまでもがウデンの別空間に取り込まれてしまい、リュウソウジャーは全滅の危機に陥る。 それでも、不屈の騎士として何度も何度も立ち上がったナダは、強敵であるウデンに向かって叫ぶ。 「俺は、不屈の騎士や!!」 そして彼は自分の命と引き換えにコウを解放し更なる仲間の救出をコウに託して死亡する。 彼の身体とガイソーグはとマックスリュウソウルに変化し、ナダから不屈のソウルを受け継いだコウはへと変身した。 実はナダはリュウソウジャーの足を引っ張らないように自分を鍛える旅に出ることを決意し別れの言葉を残していた。 死後にこのメッセージを見たリュウソウジャーは改めて「ソウルをひとつに」戦うことを誓う。 この一件は視聴者に衝撃を与え公式ではナダロスと呼ぶほどになった。 詳しくはを参照。 その後の34話や43話では名前のみ登場。 47話ではエラスが見せた幸せな夢の世界のうちコウの夢に出現。 卓球を楽しんでいた。 このこともあって、カナロの荒廃した世界に戻されるより幸せな夢の中の方がいいのではないかという意見にコウは反論できなかった。 最終話で全ての戦いが終わった後、コウはリュウソウ族を鍛える「試練の断崖」に再び訪れる。 そこには役目を終えたマックスリュウソウチェンジャーが置かれ、コウの前に何者かの幻影が現れるのだった…。 余談 演じた長田氏は『』以来の特撮出演となる。 なお、レギュラーメンバー(科捜研物理研究員)はいずれもである。 関西弁故に勘違いされがちだが、彼の一人称は 「ワイ」ではなく 「オレ」。 俺がちゃんと~したる」と言う改変コピペが出回っている。 何でも押し付ける同様使い方は幅が広く彼が組み合わされたものも少なくない。 しかし、その後出てきて作中でも印象的な使われ方をした「そういうところがホンマに嫌いや」の方が使える幅もあってか使用が増えつつある。 関連イラスト.

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「騎士竜戦隊リュウソウジャー ファイナルライブツアー2020」 ナダ/ガイソーグ役 長田成哉さん 全公演 緊急参戦決定! 更に!YouTube特別映像...

ナダ リュウソウジャー

テレビ朝日系で放送中のスーパー戦隊シリーズ『騎士竜戦隊リュウソウジャー』(毎週日曜 前9:30)の最後のライブイベントとなる『騎士竜戦隊リュウソウジャー ファイナルライブツアー2020』に、不屈の騎士・ナダ/ガイソーグ役のが全公演に出演することが発表された。 3月8日スタートの新たなるヒーロー、魔進戦隊キラメイジャーが第1部のショーに登場することも決定。 ナダとキラメイジャーを加えた新しいイベントビジュアルが公開された。 追加出演が発表されたナダは、コウと同じくマスターレッドの弟子だったが、リュウソウジャーになることができず村を出奔。 その挫折から自暴自棄になったナダは、辺境の星で呪われた鎧・ガイソーグを見つけ、その力に囚われてしまう。 その後、自らの強い意志で、呪いを乗り越え、「不屈の騎士」としてリュウソウジャーと共に戦うようになるが、ドルイドン・ウデンとの戦いで負傷。 不屈のソウルをコウへと継承し、命を落としてしまった。 テレビシリーズでは、11月放送の第33話で衝撃の最期を遂げ、驚きと悲しみを与えたナダ。 そんなナダが、満を持してファイナルライブツアーの7会場全公演に登場する。 完全オリジナルストーリーのショーが楽しめる第1部「騎士竜戦隊リュウソウジャーファイナルライブ」で、リュウソウジャーたちとナダはどのように再会するのか。 その結末は!? ナダ役の長田は、第2部の「騎士竜戦隊リュウソウジャー トーク&ライブ」にも登場。 また、「騎士竜リュウソウジャーファイナルライブツアー特別映像」と題した特別映像が東映特撮YouTubeチャンネルで公開された。 (リュウソウレッド/コウ 役)が最後のステージににかける意気込みを語るインタビューなど、貴重な映像となっている。

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