対エースバーン。 【メモ】対エースバーン用ABエースバーン

エースバーン

対エースバーン

初めに はじめまして 初めて育成論を投稿致します。 キャメロンと申します。 文才と知識の無さからわかりづらいところもあるかと思いますが大目に見てください。 ・この育成論ではHABCDSなどの略称を用います ・個体値は全て理想個体を前提としています ・ダメージ計算は「VS SWSH」を使わせて頂いております 採用理由と役割 環境に蔓延したエースバーンに対面打ち勝てるポケモンを探していました。 ポリゴン2にはエースバーンは基本的に裏を読まないなら飛び膝蹴りしか撃たなかったので、火力のあるポリゴンZなら耐久に振って返しの高火力で倒せるのでは、と思い考えました。 持ち物 ノーマルジュエル 努力値を耐久に大幅に振っているため、火力を補うノーマルジュエルを採用。 飛び膝蹴りをギリギリで耐えるので命の珠は望ましくない。 性格・努力値と調整 控えめ 対エースバーンを想定して素早さに努力値は振らないため、火力重視の控えめ 252-0-76-180-0-0 エースバーンの命の珠飛び膝蹴り確定耐え調整 こうそくいどうを積むことで最速ドラパルト抜き 技構成 はかいこうせん あくのはどう こうそくいどう トライアタック ダイアタック最大打点を出すためはかいこうせん採用 ノーマル技が通らないゴーストタイプに対するあくのはどう 有利対面で交換読みで打てるこうそくいどう ラスト1枠はなんでもいいですが、非ダイマックス状態の際に打つトライアタック採用 ここは好みで変えられます 立ち回り例 エースバーンと対面したらダイマックス切ってダイアタック(威力150)を打つだけ エースバーンと対面しない場合は相手に合わせてこうそくいどうを積むか、ダイマックスするか、せずにトラアタを打つ 与ダメージ計算 d:ダイマックス ダイアタック(はかいこうせん ノーマルジュエル発動) D4dエースバーン 96. このポケモンがダイマックス前提の選出になるので、他のポケモンはダイマックスを想定しないポケモン(例:きあいのタスキ持ちや耐久に振った受けポケモン)を選出するといいです。 まぁ中途半端な火力のポケモンの技なら一発耐えて、こうそくいどう積むなり、返しのトラアタで倒すなりできます。 このポケモンの対策 エースバーンでこのポケモンを倒すならステルスロックを撒いておくと飛び膝蹴りで沈みます。 その他にもチョッキ持ちで耐えたり、ゴーストタイプですかすなりすることで対策できます。 終わりに ポリゴンZは前作のZテクスチャ型が強く使われていましたが、元々特攻種族値が高いことと特性で火力の底上げができることから、高火力アタッカーとして優秀です。 ただし、並程度の耐久と環境に蔓延りすぎたエースバーンのおかげで、やや環境に不利ですが、エースバーンに一矢報いる意味でこの型が活躍することを期待しています。 拙い育成論でしたが、最後までお読みいただきありがとうございました。 耐久も火力もギリギリの調整なので場面は限られますが、刺されば強いです。 エースバーンがいなくても等倍相手なら致命傷クラスのダメージを与えれる可能性が高いので是非使ってみてください。 失礼致しました。 H4カビゴンは想定していないのでH252カビゴンで計算し直しました。

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【対策方法10選】リベロエースバーンが強すぎて対策できない件【徹底解説】

対エースバーン

はじめまして 初めて育成論を投稿いたします、てっかと申します。 今回は タスキカウンター型マニューラの型を紹介します。 この育成論ではエースバーンを親の仇であるかのように扱っているため、エースバーンをしばくための考察ばかりが見られます。 ご了承ください。 突然ですが解禁から速攻で使用率上位に上り詰めたあのウサギ、腹立ちませんか? しかし奴は基本物理型、 相手が脳筋なら吹き飛ばせます。 また、御三家の夢特性解禁直後の状況下を想定していますので、 相手が特殊技を打ってくることは想定していません。 初手エースバーンからのダイマックスでこっちのポケモンを持って行かれるあの悔しさ。 そんな苦しみともおさらばしましょう。 持ち物 きあいのタスキ 性格・努力値と調整 せっかち(わるいてぐせできのみを奪った後混乱しないために、無補正にせっかちミントを使うことが望ましい) A252、S212 最速エースバーン抜き 、余りH 個体値は上記が望ましいです 技構成 カウンター 確定枠 、こおりのつぶて、つららおとし、つるぎのまい その他技候補 ・れいとうパンチ 命中安定を求める方に。 当然威力が下がるのとワンチャンひるみが狙えなくなるのでつららのほうが良いと思いますが。 ・あなをほる 初手ダイアークをされた場合相手のダイマックスターンを枯らすことができます。 エースバーン以外のダイマックスターンも枯らせるので実用性は高め ・つららばり ミミッキュに親を殺された方はおすすめ ・ちょうはつ エースバーンの後ろで積みに来た奴らや受けポケを煽れます ・フェイント コメント欄の方からの提案。 神速を打ってくるルカリオ等に強く出れる。 まもるも無視できるがばけのかわは割れないので注意 立ち回り例 マニューラは初手カウンターや! 相手がダイマックスしてきたら美味しいです。 まずタスキで物理技を耐え、カウンターで削ります。 そしてつぶてでとどめ。 幸いなことに 相手に岩技はありません。 他の物理アタッカーにも強気で立ち回れますが、ドラパルトは無理です。 また、相手がとびひざげりやかえんボールを外す場面が稀にあります。 そのとき相手は交代をしたりふいうちを打ってきたりするので、その場合は剣舞を積むことで 純粋なアタッカーにもなれます。 また特性をわるいてぐせにすることで、タスキを消費後に敵の持ち物を奪うことができます。 ダイジェットカウンター とびはねる ダイバーンカウンターと同じなので割愛 元技がアクロバットの場合タスキに到達しないが、タイプがひこうになっているためつぶてで落ちる 【その他ポケモン】 HB特化カバルドン:剣舞つららで確定2発 81. 拙い文章でしたがなんとか書き切りました…。 皆さまここまで読んでくださりありがとうございました。 問題点等ございましたらぜひコメントお願いします。 HAは個体値を31にすることで確定です。 Dなのですが、わるいてぐせ発動のために逆Vにしてもいいのですが、マニューラは実はD種族値が85と微妙に高くなっているので、敵の技を2回以上耐えようとするのであれば 受け構築の熱湯など Vでいいかと思われます。 面白い育成論だと思います。 僕から一つ言わせてもらっても良いでしょうか。 マニューラの氷のつぶては非常に 読まれやすいため、上から神速や、守って天候ダメで飛ばされたり、と使いにくかったです。 個人的な感想です。 なので、ニューラの卵技であるフェイントをお勧めします。 ゴーストタイプなんて大体出てきませんし守る貫通で尚且つ、優先度が2なので、 神速よりも早く打てます。 これからも面白い育成論書き続けてください。 ただ、ダイマエースバーンを倒すためにはカウンター後に先制技を一度打つ必要があります。 すると、エースバーンを倒したときにこちら側の先制技の種類がバレてしまうのです。 相手からするとフェイントの他に先制技があるとは考えづらいため、そこでミミッキュを出されてしまうと、化けの皮を剥がす前にかげうちで落とされてしまうのです。 砂+まもるのカバルドンにフェイントを打っても微々たるダメージしか入らない上、しんそくを覚えるポケモンはルカリオ、ウインディ、 トゲキッス と数が少なく、その3匹をみるのであれば環境トップのミミッキュを見るべきだと考えました。 ただフェイントが役立つ場面もあると思いますので、そちらの方も候補として記載させていただきます。 改めてありがとうございます。 こっちのほうがいいやろって思った育成論がありましたらぜひ投稿してみては? 楽しいですよ。 カウンターをメインにする場合、わるいてぐせにする必要はあるのでしょうか? いのちのたまやこだわり系を奪った場合のリスクが高いように思えます。 また、わるいてぐせのためになぜDを下げる必要があるのでしょうか? 失礼しました、Dの理想個体値を聞かれた際に、うっかり「ポケモンがひんしになったときわるいてぐせは発動しない」ということを失念しておりました、修正しておきます。 わるいてぐせである理由として、エースバーン以外のポケモンにも役割を持てるようにすることがあげられます。 ダイマックス技はすべて非接触であるためわるいてぐせが発動していのちのたまやこだわりアイテムをうばうことはないです。 かえんボールも非接触 そのため、エースバーン以外にも役割が持てるわるいてぐせを採用しました。 やはり、わるいてぐせのメリットとデメリットを比較するとやっぱりメリットの方が大きいのですね。 この型を作るにあたってどちらの特性にするかかなり悩んでいたのですが、とても参考になりました。 エースバーンと対面した際、相手がダイマックスしないで撃ってくる技はかえんボールかとんぼがえりであることが多く、とびひざげりはほとんど飛んでこないです。 ダイマックス技は全て非接触 理由は簡単、とびひざげりの外れた時のリスクが大きすぎること、エースバーンのかえんボールは防御特化のマニューラ そんなものほぼほぼいませんが に対して100%以上のダメージが入ることです。 わるいてぐせの発動条件は接触技を受けた時、とんぼがえりは仕方がないですがダイマックス技やかえんボールでは発動しないのです。 エースバーンのとんぼがえりを考慮するよりは他の物理アタッカーの持ち物を奪えた方がよいと考え、わるいてぐせを採用しました。 以上になります。 ありがとうございました。

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剣盾 S7 対面キッスバーン|huyuno|note

対エースバーン

特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打てる上に、覚える技範囲が広いので、多くのポケモンと対面で戦えます。 さらに、ダイマックスした場合は「ダイナックル」や「ダイジェット」でタイプを変化させながら、攻撃力や素早さを上げることができるので、弱点を突かれにくい強力なエースアタッカーとして活躍することができます。 ただし、カビゴンは「まもる」を採用している型が多いため、「とびひざげり」をすかされないように注意しましょう。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 対フェアリータイプ用。 アイアンヘッドと違いアシレーヌに対しても弱点を突ける。 対毒タイプ用。 ダイマックス時にダイサイコでドヒドイデ対策として優秀 特殊技だが、ギャラドスやドビドイデなどに有効。 ダイサンダーであくび対策も可能。 タスキを持つことで相手の攻撃を耐えつつ安全に「もうか」圏内に入れることができます。 もうか発動後は、高い攻撃種族値と相まって瞬間火力に期待できるので、特性「リベロ」との差別化を図ることが可能です。 きあいのタスキやばけのかわを削れる点も使いやすい。 対フェアリータイプ用。 ダイマックス時にダイスチルで防御が上げられるのも利点。 相手のリフレクターやひかりのかべ効果を奪ったり、自身の場のステルスロックを相手に押し付けたりする。 きあいのタスキとの相性が良い技。 エースバーンの役割と立ち回り 全ての技をタイプ一致で打てる 自分の技を出す直前に自分のタイプが技と同じタイプになる強力な夢特性「リベロ」により、全ての技をタイプ一致で打つことができます。 技範囲が広いので、パーティ構成によっては炎技を切って別のタイプの技を入れるなど、カスタマイズ性が非常に高いポケモンです。 高火力専用技を持つ高速アタッカー エースバーンは、攻撃と素早さが高い高速アタッカーのポケモンです。 覚える技のタイプ範囲も広く、ほとんどのポケモンに等倍以上の技で攻撃することができます。 更に専用技である「かえんボール」は、命中は少々低くなっているものの反動がない「フレアドライブ」といえる威力を持っている、非常に強力な攻撃技となっています。 エースバーンと相性の良いポケモン エースバーンの退き先になるポケモン 「エースバーン」は高い素早さから、苦手な相手と対面した場合も「とんぼがえり」で交代できます。 エースバーンとの相性補完に優れたポケモンで、エースバーンの苦手な攻撃を受けましょう。 ポケモン 説明 ・岩と水タイプの攻撃を、半減して受けれる ・高い防御と特防を持った耐久ポケモン ・地面技は特性「ふゆう」で無効にできる ・特殊アタッカーとして優れており、地面や岩タイプのポケモンに、切り返して反撃可能 ・地面技を無効にする ・物理耐久が高く、岩タイプに強い ・「はねやすめ」でHPを回復できる 対面性能の高いポケモン 数的優位を確保しやすくなるので、「エースバーン」と同じように対面性能の高いポケモンと相性がいいです。 数的優位を作ることで、相手の交代先になり得るポケモンを潰し、こちらの有利なポケモンを押しつけやすくなります。 ポケモン 説明 ・特性「ばけのかわに」よる行動保証があるため、「つるぎのまい」で攻撃を上げやすい ・トップクラスの素早さを持っているため先制しやすい ・技範囲が広く、豊富な選択肢で戦える ・「からをやぶる」で素早さと攻撃を2段階上げれる ・特性「スキルリンク」により、複数回攻撃が強力 ・特性「ごりむちゅう」で攻撃が高い ・技範囲が広いため攻撃を通しやすい エースバーンの対策 弱点を突かれにくいポケモンで対策する リベロは技を出す直前に技と同じタイプになる強力な特性なので、エースバーンの覚える技を把握して弱点を突かれにくいポケモンで対策を行いましょう。 また、タイプがほのおタイプ以外に変化すれば「おにび」が入るので対策として有効です。 鎧の孤島攻略ガイド 注目記事• データベース• お役立ち• 人気記事• ポケモン図鑑 分類別• 世代別ポケモン一覧• ワイルドエリア 攻略情報• ストーリー攻略 攻略チャート• トレーナーバトル• お役立ち• 育成論• 新着育成論• 人気の育成論• パーティ レンタルパーティ• パーティの対策• 掲示板• お役立ち 初心者におすすめ• やり方・方法まとめ• 新要素 鎧の孤島からの新要素• 剣盾からの新要素• English Walkthrough Wiki 英語版)•

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