ピン ゴルフ g410。 ピン(PING) G410アイアン 商品一覧

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ピン ゴルフ g410

そして今作では以降十数年間採用され続けてきた「CTP(カスタム・チューニング・ポート)」を廃止するという英断が下されています。 衝撃吸収効果とスイングウェイトの調整といった2つの機能をもつ重要な構造でしたが、今作ではトゥとヒールにウェイトを挿入してスイングウェイトを調整する形に変更。 衝撃吸収効果は背面の3ピースバッジで確保し、CTPを無くしたことでフェースのたわみをより大きくすることにも成功。 今までのモデルの中でも非常に完成度の高い、飛距離・高弾道・高初速全てを兼ね備えたアイアンへと大幅進化しています。 どんな番手やシャフトを選んだらいいかわからないという方は、現在の悩みをご記入の上「」よりご相談ください。 オカムラ社長自らお悩みに返信致します。 「パワースペックロフト」はより少ないスピン量と飛距離を求めるユーザーのためのサービスで、クラブの性能を殺すことなくパワーブーストできるカスタムデザインのロフト構成です。 希望される場合はご注文時にコメント欄より「パワースペックロフトでの組み立てを希望」とご記入ください。 また「パワースペックロフト」のロフト構成は下の「基本スペック」に記載されています。 よりシャープな見た目に• ウェッジはグライド2. 慣性モーメントは約14%増大• 4〜 6は前作よりアップライトなライ角• 2段階熱処理を新採用しヘッド強度が40%増• CTPの廃止で極薄フェース面積が約25%拡大• PINGキャビティアイアン史上最もたわむフェース• トゥとシャフト先端にウェイトを埋め込む方式に変更• 雨の日でもスピン量が落ちないパール・クローム仕上げ• より周辺重量配分を推し進めた新トップレール・アンダーカット• エラストマー・アルミ・3Mテープの3層構造で前作比約2倍の衝撃吸収効果 特徴その1:ピン(PING) G410アイアン CTPを廃し、より大きくフェースをたわませて飛ばす構造に進化。 フェース上部の無駄な重量を削り易しさもしっかり確保。 G410アイアンの最大の変化、それはここ20年近くPINGアイアンが維持してきた「CTP(カスタム・チューニング・ポート)」の廃止でしょう。 フェース背面の構造をシンプルにしたことで、インパクトのたわみ量をより大きくする方向へと進化しました。 その結果ボール初速は約0. 2ヤードアップ、飛距離もプラス2. 5ヤード増と大幅な性能向上を実現。 トップレールの裏側をえぐりこんで更にたわみ量を増やし、かつ周辺重量配分を推し進めるという小技も見逃せません。 - - 4 5 6 7 8 9 PW UW SW LW ロフト角 度 20. 5 23. 5 26. 5 30. 0 34. 5 39. 5 44. 5 49. 5 54. 0 58. 0 パワースペックロフト 度 19. 0 22. 0 25. 0 28. 5 32. 5 37. 5 42. 5 47. 5 52. 5 58. 0 ライ角 度 60. 5 61. 0 61. 5 62. 0 62. 8 63. 5 64. 1 64. 1 64. 4 64. 6 標準クラブ長 inch 38. 88 38. 25 37. 63 37. 00 36. 50 36. 00 35. 50 35. 50 35. 25 35. 00 標準クラブ長 (ALTA DISTANZA BLACK装着時) inch 39. 38 38. 75 38. 13 37. 50 37. 00 36. 50 36. 00 36. 00 35. 75 35. 50 バウンス角 度 5 6 7 8 9 11 12 12 13 13 ヘッド素材 - ハイパー17-4ステンレススチール 左用の有無 - 左用あり 総重量 g 約365( 7、ALTA J CB RED R)/約410( 7、N. PRO MODUS3 TOUR 105 S) バランス - C9( 7、ALTA J CB RED R)/D1( 7、N. PRO MODUS3 TOUR 105 S) 標準グリップ - Golf Pride 360 Lite Tour Velvet Round スペックは ピン公式カタログに掲載された目安としての数値となります。 9 〃 〃 〃 先 〃 SR 54 4. 7 〃 〃 〃 中先 〃 S 63 4. 5 〃 〃 〃 中 〃 N. PRO ZELOS 6 - 68. 5 3. PRO ZELOS 7 R2 73. 5 2. 9 〃 〃 〃 先 〃 R 74 2. 8 〃 〃 〃 〃 〃 S 77. 5 2. 6 〃 〃 〃 〃 〃 AWT 2. 0 LITE R 87 1. 9 〃 〃 〃 中先 〃 SR 93 1. 8 〃 〃 〃 中 〃 S 98 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO 950GH neo R 94. 5 1. 9 〃 〃 〃 中 〃 S 98 1. 7 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO MODUS3 TOUR 105 R 103 1. 9 〃 〃 〃 元 〃 S 106. 5 1. 7 〃 〃 〃 〃 〃 X 112 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO MODUS3 TOUR 120 R 111 1. 7 〃 〃 〃 〃 〃 X 120 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD AD-65 Type II TPカラー R 67 2. 7 〃 〃 〃 中 〃 S 68 2. 6 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD AD-65 Type II IZカラー R 67 2. 7 〃 〃 〃 中 〃 S 68 2. 6 〃 〃 〃 〃 〃 Tour AD AD-65 Type II VRカラー R 67 2. 7 〃 〃 〃 中 〃 S 68 2. 6 〃 〃 〃 〃 〃 MCI 50 R 55 3. 3〜3. 3〜3. 5 〃 〃 〃 〃 〃 MCI 90 R 92 2. 4〜2. 4〜2. 8 〃 〃 〃 〃 〃 MCI 120 S 122 2. 1〜2. 1〜2. 5 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO 850GH R 87 2. 0 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO 950GH R 94. 5 2. 9 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO MODUS3 SYSTEM3 TOUR 125 R 127. 5 1. 5 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 X 129. 5 1. 4 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO MODUS3 TOUR 130 R 121 1. 6 〃 〃 〃 中 〃 S 124 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 X 129 1. 4 〃 〃 〃 〃 〃 N. PRO ZELOS 8 R 84 2. 3 〃 〃 〃 先 〃 S 87. 5 2. 2 〃 〃 〃 〃 〃 KBS Tour R 110 2. 0 〃 〃 〃 中 〃 S 120 1. 9 〃 〃 〃 〃 〃 X 130 1. 8 〃 〃 〃 〃 〃 KBS Tour 90 R 95 2. 5 〃 〃 〃 先 〃 S 102 2. 3 〃 〃 〃 〃 〃 Dynamic Gold R300 127 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 S300 130 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 S400 132 1. 6 〃 〃 〃 〃 〃 X100 130 1. 0 RS 113 1. 5 〃 〃 〃 元 〃 5. 5 S 118 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 6. 0 SX 121 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 6. 5 X 125 1. 5 〃 〃 〃 〃 〃 RIFLE ProjectX LZ 5. 5 S 115 - 〃 〃 〃 〃 〃 6. 0 SX 120 - 〃 〃 〃 〃 〃 6. 5 X 125 - 〃 〃 〃 〃 〃 シャフトのスペックは ピン公式カタログに掲載された目安としての数値となります。 前作より約2. 5cm短い。 バックライン無し。 前作より約2. 5cm短い。 バックライン有り。 5インチ長くなります。 画面上部のスペックシートにてご確認ください。 PRO MODUS3 SYSTEM3 TOUR 125』は『NS PRO MODUS3 TOUR 125』と略しています。

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PINGのG400ドライバーは高評価を得て人気を獲得しました。 2017年は、男子ツアー賞金王、宮里優作選手も、女子ツアー賞金女王、鈴木愛選手もG400ドライバーを使用していたことも話題となり、人気に拍車をかけました。 2018年はG400 MAXドライバーが登場し、人気を獲得しました。 そして2019年はG410ドライバーが堂々登場です! G410ドライバーは 「G400ドライバーよりもさらに飛びをプラス」というキャッチコピーを採用しています。 今回、G410には『LST』が加わり、ヘッドは『PLUS』『SFT』『LST』の3種類のラインナップ。 G410ドライバーには、可変式弾道調整ウェイトが搭載され弾道調整機能が付きました。 ピン G410ドライバー【LST】 【PLUS】【SFT】のソールには赤いラインが入っていますが、【LST】は赤いランがなくソールすべて黒で、より精悍な印象を受けるデザインになっています。 【PLUS】【SFT】のヘッド体積が455㎤であるのに対し、【LST】は450㎤で、やや小ぶりでシャープなヘッドになっています。 ヘッド体積の差は5㎤ですが、【LST】はディープフェイスであるため、構えた時には5㎤以上に、【PLUS】【SFT】よりもヘッドが小さく感じます。 また、【PLUS】【SFT】のが59. 5度であるのに対し、【LST】は58. 0度と、1. 5度フラットになっていて、つかまりすぎを抑えたヘッド形状と言えます。 25 45. 25 45. 25 フレックス ー 5S 6S 569S 661S 60S 70S 重量 g 40 54 63 59. 5 66 64 72 トルク 度) 5. 9 5. 6 3. 6 4. 5 3. 7 3. 5 2. 9 キックポイント 先 中 中 先中 先中 手元 手元 ピン G410ドライバー【LST】 試打 測定結果 使用した弾道測定器はで、ボールはブリヂストンのレンジボールです。 測定したヘッドとシャフト ロフト角は9度のヘッドを使用しました。 シャフトは、• PING TOUR 173-65 S• TENSEI CK Pro Orange 50 S• ALTA JCB RED S 」 の3種類を試打しました。 PING TOUR 173-65 S 測定結果 TENSEI CK Pro Orange 50 S 測定結果 ALTA JCB RED S 測定結果 ピン G410ドライバー【LST】 試打 レビュー やはり「PLUS」「SFT」に比べて、ボールがつかまりにくいです。 左へのミスを抑えたり、ふけ上がりを抑えたいゴルファー向けのクラブのようです。 今回試打した3つのシャフトの中では飛距離は「ALTA JCB RED」が最も出ました。 クラブスピードやボール初速も、最も大きい数値となりました。 他の2つのシャフトよりも0. 5インチ長いことによる部分が大きいとは思いますが、ボールを弾いている感じが最も体に伝わってきました。 方向性の安定感があったのは「TENSEI CK Pro Orange 50」でした。 飛距離もまずまず出ていて、筆者がこの3つの中で選ぶとすればこの「TENSEI CK Pro Orange 50」でしょうか。 「PING TOUR 173-65」は筆者の場合は慣れる必要があるかもしれません(筆者が普段使用しているシャフトが、50グラム台のトルク多め、です)。 PING(ピン) G410ドライバー LST 参考価格:62,100円(税別).

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PING(ピン)G410ドライバー【LST】 試打レビュー

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グローバルナビ• ジャンルナビ• コンテンツエリア ここからこのページの本文です• メインコンテンツ• ピン「G410 LST」ドライバー コラム KAZ 69年1月19日生まれ50歳。 身長173cm、体重72kg。 ゴルフデビュー98年10月。 05年夏オフィシャルハンディ取得。 現在は『12. 持ち球はドローと言いたいところだがフック。 好きなクラブはAW。 一応、日刊スポーツ社員のサラリーマンゴルファー。 ツイッター kazkawata 2019年7月17日0時00分 ピン「G410 LST」ドライバー どーもです。 PINGのニューモデル「G410 LST」ドライバーを試打できました。 すでには試打済みですが、この「G410 LST」が出るのを待っていました。 ボクのドライバーはいまだにPING「G30」ですw 「そろそろ変えたいな~」と思っていましたが、その第1候補がこの「G410 LST」です。 というわけで、今回の試打は購入前提の試打です(笑) ですが、私情は挟まず冷静にレポしますw! まずは見た目から。 「G410 PLUS」と同様のデザインですが、この「G410 LST」はヘッドが10cm3小さくなっています。 ちなみに、写真では明度上げ過ぎてかなり白っぽくなっていますが、色は「G410 PLUS」同様の黒です。 フェースは、気持ちディープですかね。 「G410 PLUS」に比較しても、若干ですがディープに見えました。 ボディ自体はシャローですが、「G410 PLUS」に比べると、フェースがややディープな分だけボディもディープになっていました。 後ろ姿です。 構えてみるとこんな感じ。 見た目的には「G410 PLUS」とほぼ同じイメージですね。 ヘッド自体が10cm3小さくなっていますが、見た目的には、言われなければ気付かない程度です。 今回試打したのはオリジナルカーボンシャフト「ALTA J CB RED 」Sフレックス装着モデル。 スペックは、ロフト角10. 5度、ライ角58度、長さ45. 75インチ、総重量307. 0g、バランスD2. ヘッド体積450cm3。 シャフトスペックは、重量55g、トルク4. 7、中調子。 試打会場は東京・メトログリーン東陽町、ボールはブリヂストンゴルフのレンジ用2ピースボール使用です。 持ってみた感覚ですが、重量的には若干軽めでした。 グリップはまずまずの太さでした。 シャフトを手でしならせてみると、Sでも結構しなる感じでしたね。 しなりポイントはちょうど真ん中あたりかな!! ワッグルしてみると、中間から先当たりがしなるイメージしたが、素振りしてみると、ワッグルで感じたほどのヘッドの動きは無かったです。 実際に打ってみると、かなりいい感じ!! ボクのスイングの影響で打ち出し方向のバラケはありますが、打ち出した方向に真っ直ぐグングン前進するイメージでした。 ボクのスイングでも曲がりが少ないイメージでした。 ロースピンが売りの「G410 LST」ですが、同じタイミングの試打ではありませんが、なぜか「G410 PLUS」よりもスピン量は増えていました。 これ、謎です。 が、まぁ、同じタイミングの試打じゃないし、約300rpm程度なので、ここではスルーしておきましょう(笑) スカイトラックの弾道データはこんな感じで、 その各球データはこちら。 【3球平均】 HS42. 6度、バックスピン量2861. 1rpm、サイドスピン-67. 3rpm、飛距離242. 9y 【ベスト】 HS43. 8度、バックスピン量2775. 2rpm、サイドスピン-119. 0rpm、飛距離241. 9y 打感はソリッド系。 ゴルフ体験主義のソリッド系はマイルド感と弾き感が混ざったような打感です。 PINGには弾き系で硬めの打感イメージでしたが、この辺は先代「G400」シリーズから変わってきていると思います。 音は、PINGらしい小気味のよい高音系でした。 弾道はこんな感じで そのスカイトラックデータはこちら。 弾道的には、高めの中弾道ですかね。 「G410 PLUS」ほど球がガッツリ上がるイメージではなく、どちらかといえばライナー性に弾道でした。 スピン量ですが、〝LST〟のわりには〝PLUS〟よりも若干多めでした。 この辺はシャフトとの相性もあるでしょうね。 出球傾向は、ボクのスイングでもほぼストレート。 スイングによる打ち出し方向のバラけはありますが、打ち出した方向にほぼストレートでした。 曲がりが少ないのはこの「G410」シリーズの特徴だと思いますが、中でもこの「G410 LST」は直進性が高いと感じました。 シャフトフィーリングですが、Sにしては柔らかめなイメージでした。 切り返しからダウンにかけて素直に真ん中がしなるイメージで、いわゆるニュートラル系に感じですが、心なしか「G410PLUS」のマッチングよりは若干しなり感があったようにも感じました。 今回購入前提での試打だったので、もう1つ気になっていたシャフト「PING TOUR 173-65」Sフレックスも試打してみました。 スペックは、長さ45. 25インチ、総重量310. 6g、バランスD3。 シャフトスペックは、重量61g、トルク3. 4、中元調子です。 スカイトラックの弾道データはこんな感じで、 その各球データはこちら。 【3球平均】 HS42. 9度、バックスピン量2429. 3rpm、サイドスピン-346. 0rpm、飛距離246. 2y 【ベスト】 HS42. 1度、バックスピン量2319. 0rpm、サイドスピン-539. 5rpm、飛距離248. 7y 弾道はこんな感じで そのスカイトラックデータはこちら。 実際に打ってみた感覚として、ボクにはこのシャフトの方があっているイメージでした。 このマッチングのほうがヘッドを感じつつシャープに振れました。 シャフトの捻れ感がより少ないイメージで、それがシャープ感につながっていたと思います。 弾道的には「ALTA J CB RED」よりもやや低めですが、高めの中弾道。 イメージとしては、ライナー系強弾道でした。 スカイトラックでスピン量を確認してみても、「PING TOUR163-65」は3球平均で2429. 3rpmと約400rpm減っていました。 これぞ、〝LST〟です! シャフトフィーリング的には中元調子をうたっていますが、ボク的にはかなりニュートラルなイメージでしたね。 でも、弾道の高さが抑えられているのを見ると、元調子系であるのも納得でした。 「G410 PLUS」よりもスピン量少なめがコンセプトですが、ボクの場合「ALTA J CB RED」シャフトではコンセプト通りの結果は得られませんでした。 でも、「G410」シリーズが〝直進性が高いモデル〟ということを、あらためて確認できました。 まだタイトリストを打っていませんが、今年のラインアップの中では、安定感がピカイチなモデルだと思います。 で、購入についてですが、自己最小パット数の結果を出したロマロ「TANK FLANKER」パターの購入をマジで考えています。 あのパターもかなり高額ですが、あれだけいい結果をたたき出すと欲しくなってしまいます(笑) 「この際まとめて・・・」と思うと、さすがに〝スコアは金で買える〟と豪語していますが、先立つものがありません。

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