キングダム ハーツ ユニオン クロス 最強 デッキ。 【KHUX】最強デッキ編成考察【キングダムハーツユニオンクロス】

【動画】【キングダムねたばれ】第561話 秘密の頼み事はいったい…

キングダム ハーツ ユニオン クロス 最強 デッキ

概要 [ ] とスクウェア(のちのスクウェア・エニックス)の提携により、ディズニーキャラクターの世界を題材とした世界観で制作された。 ディズニーキャラクターと、ゲスト出演したのキャラクターとが共演する。 また、そのファイナルファンタジーシリーズのキャラクターデザイン(『』『』『』など)のが初めてディレクターを務め、が『』で主題歌を担当した。 英語音声版『』では、新たにリズムや音を付け加えアレンジした曲『Simple And Clean』になっている。 全世界で600万本以上を売り上げ 、2003年9月に続編『』『』の制作も発表され、と呼ばれる作品群が形成されていった。 また、9月8日に『 キングダム ハーツ』『アルティメットヒッツ キングダム ハーツ ファイナル ミックス』として低価格化されて再発売され、売上本数は合計で約20万本。 「PlayStation Awards 2002」でゴールドプライスを受賞、グランプリノミネート5作品の一つにも選ばれた。 「」では2001-2002 優秀賞を受賞している。 には、『』として向けにリマスターされた。 『ファイナル ミックス』版をベースとしつつ、日本語音声の収録やポリゴンモデルの差し替え、アビリティの追加などの変更をした。 ゲームとしての特徴 [ ] 上記でもあるようにディズニーキャラとFFのキャラを出演させているため、いわゆるを採用している。 ゲームとしてはに分類されるが、ジャンプアクションが多数存在するなどとしての色が濃い。 また、移動画面からバトル画面への切り替えといったものは存在せず、移動中に出現した敵とそのまま同じマップ上でバトルに突入する。 ディレクター・野村のコメントによれば、3Dで構築された世界を自由に行動できるスタイルは『』に着想を得て、彼自身の解釈とアイデアの下に再構築したもの。 『ファイナルファンタジーVII』の開発中、野村は『マリオ64』から受けた衝撃を基に、新たな3Dアクション作品の開発を希望したが、社内では「既に世界的キャラクターとなったマリオに対抗するのは不可能」「ディズニー級のキャラが必要」という意見が出た。 この意見を覚えていた野村は、後にスクウェアでディズニーのゲーム制作が決まった際に、ディズニーの知名度と世界観を借りて、本シリーズを立ち上げた。 」の4つに分かれたコマンド欄から実行したいものを選択して行動する。 「たたかう」は武器を使った物理攻撃を、「まほう」は召喚魔法を含めた8種類のを、「アイテム」はポーションなどの回復アイテムを使用する。 4つ目の「? 」は宝箱を開ける時など状況によって変化し、アビリティを装着することによって戦闘時には必殺技のコマンドになる。 アクションゲームらしく、これらのコマンドも移動中に選択することになる。 基本的に3人パーティで行動する。 プレイヤーが直接操作できるのは主人公・ソラのみだが、ソラには通常一緒にいる・や、特定のワールドで仲間になるキャラクターたちがという形で戦闘に参加しフォローする。 キングダム ハーツ ファイナル ミックス [ ] キングダム ハーツ ファイナル ミックス ジャンル アクションRPG 対応機種 PlayStation 2 開発元 スクウェア(のちのスクウェア・エニックス) 発売元 スクウェア(のちのスクウェア・エニックス) 音楽 美術 野村哲也 人数 1人 メディア DVD-ROM1枚 発売日 対象年齢 CERO:全年齢対象 売上本数 約52万本 『 キングダム ハーツ ファイナル ミックス』( KINGDOM HEARTS FINAL MIX)は、北米版の『キングダム ハーツ』をベースとして様々な要素が加えられた英語音声版。 にPS2用ソフトとして発売。 限定グッズが同梱された「プラチナリミテッド」も同時発売された。 ゲームにおける主な変更点は以下の通りである。 音声が全て英語に• 主題歌変更 『 光』から、英語歌詞でアレンジされた『 Simple And Clean』に。 難易度選択 初心者向けの ビギナー、通常の ファイナルミックス、上級者向けの プラウドの3種類• ザコ敵・ボス追加 ボスハートレス、カート・ジーサや黒いコートを着た謎の男など• オリンポスコロシアムで ゴールドマッチ(vsアイスタイタン)、 プラチナマッチ(vs)の追加• イベント追加 物語の理解がより深まるものや、クラウドとセフィロスの再会・対決など• 音楽追加 4曲が追加。 ではこの追加曲を収録したCD「ADDITIONAL TRACKS」が予約特典として付属した。 同CDは現在では入手不可能となっているが、2007年に発売された『』に同じ曲が収録されている。 アビリティ追加• 武器追加• ハートレスのテクスチャ変更• グミシップミッション追加• バトルのバランス調整• カメラワーク調整• イベントスキップ機能(コンティニュー時)• オリジナル版であったバグなどの修正• 新シークレットムービー「Another Side, Another Story 【deep dive】」追加 いわゆる「隠しエンディング」であり、オリジナル版にあったシークレットムービー「Another side, Another story... 」の内容にさらに踏み込んだもの。 旧ムービーを見ることも可能だが、新ムービーを見るための条件を満たすと見られなくなってしまう。 あらすじ [ ] この節にあるあらすじは作品内容に比して不十分です。 を参考にして、 物語全体の流れが理解できるように(も含めて)、をしないよう ご自身の言葉で。 ( 2013年3月)() 島国育ちのソラとリク、そしてカイリは毎日デスティニーアイランドという小さな島へ集まっては、様々な遊びに興じていた。 やがて3人は海の向こうにある外の世界へ憧れ、イカダを作って島の外へ旅立とうと計画し、ついにイカダは完成する。 しかし旅立ちの前夜、リクが島の奥底で閉じられていた謎の扉を開いてしまい、突然の嵐と「ハートレス」という奇妙な生物を島の中へ招き入れてしまう。 ソラはふとしたことから鍵をかたどった剣「キーブレード」を手に入れ、ハートレスに立ち向かいながら2人の親友を助けようとするが、島は闇に飲まれて崩壊し、3人は離れ離れになってしまった。 次にソラが目を覚ますと、ディスティニーアイランドではなくトラヴァースタウンという見知らぬ「外の世界」にいたのだった。 一方その頃、全ての世界を治めるディズニーキャッスルでは、「王様」が旅に出るべく、突如城を去ってしまう。 王様の信頼する臣下であるドナルドとグーフィーに残された手紙にはこう記されていた。 「鍵を持つ者と共に行動せよ」と。 外の世界を移動できる船、グミシップに乗り込んだグーフィーとドナルドはトラヴァースタウンへとたどり着く。 登場キャラクター [ ] 詳細は「」を参照 (Sora) 本作の主人公。 14歳。 くよくよしない陽気な性格で、単純すぎる所もあるが正義感はひと一倍強い。 デスティニーアイランドではない別の世界に行くことを憧れる。 キーブレードに選ばれた勇者として、幾多の世界を仲間と共に駆け巡りながら、強大な闇と戦うことになる。 服装の色はをベースにしている。 (Riku) 15歳。 ソラの一番の親友でありライバル。 クールで判断力に優れている。 島での平穏な暮らしに嫌気がさしており、そのため外の世界への願望が一番強い。 島が崩壊してから辿り着いた世界でマレフィセントに出会い、心を闇に染めてしまう。 (Kairi) 14歳。 ソラやリクの親友である少女。 生まれは外の世界であり、数年前の流星雨の夜にデスティニーアイランドへ現れた。 島の崩壊と共に姿を消して行方がわからなくなり、ソラとリクは彼女を探すために世界を回ることになる。 (Donald Duck) ディズニーキャッスルに仕える王宮魔導師。 行方不明になってしまった王様の一番の親友で、手紙に記された命を受け、ソラ、グーフィーと共にグミシップに乗り込み旅立つ。 ちょっぴり短気で、抜けているところがある。 ソラとぶつかることもしばしば。 (Goofy) ディズニーキャッスルに仕える戦いが嫌いな王宮騎士隊長。 人を傷つける武器を嫌って、大きな盾を持っている。 ドナルドと共に王様の命に従って旅に出る。 場のなごませ役やまとめ役になることが多い。 (The King) ディズニーキャッスルの王様。 世界の異変にいち早く気づき、もう一人のキーブレードの勇者としてソラとは異なる世界で冒険を繰り広げていた。 なお、本作中での登場シーンはある重要な1シーンのみある(ディズニーとの契約に基づいている為)。 (Jiminy Cricket) ピノキオの良心であるコオロギ。 住んでいた世界が崩壊し、ディズニーキャッスルにやってきた。 ミニーのすすめで、旅の記録係としてドナルド達に同行する。 (Maleficent) 闇の力を操る邪悪な魔女。 様々な世界にいる悪者達(ヴィランズ)の中心的存在で、ハートレスを使い世界の心「キングダムハーツ」を手に入れようとしている。 ソラやカイリとはぐれたリクを闇の道へと誘う。 アンセム(Ansem) ホロウバスティオンという世界を治めていた賢者で、ハートレスの研究を続けていた。 現在は行方不明だが、自身の研究を「アンセムレポート」にまとめており、それらを集めハートレスの弱点を探るのもソラたちの旅の目的に含まれている。 外の世界へ行くことを夢見て、イカダ作りにはげむソラ、リク、カイリ。 だがソラは出発の前夜、島の「秘密の場所」でローブを着た怪しげな男に出会う。 本編に登場するのは子供たちの遊び場となっている離れ小島であるが、ソラ達の自宅のある本島は別にある。 離れ小島へは子供達だけの手で小舟に乗って来られるほどの距離であると示唆されている。 本島自体は出発前夜の嵐の夜に僅かに描写されるのみで、本編中には登場しない。 ディズニーキャッスル(Disney Castle) すべての世界を治めている城。 世界の異変に気づいた王様と、王様の命を受けたドナルドとグーフィーが旅立った後は、とが留守を預かっている。 本作では訪れることができないが、続編の『』では訪ねることが可能となった。 トラヴァースタウン(Traverse Town) 住んでいた世界を失った者が集まり作られた街。 住民は「何かしらの事情と辛い過去を背負った人間ばかり」という事を考慮しており、この街において人の過去を聞いたり詮索したりすることはタブーであるとされている。 この世界へ流れ着いたソラはドナルドとグーフィーに出会い、「鍵を持つ者」として世界を巡る冒険に出ることになる。 街にはレオンやエアリス、ユフィ、シドといった頼りになる仲間もおり、ソラとドナルド、グーフィーの3人はここを冒険の拠点としていく。 ワンダーランド(Wonderland、作品:) おかしなことばかり起こる世界。 白ウサギを追いかけて進んでいったソラたちは、アリスという少女が無実の罪で裁判にかけられているところに遭遇する。 ハートレスによる犯行なのは明らかだが、裁判長のハートの女王は根拠もなくアリスを犯人と決めつけていた。 ソラたちは囚われたアリスの無罪を証明するため奮闘することに。 オリンポスコロシアム(Olympus Coliseum、作品:) 英雄が参加する闘技大会が開催されている。 大会に参加しようとするソラだったが、英雄トレーナーのフィルから「英雄ではない」のを理由に軽くあしらわれてしまう。 そこへ死者の王ハデスが現れ、ソラに大会のエントリーチケットを授ける。 勇んで大会に参加するソラたちだったが、ハデスはやハートレスを使いソラを消そうと目論んでいた。 最初のストーリーをクリアした後は、本編の進行により闘技大会が解禁されていく。 また、ここを訪れないままゲームを進めることも可能で、先に後述のホロウバスティオンを攻略してしまうと、クリア後のデモである人物が登場しなくなる。 ディープジャングル(Deep Jungle、作品:) 深い緑に覆われた密林。 ソラはドナルドと口論になり、グミシップを誤って墜落させてしまう。 ドナルドとグーフィーとはぐれてしまい、野生の豹サボーに襲われるソラだったが、それを助けてくれたのはターザンという男だった。 ソラがターザンにリクとカイリを知っているか聞くと、彼は友達がどこかにいると答えた。 なんとしても2人を見つけたいソラはターザンと行動を共にする。 アグラバー(Agrabah、作品:) 砂漠にある巨大な都市。 誰もいない街を探索していたソラたちは、王女ジャスミンと出会い、ジャファーという男が悪事を企んでいることを知る。 またジャスミンが言うには、アラジンという青年なら力を貸してくれるという。 ソラたちは魔法のじゅうたんの案内で魔法の洞窟に行き、アラジンとランプの魔人ジーニーに出会う。 モンストロ(Monstro、作品:) ソラたちが次の世界へ向けグミシップに乗っていると、突然現れた巨大なクジラ・モンストロがグミシップを飲み込んでしまう。 その中には人形の少年ピノキオと、その親ゼペットがいた。 脱出する方法を考えている間に、ピノキオはモンストロの奥へと遊びに行ってしまう。 ソラたちがピノキオのもとへ駆けつけたところへ、リクが姿を現す。 アトランティカ(Atlantica、作品:) 美しく広大な海底の王国。 海の生物の姿になったソラたちは人魚アリエルと出会い、「鍵穴」を見つけるため一緒に行動することに。 だがアリエルの父のトリトン王は、外の世界から来たソラたちを快く思っておらず、鍵を持つ者は災いをもたらすと警告する。 その頃、魔女アースラがトリトンの王座を奪い取るために動き出していた。 ハロウィンタウン(Halloween Town、作品:) 不気味な雰囲気の街。 いつもと変わらないハロウィンに飽き飽きしているジャック・スケリントンは、「ハートレスとすごすハロウィン」を計画していた。 ソラたちは、ハートレスについて何かがわかるかもしれないと協力を申し出る。 心のサンプルを作成した彼らだったが、街の嫌われ者ブギーの手下の子鬼3人組にサンプルを奪われてしまう。 ネバーランド(Never Land、作品:) グミシップの移動中に海賊船に捕まったソラたち。 そこにいたのはフック船長ら海賊と、眠ったままのカイリを連れたリクだった。 カイリを助けるため闇の力を手に入れたリクは、ソラの言葉に全く耳を貸さない。 船に閉じ込められたソラたちは、ピーターパンという少年の力を借り、船からの脱出を目指す。 100エーカーの森(100 Acre Wood、作品:) 絵本の中の大きな森。 ソラが絵本の世界に入ると、そこには草原に一人ぼっちのプーがいた。 話を聞くと、絵本のページが千切れてしまったために一緒に遊んでいた森の仲間たちがみんないなくなってしまったという。 ソラは千切れてしまった絵本のページを集め、プーをはぐれた友達に会わせてあげようとする。 このステージのみハートレスが一切登場しないため、戦闘が発生することは無い。 このため「たたかう」コマンドが「たたく」となる。 ホロウバスティオン(Hollow Bastion) かつては平和だった虚ろなる城。 魔女マレフィセントとの直接対決を決意するソラたちだったが、そんな彼らの前にリクが現れる。 リクは自分こそがキーブレードの正当な所有者であるというそして、キーブレードはリクのもとへ渡り、「鍵を持つ者と共に行動せよ」という王様の命令に従うドナルドとグーフィーもリクについていってしまう。 絶望に沈みかけるソラだったが、恋人を助けるために単身で来たビーストに「一人でも出来る事はある」と諭され、彼と共に城へ乗り込む。 エンド・オブ・ザ・ワールド(End of the World) 闇の探求者を名乗る、全ての元凶・アンセムを追ってきたソラたち。 そこは崩壊した世界の断片が集まって形成された、闇の中心地だった。 アンセムを倒せば世界は元に戻るはずだが、その時この世界にいる者がどうなるのかは誰にもわからない。 それでも心は消えないと信じて、ソラたちは最深部に潜むアンセムとの決戦に赴くのだった。 主なスタッフ [ ]• ディレクター、コンセプトデザイン、メインキャラクターデザイン、ストーリーボードデザイン:• シナリオ、イベントプランニングディレクター:• シナリオ:、• シナリオ監修:• 音楽:• メインプログラマー:原田弘、安井健太郎• マッププランニングディレクター:遠藤剛• バトルプランニングディレクター:兼森雄一• テクニカルアートディレクター:藤井明• キャラクターモデリングディレクター:栢野智博• アニメーションディレクター:神藤辰也• バックグラウンドモデリングディレクター:田中正英• アートディレクター:大館隆幸• メニューディレクター、VFX監修:石井智裕• テクスチャーディレクター:• VFXディレクター:佐藤修一• サウンドプログラマー:大堀仁司• スーパーバイジングダイアログエディター:菅原輝明• サウンドエディター:嶺川千春、稲倉遼• ムービーディレクター:野末武志• プロデューサー:• プロデューサー:• エグゼクティブプロデューサー:• 主題歌:『』(作詞・作曲・歌:、編曲:河野圭・宇多田ヒカル) 関連作品 [ ]• 『キングダム ハーツ 増補改訂版』• 2004年12月17日、• 漫画『キングダム ハーツ』(、連載) (~)• 1巻 2003年10月25日、• 2巻 2004年4月24日、• 3巻 2004年11月25日、• 4巻 2005年1月31日、• 漫画『キングダム ハーツ FINAL MIX』 - 絶版となった上記のエンターブレイン刊に代わってスクウェア・エニックスから発売された新装版。 1巻 2006年12月22日、• 2巻 2007年1月22日、• 3巻 2007年3月22日、• 小説『キングダム ハーツ』(著:、画:天野シロ)• 上巻 2005年6月30日、• 下巻 2005年7月29日、• 『』(2007年) 脚注 [ ] [] 注釈 [ ].

次の

キングダムハーツ ユニオンクロス(KHUX)のアカウントデータ、RMTの販売・買取一覧

キングダム ハーツ ユニオン クロス 最強 デッキ

キングダムハーツダークロード 当初は春公開予定でしたが、コロナの影響でサービス開始が延期されていましたが、意外と早く開始されましたね。 【お知らせ】 『キングダム ハーツ ダーク ロード』は、昨今の情勢による開発環境の変更によりお時間を頂いております。 何とか春の内にと検討を重ねていた為アナウンスも遅くなり申し訳ありません。 6月初旬に改めて情報公開を予定しておりますので今しばらくお待ち頂けますようお願い致します。 【本日配信開始】 ディレクター野村哲也のコメントを公開いたしました。 キングダムハーツユニオンクロスと違って、マップ内の探索とかはなく、ストーリーとバトルの2部構成になっています。 名前は後で変更可能 名前の設定を求められますが、後で変更可能です。 というか、何に必要なのか分かりません。。。 パーティーメンバーも後で変更可能 パーティーメンバーの一人を選択可能ですが、後でいくらでも変更できます。 メインクエストの合間にフリーバトルが必要 ホーム画面の右上の「No. 2」と書かれてるあたりがメインクエストの表示エリアです。 ここに、画面のように赤いハートレスマークが出ていたら、それをタップしてバトルです。 「エネミーを30体倒す」と表示されていたら、ホーム画面下のフリーバトルでBPを稼ぎます。 ワールドが時々増えますので、左上のワールド名の矢印をタップすると移動できます。 ワールドが変わるとフリーバトルの背景とハートレスの種類が変わります。 図鑑とミッションにマークがついてたら即見る ホーム画面下の「図鑑」と「ミッション」のボタンにオレンジのマークがついていたら、すぐに見たほうがいいです。 (上の画像では、ミッションのボタンにマークがついてます)HPやBPのアップやカード・ジュエルがもらえます。 バトルは、フリック or タップ or オートで選択可能 バトル画面の右上のoptionsボタンを押すと設定画面が表示されて、フリック or タップが選択できます。 左下の青いボタンをタップすると手動とオートを切り替えできます。 疲れるので、オート推奨です。 BPの獲得とレベルアップを忘れずに ホーム画面の左下の「ステータス」ボタンをタップするとステータス画面(下の画像です。 )に行けます。 真ん中のLEVEL UPのオレンジをタップしないとレベルアップしません。 一番上の真ん中がBPです。 これが緑色のときは、タップするとBPが獲得されます。 BPはメイン画面でも獲得可能です。 (緑じゃないときもあるみたいなので、バトル後には時々タップするのがいいみたい。 ) カードは自分でデッキにセット カードは自分でデッキにセットしないと、バトルで使用できません。 ステータス画面の「おまかせ」ボタンをタップして「威力中心」などをタップするか、「デッキ変更」ボタンをタップしてデッキ変更画面でカードを追加しないといけません。 (上の画像の右下あたりです) ショップで1日1回無料のドローを忘れずに ホーム画面の右下の「ショップ」ボタンをタップするとショップ画面に行けます。 ショップにて、1日1回無料のドローがあるのでお忘れなく プレゼントBOXも時々忘れずに プレゼントBOXの中のものは、保管期間が切れるか、200件以上になると古いものから削除されてしまうので、時々見ることを忘れずに。 サービスが始まったばかりなので、まだ不親切なところがあるのは仕方ないのですが、チュートリアルが少ない分、つまづきポイントが多かった印象です。 本サイトはディズニーを中心とした情報を集める個人サイトであり、ウォルト・ディズニー・ジャパン、株式会社オリエンタルランド、Walt Disney Company、その他関連会社とは一切関係はありません。 This website is not affiliated with, maintained, authorized, endorsed or sponsored by the Walt Disney Company, Oriental Land Co. , Ltd. , Walt Disney Japan or any of its affiliates. This is an independent, unofficial site. 人気記事.

次の

キングダムハーツダークロードがサービス開始!始め方注意点!

キングダム ハーツ ユニオン クロス 最強 デッキ

KHシリーズモバイルアプリ新サービス登場! 『キングダム ハーツ ユニオン クロス ダーク ロード』 1つのアプリで『キングダム ハーツ ユニオン クロス』と『キングダム ハーツ ダーク ロード』異なる2種類のゲームをタイトル画面から選択して楽しんでいただけます。 ------------------------ 『キングダム ハーツ ダーク ロード』 彼は何故、闇の探求者となったのか? ------------------------ 「キングダム ハーツ」シリーズの重要人物、マスター・ゼアノートがなぜ闇の探求者となったのか?物語はキーブレード使いとなるべく修行中の少年時代を描いてその謎に迫ります。 AUTO放置バトルでゼアノートを育成強化! タップやフリック、スマホならではの簡単操作で、敵や手札の状況に応じて様々な能力を使いこなす戦略バトルが誰でも楽しめます。 AUTO放置バトルの育成強化とじっくり腰を据えて挑むボスバトルのサイクルで、ストーリーや新ミッションを開放、エネミー図鑑をコンプリートしよう! ------------------------ 『キングダム ハーツ ユニオン クロス』 ディズニーの世界、始まるキミだけの物語。 ------------------------ キングダム ハーツはここから始まる。 更に、メダルのデッキ編成や使い方次第で幅広い作戦を立てることが可能!自分だけの戦略で立ちはだかる敵を殲滅しよう! て。 KHUxは割と初期からプレイしておりましたが、メインストーリーのみの更新に飽き、しばらく離れていました。 二年後くらいに戻ったら、メダルのインフレ化や星7の追加についていけず、ログイン勢のままここまできました。 しかしKHDRの配信を機にまたプレイしてみたいと思います。 まず言っておきたいことがあります。 野村さんを始めKHに関わる全てのスタッフの方々、本当に感謝しております。 脱線しました。 早速ダウンロードしてしばらくやってみて、いくつか感想がありました。 まずはゲーム性。 これは私がSEでプレイしているからか、カードをスライドするときにどうしてもコントロールセンターを開いてしまいます。 タップなどで発動できる、でも良かったのではないでしょうか。 それとチュートリアルの短さでしょうか。 一部にとってはありがたいですが、レベルの上げ方やBPが基本的にどのようなものかが分かりにくいです。 ずっとレベル1のまま苦戦してました。 あとはクエストボタンの存在感が薄すぎてストーリーをどう進めれば良いのかしばらくわかりませんでした。 横のNoというのもよく分かっていません。 前のイベントはもう見返せないのでしょうか。 デザイン性はUxに引き続き良いと思います。 HOMEに行きたい時どうしても右上のmenuを押してしまいます(笑)かっこいいので好きです。 今後パーティーが実装されるのか気になります。 このままシングルプレイでも良いのですが、マルチ要素もあった方が楽しめるかなぁと思っているので。 ストーリーもゲーム性も楽しいですし、なによりゼアノート視点の素晴らしいKHの物語を見られるなんて夢にも思っていませんでした。 キャラクターも魅力的で、多分これからもゲームを続けていけるかなと思います。 KH新作もあると思うのでご多忙の中意見を言ってしまうのも恐縮だとは思いましたが、あくまで一意見として受け入れてくださったら幸いです。 長文失礼致しました。 下の方に幾つか提案を書いておきましたので、お手すきの際にご一読いただけると幸いです。 私はKHUxのかなり初期の頃からプレイしているのですが、諸事情で1年間ほどプレイしていませんでした。 そこでつい最近復帰したのですが、良い意味で以前とかなり変わっていて驚きました。 変わった点を全て挙げるとキリがないので、主に変わったと思う点を3つ挙げます。 まず1つ目は、メダル(キャラ)の強さです。 昔はインフレが早かったのですが、今は数ヶ月前に出たメダルがまだ最強だったりします。 2つ目はオート機能と速度です。 昔はアビリティを使う際にも、一々スワイプしなければなりませんでしたが、今はオート機能かつ3倍速にまで出来るのでとても快適にプレイすることができます。 3つ目はストーリーと関連のないメインクエストを飛ばせるようになったことです。 ストーリーだけを追いたい人にとってはとても嬉しい事だと思います。 運営さんはよくユーザーの意見を聞き入れて下さっているのだと実感しました。 一度KHUxを辞めた方もこの際に復帰を考えるのはありだと思います。 話は少し変わりますが、週課金メダル制度はこれからも続けてほしいです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ここからは運営様への提案です。 箇条書きにしておきます。 お手すきの際にご一読いただけると幸いです。 ・バレンタインやクリスマスなどのイベント時に、KHシリーズのキャラクターが登場するifストーリーのクエストを作ってほしい。 (例えばバレンタインデーのイベントで、アクアがテラとヴェンにあげるチョコを作るのを、主人公が手伝うみたいな) これは実現が難しいかもしれませんが... ・メインクエストで残敵数を表示してほしい ・抽象的で申し訳ありませんが、パーティで楽しめる、親交が深まるイベントをもっと増やして欲しい ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 最後になりますが、KHUxを長年楽しませていただいております。 ありがとうございます。 運営様のますますのご発展をお祈り申し上げます。

次の