じゃっ ぷか さい。 ★ 2020年6月より、営業(施術・講習)を再開させて頂きます。お気軽にお問い合わせください!

かせきさいだぁ

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ジャップカサイとは タイ古式マッサージの奥義 ジャップカサイ(またはヌアットカサイ)。 要するに、きんたマッサージのことである。 ジャップカサイの(タイ語ページのみ)にはこう書いてある。 ジャップカサイとは睾丸とその周辺を施術するマッサージである。 血行をよくし、腎機能の改善や、腰椎の痛みだけでなく勃起機能に効果があり、赤血球と精子量を増やす。 近年はジャップカサイの名を騙る性感マッサージビジネスもあるが、それらは伝統的なジャップカサイとは全く異なる。 伝統的ジャップカサイは陰茎部分に施術者が触れることはない フム、効果など正直どうでもいいわ! オレが衝撃を受けたのは、動画でみたジャップカサイだ。 動画に出てきたマッサージ師は、長髪を後ろで束ねてポニーテールにしたむさ苦しいおっさんであった。 その見た目の胡散臭さも、裏を返せばジャップカサイの達人であることの証なのだろう。 そのおっさんの前でM字開脚させられ下半身むき出しにさせられている客。 ポニーテールおっさんは、躊躇することなく客のキンタマをビヨンビヨンとまるで機織りをしているかのような手つきで引っ張っておる。 こ、こえーーっ!! すごい告白をしてしまうと、実はオレはどんなに心を許した大親友にも己のキンタマを引っ張らせたことがない。 ベッドの上で何かに取り憑かれたかのようにオレのキンタマを引っ張りまくるイカれた女に出会ったこともない。 つまり、今までの人生で誰にも引っ張られた経験のない童貞である。 もう大人だし、そろそろ 引っ張られ童貞を捨てた方がいいかな?とは思いながらも、決心がなかなかつかない。 紛争地域に単身で乗り込むよりも遥かにこわい・・・ どこの馬の骨ともわからんような信用のおけない輩に、己の最大の急所であるキンタマを引っ張らせることを許せるだけの心の広さと勇気がオレにはないのだ。 だが、幸いなことにオレの周囲にもキンタマを赤の他人に引っ張られる大冒険をした勇者はまだいない。 ここはオレが先陣を切って突撃体験し「キンタマ界のヒッパラレ王子!」とか「ヨッ、この引っ張られ上手!」的な賞賛を浴びちゃうのも悪くないな・・・ 伝統的ジャップカサイを受けられる店 ビビって決心は全然ついていないが・・・とりあえず、邪道なエロ系ではない伝統的ジャップカサイができる場所を調べておこう。 性的サービス目的の客NGの、正真正銘の正統派ジャップカサイをやってるがバンコクのバーンスー区にあった。

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pattaya(パタヤ)体験レポート:福岡メンズアロマZUKAN

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訪問日時 2017年7月中旬 店名 ホッピー 場所 小岩 料金 ジャップカサイコース60分¥13,000- 術者 こんにちは。 エステル・ケイジです。 ちょっと泡泡洗体に浮気していたのでタイ古式マッサージに戻ろうかと思います。 汗かいて洗ってもらうのは気持ちいいんですが、やはりマッサージ部分がちょっと甘くなりますね。 ロングタイムを選べば大丈夫なんでしょうが、金銭的な負担も大きくなるんで…。 私のお店チョイス基準をざっくり言いますと、一度のお支払い総額は15,000円以下にしたい。 時間は60分~90分程度にしたい。 だいたい10分あたり1,000~2,000円までで終わらせたいと思ってます。 行ったことない店もよかったんですが、最近はかなりエロ吉モードだったので、以前いったジラワンの姉妹店(だと思う)のホッピーでスペシャルコースの60分¥8、800を頼もうかと思いました。 ホームページによると二部屋しかないこじんまりとした感じです。 ゆっくり出来そうなんじゃないかと思います。 電話すると女性が出ました。 イントネーションもいつも通りです。 すぐ入れるとのことなので、5分くらいでつくとつげます。 お店はホームページ通りで、入ると待合室で正面にカーテンが二部屋分あります。 受付のお嬢さんはアラサーあたりでしょうか。 この人しかいないようなので、このまま担当かなーと思うとウキウキしてきます。 なぜなら巨乳だから。 スペシャルを頼もうとするとしきりにジャップカサイコースをすすめてきます。 持ち合わせがないわけではなかったんですが、ちょい予算オーバーなので考えていると、「イッパイサービスデキルヨ。 オッパイモネー」と谷間をぐいっと持ち上げてきます。 ジャップカサイコースに変更するしかありません。 だって巨乳なんだもん。 支払いをすませると一緒にシャワーにいきます。 もちろんすべて洗ってくれます。 以前いったレディーのお嬢さんよりいろいろと手の動きがエロいです。 かなりワクワクしてきます。 シャワーが終わるとマットに戻りうつ伏せでスタートです。 背中の指圧から始まってほどなくするとオイルマッサージになりました。 このへんはスペシャルコースと変わらないんですね。 袋のあたりも指先でツンツンきます。 「アオムケネー」の時にはきっちりFBKです。 さらっとオイルマッサージをすると「ウフフ」とかいいながら私の手を巨乳に導きます。 服が邪魔です。 通じたようです。 ボロンと出してくれます。 私がモミモミしているとまた「ウフフ」と言ってこんどは私の足の間に入り込んでスティックを巨乳で挟みます。 パイ〇リってやつですね!さすが巨乳。 そりゃ私の腰も動いちゃいますよね、「マダヨー」っていいながら私のスティックを一生懸命マッサージしてくれます。 生巨乳で。 最後は添い寝からのハンドマッサージで魅惑の時間は終了でした。 結果的には満足なんですが、60分でマッサージもアレもって思うとちょっと物足りないですね。 予算オーバーでも90分がいいかもです。 それが無理なときは普通にマッサージを受けたほうがいいのかな。 …煩悩との闘いは続きます。 ちょっ面白かったのでご報告。 このお店は入ってすぐリビングになっていて、正面に二部屋と左サイドにトイレとシャワーとなっています。 終わった後にシャワーいくためにカーテンあけてリビングに行くと、寝っ転がってスマホいじってる若い子が。 タイ古式のお店がとても日常の中にあるのは分かってきましたが、まさかお客いるのに寝っ転がったままって。 半笑いのままシャワー浴びます。 帰るときに私の担当のお嬢さんからいろんな子いるからまた来てねーと言われました。 (指名を欲しがったりしないんですね)その言葉で寝っ転がってる子をチラッとみたら、向こうもこっちを見てニコッとしくれました。 何かの作戦なんでしょうか?あんな笑顔みせられたら、また来なきゃならないようです。

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脚にある生殖器関係(睾丸、内部)の施術は「生殖器デトックス」または「カルサイネイザン」とも呼ばれ、もみ手法と指を使った睾丸&内部マッサージです。 まず最初に睾丸をもんで下げながらリラックスさせて柔らかさを出します。 続いて引っ張りながらストレッチをし、その後、ヌアットを繰り返しながら睾丸、陰嚢、精管の活性化を促します。 精管のヌアットは少し強度が高いため、腎臓に響くこともありますが、その分、生殖機能に強く働きかけます。 寒いときに睾丸が縮まり、腹腔内にキュッと収まることがります。 この睾丸を納める容器的な場所(胎児の時にまだ発達していない睾丸が収まっている場所)も、両親指で圧をかけてマッサージします。 睾丸の納まりを安定させるためにポジションを整えます。 仕上げは、手にゴム手袋を付けて指を使い、内部を施術します。 中指の付け根までを奥深く入れて、生殖器とその周囲の健康を促進することに特化した場所(精液分泌物を生産する場所)を、小さく円を描くような動きで直接深く圧する施術を行います。 「性行為前にこの施術を行ったことで、固さと強さを取り戻せた」というお客様からの喜びの声も伺いました。 ぜひこの施術をお試しください(個人差があります)。 人間の内臓の総称を五臓六腑と言いますが、この五臓「肺、腎臓、肝臓、心臓、脾臓」は日頃のストレスや暴飲暴食により、無意識のうちに負担がかかります。 これが積み重なると、ネルギーの流れが阻害され、それが腹部にこぶやねじれを生じます。 ロングコースでは、肘を使ってじっくりと圧をかけるので、より広範囲に浸透します。 タイ伝統療法の10セン(10本のエナジーライン)をそれぞれの状態に合わせて使用します、おすすめは他のマッサージとの組み合わせ または繰り返し2~3回 基本は指圧ですが強めの刺激をご希望の方は部分的にトークセンの使用可能です。

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