くちばし タイムボム。 くちばしのあるツムを使って合計でコインボムを18コ消そう[ツムツムビンゴ14枚目9]

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くちばし タイムボム

ツムツムのビンゴカード14枚目No9はくちばしのあるツムでコインボムを18個消す必要があります。 コインボムを発生しやすいくちばしのあるツムを調べてみました! コインボムってどうやったら発生するの? コインボムは、16〜18チェーンでもっとも発生しやすいボム。 コインボムは爆発させるとボムで消去したツムからゲットできるコイン以外に、さらに10コイン必ず貰えるボム。 コイン稼ぎには必須のボムですが。。。 16〜18チェーンって結構難易度が高いですね(汗) 16〜18チェーンをしやすいくちばしのあるツムって誰なのか? 次で検証してみました! コインボムを発生しやすいくちばしのあるツムは誰? まずはくちばしのあるツムをチェック! ハピネスBOXのくちばしのあるツム ・ドナルド ・デイジー プレミアムBOXのくちばしのあるツム ・ペリー ・クリスマスドナルド ・クリスマスデイジー ・バレンタインデイジー イベント限定ツムのくちばしのあるツム ・スカットル さてはて、この中で16〜18チェーンしやすいツムは、ずばり。。。 デイジー(クリスマス、バレンタインもOK)とペリーの2人です! デイジーは一緒に消せるミッキーを発生するツム。 そのため、チェーン数をしっかりカウントしながら繋げる事で安定して16〜18チェーンできます。 ただし、そのためにはハイスコアやコイン稼ぎは度外視してプレイする必要があります。 そして、続いてオススメツムのペリー。 ペリーは数ヶ所をまとまって消し、しかもそれがすべて一つのチェーンとカウントされます。 ただし、スキルレベルは2まで。 3以上になると、20チェーン以上してしまうため、スキルレベル2までの場合だけ使うようにしましょう。 スキルレベル3以上まで育っている場合は、デイジーを使って16〜18チェーンを狙っていきましょう! コイン稼ぎに必須の裏ワザ情報! 関連ページ ツムツムのビンゴカード14枚目No3は「青色のツムを使って1プレイで大きいツムを12コ消そう」。 青色のツムで、大ツムを12個消すためには、どうしたら良いの?オススメツムと、大ツムを12個消すやり方を説明します! ツムツムのビンゴカード14枚目No3は「ハピネスツムを使って1プレイで8回フィーバーしよう」です。 1プレイで8回フィーバーって結構厳しめ(汗)どのハピネスBOXのツムを使うともっとも効率よくクリアできるか調べました! ツムツムのビンゴカード14枚目No5はプレミアムツムを使って170コンボするミッション。 プレミアムツムで170コンボする方法と、オススメツムを紹介します! ツムツムのビンゴカード14枚目No6は耳が垂れたツムでマジカルボムを400個消すミッション。 7は「ハピネスツムを使って1プレイで85万点稼ごう」。 ただでさえ弱いハピネスツムで85万点とは難しめなミッション。 ハピネスツムで85万点稼ぐコツややり方、オススメツムを紹介します! ツムツムのビンゴカード14枚目No8はハピネスツムで160コンボするミッション。 ハピネスツムで160コンボする方法・やり方を説明します! ハピネスツムでコンボを稼ぐといえば、あの人!? ツムツムのビンゴカード14枚目No. 13は「茶色のツムを使って1プレイでスキルを15回使おう」。 1プレイでなんと15回もスキルを使わないといけないので、これは大変!茶色いツムで15回スキルを発動しやすいツムを探してみました。 ツムツムのビンゴカード14枚目No7はふしぎの国のアリスシリーズを使って1プレイで7回フィーバーするミッション。 合計で14,500コインなので、何度もプレイすれば必ずクリアできるミッションですが、そもそも赤毛のツムとは誰なのか!?赤毛のツムを紹介します。 ツムツムのビンゴカード14枚目No19は「ハピネスツムを使って1プレイで770コイン稼ごう」。 ただでさえ弱いハピネスツムで、どうやってコインを770枚も稼ぐのか?コイン稼ぎをするための方法と、オススメツムを紹介します。 ツムツムのビンゴカード14枚目No20は「プレミアムツムを使って1プレイでマジカルボムを18コ消そう」です。 1プレイでマジカルボムを18個も消せるツムは誰なのか、考察してみました。 ツムツムのビンゴカード14枚目No21は「ツノのあるツムを使って1プレイで1,400コイン稼ごう」というミッション。 コインを1400枚も稼げるツノのあるツムとは誰なのか?考察してみました! ツムツムのビンゴカード14枚目No22は「プレミアムツムを使って1プレイでスキルを24回使おう」です。 しっぽを振るツムでタイムボムを4個消すためのやり方を紹介します。

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ツムツムの「コインボム」の出し方〜出ない方は必見!〜

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YU ボドナビです! 今回は 脱落者なし!最後まで盛り上がるお手軽正体隠匿系カードゲーム「タイムボム」をレビューします! このカードゲームは人狼ゲームなどに代表される役割を隠してゲームが進む正体隠匿系ゲームの一つです。 タイムボムでは時空警察とボマー団に役職が別れます。 時空警察は爆弾の解除、ボマー団は爆弾を爆発させることがゲームの勝利条件です。 爆発の解除や爆発のために導線カードを切る必要があるのですが、他プレイヤーの前に伏せられたカードから1枚を選ぶだけなので、ルールも簡単。 たとえ途中で正体がバレても運の要素も必要なゲームなので最後までどうなるかわかりません。 爆弾の導線を切るというヒリヒリした設定は、みんなで気軽にワイワイ楽しむゲームとしてピッタリです。 プレイ時間は1〜30分程度、人数も2〜8人まで遊べるので使い勝手も良いですね。 人気イラストレーターの326さんのデザインもポップでオシャレ。 普段カードゲームをしない人も誘いやすいですね。 飲み会やボードゲーム会にもおすすめです。 タイムボムってどんなボードゲーム?• 脱落者なし!最後まで盛り上がるお手軽正体隠匿系カードゲーム!• 人気イラストレーターが手がけたポップでオシャレなイラスト!• タイムボムの評判 何ヶ国で発売されてるんだ?で、お馴染みのタイムボムのアークライト版。 人狼が苦手な人にこそ遊んで欲しいライトな正体隠匿系。 最短1分で終わりますからね。 オープニングやらエンディングやらキャラクター全員違うとか326さん細かく良い仕事し過ぎだろ…。 人狼ゲームなどの正体隠匿系ゲームが好きな人• 人狼系ゲームが苦手だけど興味がある人• 手軽に正体隠匿系ゲームを楽しみたい人• イラストレーター326さんのファン• ドラマや映画などでヒリヒリするような爆弾解体シーンが好きな人• 運が強い人 タイムボムの詳細データ 世界中で高い評価を得たカードゲームが装いも新たに登場! 時間を巻き戻してしまうタイムボムの爆発を阻止せよ! (Amazonより)• 作品名:タイムボム(英語:timebomb)• デザイナー:佐藤雄介• イラスト:326 ナカムラミツル• グラフィック:TANSAN• メーカー:アークライト• プレイ人数:2〜8人• プレイ時間:1〜30分• 対象年齢:10歳以上• 追加ルールで第三陣営のスパイもあります。 (裏面は全て同じ絵柄)何も起きない「シーン」のカードもいいですね。 ポップで可愛い。 表が解除、裏面が赤色の8枚全て同じものです。 無くてもゲームは楽しめますが導入した方がより世界観に浸れます。 NPCとして入れたい時に。 初心者にも安心です。 タイムボムのルール(遊び方) タイムボムは人狼などに代表される「正体隠匿系」と呼ばれるゲームです。 お互いにどの陣営か正体がわからないままゲームがスタートします。 タイムポリス陣営はタイムボムを全て解除すれば勝利です。 ボマー団はBOOMの導線を切れば勝利です。 巧みに嘘を付きながらタイムボム陣営にBOOMの導線を切らせることもできます。 人狼ゲームのように脱落者が出ることはなく、少人数でも遊べるカードゲームです。 ゲームの準備• 陣営カードを人数分準備し、各プレイヤーに1毎づつ配ります。 (タイムポリスとボマー団の比率は説明書参照)• (解除、BOOM、しーん…の比率は説明書参照)• 解除チップを準備します。 (枚数は参加人数によって異なります) ゲームの流れ• 適当な方法でスタートプレイヤーを決めます。 (最近ニッパーを使っていない人やじゃんけん等)• 代表者がオープニングカードを読み上げゲームをスタートします。 スタートプレイヤーは他プレイヤーの切りたい導線カードを1枚指定し、ニッパータイルを置きます。 全員でニッパーを置かれた導線カードをオープンして確認します。 「解除」の場合は解除チップを1枚青色にします。 「BOOM」の場合はその瞬間にボマー団の勝利です。 (しーん…の場合は何も起きません)• 次はニッパーを置かれた(=導線カードを切られた)プレイヤーが同じ様に切りたい導線カードを指定します。 「導線カードの切断」と「ニッパー係の交代」が参加人数回(4人プレイなら4回)終わったら1ラウンド終了です。 全員の切断されてないカードを裏向きのまま回収し、よく混ぜてから全員に同じ枚数から配り次のラウンドを始めます。 3〜8を4ラウンド繰り返し、解除チップを全て青色にできればタイムポリス陣営の勝利。 BOOMを切断した、またはラウンド終了まで解除できない場合は時間切れでボマー団の勝利です。 勝利した陣営のエンディングカードを読み、ゲームは終了です。 ニッパータイルを持っている人は他の人の切りたい導線カードの上に置きます。 この時点でボマー団陣営の勝利です。 タイムボムのおすすめポイント 脱落者なし!最後まで盛り上がるお手軽正体隠匿系カードゲーム! タイムボムは手軽に遊べる脱落者が出ない正体隠匿系ゲームです。 「時空警察」陣営と「ボマー団」陣営に分かれて、警察陣営は爆弾を解除する、ボマー団は爆発させることが勝利条件になります。 人狼ゲームは論理力や推理力が重要ですが、このタイムボムはそれだけでなく、どの導線を切るかの「運」も必要になってきます。 その為、初心者でも十分に楽しめます。 遊び方はどの導線を切るかカードを選ぶだけなので、ルールはシンプル。 プレイ時間は1〜30分とテンポよく遊べ、プレイ人数も2〜8人まで遊べるので急に人数が増えても楽しめて使い勝手が良いです。 プレイ感は手軽な割に、爆弾解除というハラハラするシチュエーションも加わり盛り上がります! 誰がどの陣営なのかはある程度推理が必要ですが、どの導線カードを切るかは運です。 タイムボムは人狼ゲームの様に脱落者が出ず、陣営がバレても必ずしも勝てないという訳ではないので最後まで暇になることはありません。 上級者は追加ルールで第三陣営のスパイを入れることで、更に違ったゲーム展開になり楽しめます。 人気イラストレーターが手がけたポップでオシャレなイラスト! タイムボムは世界各国で発売されていますが、このアークライト版は人気イラストレーターの326氏が手がけています。 (326氏自身がタイムボムが大好きのようです。 ) 見た目がポップでオシャレ。 箱やカード、カッタータイルなどのコンポーネントもしっかりしています。 爆弾の導線を切るとう設定もわかりやすく、普段ボードゲームをプレイしない人もすぐに楽しめますね。 もちろん小箱サイズで持ち運びしやすいのも嬉しいポイント。 値段も2000円程度と買いやすいです。

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くちばし タイムボム

ぜんぶ『し~ん・・・』でした」など言ってごまかす。 具体的なルールは前作のレビューにも書いてあり割愛しますが、シンプルなルールの中に幅広い戦略があり、本当に疑心暗鬼。 正体隠匿でよくある「全員、目を閉じて下さい。 」がなく、分かるのは自分の役職のみ。 警察側=証言の信憑性を審議し犯人を炙り出せば勝てる訳でもない。 犯人側が複数いる場合、むしろ一人は積極的に爆弾を当てに行くことで場を掻き回す事が出来る。 警察側は爆弾の在りかを察知されないように嘘をつく事も可能だし、他の犯人は正体を隠してサポートする事も可能。 しかし、犯人側に解除カードがある場合、犯人側にニッパーカードを渡さざるをえない。 ラウンド毎に解除カード、爆発カードがぐるぐる回る。 手札によって戦況も戦略もガラッと変わることに。 その反面、配牌による良し悪しはあるものの、1ゲーム短時間だから、何度でもやれると思います。 ヤバいです!超面白いです! 5人で初プレイして10回ほど連続でプレイしました 延々とやり続けそうになったので無理やり切り上げましたw 正体隠匿ゲームで人狼の様に脱落者が最後まで出ないのが素晴らしい 多人数プレイ時にいきなり傍観者にならず済むのは本当に素晴らしいです 多人数ならスパイは絶対入れた方が面白いです! 疑心暗鬼度倍々、ニッパーを握らせる相手すら選ぶのに悩みまくりw ラウンドが進む毎に選択肢が減って行き、1枚引けば勝てるボマー団側が勝ちやすい気がしました 自分がやった時はボマー団7割パトロール3割スパイ0勝でした スパイの立ち回りが1番難しいかな〜という印象 でも入れないと盛り上がれない! そこも含めてルールも簡単、途中脱落者なし、盛り上がれる要素満載のいいゲームです 価格も安いですしね! 私達の仲間内ではこれからはタイムボムは鉄板ゲームになりそうです! タイムボムという時空爆弾を爆発させようとするテロリストの「ボマー団」と、その爆弾を解体して爆発を未然に防ごうとする「タイムポリス」に分かれて、爆弾の解体コードを順番に切ってゆく…という、正体隠匿系のカードゲームです。 人狼の系譜にあたる作品ですが、どのコードを切断してゆくかを顔色や発言を見ながら指定してゆくだけ、という展開で、本家人狼よりも「会話」に頼るウエイトが少なく、かつ脱落もないので、人狼が苦手なプレイヤーにも非常に好評でした。 そう、よく映画で見るような爆弾解除の赤青コードをハラハラしながらニッパーで切断するシーンのゲームなんです。 デザイナーは日本人で、佐藤雄介さんという方が同人で出していたものが好評を博し、アークライトから新版として発売されたものです。 イラストが、326氏(中村ミツル)という独特なタッチのイラストを描く人で、私個人は知らなかったのですが、以前は「19」というフォーク系のバンド活動をしていたそうです。 (「あの紙ヒコーキくもり空わって」が有名…らしい。 ) 我々のメンバーにも女性ファンがいて「キャー!こ、これは326さんじゃありませんか!」と感激していました。 (笑)このホンワカしたイラストのおかげでオシャレでユーモラスなイメージで進行するので、初心者や女性陣にも安心して勧められます。 例によって陣営カードを密かに配布して確認したら、各プレイヤーの前にシャッフルした「導線カード」を同数ずつ並べ(中身は本人だけが知っている)、順番に誰か(自分以外)のカードを指定して、「そのコードを切る」と宣言することになります。 ほとんどは何も起こらず(ダミーの回線なんでしょうね)「し~~ん…」と書かれているカードなのですが、無事に「解除」を引き当てることができたなら、人数分置いてある赤ランプマーカーをひとつ裏返して青ランプにします。 これが全部青ランプになれば、無事に完全解除となりタイムポリスの勝利となりますが、もし途中で「Booom!」という爆発カードをめくってしまうと、爆弾は爆発してボマー団の勝利となってしまいます。 導線カードは定期的にシャッフルして配り直すので、そのたびごとにどんな発言をするのか。 カードを指定するときのリアクションは?とか、あーだこーだにぎやかに進みながら情報を推理していきます。 (もちろん分かんなかったらテキトー…いや勘に頼ってもいい。 (笑)このへんの負担の軽さと、適度な運が特徴でしょうかねぇ。 ) たとえ正体がばれても、残り少なくなってくる導線カードの中で、「Boooon!!」を選べばボマー団は勝てるので、そんなに正体秘匿に神経質になることもなく、最後までプレイできます。 これ大事ですよね。 「えええ…どれを切っていいのか分からない~。 ヒント教えて~」 「あー、俺のところには解除無いからこっち切っても意味ないよ~ニヤニヤ」 「うっ、その笑いが怪しいぞ!笑」 「こっちには解除が2枚ありますよ~」 「あー私も解除2枚ありまーす!」 「こら、ちょっと待てお前ら!解除はあと3枚しか無いはずでしょうがっ!」 「え?…という事は?」 「ギクギク~ッ!笑」 「ふう~ん、なるほどね。 さっきもそうだったよねえ」 「え?そうだっけ?」 「こらお前ちゃんとカード見とけや」 「じゃあ、これ切りまーす!」 「ホントにいいの~?ニヤニヤ」 「う…じゃあこっちにしようかな」 「こら、引っかかるんじゃなーい!笑」 こんな感じで進みます。 ゲーム時間も、6人でやってインスト5分+プレイ30分程度。 全部めくる必要はなく、解除が揃ったりBooon!が出たら終わりなので、けっこうあっさり終わります。 なので「よっしゃもう一回!」の声が出る盛り上がり具合でした。 また役割カードには「スパイ」を混ぜることができ、タイムアップしたらスパイの勝ちとなるので、慣れてきたら含めるとより楽しくなりますよ。 おススメです。 欺し合いなので、それに基づくものがコツになりましょうか。 出来れば序盤で陣営がバレてしまう事は避けたいです。 2つ3つの解除を餌に信用させるのも良いでしょう。 自分がプレイ中に気にしているのは、ボマー団をなるべく早く見極める事です。 そこを軸にして考えをまとめます。 もっとも、それで綺麗に考えがまとまる事は少ないので、後は勢いに任せます。 このゲームは慎重になり過ぎるよりも、みんなとワイワイ言いながら楽しむ方が断然面白いです。 また、作者様もおっしゃっていましたが、各種表現が穏やかなものになっていますので、年少の方とも遊びやすくなっています。 ルールも簡単ですので、お子様でも参加出来ると思います。 また、合宿や修学旅行、酒が入った後のパーティでのゲーム等、色々な局面で楽しめるかと思います。 待ち時間の長いタレントさんなどにも最適かと思いますよ。 嘘をつくのって勇気や覚悟といった心構えと、それを突き通し続ける為の計算力が求められる非常に難度の高い行動だと思うんですよ。 なのでいわゆる正体隠匿系のゲームってこの二つにある程度耐性や、もしくは慣れていないとやってる本人がプレッシャーに潰されてしまうんですよね。 "嘘つくの自信がないし周りに迷惑もかけたくないな、でもちょっと正体隠匿に興味ある・・・" そんなあなたに、タイムボム。 だってこれ嘘つくのやめていいんですもの。 嘘つくのに耐えられなくなったらニッパーを差し出してこう言えばいいんです。 「あ、私ボマーなんでボム狙いますね」 チョキ このゲームの凄いところは、 仮にこれで外したって負けたわけじゃない。 正体がバレてもちゃんと勝負が続くのってすごくないですか? 普通はバレたら負けですよ。 これならゲームを壊す心配がないですね。 安心安心。 〜突如始まる茶番〜 慣れてきたらカミングアウトのバリエーションを増やしてみましょう。 「風水的にニッパーをここに置くといいらしい・・・」 チョキ 「あ、手が滑ったあああ!」 チョキ 「吸い寄せられるううううううう!」 チョキ 「めがぁ!めがぁぁああぁぁあ!」 チョキ こんな感じで気軽にできます。 【アラカルトカードゲーム賞2017】 5位。 2014年にゲームマーケットで販売された後、人気が高く2017年に新版としてリメイク。 プレイ人数2-8人。 正体隠匿ゲームだが、基本は敵味方のどちらかに別れるだけなので初心者でもすんなりルールが理解できるようになっています。 ルールは皆さん書いているので、旧版 --->新版 を比較した感想を書いておきます。 ニッパータイル --- 旧版はカードだったが、今回は形がニッパーになっていて線を切っている感じが表現できていてよい。 解除チップ --- これがあるとあと何枚解除すればいいか一目で直ぐわかっていい。 旧版では、いつもサクセスあと何枚?と言ってカードを確認していたので。 サマリーカード --- プレイ人数によって用意すべきカードの組み合わせが記載されていてよい。 スパイの役職追加 - - - ボマー団、タイムポリスのどちらでもない役職追加。 スパイの目的は解除も爆発もせずに4ラウンドを終わらせること。 プレイ人数 - - - 旧版4-6-人、新版2-8人と拡大。 絵柄 --- 旧版の方がまだシンプルでいい。 新版の絵柄はもう少しなんとかしないと万人受けしない。 正体バレ=敗北ではない! 絵柄がとても可愛くなったこともあり、初心者が実に入りやすい正体隠匿系ゲーム。 基本的には警察陣営と爆弾魔陣営に別れ、警察側は爆弾の解除を、爆弾魔陣営は爆発を狙うゲームです。 細かなルール説明は省きますが、よく映画にある「赤を切るか青を切るか」を順番にやっていくゲームだと思えば大体正解です。 切るコードの内訳は、 「解除に繋がるコード、複数(制限ターン内に全部切れば解除)」 「特に意味をなさないコード」 「切ると即爆発するコード(一本)」 の三つであり、警察側は当然解除に繋がるそれを全部切りたい。 爆弾魔側は爆発するコードをなんとか切らせたい。 ただ問題なのは、これらのコードが基本的にどこにあるのか、誰も分からないことです。 ……自分が確認出来る手札として割り当てられた、数枚以外。 なのでゲーム風景は 「自分の持っているカード五枚のうち、二枚が解除だったよ! 誰かほら、切ってみて!」 「そんなこと言って、お前爆弾魔だろ? ホントは解除なんてなくて、爆発するコードがあるんだろ? ん?」 「いやそんなこと言うお前こそが爆弾魔だろ」 というような感じになっていくわけですね。 まさしく人狼系。 ですがこのゲームのポイントは、他の多くの人狼系と違い、全員しっかり「語るべき情報」がある点です。 「自分の持っていたカードの内訳は、こうこう、こういうものだった」 という情報。 各自から集まるその情報を元に切るコードを決めるゲームですので、基本的に初心者でも「何を話していいのか分からない」となりづらいのが、非常にグッド。 占い師の立ち回りに大きく左右される人狼などよりは、数段敷居が低いです。 それでも勿論嘘をつく必要性等は出てくるため、頭脳戦(心理戦)は成り立つのでご安心を。 更にこのゲームの敷居を低くしているポイントとして、正体がバレてもそれが全てじゃない、というのがあります。 あくまでこれは爆弾を巡るゲーム。 犯人当てや相手陣営の排除が目的じゃないのです。 つまり、「お前爆弾魔だな!」となったら、次の段階……つまりは、 「バレちゃぁ仕方ねぇ! 今後は堂々と爆発コードを切りに行ってやるぜぇ!」 と開き直ってゲームに参加出来るわけです。 最終的に運でゲームが決まることも多いため、本当の意味での高度な頭脳戦を繰り広げたい方には向きませんが。 とはいえ、だからこそ「わいわい面白い正体隠匿」であり、個人的には非常に重宝しております。 人狼系としては人数を比較的必要としないゲーム(なんと二人用ルールまである!)なので、「お手軽な人狼」をお探しの方には是非オススメしたいゲームですね。 2人プレイでは、「NPCの大田」という仮想的なプレイヤーを加え、擬似的に3人(実際には2人)でおこないます。 NPCの大田の行動はとてもシンプルですが、驚くことに、それでも十分にゲームとして成り立ちます。 具体的には、 NPCの大田のカードを開けに行ったとき、 「解除」だったら、切りに行った人がもう一度ニッパー係。 「しーん(解除ならず)」だったら、切りにいった人でない人がニッパー係。 というものです。 それだけなのに、3人以上でのプレイと変わらない緊張感が味わえましたよ。 貴重な少人数で遊べる正体隠匿系という意味でも、おすすめできるゲームです。 スキマ時間(10分〜20分で軽いルール)でさくっと楽しめる正体隠匿系ゲームです。 雰囲気としては「爆弾が仕掛けられた!解除しなくちゃ!あれ、人数が増えているような…ま、いっかw」なライトなノリです。 「簡単なルール」で初めての人もすぐ初めることができ、「少人数〜大人数対応」で「プレイ時間は10分〜20分」な簡単なゲームです。 1つ持っていると「ちょっとの時間にさくっと遊ぶ」ことができるゲームです。 なお、新板は特殊役が選択ルールとしてある以外は、基本的にテクスチャを変えただけです。 ゲームの進め方は以下の通り。 役割は以下の通り。 悪側:最大3名:爆弾を爆発させたい側 善側:最大5名:爆弾を解除したい側 特殊役:1名:追加ルール。 特殊役を入れる時は悪か善側から1名減らします。 これを引くと爆弾が爆発してゲームオーバーです。 悪側が狙うカードです。 解除:プレイ人数枚。 4ターン以内に全部引くと爆弾解除成功です。 し〜ん:人数によって変動。 ハズレのカード。 何も起きません。 (5人プレイなら5回繰り返し、5枚のカードをめくります)その後、「プレイ:カード再配分」を行います。 他のプレイヤーは正直に答えてもいいし、虚偽の答えをしても構いません、(爆弾を誰も持っていない、解除カードが多い、ということもありえます)ただし、手持ちのカードのどれが「爆発」「解除」「し〜ん」なのかを伝えてはいけません。 (誰かのカードを1枚めくります) 「爆発」だった場合:爆弾が爆発して、ゲーム終了です。 悪側の勝利となります。 「解除」だった場合:爆弾を1つ解除しました。 解除した数を示すマーカーのうち、赤を1つ裏返して青にします。 「し〜ん」だった場合:何も起きません。 その後、「プレイ:爆弾解除」を行います。 プレイヤー人数-1巡した(各自2枚のカードが配られ、その後解除を試みてクリア条件を満たさなかったら)場合、時間切れで爆弾が爆発したとして悪側の勝利です。 「爆発」カードを引いた場合、悪側の勝利です。 警察陣営は解除を プレイ人数分引ければ勝利。 ボマー陣営は爆弾引くか 4ラウンド終了で勝利。 非常にシンプルなルールのため お邪魔者やワンナイト人狼同様 正体隠匿や会話が苦手な方でも 入りやすい。 解除持ってると宣言しても たまたま引かれなかっただけで ボマーの疑いかけられたり ボム持ってるのに持ってないと 宣言したり読みあいが熱い。 状況によっては ほとんどカード引けなかったり 1ラウンド終了もあるが 場の様子を観察したり 喋ってるだけでも楽しいし リプレイもすぐ出来るので ほとんど気にならない。 3陣営いたほうがより面白いので スパイ入れるの推奨だが ただスパイで勝つのが 非常に厳しいので スパイもう1人いても 良い気はする。 まだ1日の2ゲームしかやっていないですが、面白い。 ワンナイト人狼に近いゲーム感がありますが、数ターンあるのも面白い。 だれが仲間かを前半は調べつつ、どこのタイミングで、カミングアウトするかがキモのゲームな気がします。 ただ、だいたいフリートークがベースなので、喋る人、それを受けて話を発展させる人、冷静な分析ができる人、色んな人が混じっていると、さらにゲームが楽しくなります。 「そーいえば、警察学校で同期だったな。 」とか 「あいつ同期にいたっけな!?」とか 「メガネのやつは、爆弾作ってそう」とか 「あいつは、親子3代爆弾魔だ」とか 完全な場外乱闘で話を膨らませて、みんなで盛り上がることウケアイです。 コロコロ堂で、6人でプレイした感想です。 佐藤雄介さんがデザインした正体隠匿系のカードゲームで、時空警察とボマー団に分かれて、爆弾を巡り戦いを繰り広げます。 戦いと言っても、時空警察側が爆弾を解除するか、ボマー団側が爆弾を爆発させるかとなっています。 ルールの詳細は、YouTubeで「タイムボム」として検索をかけていただくと、いろいろな解説動画がありますので、そちらをご参照ください。 今回のプレイでは、スパイを抜いていますので第三者勢力はなく、単純に時空警察とボマー団の戦いになりました。 私は時空警察側ですが、誰が時空警察で誰がボマー団なのかは分かりませんので、他のプレイヤーが時空警察側かボマー団側か何を持って信じるか非常に難しかったです。 ただ、他の時空警察側のプレイヤーと協力関係が築けたため、何とか勝利することができました。 ボマー団側のプレイヤーたちも、カード枚数が少なくなるギリギリまで嘘をついてこないので、疑心暗鬼に襲われながらも6本全部解除できたときはホッとしました。 次回は、ぜひボマー団になって、ゲームをプレイしたいものです。 小学生、中学生の子供と嫁さん入れて4人プレイした感想です。 まずルールが非常に簡単で、正体を隠匿して時空警察とボマー団に別れ、ペンチを持ってる人が自分以外の導線カードから1枚選んで切っていくだけ。 役割に応じて遊んでるメンバーからいかに信用を勝ち取り、自分の導線カードを切ってもらうか、または自分で誰の導線を切るかがポイントになります。 嘘を平気でつく中学生と嫁さんと私は、このゲームの間はかなり饒舌になり、時空警察でもボマー団でもかなり怪しかったらしく、小学生の子供からは始終ニヤニヤしてパパ怪しいと言われました。 大人と子供が一緒になって遊べますし、1回のゲーム時間が短いので、家族でお手軽に遊べてオススメです。 絵柄も326さんで可愛いいですしね。 タイムポリスとボマー団に分かれて、プレイヤーの誰かに配られた爆弾と解除ボタンを狙い合う正体隠匿ゲーム。 第三勢力のスパイが地味に楽しいです。 誰が味方で誰が敵なのかわからない。 誰が嘘をついているのかわからない。 しかも嘘がバレにくい上に、バレても問題無く最後までゲームを楽しむ事が出来ます。 この新盤は326さんの絵に抵抗がある人もいるかと思いますが、私的には可愛いので余裕であり。 旧盤と新盤なら追加要素があるので断然こっちがオススメです。 その追加要素とは、2人しかいない時はNPCのオオタさんを入れて疑似3人プレイが可能!!!やってみるとなんと普通に駆け引きが成り立って面白いと言う奇跡のバランス。 こんなゲームなかなかないのでは・・? 我が家では小6と小2の3人でやる事が多いのですが、たまに無理矢理オオタさんを参加させてマイルールで疑似4人プレイも楽しんでます。 (疑似3人プレイだとオオタさんのカードを開いて解除だと開いた人が続行、しーんだともう1人のプレイヤーに交代。 我が家の疑似4人プレイルールでは解除だと変わらず続行、しーんだと残った2人でじゃんけん) 懸念点としては、カードが少なくなっていく中で解除か?爆弾か?のジリジリ感が楽しい反面、まだ手探り状態の早い段階であっさり爆弾をつかんでしまうと、「え、もう終わり?」と少々白けてしまう事です。 ボマーであっても1ラウンド目ならわざと手元のボムを起動させないように誘導する等、少し空気を読む事も必要じゃないかなという印象です。 戦略的にもタイムポリスだと思わせる作戦になるので、普通に有りだと思いますが。 もう一点はどのゲームでもそうなのですが、読み放棄プレイが萎える事ですね。 「(特に初期段階だと)味方か敵かもわからず解除か爆弾かもわからないなら適当でも良いじゃないか」って考えに至ってしまっては途端にクソゲー化します。 ウチの小6長男が騙しや読み合いに疲れて一時そんなプレイをし出したので、多少説教をした事もあります。 楽しみながらも真剣に味方を探して真剣にボムを解除 起動 するからこそ面白い。 ここにおられる皆さんは全力でゲームを楽しむ方々ばかりですので関係ないとは思いますが、そういう心ないプレイヤーがいたら観客になって貰って、是非NPCのオオタさんを入れましょう。 ログインするメリット• マイボードゲーム機能約10,000個のボードゲームに対して持ってる・お気に入り・興味ありなどの登録・保存機能をご利用いただけます。 リストは友人・知人にも共有が可能で、人数順・時間順・発売年順などに並び替えることができます。 新しいボードゲームの発見(BETA)自分のマイボードゲームデータを分析し、あなたに似ている会員が他にどのようなボードゲームを「お気に入り」にしているか、簡単に調べることができます。 未経験かつ未所有のおすすめボードゲーム機能です。 コミュニケーション機能ゲーム単位でレビューやインスト情報、参加者と共同で編集するリプレイ日記などに投稿することが出来ます。 盛り上げたい・流行って欲しい・人に勧めたい作品について情報受発信の場としてご活用いただけます。 現在、スタッフブログ・開催イベント・入荷した新しいゲームの通知機能を開発しています。 ボードゲームにまつわる、あらゆるモノ・コトをデータベース化し、便利な機能を開発していきます。

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