エポス ポイント 投資。 【悲報】エポスカードの投信積立が色んな意味でヤバすぎたwww|東大バフェットの米国株式投資ブログ

エポスカードのポイント還元率アップのコツとは?最大30倍のお得な貯め方を解説

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つみたてNISAを利用の場合は、更に2週間程度の日数がかかるようです。 「つみたてNISA口座ができました」メールが届いて、ようやくつみてたをスタートすることができます。 私は特定口座のみの申込でしたので、申込からつみたてスタートまで10日くらいでした。 1週間くらいで「特定口座ができました」メールが届いて、その2日後に簡易書留が届いております。 案内に記載されていた予定通りに進みました。 書留は薄い箱型になっていて、店舗番号と口座番号が書かれた用紙とお守り?が入っていました。 最初は不思議に思いましたが、何となく社風みたいなのが伝わってきて、私の中でtsumiki証券の印象が大幅にアップしました(笑) tsumiki証券にログイン! 店舗番号と口座番号が分かればログインできます。 店舗番号等が書かれた書類にQRコードが記載されているので、手っ取り早くスマホからアクセスしてみました。 もちろん、パソコンからでもログイン可能です。 tsumiki証券のアプリがない!? ログイン後の操作はすぐに分かると思います。 商品を選んでいくら積み立てるか決めるだけです。 かなりシンプルな操作画面になっているので、迷うことはありませんでした。 ただ、一度画面を閉じてしまうと、またQRコードからやり直しという面倒なことになってしまいました。 tsumiki証券のアプリがないのです( ̄ー ̄) パソコンからならお気に入りですぐにアクセスできますけど、スマホでアプリがないのは致命的です。 アプリがないと不便過ぎます。 どうしたものか・・・ ここで気づいたのがエポスカードのアプリです。 エポスカードのアプリから、tsumiki証券にログインすることができました。 そういうことなら納得です。 トップページの「つみたてる」でtsumiki証券に移動できます! tsumiki証券の仕組み 取扱商品は4種類のみ tsumiki証券の取扱い商品は4種類のみです。 そして、購入方法はエポスカード限定。 本格的な投資を行いたい人には不向きかもしれませんが、エポスカードのサービスの一つと考えれば素晴らしいと思います! 同じ積立投信をするにしても、クレジットカード払いができればポイント分だけお得になりますからね。 そして、エポスカードでの支払い日は5月27日です。 まあ、5月7日確定というのは大型連休の影響なので、本来なら4月27日あたりで確定していたと思われます。 ただ、28日、29日で確定する月でも、エポスカードの支払日は翌月になっていますので、カード利用料金締切日の関係で2ヶ月分まとめて払うなんてことはなさそうですね。 シンプルに毎月同じ金額で投信積立ができる仕組みになっています。 投信積立金の変更・引出し 積立金額の変更はいつでもできます。 また、貯まった積立金を引き出すことも、もちろんいつでも可能です。 ただ、投資信託の売却ということになるので、ある程度の日数はかかります。 1.メニュー「つみたて状況を見る」 2.「お預かり資産の中身」をチェック 3.「引き出す」をクリック 4.金額を入力 5.お引出し内容を確認 6.受渡日に振込み予定日が記載 公式サイトによると、振込みは申込日から『5~6営業日後』となっていますので、1週間から10日前後は待つことになりそうですね。 引出し依頼時の振込み先は選べる? 残念ながら選べません。 引出しした時の振込先は、エポスカードに登録した銀行口座になります。 ただし、1年間の積立金額と継続年数に応じて、年1回、エポスポイントが付与されます。 取扱商品は4種類(積立投資信託)のみで、月々3,000円から50,000円の範囲で積立設定することができます。 エポスポイントは1年間の積立金額と継続年数に応じて付与される仕組みになっています。 tsumiki証券の口座開設は、特定口座だけなら10日前後、つみたてNISAも開設するなら更に2週間ほど日数がかかります。 あとがき tsumiki証券のメリットを最大限に活かすには、やはり、エポスゴールドカードが不可欠ですね。 仮にエポスゴールドで年間60万積立をして、選べるポイントアップショップ(ポイント3倍)のみで年間40万円利用したとします。 しかも、6割が投信積立なので、資産形成もできちゃいますからね。 投資のリスクはあるにしても、これだけのお膳立てがあれば、完全にメリットの方が上回ります。 まあ、ここまでの最高値を達成するのは難しいとは思いますが、それだけの可能性があるということは間違いありません。 私も今は普通のエポスカードで、毎月3000円の積立設定ですけど、いずれは最大限にメリットを活かせたらなと思います。 2017年9月に自動増枠で30万に。 2018年9月に自動増枠で40万に。

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ポイントで投資ができる資産運用5選!楽天ポイント・Tポイント投資を徹底比較

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丸井グループは26日、積み立て投資を専門事業とする「tsumiki証券株式会社(予定)」を発足すると発表した。 2018年9月より関係機関の手続き終了後、事業を開始する。 この事業は日本初の取り組みとして、「クレジット払いで『つみたてNISA』対象の投資信託を購入できる」のが大きな特徴。 同グループが発行する「エポスカード」の1回払いで購入し、毎月銀行口座から自動で引き落とされる仕組みだ。 「tsumiki証券(予定)」はつみたてNISAを活用することで、若年層や投資初心者をターゲットに、「長期・積立・分散投資」を応援する事業だ。 以下のような投資信託に触れたことのないユーザーでも、気軽に始められる特徴を備えている。 月の投資上限額は5万円(年40万円)と少額• 20年に及ぶ非課税制度が適用される• 商品は「長期の資産形成に適したもの」を限定してチョイス• 金利手数料いらず• つみたて期間・年間金額に応じたエポスポイントがもらえる 投資可能な商品は数少ないつみたてNISA対象商品の中でも、「3社4本」と非常に限定されている。 選択肢が少ないものの、むしろ初心者にとっては迷わずに済むというメリットもある。 ラインナップは以下の通りだ。 0101maruigroup. pdf いずれも5年~10年の投資実績を誇る長期ファンドだ。 商品選びに時間をかけずに済むメリットに加えて、「クレカ払いによる恩恵」も期待できる。 エポスカードの0. 5%ポイント還元を受けつつ投資が可能 「tsumiki証券株式会社(予定)」の投資では、エポスカードで1回払いをすることで「0. 5%ポイント還元」を受けることが可能だ。 年間40万円を積み立てたとすると、1年で2,000ポイント貯まる計算になる。 さらに、つみたて期間・年感金額に応じて追加でポイントを貰えるため、決して無視できないメリットといえるだろう。 また、クレカ払いのメリットとして「キャッシュフローに余裕を持たせられる」ことも無視できない。 少額積み立てで無理なく資産形成しつつ、半月~1ヶ月後の支払いのため、さらに余裕が持てる。 エポスカードは年会費無料のため、カードのコストはかからない。 ただ銀行口座に預けておくより、賢い使い方だといえるだろう。 また、「tsumiki証券(予定)」で投資を始めるには、Webサービスか全国のマルイ店頭で申し込む必要がある。 その際、Webだけでは分からないユーザーのために、マルイ店頭では投資初心者向けに「入門セミナー」や「フォローセミナー」を開催予定。 そのほか、お金に関する相談窓口や口座申し込みサポート窓口も設置するとのこと。 投資を始めるにあたっての導線として、Webだけで完結しないサービスが展開される予定だ。 他社の「クレジットカードを利用した投資」 今回発表された「クレジットカードで投資信託が購入できる仕組みは日本初だ。 しかし、他社のカードでも「ポイントを使った運用サービス」は展開されている。 以下が主な他社サービスだ。 楽天スーパーポイントを利用した「投資信託の購入」• インヴァストカードを利用した「ポイントの自動投資」• 永久不滅ポイントを利用した「ポイントの直接運用」 楽天証券では楽天スーパーポイントを1ポイント=1円のレートで、投資信託の購入が可能だ。 「期間限定ポイント」は利用できないという制限はあるが、ポイントで気軽に投資ができるのはうれしい。 さらに、楽天証券で取引をすると「楽天証券ポイント」も同時に貯まるのでお得だ。 積み立てには対応していないが、「ポイントを現金化できる」数少ないシステムでもある。 インヴァストカードを利用するのは「ポイントの自動投資」だ。 8つのコースからひとつ選ぶことで、貯まったポイント(還元率1%)を自動で分散投資する一風変わったカード。 ポイントの全額が投資されていくため、失効することなく資産形成が可能だ。 セゾンの「永久不滅ポイント運用サービス」は、ポイントを利用して投資するのではなく、「ポイントを運用する」サービス。 インヴァストカードと同じく、いくつかのコースのうち一つを選び、投資の結果に応じてポイントが増減していく。 塩漬けになっている永久不滅ポイントがあるなら、運用に回してみても良いだろう。 クレジットカードを利用した「つみたてNISA」は手軽 「つみたてNISA」は一度手続きを済ませて口座を開設しておけば、その後自動で積み立てをしていってくれる。 低金利の口座に預けっぱなしにしておくぐらいなら、積み立てをしながら資産形成をしておくべきだろう。 「覚えることが多くて面倒なのは嫌だけど、将来を見据えて何かしら投資はしておきたい」という層におすすめだ。

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ポイントで投資ができる資産運用5選!楽天ポイント・Tポイント投資を徹底比較

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メリット一覧• ポイントを将来の資産にできる• 毎月マイルがプレゼントされるから、効率アップ! (1)ポイントを将来の資産にできる ポイントを金融商品に変えることで、ポイントを消費で使う以上の恩恵を享受できます。 ポイントは消費で使うのが普通ですよね?何かを買ったらポイントがつき、そのポイントをまた消費に使う…。 もちろん、活用法として間違っていませんが、少しもったいないです。 金融商品の特徴は、分配金などのキャッシュを生み出すこと。 つまり、 ポイント金融商品に変えてしまえば、自動でお金を生み出してくれるのです。 トラノコなら、ポイントで投資(金融商品を購入)ができるので、あなたの将来の資産にできるんです。 (2)毎月マイルがプレゼントされるから、効率アップ! トラノコには、利用するだけでポイントがもらえるサービスがあります。 現在もらえるのは以下の通りです。 (3)ガス代が下がる トラノコを利用すると、ガス代を 年間1,200円減らすことができます。 なぜなら、ガス会社の NICIGASと提携しているからです。 アプリにお客さま番号を入れるだけで、毎月100円割引されます。 光熱費とガス代は必ず払わなくてはいけないので、少しでも節約したいもの。 アプリを利用するだけでガス代をお得にできるのは、うれしいポイントですね。 (4)その他、提携銀行でのトラネコ優待サービス 下記の提携銀行のユーザーであれば、専用ページより口座開設すると、さらにお得にトラネコが 利用できますよ。 注意点一覧• 月額料金がかかる• キャンセルするときポイントがそのまま戻らない場合がある 注意点1. 月額料金がかかる 最も注意する必要があります。 そもそも トラノコの利用には、月額料金が月300円かかります。 確かにポイントでも投資できますが、 投資額が超少額でも300円が徴収されます。 これでは、最悪投資分が手数料で消えてしまい本末転倒。 なので、 あくまで「おつり投資」というメインの投資があり、そのおまけとして「ポイント投資」があると考えましょう! 注意点2. キャンセルするときポイントがそのまま戻らない場合がある ポイントで投資できますが、ときには「やっぱり消費で使いたいから、直前キャンセルしたい」と思うこともあるかもしれませんね。 注意しましょう! 4. 結局、利用すべき?どんな人におすすめ! 結論としては、 ポイント投資だけの利用はオススメしません。 なぜなら月額料金がかかるからです。 月額300円かかるポイント投資はちょっと・・・という感じです。 ちなみに、同じく月額でポイント投資ができる『SBIネオモバイル証券』は月額200円ですが、毎月200Tポイントがもらえるので、実質的にはほぼ無料です。 詳細: トラノコもこのようになれば、いいかもしれませんね。 しかし、 すでにおつり投資トラノコを利用している人にとっては有用だと思います。 投資は、基本的に投資金額が増えれば増えるほど、リターンも大きくなります。 ポイントは少額にすぎませんが、ちりも積もれば山となると言います。 10年、20年という期間なら立派な資産になっていることでしょう。 とくに ANAマイルが利用できるのがいいですよね。 ANAマイルは、いままで消費以外の選択肢があまりありませんでした。 よくたまるANAマイルを将来の資産にできるのは素晴らしいです。 今、トラノコを活用している人は、ポイント投資も利用して、将来の資産形成を行っていきましょう! まとめ トラノコのポイント投資について解説しました。 基本的にポイント投資目的での利用はおすすめしません。 しかし、現在 トラノコを活用している人には、おすすめです。 投資は、基本的に投資金額が増えれば増えるほど、リターンも大きくなります。 ポイントは少額にすぎませんが、ちりも積もれば山となります。 ぜひ、導入を検討してみましょうね。

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