ミルボン リペア。 グローバルミルボンリペアヒート(GLOBAL MILBON REPAIR HEAT)

【サロン専売 】「グローバルミルボン リプレニッシング シャンプー」のシャンプーを美容師が実際に使ったレビュー記事

ミルボン リペア

毛先にまとまりが欲しい方やツヤが欲しい方は、FO・MO・サントリートメントセラム・グレイスオンセラムの4タイプから選んでみてください。 いずれもオイルタイプになっており、髪にうるおいとツヤを与えてくれます。 FOとMOはまとまりよく柔らかくするタイプ。 しなやかで柔らかな髪にしたい方はFO、よりまとまり感を求める方はMOをチョイスすると良いでしょう。 指通り良く、ダメージもケアできるのはサントリートメントセラム。 グレイスオンセラムは保湿力が高く、指通りを良くしてくれるタイプ。 髪に潤いとツヤを与え、しなやかで指通りの良い髪に導きます。 ミルボンのエルジューダシリーズの中で特に保湿力に優れているのは、エマルジョンタイプ。 髪が水分を蓄えられる状態に整えます。 グレイスオンエマルジョンは髪の内部まで水分を浸透させるため、柔らかくて潤い感のある髪に。 内側からしっとりするような 髪を求める方にぴったりです。 髪を潤わせながらダメージも予防してくれるため、より乾燥を防止してくれるでしょう。 リンケージミューシリーズは、4ステップの本格派インバストリートメント。 ステップ1で毛先までの均一感を高め、ステップ2で毛先の潤いをアップ。 ステップ3では髪の根元から毛先までサラサラ感を高め、ステップ4でサロンのような仕上がりを維持させます。 髪が細くて絡まりやすい方はノーマルタイプ・普通髪でパサつく方はプラスタイプ・毛が硬めの方やくせ毛の方はエックスタイプと、 髪質に合わせて選べるのが、リンケージミューシリーズの魅力です。 髪質に合わせてタイプをチョイスし、ステップ1~4まで順に行うのが理想的ですが、すべてそろえるのが大変・手間をかけたくないというときや、デートなど特別な日の前夜などにステップ4のみ使用するというのもひとつの手でしょう。

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ミルボン(MILBON) リペア|シャンプー 通販・価格比較

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どうも、べーやんです! 今社内で今使っているシステムトリートメントの材料を見直して新たに統一しようと試みているんですが、何がいいのかわからないんですよね~。 ちなみにお店が約20店舗ほどあるんですが、各店舗の店長の裁量で使用するものを決めてるんで、使ってる材料がバラバラな状態。 各メーカーから話を聞けど、どこも「うちの商品はいいですよ~」って内容ばかりですよね。 まあ、ウチの「商品よりあちらの方がいいです」なんて事を言うのもありえないですけど(笑) どこぞの有名美容師だってスポンサーありきの話ばかり。 そういう意味では本当にいいものは教えてもらえないんですよ。 それじゃあ 自分達で検証していくしかないじゃない!! という訳で取り扱っているシステムトリートメントを比べて問わず語りしていきたいと思います。 ちなみに今回の検証はミルボンのインストラクターの立ち合いのもと使う材料も決めてもらっています! 目次• 今回はグローバルミルボンとリンケージ 今回はミルボンの新旧対決! リンケージに関しては何年前から使ってるのかわからないくらいですが、扱っている店舗曰く、「すごくいいんです!」との事。 ちなみに僕は使ったことはありません。 笑 対して先日、 不正販売で話題になった グローバルミルボン。 サロン契約商品の筆頭ですね。 感覚としてはリンケージの上位互換でなおかつ オージュアの下位互換の位置づけだと理解してます。 ちなみにオージュアも契約商品ですが、仕入時の初期投資が太く、基本的にカラー剤とトリートメントを一括仕入れしないといけないことから個人サロンなどは手が届きにくいのでここでは割愛させていただきます。 そして、それぞれ使うラインは モデルの状態 ・数回のブリーチ ・見た目以上に毛先ちぎれる 最初にドライ状態の写真撮るのすっかり忘れてました。 申し訳ない。 髪の状態は上に書いてる通り単純にやばい。 とろろ昆布みたいなトロトロ加減です。 笑 このモデルの 右半頭をグローバルミルボンで 左半頭をリンケージで同時施術していきます。 1剤塗布 実はリンケージとグローバルミルボンのトリートメント工程は同じ。 ですので剤を左右で変えるだけでオッケーです!ラクチンですね! という訳で最初にシャンプーをしたのちにタオルドライ。 使ったシャンプーはグローバルミルボンのリペア。 成分の中に毛髪修復成分が含まれているので、シャンプーしただけですでにちょっと髪の調子がよくなってます。 その後に1剤をつけていきます。 コーミング&タッピングで入念にしていきましょう。 このタイプのシステムトリートメントは 1剤の塗布が最重要ポイントになりますので極めて丁寧にきめ細かく施術していきましょう。 タオルドライもきっちりです! 2剤塗布 ~ 3剤塗布 1剤をしっかり塗布した後はしっかり流しましょう。 ここでも タオルドライをきっちりです! そして2剤の塗布です。 ここでも コーミング&タッピング! そして続けて3剤を塗布しましょう。 さらにコーミング&タッピング。 大量のシリコンによって検証の結果が曖昧になりそうお流しをした後はあえてトリートメント剤をつけずに仕上げましょう。 スポンサーリンク ドライ~仕上がり そのまま何もつけずにドライをしましょう! 左側がリンケージで右側がグローバルミルボン。 ブローもアイロンもなしで乾きざらし。 結果的に甲乙つけがたい・・・(笑) こうやって写真で見ると右側のほうがストンとしてます。 実際に見てみると毛先の収まりに関してはリンケージが勝っているようにも感じられます。 ミルボンのインストラクター的にはもっと グローバルミルボンの方がいい結果になる予定だったみたいですが思ったより同じくらいの仕上がりに肩を落とされてました(笑) 正直、冒頭にもお伝えしましたが、 グローバルミルボンのコースラインよりもリペアのほうがもっとしっとりするハズです! これはまたの機会に検証してみたいですね。 同じ商材でもモデルの状態次第では結果もその後のもちも変わってくると思うので皆さんも気になったアイテムはメーカーや講師の言いなりではなくしっかりと自身での検証をするのがいいと思いますよ! という訳で【現役美容師の問わず語り】を最後まで読んでいただきありがとうございました。 コチラの検証も👇.

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お店でできるリペアトリートメントの施術法と効果について☆

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あなたをもっとキレイに 髪を、どこから見ても、どこまでも、美しく。 繊細な感性と、先進の科学技術が融合して生まれた、日本ならではのグローバルヘアケアシステムです。 毛髪ダメージの核心にせまる発見 毛髪をナノレベルで解析して発見した世界の女性に共通のダメージ現象 「棒状空洞化」。 毛髪内部に棒状の空洞ができることで、枝毛や切れ毛の要因のひとつと考えられます。 「棒状空洞化」をケアし、芯から整う心地よい輝く髪へ 棒状空洞化が進行すると、毛髪内部がスカスカになり、ツヤやハリがうしなわれてしまいます。 重要なのは、毛髪内部密度。 そこで、数多くある毛髪補修成分のうち、毛髪内密度を高める 「SSVRシルク」に着目。 せっかくサロンケアを施しても、適切なメンテナンスが行われなければ、その効果を維持することが難しくなります。 そこで重要となるのが「ホームケア」です。 下の図は、「サロンケア」と「ホームケア」を4週間のビューティーサイクルで表し、 月1回の 「サロンケア」と、ご自宅での週1回の 「集中ケア」、サロンでの効果を維持する毎日の 「ホームケア」で理想的な美髪習慣をはじめましょう。 グローバルミルボン サロンケア メニュー ・スムース クイックトリートメント ¥2. 「スムース」タイプには、 「軟毛」「普通毛」「硬毛」と髪質に合わせて選べます。 しっかりカウンセリングをして、ご自身の髪質に合ったラインナップを選びましょう。 グローバルミルボン ホームケア SMOOTH スムース シリーズ ツヤやかでさらさらの質感を求める方、指通りが気になる方に。 髪の表面をやさしく包み込んで、毛先までツヤやかで、なめらかな髪へ。 Shampoo ふんわりした泡が絡まりをおさえ、なめらかに洗い上げる。 Treatment キューティクルを整え、毛先までなめらかな髪へ。 OutBath Treatment ツヤやかな輝きと、指通りなめらかな髪へ導く。 髪の内側に潤いを与え、毛先までみずみずしい髪へ。 Shampoo 保湿成分配合の濃密な泡で、しっとり洗い上げる。 毛髪補修成分が浸透し、しなやかな髪へ。 追加アイテムはこちらになります。

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