夜桜たま 引退理由。 VTuberの引退理由7選!衝撃ランキング【2020最新版】

ドットライブ所属のVtuber、『夜桜たま』さんに何かあったので...

夜桜たま 引退理由

夜桜たまちゃん、 猫乃木もちちゃん契約解除へ。 本日、どっとLIVEさん側からのアナウンスで、 夜桜たまちゃん、そして 猫乃木もちちゃんの契約解除が報告されました。 ファンの方の中でもきっと想像がついていた方もいらっしゃるかもしれません。 ただ私としては……「そうなって欲しくない」という気持ちがありました。 ひとつの山場であり、ここを乗り越えて12人のアイドル部に「おかえり」と言える日を待つ。 中立的とは言いましたが、私もファンです。 箱推しなんです。 なので、希望は常に持っていたい。 そう思っていましたが今回このような件になってしまいました。 ずっとアイドル部を推してきて記事にしていたので、 しっかりと、書いていきたいと思います。 声明はどっとLIVEさん側からのみ。 二日間の空白があり、本日どっとLIVEさん側から声明があったのはファンにとっては悲しいものでした。 夜桜たまちゃん、そして猫乃木もちちゃんの契約解除。 つまり事実上のアイドル部を引退するということです。 ツイッターではこれに対し、「辞めないと言っていた2人がなぜ?」と疑問に思う方、 「こんな説明で終わらせないでください」 「最後にふたりの声も聞かせてもらえないのか」 「2人の気持ちはどうなのか」 「不誠実だ」等々、この決定に対して怒りの声が上がっています。 ついに不安が的中してしまった。 最後まで信じていたかった希望が消えてしまった。 そう考えるのがファンというものでしょう。 その上で、どっとLIVEさん側から出した説明文も「ご本人からの希望があり」とし、あくまで「夜桜たまちゃん」と「猫乃木もちちゃん」の希望でやめることになった旨、その上で、 「大変遺憾でありますが、ご理解ください」 「現状、詳細な事情を説明できない状況にある」と、どこか具体性に欠けるものでもあります。 ただ擁護をするわけではありませんが話し合った結果こうなってしまい、 どっとLIVEさん側もその対応に追われているのかもしれません。 これから予定していたであろう企画やイベントなどもあったのでしょう。 12月29日に行われるV-RIZINなども告知が遅れているようです。 さらに文の中には「入稿、納品が完了している出版物(夜桜たまちゃんの作品)は出版社の意向に沿い出版すること」が決まっているようです。 なので十分な説明が出来ない状況にある可能性は充分あります。 ただ、以前より指摘されていた 報連相の遅れがこのような結果を生んでしまったことも事実です。 なにより、ファンの方々の気持ちとどっとLIVEさん側のすれ違いは続いているようです。 まず彼女たちの言葉で聞きたい。 そして伝えたい。 そうでしょう? なのになぜどっとLIVEさん側のみでの発表なのか。 結果このままお別れになるのなら、 「せめて今までの感謝を言わせてほしい」 これがファンとして考えることだと思います。 なのにすれ違いが起きています。 納得いかないのも分かります。 怒りが沸くのも分かります。 以前に記事でも書かせていただきましたが、 私たちはアイドル部が大好きで、 12人のメンバーが大好きで、 彼女たちの頑張りや努力に勇気をもらえたりして、 元気がないときでも笑わせてもらえたりして、 色んな企画で楽しませていただきました。 その根っこが同じだからこそショックを受けているんです。 それなのに「お別れの言葉」も言えないのはあんまりじゃないかと。 せめて最後に「感謝の言葉」を伝えられないのかと。 そう言った感情を起点にファンの方々もかなりヒートアップしています。 前から決まっていたのにワンクッションも挟まずに発表があると人は戸惑うものです。 そしてその戸惑いが怒りに向かっている最中、あるいは怒りに変換されてしまっています。 また今までの不安や不満もそこに含まれていることも分かります。 私はそれ自体、自然な感情であると考えます。 ファンだからこそ熱くなる。 大好きだからこそ我慢ならないことも。 ですが、ここはひとつ落ち着いてください。 落ち着いてられるか!という気持ちがあることも重々承知しております。 しかしどっとLIVEさん側に対するリプなどを書き込む際に言葉だけは選んであげてくださると幸いです。 なぜなら過度に過激な発言は残ったメンバーの目にも映る可能性があるからです。 言葉の力というのは、時には誰かを追い詰めてしまうものです。 それがどっとLIVEさん側だけではなく、 アイドル部のメンバーや、夜桜たまちゃんや猫乃木もちちゃんにまで波及してしまうと、 最終的に彼女たちをも傷つけ、苦しめる結果となってしまいます。 それはファンの想いとはもっとも程遠いところにあるのです。 「これから」を見守っていきましょう。 まず、夜桜たまちゃんや猫乃木もちちゃんの『これから』が私は心配です。 所属事務所を変えて再出発するのか、そのまま完全に引退をしてしまうのか。 「アイドル部」ではなくなり、夜桜たまちゃん、猫乃木もちちゃんちゃんではなくなってしまうのですが、 再出発するというのならば応援させていただきたい。 アイドル部でもなく、名前も姿も変わってしまうかもしれませんが、 もし今後も活動をするなら、辞めてしまうことになった彼女たちの「これから」を応援させてもらいたい。 それくらい彼女たちには元気をもらいました。 素敵な配信を見せていただきました。 だからこそ、「ありがとう」と「さよなら」 最後の微かな希望として、 どこかの事務所で再出発すると信じて「また会える日を楽しみにしています」と伝えたいです。 アイドル部のこれから。 現在、北上 双葉ちゃんやメリーミルクちゃん、神楽すずちゃんがこの件に触れ謝罪し、 また八重沢なとりちゃんも「とても配信できる状態ではありません」とかなりショックを受けています。 夜桜たまちゃん、猫乃木もちちゃんの「これから」も心配ですし、 同時にアイドル部の子たちの「これから」も心配です。 そしてファンの方々は今、色んな感情があると思います。 怒り心頭となっているかもしれません。 失望してしまったかもしれません。 悲しくてやりきれないと感じている方もいらっしゃるでしょう。 大好きだから無関心に振る舞えるはずもなく、 運営さんに愛想をつかして離れてしまう方もいるでしょう。 またそんな中で彼女たちに優しい言葉をかけている方も見受けられます。 批難ばかりではなく、怒りだけではなく、 きちんとどっとLIVEさん側とアイドル部の子たちの線引きをしたうえで、 彼女たちを見守っていくという方もいます。 それは彼女たちのこれまでの活動が無駄ではなかったからでしょう。 一度、どっとLIVEさんという事務所を頭から消してみましょう。 「いや、どっとLIVEが無駄にしたんだ!」 そう言いたい気持ちも分かりますが今はどっとLIVEさんを抜きにして、 彼女たちにスポットを当ててみましょう。 それはなぜか? あなたはどっとLIVEさんのファンではないはずです。 アイドル部のファンのはずです。 そんなあなたを熱中させ、リレー配信が楽しみで仕方なかったのは、 夜桜たまちゃん、猫乃木もちちゃんを含めたアイドル部の12人の努力のたまものです。 つまり、彼女たちの一年半に及ぶ活動は無駄ではなく、しっかりと私たちに届けてくれていた。 そして好きになるきっかけは色々あると思いますが、 それは彼女たちがとても努力家で個性的で魅力的だったからじゃないでしょうか。 なので今しばらく落ち着いて、 ゆっくりでいいのでこの現状を一緒に受け入れましょう。 その結果、離れてしまうのは仕方のないことですし、 ふとしたきっかけで、また戻ってくることもできる。 ファンに失格なんてことはないと私は思います。 今は離れてしまっても、なにかのきっかけでまた気になって、 メンバーのアーカイブを覗いたり、それでまた戻ってきたり。 その気持ちはバンドに例えれば、よく分かるかもしれません。 ふとした一曲で離れていた心が戻って再燃するようなイメージです。 ここで一応、私のことも書かせていただきますね。 様々な意見があることを理解した上で、 私はしばらく見守っていくことに決めています。 あくまでどっとLIVEさんの「すべて」を信じるのではなく、 アイドル部の子たちのがこの状態から立ち直り前進すること、 そして夜桜たまちゃんや猫乃木もちちゃんの未来に希望があることを望みます。 ただ最後に、ファンとして私もひとつ正直に言っておきたいと思います。 私にとってこの結果はただただ悲しく、残念で仕方ありません。 また卒業するのであれば配信できなくても、短い動画でもいいからお別れをして笑顔で送り出したかったなという悲しみもあり、それすらもさせてもらえなかったのだろうか 本人達にもう上げたくないと思わせた? と運営に対する怒りもありました。 こんな自分勝手な私がこれからアイドル部を見続けていいのか、それこそファンと言っていいのかと自己嫌悪していましたが、主さんのファンに失格はないという言葉には少し救われた気がします。 身近にいた彼女たちがもっと辛いはずでしょうし、すぐには無理かもしれないですが陰ながら彼女たちをまた応援できればなと思いました。 ありがとうございました。 コメントありがとうございます。 私としても、ピノちゃんの配信があったばかりだったので驚きました。 そうですね、やっぱり今までずっと楽しませてくださったお二方です。 せめてお礼とお別れの言葉を伝えたかったですよね。 たしかにアイドル部のメンバーの子たちもショックを受けているようですし、 そして夜桜たまちゃんと猫乃木もちちゃんは特につらい決断をしました。 しかし、ファンの方々も同様にショックを受けたのも事実で、 憶測もありますし、怒りも当然あります。 それはアイドル部が好きだからにこその感情だと、私は思います。 だからこそ、心をゆっくりでも気持ちを落ち着かせてほしいです。 そしてまた気持ちが落ち着いたころに、彼女たちのこれからを見守っていただければ嬉しいです。 Sizaki.

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楠栞桜は夜桜たまが前世?アンチ?boothなどのまとめも!

夜桜たま 引退理由

夜桜たま 基本 (在籍時) 所属 くらい 委員 部活 部 異名 士 称 , さくたま, 名 ズ 絵 2D 配信歴• 以前でこっそりの絵をしたことがあるである であるとも言したが組は否定した。 本人が立補したわけではないが、周りにされてとなった。 部活は部とを兼任しており、部ではを務め、では始動初日のーとなるなど的な立ち位置となっていた(ただし、のではない)。 通称はが名付けた「」。 本人はこの通称をので気に入っているらしいが、「さくたま」「」など呼びやすい呼び方で呼んでほしいとのこと。 であることから「」と呼ばれることもある。 にのが開(同日時点の登録者数は約00人)。 同に 登録者数5万人を突破した(初配信から日)。 では4人。 の配信で、として初めて士と共演。 同には『 夜桜たまがで教える』を出版(後述)。 に登録者数10万人を突破した。 契約解除 、「おはなし」と題したが行われ、自身のに関してと衝突が起きた経緯を説明。 その際「夜桜たまは辞めない」としていたが、同日より上の活動停止状態となる。 同、( も同時に解除)。 参加の解除は設立以来初。 詳細な事情については「説明をできない状況にある」としている。 配信、上でのなども行われなかった。 の発表について、配信で共演した、、さらに経験はなかったがのなどがにらいの言葉を残した。 また2D時代から共演を熱望し実現していた侑未はと結んだ。 以下、在籍時のとなる。 麻雀ガチ勢として ・特技として を挙げている。 配信ではを使用し、打ちながらみなく解説を加える様にはくも。 多い時で一日に回打つで、 界の人口を拡大することを活動の標に掲げている。 説明から始めるも予定で、ゆくゆくは大会を開きたいとのこと。 を始めたきっかけが 「」を見て 2の2の・返しをしたかったから どっちも だといい、の頃には既に打ちまくっていたとのこと。 好きな役はとで、これまでに。 また、一人で四し同じ卓でを打つこともあったとか。 として始動後に開設した のでは、配信外を含めで戦以上をこなしていた。 なお、での対戦については、 個人的に楽しんで観戦してもらうことは全然構わないが、知りたくない人もいるので とのこと。 「 」時にはの解説音つきにしたところ大はしゃぎし、その際なぜかたまをらせたの「もう上がっちゃったんだ」発言をもじって、たま本人がので巡回(後述)した際には「もう見つかっちゃったんだ」とするのが定番となっている。 後述するがとはその後縁が結ばれることとなり、が夜桜たまについて記した記事をのヘッダー画像にも使用している()。 2018年 には、 「一日は2間しかないのにしかしていないのは体ない……そうだ、をやろう!」との発想から生まれた 「同時四面打ち」配信を実施。 まったく問題なくこなしも取った上、配信のを拾いまでスラスラこなしたための度肝を抜いた。 その時に魅せた化け物のっぷりから の扱いされたこともある。 にさらに 「の夜桜たまは」配信を実施。 前述の「一人で四し同卓で」を発展させたもので、四人別々の夜桜たまを演じながら(打ち方もそれぞれ変えている)、解説、拾いもするという、もう見ているだけで頭がおかしくなりそうな内容であった。 余談だが、のに以前「個室で一人で同卓したい」という確認を取ったところ困惑されたそう(そりゃそうだ)。 あまりにもな士っぷりから、には、殺到から「」のが一時落ちるほどの反となる。 以後も「」では度々記事化されているほか、には「マ」(あの「」の)でも紹介された。 士からも、秀仁に活動初期からをフォローされたり、同じくフォロワーの浩一にを誘われたりと、好意的な反応が寄せられている。 2019年 には の配信( 最の一日前)を敢行。 で間の試合が行われたのは の配信以来2例となった。 熱い試合展開にたこともあるが、解説はもとより選手たちのも豊富に交えたは時にながらの熱量の高いものとなり、 は「」と讃えるを残した。 そして同年には、前述の 浩一に加え、美香をに迎えて 「てつじんのまぁじゃん - 挑戦者 夜桜たま -」を配信した。 によれば、これが と士の初めてのとなる。 このは前述の通り浩一からの提案で、自分からをとりでプレゼンまでしてくれたらしい。 対局の模様は、にて「まぁじゃんのてつじん~挑戦者 夜桜たま~」の題で別同時配信もされ、初戦はの不調により効試合となり一度仕切り直したのち、3位となった。 しかし、その後 泣きの一回が認められて見事を獲得。 これにより、、、に加えて、憧れのによる色が送られることとなった。 続くにした「ーじゃんたまー」も当然。 には、驚きと共にさすがと納得されている。 配信にてした際には、からされていた。 さらにには、との配信第二弾として侑未、(いずれもMー)と夜桜たま、が対決する「Mー」を配信。 また同時期には「戦9」予選の一部大会に参戦。 上位入賞者には夜桜たま関連の特典がされた。 そしてには 夜桜たま本人が著・・を担当する「 夜桜たまがで教える」が発売。 同じで部の一員でもある にたまが教えるという体裁がとられた書で、も各章のまとめを担当している。 さらに本作を監修したのは後述する憧れの士 その人。 本人に監修をお願いした際には「こういう本が出したかった」と快諾、まえがきでも本書の判りやすさを絶賛している。 内には夜桜たま・のみでなく、が中に登場する。 かつてことがの化を夢としてっていたが、まさかのでその夢もうことになった。 これを記念して、による「 杯」が同8 4日に開催。 たま・もとして参加し、開幕で行われた配信では本書さながらにたまがに教えながらをする内容も放送された。 、にて、活動開始以来初めて 配信中に() を達成した。 マーからわずか4分の出来事であり、もともとの内容にた「」はでもトド入りを果たしている。 配信内容・パーソナル のはの色によって内容がわかるようになっており、それぞれ は、 は、 は単発、 は、 薄は、 は、 濃はで分類されている。 の中には分類分けが終わっていないものがあるが、内には終わらせたいとのこと。 配信内容 は「」や「」、「」等の系を好んでしている。 他にも様々なのについて饒舌にっており、かなりのであることがわかる。 との配信では速そのっぷりを披露。 全に慣れた動きで 会敵時には低いトーンの落ち着いた口調で喋り出すというが繰り広げられた。 のはやはりだったようだ。 そのを見たであるは「せ…なにしたいのに…」「は軍隊を育てているのではないはずでぅゥゥ」と嘆き、欄に参加していたに Pとして席を用意するのでくれとすがり付いていた。 ちなみには全で推しを決意しているが、Pの座はに相応しいとして断っている。 またGOのを解説付きでしたりもしている。 を始めたのは両親ので、話によるとの時 「をします」と呼び出され、 「たは、たは、は、 たまは何をやるんだい?」とを勧められたことがきっかけだという。 特にのたは 「配信に出たい」と度々にしているとのこと。 または(末)たまと二人暮らししており、放送中にが入ったこともある(部分の編集などは行われず「共々てもらえると嬉しい」とのこと)。 さらにの同様を飼っており、のほどではないが配信中に鳴きが聞こえてくることがある。 は強くなく、『 the 』では(全体のとなる)「詰んだか?やめるか?」発言が飛び出す。 しかし2のにのピンを必須として持たせ続けながらをしたりと、らしいさを随所に見せていた。 では、恐怖に挑むためなのか様々なにキレッキレのを入れたりをこぼすのがとなっている。 またの腕前に反して2Dの腕前もよわよわであり、『』や『』ではになりながら特徴的な悲鳴をあげまくっている。 ゲーに関しても苦手を言しており、本人の取扱説明書にもてはいけないと書いてあるらしい。 『』ので、1回ので配信を行っている。 パーソナル く「で」な性格。 始動初日に行われた(同僚の) との初放送では、な者同士の不在のふんわりを繰り広げた。 その際、配信の関係か聞き間違いを連発し、「 」「 」等のを生み出している系。 その後とは気の置けない仲となり、「ふーたま」ペアとしてに親しまれている(正正銘の最初期であることからに「」と呼ばれることも)。 自分の好きなものに関しては饒舌になるという気質も持ち合わせている。 ・問わずのので、済みでの沼にハマる、ると「」とうろたえる、 はいいや、の片鱗もたくさん披露している。 またの産を聞いた後、その中で一番自分に性を感じたならそれはもう仕方ないので「」と呼んでも構わないとっている。 としてはもはやしくないのだが、 やのであり、特に に対してしばしばを送っている。 組が参加したでの配信のではのに喜々として突撃しており、「の面するな」というに対して「 面じゃなくてだよ!訂正して!」と返し、「 は みんなかのじょ」と付け加えた。 はや構成がと対になるようなものであり、そのことを二人して喜んでいた。 本人く外面は良いとのことで、として表に出る時は の所属する中等部線で憧れの的に映る程度にはきっちりしている模様。 含む「」の前では上記のような素の表情をみせているらしい。 また「」のである。 がであることや好きなが少し古いこと、上記ののなさによってしばしば扱いされており、同じ系の 、 と合わせて「部」と称されることがあるが本人は否定している。 特技(麻雀以外) が得意で、「 まちゃん」という自身のも描いている……が本人く「別の人」とのこと。 配信にもしばしば登場し、まちゃんと一緒にをしたり 一人二役している。 お落好きなのかが非常に豊富であり、たまは「こいつ私より持ってるな」といたことがある。 きっての才女であり、頭に開された「」では要五教科全てで点以上(四教科で点以上)を獲得しぎりを記録。 活動からなく1年というで初めて明かされた才女ぶりにの間でも大きなとなった。 にも定評があり、名前を出さずに本人に言及したをいいねされた、 にされたを者より先にしたなどの逸話を持つ。 ズらはを使う、を使う、縦書きを駆使するなど様々な手段を講じてたまのの届かないところでの魅をろうとするが、遅くとも数日以内には捕捉されてしまい恐れられている(本人く「 人のおで勝手に遊ばないの!」とのこと)。 あまりにもといいねをしすぎるため しばしばから判定を受けてが動かなくなるが、それでもめげずにといいねをし続けている。 余談だがはののみならずも観覧おり、本記事における「」の内容に違いがあったため直々に修正依頼を呼び掛けたことがある。 に関しては本人のみならずや関連でも行っているらしく、登録者数の節突破はで得ているとのこと。 持ち味 その可らしいや姿などからは想像できないほどに難があり、好きな食べ物は「」・嫌いな食べ物が「 のこと 」と、分類て快である。 その快さはにもよく反映されており、で突き進むさまは系と称されている。 での配信の欄では「 ムードとかんね」と発言しており、配信中にものミネーションに対して「見て何が楽しいの?」を筆頭にをすとしては新すぎるを繰り広げた。 翌日の配信でも的で自身へのと称して破壊し強奪しまくるという非常にらしい配信となった。 その他に関しても「 豆を捨ててを食す事しか知らない」、は皿に盛りつけずのまま食べる等々的に残念なに事欠かない。 軟を食べてが欠けていると配信で話した後はから「やすりとかでを削りそうで怖い」と心配されていたが、 本当にやすりでを削ろうとしていたことが判明。 しかし買い物をしにに乗った際にやすりで削るのはやめた方がいいというを見たため何も買わずに引き返したため未遂に終わっている。 その後、ちゃんとにて治療済みであるとにて報告している。 ただし全てが残念という訳ではなく、好きのでは得意であり、の嗜みとしてを常にポケットに用意している。 なのでの際に得意科がになっていたのは間違いではない(のなが多すぎるので正しいとも言い難いが)。 のではたを作るもされている。 非常に腺が弱く、おめでたいことがあった後の配信では泣きながら配信することが多々ある。 が1周年を迎えた直後のではながらに1年のの気持ちを伝え、大の会慣れしているPも感動で進行内容が頭からすっとんでしまった。 1周年記念においてもの段階からを見て泣いていたらしく、やちゃんから本番でもちゃんと歌えるのか心配されていた。 その選曲は「」()。 として初めてに立つたまの状況そのまんまの曲であり、そりゃ泣くって心配されて当たり前である。 当日の結果は言うまでもない。 化したらやりたいこととして「」を当初から上げている。 念願の化後も中々その機会が訪れなかったが、化による配布に伴いし、ついに標が達成された。 正直をすのとしてはどうなのかという動きなのだが、。 容姿 のとい瞳が特徴。 前には錨を模したを付けている。 2Dは姿だったが、ではらしく、かつ大変趣深いを着ている。 は前述の通り直系のであるが、中でもはの容姿からとの繋がりを強く感じる見たとなっている。 本人く「の遺伝子を感じてになった気持ちになるんじゃぁ…」とのこと ちなみにの姿は「」として変換された姿であり、「」に登場する兵「」が元の姿となっている。 のであるはの元祖である「」の進日と同じであり、と関連のあるなのはのみである。 「予選でにしてくれた人の気持ちを大事にしたい」という想いがあり、兵時代からの特徴を引き継いだ錨のはの強い要望でにもされたという逸話がある。 9~10日にかけての配信では、変換時に落っことしてきたがし、多くのやをさせた。 その後も配信を中心にしばしばが登場している。 関連リンク• 関連項目• () (順) 夜桜たま 元 夜桜たま.

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どっとLIVE「夜桜たま、猫乃木もち契約解除」へ。

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実際何が有ったのかはわかりません。 なので全て推測でしか話せません。 猫乃木もちさんは歌や演技の面でもっと活発に活動したかったけれど、アイドル部のhPaの様に歌を制限し特別感を持たせるプロデュース方針のため活発に活動できず、契約が枷になっていたのだと思います。 仲が良かった八重沢なとりさんは学力テストでの「おいそこの猫」や配信の中での話から、リアルでの交流も深かった様ですし、自分のやりたい事を契約の枷なしにもっと活発にやって行ける様に、限られた若い時間をもっと全力で生きるために、前向きな意味で契約解消に至ったと一定の理解をしているのではないかと思います。 夜桜たまさんはもっと長時間配信をしたい、もっと頻繁に配信したいと言っていた事があります。 また、どうも半年程前からダンスレッスンやボイトレが多くなっていた様ですし、たまさんはどちらも苦手で心身にも時間的にも負担だったのではとも思えます。 北上双葉さんは動く姿を見せたい見せられそうと喜んでる面がありましたし、メンバー達がやりたい事とたまさんがやりたい事がどんどん乖離して行く負担が一因だったのかもしれません。 連日の様に2~6時間麻雀を中心にTRUE REMENBRANCEの続きの朗読配信などをする様になるのではないかと思います。 限られた人生を生きる上で、アイドル部のプロデュース方針に納得しているメンバー達と、本当に本人がやりたい事の乖離が大きい子が契約解消したのではないかと私は思えます。 1年半は若い子達にはとても大切で長い時間です。 大部分の男性視聴者層とは時間の感覚が全く違うのかもしれません。 私個人は、本人達が自分のやりたい事にもっと全力になれる様にという、前向きな契約解消なのではないかと思います。 そう思いたいと思います。 牛巻りこさんの活動休止は入院沙汰や点滴沙汰など過労は前々から有ったと思います。 ただ勤務先からVR機材を借りて使ってみたり、事務所も光学センサーが整ったり、配信で色々なプログラムを使ったり、自身のモデルを回転~移動で飛んで見せたり、この界隈でいずれ進むVRLive配信を最初にやっていた先輩の事務所に居る事は、やりたい事をやれる将来性を感じていると思います。 ただ牛巻りこさんが本気でやれる技術の限りの配信をしてしまうと、アイドル部のイメージが壊れる様な事をしてしまったり、他の子にも同じ事をやって欲しいという要望が来ると不平不満の元になってしまう恐れがあって、現状自由に全力で配信に技術を利用する事が制限されているのではないかとも思います。 夜桜たまさんはアイドル部の事を大切にしていました。 だからずっとやりたい事と違う負担が有っても我慢し続け、そこに更に負担が増え限界になった所で、希望 ソロライブ を与えられ失望を与えられた事で、心が折れたのではないかと思います。 そういう流れだったのではないかと。 行き過ぎた献身は自分を幸せにはしません。 たまさんは家庭の境遇的にも一番無理な献身をしやすいと思います。 たまさんは残されるメンバー達にも先輩にも可能な限り前向きな説明をしていたのではないかと思います。 もちさんとなとりさんの表に見えない親しい距離感があったりする様に、たまさんとちえりさんや双葉さんとの間にも表に見えないそれが有ったのだと思います。 ピノさんが2日に言った様に、運営はこれまでも親馬鹿に色々な事を叶えて来ました。 しかし12人も居れば多数決の意思決定は少数派に無理を強いるのが常です。 活動開始時にした契約を解消する事で2人を自由に活動できる様にする事は、子供を思い通りにしようと縛り脅す親に比べれば、自由に羽ばたかせる親馬鹿な気持ちもある様に思えます。 また卒業という言葉を使わせなかったのは、私はたまさんじゃないかと思います。 仲の良かった双葉さんやちえりさんは卒業せず在籍するのに自分達だけ卒業というのは皆で守って来た世界観の形を壊す事になるから、メンテちゃんなどのワードの様にあくまで現実的なメタ部分として契約解消という言葉を使って下さいと強く強く強いたのはたまさんなのではないかと。 私個人の見て来た範囲での推測による質問への回答は以上となります。 あと少しだけ返信で追記するつもりです。 運営は2014年頃にかなり開発が進んでいたと思われるスマホゲームのメインキャラから、2017年6月にVTuberデビューさせ、サブキャラから2018年4月にアイドル部をデビューさせました。 もし、1年後にたまさんが新たにVTuberとして活動し始めたなら、ちえりさん、双葉さん、牛巻とはコラボ配信を幾度か組む可能性はあると思います。 可能ならもちさんとなとりさんも。 説明を誤るとマルチアカウントで荒らしている人達が騒ぐので説明不足がどんどん積み重なっている様に思えます。 若さへの注目、若さを失っても続く人生と将来と生活費と報酬と現実と説明不可な点も多々有るでしょう。 今後も十分な説明がされるか不明ですが、私はこの運営ならば別の形の「続き」がいつかあってもおかしくはないと思っています。

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