不 登校 中学生 親 ブログ。 不登校だった私に対する親の対応が神だった話|ROGOLOG ロゴログ

中学生の不登校の原因と対策!解決に向けて親が取るべき行動とは|小幡和輝オフィシャルブログ

不 登校 中学生 親 ブログ

今日は土曜日です。 毎週恒例の怒涛の登校を終え、娘は自宅でお昼を回った今も、待ちに待った睡眠を心置きなく堪能している最中です。 それにしても、読者さんのコメントで気づかされました…6月初旬までのオンラインではしんどくてライブでは参加できない授業もありましたが(録画されているので後で参加可能)、リアル登校が始まった後も実質一つの授業に穴を開けることもなく、かつ授業を完全に楽しみながら六月最後を迎えることとはびっくり仰天の事態と言えます… いくつもの幸運が重なったことがこの奇跡とも思える状況をもたらすこととなったと思うのです。 左側は、駅から学校に向かう生徒が列を作って歩いている光景をよく見かけました。 先週くらいから、両方の道は、駅に向かう生徒のみで溢れる様に。 通常ベースに入ったんだなと思いました。 中学校も部活が始まったようで、放課後、学校の外周を走っている生徒を見かけるようになりました。 どうぞこのまま~と願います。 今日、東京での感染者が50人を超えましたね。 地元地域でも、約1カ月振りに感染者が出ました。 この微妙な波が気になりますね。 ところで、皆さまは、厚生労働省のコロナ接触確認アプリはインストールされているのでしょうか?まだ修正が入るようだし、実験段階のようですが、とりあえずインストールしてみました。 1メートル以内、15分以上の他... 次々と放送再開していますね。 私、一度、記事にしていますが、これも・・・第3話でストップしていましたが、25日に第4話が放送されました。 このドラマは当初、TVerでランキング1位になっていたので、観てみたのですが、今朝、ランキングを確認してみると、やはり・・1位でした。 なにせ、主人も観ていますから友達に「面白いよ~」と言ったら、追っかけて観てくれて、「第4話始まるね~」と友達の方から言ってきましたよ。 『ドロキュン』ドラマです。 『ドロドロ』の人間関係と『胸キュン』な恋愛模様と・・毎回、予想を裏切る展開で目が離せないです。 「登場人物、全員裏切者」と前触れがあるものの、それが、わかる瞬間が怖いのなんのって人間の裏の顔をさらけ出すドラマです。 主人公とその夫と、それぞれの... そして、そこで学習をすることは、今まで自分の将来像を描くことが不可能な世界にいた娘の新たな生きがいとなり、更には次のステップへの希望を口にするまでになっています。 私は、娘の心がここまで蘇ったことに手放しで満足をしており、1年でここまで来れたことは奇跡に近いことだと思っています。 その意味で、この学校の先生方、そして娘をどん底からここまで導いてくれた運命のようなものに感謝しています。 しかし実際は、そのような美談仕立てのよ… 誰が予想できたであろう… 娘は毎日綱渡りのような状態で 高校生活を送っている 夢にまで見た学校生活… 朝起きられることの幸せ 授業を受けて新しい世界を知ることのワクワク感 簡易ベッドに臥せり 頭痛のコントロールに苦労しながらも 毎時間が楽しくて仕方がないという 「ノートをとるだけ」の中学校生活 封じ込められた英語の時間 今の学校の 自分で調べ 考え 参加する授業 そこでは自分の病をしばし忘れ 水を得た魚のように生き生きとしているのだろう 時計を見ることもなく あっという間に終わってしまう夢中の毎時間 クラスメートがどうだとか そんなことはあまり気にしていない 学べることの幸せ 学ぶ場に参加でき… こんばんは。 Nicoの心の天気は「晴れ」でした。 今日のNicoは、PCで小説を書いて過ごしている時間がとても長かったです。 休み休みですが、3時間程度、執筆活動をしていたと思います。 Nicoが小説を書き始めると、NicomamaはPCを占領されて少し困ります。 家事の隙間時間に、ブログの下書きをしたりしたいのにタイミングが合わなくて・・・。 でも、Nicoが何かに熱中している姿は、うれしいので文句をいったりせずに不便だなと思いつつ見守っています。 まだ、外食する気持ちになれないけど、外食したいな。 最近は、用事がなくても少し外出をするようになりました。 でも、Nicomamaは、まだ、外… 私は低学年の頃、登校拒否してました。 今でも理由が分かりません。 これといった理由がなく学校に行けませんでした。 主人の職場にも低学年のころ学校に行けなかった方がいて、理由はよく分からないそうです。 次女を見ていても、やっぱりハッキリとした理由が分かりません。 最近は1年の先生が怖くて学校に行けなくなったとは言ってるけど、クラスの人数が多くて緊張するとか、クラスメイトとどう接していいか分からないとも言っています。 1年の登校渋りの時は、テストで間違えるのがイヤだとか、音楽がイヤだとか… 理由が変遷していて、本人も分からなくなってるところがあります。 些細な違和感やイヤが積もり積もって、学校イヤに… 「子育てブログ」 カテゴリー一覧 参加人数順• 赤ちゃんのための習いごと、 赤ちゃんと一緒にできる習いごと、 赤ちゃんを連れて行ってOKなパパママの習いごと、 どんな習い事があるのか、どんな様子なのか ベビーと一緒に習い事をしているパパさんママさんぜひぜひトラックバックしてください! 「こんなものもあったんだ!」と新たな発見があるといいですね。 赤ちゃんと一緒にできること、たくさん増やしていきましょう! たとえばこんな習い事・・・ ベビースイミング・ベビーマッサージ・ベビーヨガ・ベビービクス・ベビーサイン・リトミック など赤ちゃんメインのものから 赤ちゃんOKのママの産後のクラスや 普通の大人向けの習い事だけど赤ちゃん連れOKなものなど。

次の

不登校ブログ 学校復帰したら親がしてあげる大事な対応とは?

不 登校 中学生 親 ブログ

中学生での不登校数は今やクラスに一人という割合です。 不登校になり始めの初期では各家庭で混乱と暗い雰囲気が蔓延していることと思います。 学校にいけなくなってしまった子供の存在が悩ましく、また救ってあげたい一心でも厳しくすべきなのか、どう接するべきなのか、互いが模索しながらもぶつかり合う日常に疲れ果ててしまうケースが後を絶ちません。 中学生の頃に不登校だった私の個人的な経験談ですが、今いろいろな書籍で勉強しながら振り返ると、今同じような境遇にある親御さんたちにアドバイスできることも少なからずあります。 またこの記事が全ての人に役に立つかは分かりませんが、ひとつの意見、モデルケースして参考にして頂ければ嬉しく思います。 By: まず大前提として 「不登校には段階がある」ということを理解してほしいと思います。 まず中学生の子供が不登校になってしまった親の方には、この段階の存在を知って下さい。 そして、各段階でどのような状態になるのか、どのような対応が望ましいのかを最初にリンク先の記事で理解して下さい。 ここからは親の対応として気になる、最初の初期(急性・行き渋りの時期)でどのような対応をすべきかを考えてみます。 まず一般的に言われるのは「優しく受け入れてあげて、子どもの自主性に任せるべき」という考え方と「放っておくのは親の怠慢に過ぎず、本人を甘やかせるだけなのだから厳しくとも強い登校刺激を与えるべき」の意見です。 この辺りについては「」の記事で見解を述べています。 結論を言うと、見守るという選択の方が上手くいく可能性が高いです。 酷いいじめで不登校になった場合や明確な理由、原因がある場合はそれに準じた対応が必要です。 しかし、いずれにしてもなどの厳しい対応をとってもあまり効果は長続きしません。 少なくとも、ここで紹介しているような「学校に行かなければいけない」と自覚しており、なおかつそれに対する葛藤と苦しみを感じている不登校の中学生には厳しい対応をしても状況は良くならないというのが、私の持論です。 対応のポイントは聞き出す、批判するのではなく相談するイメージ By: 当たり前のことを指摘します。 不登校は子供だけの問題ではありません。 親も当事者です。 それを子供に押し付けるのは、やはり可哀想ですし、望ましい親の対応とはいえません。 もう一度言います。 不登校の中学生の子供を持つ親も不登校の当事者です。 ですから、「学校はどうするつもりなの?受験のことどう考えているの?」とお節介的に問い詰めても堂々巡り。 「わかってるよ、学校行くってば!」 とか 「うるさいなぁ!」 とか機嫌が悪くなって部屋にとじ込もってしまったりするのがオチでしょう。 正論を突きつけられると本人としても結構辛いです。 追い詰められるというか、自分が情けなくなるというか、どれだけ自分がダメなのかを突きつけられているような感覚というか…。 学校は行って当たり前、社会で通用しない、ダメ人間、人生終わり。 そんなことは子供が一番よく分かっています。 正論攻撃は絶対にやめた方がいいです。 一緒に考えるとは具体的にどういうこと? 「学校、どうしようか?」、「受験、どうしようか?」で充分。 「いつまで学校行かないつもり!?」「受験のことは一体どう考えているの!?」よりも一呼吸おいて相談するイメージ。 ポイントは不登校を完全に受け入れた上で聞くこと。 そして、「今度の旅行、どこ行く?」「今日何食べる?」ぐらいの感じで「どうしようか」と相談するのがちょうどいいです。 当事者の親子が相談しながら一緒になって考える、忘れがちですがこれは本当に大事です。 昼夜逆転とゲーム依存・ネット依存はある意味正常な変化 ここで心配している人も多いであろう、についても述べておきます。 まず、 不 登校の生徒の段階推移としてはごく一般的であることを伝えておきます。 この昼夜逆転&ゲーム&ネットは大半の不登校生徒に見られる共通のものです。 で、これらの状態にあった不登校生徒はその後しっかり復帰しています。 不登校の対応のポイントは「見捨てずに見守ること」 親という字は 「木の上に立って見守る」と書きます。 不登校の対応はまさにこの対応が大切。 口うるさく言わない。 でも放置はせず、しっかり見守る。 子供が自分のことを心配している、親は自分のことを大切の思ってくれていると伝わっていれば、子供は大抵不登校を克服できます。 あまり口うるさく、命令や批判ばかり行ってしまうと余計に殻に閉じこもり、誰にも相談せずどうにもこうにも行かなくなってしまいます。 この口うるさく言わないが放置ではなく、きちんと見守るというのが究極の正解です。 親の対応は不登校をよく理解することから 子供にとって見れば、不登校になった自分を「自分のせいでこんなことになってしまい、親を巻き込んでしまって申し訳ない」という気持ちで一杯です。 親が不登校に対してしかるべき対応をとりたいと思うのであれば、不登校をよく理解することがそのスタートです。 不登校に関する様々な書籍は数多く出版されていますし、支援先もたくさんあります。 また、同じ悩みを抱えた親の会といった場所もありますから、親の自分が悪いと自分自身を責めないでほしいと思います。 不登校でも子供は成長している(経験談) 不登校は親の教育が悪いわけではありません。 また、子供だけの責任でもありません。 不登校でも、生きて行けます。 偏差値は60以上の大学だったので、大逆転でした。 その後一般企業に就職し、働いています。 一つ確かなことは、不登校でも将来お先真っ暗ではありません。 きちんとした知識と共に対応し、子供をサポートしてあげれば明るい将来が待っています。 これは私のケースだけではなく、色々な書籍で不登校経験者のその後を見ましたが、やはり意見は同様です。 必ず明るい未来がやってきます。 そして、「そんなこともあった」と笑って振り返る日が来ますから、それを信じてほしいと思います。 日本全国には、辛かった不登校の思い出を懐かしい思い出に変えた家庭がたくさんありますから。

次の

中学生で不登校になった時の初期対応をブログで紹介します

不 登校 中学生 親 ブログ

の子供に共通する心理は、あるのでしょうか? 興味深いテーマですが、結論から言いますと 「だいたいのの子供に共通する心理」 はあります。 「ある心理が、絶対にどの子供にも当てはまる」ということではありません。 「だいたいのの子供に共通する心理」が先入観となって子供の気持ちを決めつけてしまうのは、良くありません。 知識を「子供を傷つけるもの」にしないように気をつけましょう。 「だいたいのの子供に共通する心理」は限定的ですが、その他の「共通していない心理」は多様です。 子供によって個性も異なりますし、家庭環境も異なるわけですから、心理が多様になるのは当然のことです。 人間は多様。 子供も人間なので、多様。 子供が多様なので、の子供も多様。 多様だからこそ、の子供の心理もさまざまです。 まずは、この当たり前のことを心に刻みつけておくといいでしょう。 (これは本当に大切なことです) 「だいたいのの子供に共通する心理もあるけれど、全体としては多様である」 このことが頭にあれば、 マニュアルのような対応は勉強不要だとわかるでしょう。 の子供の多様な心理に、画一性をもとにしたマニュアル的対応は不要です。 対応では無駄なことをやらない姿勢が肝心です。 無駄なことをやっていたら無駄に時間が過ぎてしまい、その間に子供は年をとっていきます。 子供はあっという間に大人になりますから、対応は時間との勝負。 無駄なことはできるだけ省いたほうがいいでしょう。 うさんくさい「マニュアル」や「この方法でが治る!!」と謳っている書籍などは、無視して大丈夫です。 そんなもので勉強する必要はありません。 どうしても勉強したいなら止めませんが、対応は「時間との勝負」でもあることを忘れないでください。 さて、ここまでお伝えしてきたとおり、の子供の心理は全体としては多様なのですが、だからと言って共通点がないわけではありません。 冒頭でお伝えしたとおり、 だいたいのの子供に共通する心理もあります。 それについて、これからお伝えしましょう。 内向的 まず1つ目。 「内向的」という特徴。 の子供の多くは心が内側に向いています。 根っから外向的で細かいことは気にしない能天気なの子供、はあまり見かけません。 表面的には明るくふるまっていても、その心に内向性が潜むことがほとんどです。 私自身もだった頃、内向的な心理でした。 誰かに話して解決するより、自分の頭の中で答えを導き出して解決をはかる。 自分自身と対話して、しょっちゅう考え事をしている。 そんな状態でした。 当然、子供の少ない知識と経験では大人ほどの解決策は見いだせません。 今はインターネットなどで情報が得やすい環境なので昔よりもマシになりましたが、それでも「子供一人の脳内」では限界があるものです。 内向的な心を開いて、まわりの力をうまく借りれるようになると世界が広がるのですが、の子供の多くはそれができません。 それは、当然のこととも言えます。 学校に行かなくなった頃、親や先生が理解を示してくれなかったのですから…… 内向的な心を開くのが困難になっているのです。 ほとんどの親・祖父母・担任の先生は初期の段階で子供の気持ちを踏みにじり、壊してしまっています。 だから子供は「心をオープンにすれば、また壊される」と感じて内向的な心理をつづけてしまうのです。 この心理を理解していない親御さんが一生懸命子供を動かそうとして、その動かそうとする行為でますます子供が心を閉ざしてしまいます。 子供は閉鎖度を強めた内向的な心でなんとか前に進もうとあがくことになります。 そのあがく行為は疲れます。 あがけばあがくほど疲弊し、やがて何もやる気が起きない無気力状態に陥ります。 そうして「」に「引きこもり」が加わり、親としては為す術なしの状態になってしまうのです。 そのような危機的状況になってからどこかに相談に行くと、困難でしょう。 だからこそ、サポートは1日でも早く始めたほうがいいですし、「正しいサポートのしかた」をできるだけ早く身につけたほうがいいのです。 多くの親御さんは「とりあえず自己流で」と考えて、自分で本を読んだりネットで調べたりして試行錯誤しながら対応改善をはかろうとしますが、それがとっても危険な行為です。 前述したとおり、対応は「時間との勝負」になっている面もあるのですから、できるだけ早くプロの指導のもとで対応改善をはかったほうがいいでしょう。 表面的な対応改善ではなく、根本的な対応改善で再発リスクまで最小化する方法まで身につけさせてくれるプロがお勧めです。 *内向的な子供がオープンになるために参考にしていただきたい記事 劣等感と優越感 2つ目は「劣等感と優越感」です。 の子供の多くは優劣に過敏になっています。 誰が誰より優れている、何が何より劣っている、という優劣の基準による判定を強く意識しています。 そのため、 優越感にひたることを過剰に求め、それができないと猛烈な怒りの感情が湧き、そこで生じる劣等感も強烈なものとなります。 の子供を持つ親御さんの多くは、なんとなく気づいているはずです。 我が子が優劣に過敏になっていることに……。 それなのに、なぜか、子供の劣等感を刺激するようなことを言ったりしたりしてしまいますよね? 他の兄弟と比べるような発言をしてしまったり、下手にほめすぎてその反動で落ちこませてしまったり、いろんなミスを犯しているはずです。 その原因は、トグをしていないからです。 必要なトグをしていないからミスを繰り返してしまう、それだけのことです。 本物の対応を教えているプロの専門家なら、「優劣に過敏になっている子供の意識を刺激せず、逆にその意識を根本から改善するサポートのしかた」を訓練で身につけさせてくれます。 そういった訓練を継続していれば、劣等感を刺激するような言動はとりません。 大半の親御さんはトグ不足。 トグしていないので、普通の親がするようなことを普通にしてしまい、子供の状態を悪化させてしまうのです。 *トグの前に… 参考に読んでおいていただきたい記事 破壊衝動 3つ目は「破壊衝動」です。 の子供の多くは鬱屈した思いを抱えています。 「このどうしようもない気持ちをドカーンと爆発させてスッキリさせたい!! 」 「晴れ晴れとしない曇り空のような心をスカッとさせたい!!」 「こんがらがった糸のような気持ちの複雑さをザクザクと切り裂いてどこかに放り投げて捨ててしまいたい!! 」 そんな気持ちを抱えています。 ですから、その気持ちを発散させる矛先として誰かや何かがターゲットになることがあるんですね。 弟や妹に八つ当たりしたり、親に「死ね!」と言って暴れまわったり、自宅の物を破壊したり、に走ったり……。 そういった行動を見てショックを受け、まるで犯罪者を見るような目で子供のことを見てしまう親御さんもいますが、その親の目は確実に子供の目に映っています。 そして、「犯罪者を見るような目でみやがって!!」という怒り(悲しみ)で余計に心を閉ざすようになります。 そうなってしまうと、子ども自身のセルフイメージも急激に低下します。 「自分は親から犯罪者扱いされるようなとてつもなくダメな人間なんだ」「こんな自分は生きている価値がない」「死んだほうがマシだ」「こんな人間が社会に出てもまともには生きていけないだろう」 ……次々とわき起こる負のイメージの自分が実際の自分自身を崩壊させ、やがて「社会に出る自信がまったくない子供」になるんですね。 そうなってしまえば、社会の前段階である学校にも行ける自信がなくなり、ひたすら部屋にこもるようになります。 そうしてに引きこもりが加わり、簡単には改善できない状態に陥っていきます。 ですから、もし、子供が破壊衝動を表に出しても、歪んだフィルターで子供のことを見ないであげてください。 破壊衝動はその子の本質ではありません。 もともとの性格でもありません。 誰だって状況によっては破壊衝動が高まり、表に出してしまうことがあるのですから、落ち着いた目で、落ち着いた対応をしてあげてくださいね。 とは言え、普通の親御さんが子供の破壊的な言動を前にして落ち着いた対応をすることはほぼ不可能でしょう。 「私は大丈夫!」と思っている人でも、実際に目の前で起きたら取り乱します。 ですから、 何も起きていないうちにトグしておきましょう。 信頼できる対応専門家(プロ)のもとで、正しいトグを受けておくことが非常に重要です。 他にもいろいろとありますが、一度で長々と説明しても頭に入りきらないと思いますので、また別の機会にお伝えできたらと思います。 まずはこの3点を頭に入れてお子さんのサポートをつづけてみてください。 オリジナルメルマガは「!」とは別内容となります。 下記の3点が配信されます。 1.オリジナルメルマガ「お母さん、ありがとう!」(自動配信) 2.対応力向上 ~3週間プログラム~(自動配信) 3.一の最新情報を配信(期・一が手動配信) ご登録の際には、メール受信ができない設定になっていないか、ご確認ください。 せっかくお申込いただいたのに、こちらからの配信が届かないケースもございます。 ご入力いただいたメールアドレスになんらかの受信拒否設定をしている場合、こちらからメールを送りたくても送れない状態になりますので、ご注意ください。 (特に、ドコモの携帯メールアドレスでお申込になる方、携帯で迷惑メールブロック設定を「強」にしている方は、ご注意を!!) 正常にご登録いただけた場合、ご登録後すぐに自動返信メールが届きます。 自動返信メールは迷惑メールフォルダなどに入ることもありますので、必ず、迷惑メールフォルダまでご確認ください。 自動返信メールがどのフォルダにも届いていない場合、そちらでブロックされている可能性があります。 com のを受信できるように設定してください。 上記を参考の上、迷惑メールブロック設定を変更後、再度お申し込みください。 それでも配信されない場合には、他のメールアドレスでお申し込みください。 お手数をおかけしますが、よろしくお願い致します。

次の