ホッパー付きトロッコ 回収 統合版。 【マイクラ統合版】ホッパーの入手方法と様々な使い方まとめ【PE/スイッチ】

【マイクラ統合版】トロッコとレールの種類、全レシピを紹介!【PE/スイッチ】

ホッパー付きトロッコ 回収 統合版

作り方 まずはアイテムを格納したいチェストに対してホッパーを4つ接続しましょう。 ホッパーの向きを間違えると効率低下、最悪動かなくなるので向きは間違えないように! 後ろ側から作業します。 チェストから一番遠いホッパーを測定するようにコンパレーターを置いて、 コンパレーターの前に建築用ブロック、そしてレッドストーンのたいまつ。 これでホッパーの中身が存在する間、コンパレーターが信号を発してレッドストーンのたいまつがオフになります。 そんでレッドストーンのたいまつの信号を受け取るように反復装置を設置。 これで仕組みの部分はほぼ完成です。 表側になりまして、ホッパーの上に左から建築用ブロック・加速レール・加速レール。 さきほどの反復装置の信号を受け取って、加速レールがオンになるはず。 加速レールの隣に1段上げてレールを置くことで加速レールが斜めになります。 あとはレールと加速レールを並べていって、 レッドストーンのたいまつを置けば加速レールが常時オンになって 完成! 動作確認 ホッパー付きトロッコにアイテムを詰め込んで発射! 傾斜の部分で止まって回収中・・・ 全部回収し終えて去っていきました。 無事成功! 仕組みの解説 ではここから仕組みの解説。 この装置には• ホッパー付きトロッコ内のアイテムがなくなるまで停車させる仕組み• アイテムを詰まらせない工夫 が施されています。 ホッパー付きトロッコ内のアイテムがなくなるまで停車させる仕組み まずホッパーの上にあるホッパー付きトロッコは、格納されたアイテムをホッパーに延々と流し続けます。 それから信号を受け取っていない加速レールは通常のレールとして振る舞うのではなく、トロッコに ブレーキをかけます。 この2つが前提。 装置部分に移りまして、ホッパー付きトロッコはこんな感じで突入すると思いますが、このとき 2つのホッパーにそれぞれアイテムが流れます。 だからどちらかのホッパーをコンパレーターで測定し、アイテムがある間はブレーキ、アイテムがなくなったら加速させてあげることで、ホッパー付きトロッコ内のアイテムを全て回収できるわけです。 その仕組み部分がレッドストーンのたいまつと反復装置なんですが、見づらいですね。 見やすくこうしましょう。 やってることは同じです。 上から見た図。 普段はレッドストーンのたいまつから信号を受け取り加速レールがオンの状態。 ホッパーがアイテムを回収している間はコンパレーターが信号を発するため、レッドストーンのたいまつがオフになり、加速レールへの信号が途絶えます。 ここでブレーキがかかってトロッコが停車。 アイテムを回収し終えたらレッドストーンのたいまつが復活して、ホッパー付きトロッコが出発。 ちなみに加速レールの先にブロックがあるとトロッコは勝手にUターンします。 そのためトロッコを出発させる仕組みは不要で、加速レールの信号がオンになるとともに勝手に出発してくれます。 アイテムを詰まらせない工夫 なんでこんなにホッパー使ってるの?と疑問に思われた方もいらっしゃるかもしれません。 正直やりすぎたという反省もあるんですが、万が一にでもアイテムが詰まらないようにしています。 例えばこうした場合、左のホッパーはアイテムを2つ受け取るのに1つずつしか流せません。 ゆえにホッパー内のアイテムが1つずつ増えていき、詰まる可能性があります。 これだと2つ受け取りつつ、1つは隣のホッパーに流して1つは下のホッパーが受け取るのでアイテムが詰まることはありません。 そのあたりの詳しい振る舞いはホッパーのページにて解説しています。 ま、そもそもアイテム満杯まで入ったホッパー付きトロッコが連続で来なければ詰まることはないので、そういう意味でやりすぎた感がアリアリです。 ちょっとでもホッパー節約したい方はコチラで全然問題ありません! もし動作が不安定なら タイミングがシビアな装置なので、環境によっては 「回収し終わってないのに出発してしまう」などがあるかもしれません。 そういうときは画像の様に加速レールを増やして、感知レールの信号を引っ張ってみてください。 これはホッパー付きトロッコが感知レールを踏んだときに加速レールをオフにする仕組みで、ブレーキ状態の加速レールに突っ込む形になり、安定度が高まります。 加速レールを増やしたのは、突入時のスピードが足りないとひとつのホッパーにしかアイテムを回収してもらえないため。 もし各種レールのことが分からなければこちらのページも参考にしてみてくださいな。 以上、「ホッパー付きトロッコの中身を全部回収する装置」の解説でした。

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【統合版マイクラ】ホッパー付きトロッコの中身を全部回収する駅開発しました!

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ホッパーの入手方法 ホッパーは 作業台でチェスト1個・鉄インゴット5個をクラフトする と作ることができます。 チェストは作業台で木材8個をクラフトすると作ることができます。 鉄インゴットは鉄鉱石をかまどなどで焼いたりアイアンゴーレムを倒したりするなどで、手に入れることができます。 ホッパーの使い方 クラフトできるもの ホッパー1個とトロッコ1個をクラフトするとホッパー付きトロッコを作ることができます。 ホッパー付きトロッコは上1マスにフルブロックがあっても、アイテムを吸収してくれます。 チェストとタルにつけてアイテムを吸収する チェストとタルの上か横にホッパーを付けると、ホッパーの上に落ちたアイテムを吸収するようになります。 吸収してアイテムは自動でチェストやタルの中に入れてくれます。 ホッパーの上にチェストやタルを置くと中に入っているアイテムを吸収します。 ホッパーをつなげた方向へアイテムを送れる ホッパーどうしを横や上に付けるとつなげた方向へアイテムが送られていきます。 かまどや燻製器、溶鉱炉につけて自動でアイテムを焼く機械がつくれる かまど・燻製器・溶鉱炉にホッパーとチェストをつけると、チェストの中にアイテムを入れるだけで自動焼き機がつくれます。 上にホッパーを付けると焼きたいアイテム、横にホッパーを付けると燃料をそれぞれ自動で送ってくれます。 下にホッパーとチェストを付けると、焼きあがったアイテムが下のチェストの中に自動で入ります。

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超便利!トロッコの作り方と乗り方 加速、分岐方法も解説

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村人の司書との取引に大量に必要になる紙。 その紙の材料となる サトウキビもたくさん欲しいですよね! そうなると 全自動サトウキビ収穫機を作りたくなるものです。 以前はBUD回路を利用して成長を検知して作成していましたが オブザーバーが実装されれたことにより わかりやすくコンパクトになりました! また、回収にホッパー付きトロッコを使いますが サトウキビが3段目まで成長した時のみ発車するので 機能的で静かです! トロッコをずっとグルグル動かし続ければ 奥行2マス分コンパクトにはできるのですが 音がうるさく、気分的に必要時以外は止まってほしかったので。 2で動作確認済みです。 奥行は自由に延長することが可能です。 効率は上記の条件で 1時間68個。 装置を縦横に増設すればサトウキビ成金です。 サトウキビが成長した時のみトロッコを発車させるので 比較的静か• サトウキビ1マス毎に個別に成長検知して収穫してくれる• オブザーバーが大量に必要 ネザー水晶を使う• サトウキビを奥に16マス以上植えたい場合は回路の連結が必要 縦横への増設方法や回路の連結方法については後ほど解説します! 全自動サトウキビ収穫機の作り方 それではさっそく作っていきましょう。 下の段から順番に説明していきます。 1段目 チェストを2つ並べ、そこに接続するようにホッパーを置きます。 ホッパーはスニーク状態で黄色い矢印の向きで設置してください。 サトウキビを植えたい範囲と同じだけの土台を作ります。 今回は横2マス、縦10マスにします。 レッドストーンブロックを3マス毎に置きます。 2段目 トロッコを走らせるレールを敷いていきます。 レッドストーンブロックの上と飛び出たホッパーの上にパワードレールを、 それ以外の石の上にレールを設置します。 ホッパーの上はスニーク状態でレールを敷きましょう。 飛び出たホッパーの外側1段上に不透過ブロック、 土台部分の外側1段上にガラスを設置。 ホッパー付きトロッコを端っこのパワードレール上に設置しておきましょう。 3段目 サトウキビを植えるために中央の横2マス、縦10マスに土を置き その隣に水を流すための溝を作り、水を流します。 水の流れは特に気にせず、全ての土に隣接してればOKです! 水が土に隣接していないとサトウキビを植えられないので注意! 右側の石部分はあとで回路部分なので不透過ブロックにしてください。 4段目 サトウキビを植えます。 水の上段を塞ぎ、その1マス外側に不透過ブロックを並べます。 右側の回路部分にレッドストーンパウダーとリピーター、 不透過ブロックを設置します。 リピーターは右クリック3回で最大遅延にし 向きは端っこの不透過ブロックに向けてください。 5段目 ピストンを内側に向けて設置し その外側にレッドストーンパウダーを設置します。 サトウキビが飛び散らないようガラスで両端を塞いでおきます。 6段目 ピストンの上にオブザーバーを置きます。 顔(検知する側)が内側を向くようにしてください。 その外側に不透過ブロックを設置し 両端のガラスも伸ばしておきましょう。 正面からみるとこんな感じです。 7段目 最後はサトウキビを植えた3段上に 飛び散り防止のガラスを置きましょう! あとは外側を好きなブロックで囲って整えたら完成です! 完成 正面 横 背面 左右対称なので作りやすいかと思います。 スポンサードリンク 増設の仕方 収穫機1機だけでも充分ですが さらに収穫できる数を増やしたい場合は増設していきましょう! 横に増設 横に増設する場合は何も考えずに同じものを隣に作ればOK! 設計上、 回路が隣の収穫機と繋がります。 隣接してる側のサトウキビが3段目まで成長した段階で 両方の収穫機のトロッコが発車しますが 特に支障はないので気にしないでください。 縦に増設 縦に増設する場合はこんな感じ。 2機目で採れたサトウキビをホッパーで一番下のチェストに移動させます。 図のように一番下のチェストに向かってホッパーを設置します。 スニーク状態で下を向いてジャンプしながら設置しましょう。 1機目の天井部分(7段目)が上に重ねる収穫機の1段目になるので 図のように土台を作ります。 ホッパーで一番下のチェストにサトウキビを送るので ホッパーの向きが若干違うことに注意してください。 後は 2段目の手順から同じように作ればOK! サトウキビを奥に16マス以上並べたい場合 この収穫機ではオブザーバーからの信号を 一番端のパワードレースに伝えてトロッコを発車させていますが オブザーバーの出力が15マス分なので サトウキビを奥に16マス以上並べたい場合には リピーターでの延長が必要です。 上から見た図ですが、オブザーバー15個目の隣が回路延長部分です。 リピーター(遅延無しでOK)を正面側に向けて設置します。 斜め上からみたらこんな感じ。 横から見た図。 この1マス分はサトウキビを植えてもピストンが動かないので オブザーバーやピストンは設置しなくていいです。 あとがき 前はピストンでのBUD回路を利用して 端っこのサトウキビの成長を検知して作成した自動収穫機ですが オブザーバーのおかげでそれぞれのサトウキビの成長が検知できるようになり 収穫の効率がグッとあがりました!.

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