島クリエイター 参考。 「あつまれどうぶつの森」島クリエイターのおすすめ!滝・和風・住宅地・温泉など神レベル!

【あつ森】島クリエイターの解放条件・詳細と必要マイル【あつまれどうぶつの森】

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こんにちは、『 あつまれどうぶつの森』 (以下、あつ森)にドはまり中の 主婦ブロガーmyme(マイミー) です。 というのも、家や施設の移動、橋や坂の建設には 膨大なベルがかかるので ( 橋・坂に関しては一度建設すると移動はできず、撤去のみという厳しい仕様)、ある程度計画性を持って街づくりをしないと、 やり直しが非常に大変なのです。 島クリエイト前の島 島構想の前に、筆者の島がもともとどんな形をしていたのかを紹介します。 じゃん!! 飛行場から案内所までの距離は比較的離れているタイプで、河口は左上と右下にありますね。 右上の地形が高くなっており、滝が3つありました。 ちなみに厳選はせず1発で選んでしまいました…笑 この島のお気に入りスポットは、 マップの左端中央にある出っ張り部分です。 左の海辺のカフェと空港から案内所までの間の広場づくり、博物館・自宅・住民の家の移動などに着手。 また、中央を斜めに流れていた川の存在感が大きすぎたため一旦塞ぎました。 その後、中央エリアの開拓をしようと考えましたが、エイブルシスターズ(服屋)とたぬき商店、中央に固まる住人の家の場所がいまいちで行き詰ってしまいました…。 現時点で決まっている構想としては、右側が 和風・温泉エリア、左側が ヨーロッパ風エリアというかなりざっくりとしたもの。 ただし、ヨーロッパ風エリアについては、 フランスの「 コルマール」という川沿いにカラフルな家々が連なった おしゃれで可愛らしい街をイメージしています。 フランス・コルマールの川沿い 難しいかな~~?笑 さて、前置きが長くなりましたが、ここから島構想を練っていきたいと思います。 島構想には、『』というwebで無料公開されている島構想ツールを使わせていただきます。 あれこれ詰め込んで再現できるのかな~?という感じですが、コンセプトとして、一つ一つをあまり壮大にしすぎず、コマコマと色々作っていければいいなぁと考えています (ミニチュアの模型みたいに)。 左上と右下の河口を繋げながら、住宅街を組み込んでみました。 灯台とかも置いてみようかな~~? 日本レトロエリア・海辺 右下の河口の右側、右下エリアは、あまり具体的には決まっていませんが「 日本のレトロエリア」を構想しました。 たぬき商店の外観は改装後もどちらかと言えば和風っぽいので( とくに「たぬき商店」のロゴが)、それに合わせた日本エリアを作ろうと思いました。 合わせて、その下に位置するビーチを日本のよくあるちょっとレトロなビーチにしようと構想中です。 ここの地形は、もともとの島の地形をできる限り残してみました。 でもだいぶ変わってるな… 今はまだいないのですが、和風の外観をした家に住む住人を呼びこんで、温泉エリアに住んでもらおうと計画中…笑 温泉エリアに小さくひいた川と滝、池を利用して中庭を作れたらいいなぁと考えています。 和風アイテムがまだあまり揃っていないので、着手は先になりそうです。 高台の大きな家(自宅) 自宅は高台に置くのがかねてからの憧れでした。 自宅後ろには小さな プライベートビーチを配置させます。 敷地を多めにとっているので。 ちょっとした カフェスペースを作るのもアリかも。 余裕があれば小さな池、その周りにテーブル、蝶の模型や小さめの化石を並べた休憩所も作りたいです。 自然豊かなキャンプサイト キャンプサイトを森に作るか・海辺に作るか迷った挙句、 森にも海にも面している場所に作ろう! と欲張った結果、左上の位置になりました。 ヤシの木を多めに生やし、みんなが集える開放的なビーチを目指したい。 といってもこれといって特別なアイディアは考えていません…笑 素敵なアイテムを揃えないと! マップの左下と中央住宅街の後ろにある空間は、今のところ未定です。 と、島構想はこんな感じです。 妄想だけが壮大に膨らんでしまいましたが、果たして形になるのか…?笑 お気づきの方もいるかもしれませんが、現在のマップと比べると、 自宅・住人の家、施設全て移動が必須となってしまったので、カブでお金を稼ぎつつ、ゆっくりマイペースに街づくりをしていこうと思っています。 hotaru-mm.

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【あつ森】島クリエイターの解放条件・詳細と必要マイル【あつまれどうぶつの森】

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もくじ• 島を開発した際に気を付けた具体的なポイント まずは島全体を通して、僕が気を付けていたポイントを紹介します。 オシャレかつ動きやすい島を目指す ここは割と重要視したポイントなんですけど、 見栄えだけ意識して移動がしにくい島にならないようにしました。 極端な例ですけど、柵が乱立しまくってて移動しにくいとか、タヌキ商店に行くまでの道のりが無駄に険しいとか。 見栄えだけ意識して あつ森自体のゲーム性が微妙になっちゃう開発はしないように心がけました。 多分それをやると自分の島なのにストレスを抱えそうなので、 ある程度動きやすい島にするのもオススメかなと思います。 初っ端に道を整備するだけでもだいぶ変わると思いますね。 道の幅は4マス、最低でも3マスにする 道の舗装をした際、 メインとなる道はほぼ全て4マスで固定させました。 なんでこの幅にしたかって言うと、 4マスくらいあると道に余裕があるからなんですよね。 見栄えを意識して2マスくらいで作る人もいると思いますが、2マスって言いかえると人が2人分の幅ですよね。 現実に置き換えて考えると狭すぎませんか? すれ違うだけで肩が当たりそうで ちょっと密です。 1マスは狭すぎるし、3マスは奇数なので左右対称に設置しにくいんですよね。 好みの問題なのでオススメはしにくいんですけど、 個人的には4マスくらいで道を作るのがちょうどいいと思います。 道にマス目を使い過ぎて作れる施設が少なくなるのは難点ですが… なるべく道を曲げないようにする これも好みなんですが、ぐにゃぐにゃしている道だとメチャクチャ移動がしにくいので、僕は かなり真っすぐな道にしています。 例えば、飛行場を出てからの道。 右に真っすぐ行っても海にぶつかるまで真っすぐ走り抜けることが出来ます。 イメージとしては京都市内の碁盤の目みたいな感じ。 かなり移動がしやすい上にスッキリするので、個人的にはかなり好みです。 ごちゃっとした感じでオシャレに見せる手法もあるので「絶対コレがいい!」とは言えないんですが、 スッキリした見た目が好きな人にはオススメですね。 河口がある場所から川を伸ばす 島クリエイターの仕様上、普通の地面しか開発することが出来ません。 砂浜や地面と砂浜の境目などもクリエイト出来ないのですが、島に必ずある河口も開発することはできません。 別にここから川を伸ばさないといけないワケじゃないんですが、 河口付近を埋めちゃうとメチャクチャ見栄えが悪くなります。 この半端に埋まってる感がどうしても許せないので、僕は河口からは必ず川を伸ばしています。 島がオシャレに見える具体的なコツ 上では僕が島を開発した際のポイントを解説しましたが、次は テクニック的な部分に触れていきます。 階段の横に小さい滝 このテクニックは地味に気に入ってるやつなんですけど、 階段の横に1マスの滝を作るテクニックです。 これだけでなんとなくオシャレっぽくなるので、階段が殺風景だなって思ってる人はやってみてください。 ちなみに、 住人がこの小さい滝の部分でも釣りをしてしまうという欠点があります。 平地に柵で囲うのも良いんですが、 崖で囲うと閉鎖的になって特別感が出てくるのが好みですね。 ついでに言うと、針葉樹なんかも使うとされに自然感も増すのでオススメです。 置くだけでオシャレになる家具は置きまくる 僕の場合はマイルで買える「がいとう」を道の角に置いています。 マイルは割と貴重だったりするので大量に注文するとカツカツになってしまうのですが、これを置くだけで道が割とオシャレになります。 とりあえず困ったら街灯を設置しておけばいいかもしれません。 和風な島にしたい場合は「とうろう」とかもオススメですね。 灯ろうはDIYで作れる家具なので、街灯よりも敷居が低いです。 明るさはぼんやりって感じですが、大量に設置すると一気に和風になります。 まとめ:島クリエイターの参考に 僕もかなり初心者の部類なので、メチャクチャ魅力的な島ではないと思います。 ただ、初めて島クリエイターを使う方は僕と同じような意識で作ると割とそれっぽい島にはなります。 島の作り方はマジで無限大なので、「これが正解!」ってわけじゃないんですが、僕と同じような島を作る場合は割と参考になるかなと思います。 ちなみに、僕の島の紹介記事もありますので良ければ併せてご覧ください。

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【あつ森】島クリエイターのコツと参考例|島クリエイターになるには【あつまれどうぶつの森】

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島クリエイターでできること 塗装工事 ・地面にレンガや岩の道を敷ける 河川工事 ・川や滝、池を自由に作れる 崖工事 ・崖を新たに作ったり、崩したりできる 塗装工事は地面に道を敷ける 島に自由に道を作ることができます。 自然豊かな足元を、ひとつの村や集落のように道を舗装して、家や施設をつなぐことが可能です。 初期の2つ以外は、タヌポートで購入できるため、自身の気になる好みの道を選んで舗装していきましょう。 下記記事では、素敵なマイデザインを一覧で掲載しているので、気になる方は是非下記の記事をご覧ください。 河川工事は川や滝を自由に作れる 河川工事のライセンスを入手することで、川や滝を自由に作ることができます。 広すぎる川幅を狭くしたり、逆に狭い川幅を広くしたりと、自分の島生活が過ごしやすくなるように形を変更していきましょう。 アイデアを駆使して自分だけのおしゃれな滝を作ってみましょう。 池は好きな場所に作れるので、自宅の目の前にハートの池を作ったりするのも素敵ですね。 崖工事は崖を作ったり崩したりできる 崖工事のライセンスを入手すると、島にある崖を好きな形に変えることができます。 気になる崖を崩したり拡張したりして、自分が行動しやすい形に変更していきましょう。 「河川工事」で河口の位置を変更することもできないので、 ゲーム開始時の島厳選で好きな河口の位置の島を選ぶ必要があるので注意しましょう。 こちらもゲーム開始時の島選びで厳選する必要があります。 施設の移動は 案内所のインフラ整備から「区画整理」でしか行えないので注意しましょう。 そのためこちらもゲーム開始時の島選びで厳選しなければなりません。 崖は3段目までしかつくれない 島クリエイターの「崖工事」で作れる崖の高さは3段目までになります。 また 3段目の高台には登ることができないので、3段目以上の高台には花を咲かせたり、家具を置くこともできません。 坂 階段 や橋も作れない 島クリエイターでは「坂 階段 」や「橋」を設置することはできません。 坂や橋を設置するには案内所のインフラ整備から「橋や坂の相談」から行いましょう。 島クリエイターのライセンス一覧と入手方法 追加ライセンスはマイルで交換する ライセンスは初期の状態だと、地面のタイルを変更できる「舗装工事」しか所持していません。 たぬきマイル交換にて、変更できる要素が増えるライセンスと地面のデザインを増やせるライセンスが販売されていますので、これらを購入して島をデザインしましょう。 とたけけを島に呼ぶまでには、『あつまれどうぶつの森』の ストーリーに当たる部分をすべて攻略する必要がありますので、かなりの時間を要します。 島クリエイターまでの最速解放手順を下記の記事にまとめていますので、是非参考にしてください。 島クリエイターとは 自分好みの島にできる工事ライセンスのアプリ 島クリエイターとは、島に道を作ったり川や崖を好みの形に変えたりできるようになる、工事ライセンスのスマホアプリです。 自然が手つかずの無人島を、自分だけの島に作り変えていくことができます。 関連記事 スマホとアプリの情報一覧 島クリエイターの解放条件 あつ森の最新情報• あつ森の注目記事• 序盤の攻略記事 出発前の攻略記事• 到着後の攻略記事• マルチプレイをする方向け• スマホとアプリの情報一覧• やり方と使い方の解説記事• イベント• 住人情報• 性格別• 種族別• DIY• 素材の効率的な入手方法• シリーズ物のDIY一覧• 魚一覧• 虫一覧• 化石一覧• 海の幸一覧• 掲示板• ゲームの購入前に知りたい情報• 英語版wiki English•

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