ガンダムベース東京 アクセス。 「THE GUNDAM BASE CALENDAR 2020」登場!「ガンダムベース東京」にて11/23より先着でプレゼント!

【ガンダムベース東京】アクセスや営業時間・どんな場所か紹介します|oayublog

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MG量産型ゲルググVer. 0「バトルダメージ仕上げ」 MG量産型ゲルググVer. ニッパー、デザインナイフ、ハンダゴテ、リューター、ワイヤブラシなどなど。 あらゆるバトルダメージ用アイテムを使い、物資が欠乏したアバオアクーの学徒出陣仕様をイメージして製作しています。 MGザク、ジムVer. 0をミキシング。 ジオンに鹵獲されたジムをザクのパーツで補修した現地改修機をイメージして製作しています。 ちなみに「ゲム」は「ジム」のドイツ語読みです。 やっぱジオンはドイツですよね! MGフェネクス「メッキウェザリング」 MGフェネクス。 デストロイモードで固定し、シタデルカラーセラフィムセピアと水性ホビーカラー焼鉄色を使い、キットの金メッキを活かしてウェザリングしています。 メッキキットとウェザリングって意外と相性が良く、迫力ある仕上がりになりますよ。 ブラック、グレー共にMr. フィニッシングサーフェイサー1500を使って塗装しています。 MGギャン式典仕様「エングレービング仕上げ」 MGギャン式典仕様。 ランナー吹きでシルバーを一気塗りし、各種デコレーション用シールを使って全身のエングレービングを表現しています。 白く浮いた海水の塩分や各部に溜まった水垢。 ところどころから流れる錆び垂れなど現実の潜水艦や漁船を参考にしつつ、水中用MSらしいウェザリングを全身にほどこした作例です。 MGガンダムVer. ka「セイラマスオ氏風仕上げ」 表紙モデルであるKaガンダム。 セイラマスオ氏の作例を参考に、ランナータグでのディテーリングやデザインナイフで引くだけのスジボリを施し、 アクリル塗料の筆塗りとプレミアムトップコートつや消しで表面を整えて完成させています。 ちょっと前はガンプラって探せば大抵のアイテムは買えたんですが、最近は工場が新製品の生産に手一杯で再販がなかなかかからず、アマゾンですんごいプレ値がついているキットもありますが、ガンダムベース東京だとそんな品薄ガンプラが普通に買えちゃうのがすごいところ。 アクリル塗料ですが、溶剤で薄めればラッカー塗料と同様にエアブラシで使えますよ。 イージーペインターですが、100円ショップの缶エアダスターでスプレー缶を代用できると聞いたことがあります。 ただ、やはり限界があるのでそこまで行くならばエアブラシを買ったほうがいいですよ。 コンプレッサーはGSIクレオスのL5、ハンドピースはエアテックスのビューティーフォーが手頃な値段で入門にはオススメです。 20や35のアイペイントってめちゃくちゃ難しいですよね。 とりあえず拡大鏡を使うことが一番のおすすめです。 タミヤの拡大鏡が最初に買うものとしてはいいですよ〜 私も愛用しています。 アイデカールですが、もうこれはグッドスマイルカンパニーから出ているPLAMAXシリーズのデカールを流用するしかないと思います。 PLAMAXシリーズはアイデカールの予備が結構たくさん入っているので、このシリーズを集めつつ、部品注文などを駆使して揃えて行くのがいいんじゃないかな〜と思います。

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[行ってきた]ガンダムベース東京の混雑情報と写真80枚 [お台場名物]

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ガンダムベース東京へのアクセス方法 ガンダムベース東京はダイバーシティの7Fにあります。 東京テレポート駅方面の出入り口に、近いエスカレーターまたはエレベータで登ります。 りんかい線 東京テレポート駅から行く場合 出入り口正面に「パレットタウン大観覧車」があるので、観覧車方面に真っすぐ進みます。 パレットタウン手前まで来たら、右側に曲がり真っすぐ進むと「ダイバーシティのフェスティバル広場」に付けます。 ゆりかもめ 台場駅から行く場合 南口から出て、ウエストパークブリッジを渡って道なりに進めば「ダイバーシティのフェスティバル広場」に付けます。 台場駅とダイバーシティへは間に首都高速が通っているため、ウエストパークブリッジを渡る必要があります。 近辺に自由の女神像やフジテレビもあります。 ガンダムベースとは? ダイバーシティ7Fにある「全世界のガンプラファンに向けた公式ガンプラ総合施設」です。 たくさんのガンプラが展示されており、実際にガンプラを購入することもできます。 各ゾーンで構成されており、子供から大人までガンプラを存分に楽しむことができます。 もちろん、ガンプラに興味がない人でも見ているだけで楽しくなってしまう施設です。 ビルダーゾーン 購入したガンプラの組み立てや塗装ができる工作スペースです。 店員さんが制作方法や工作のコツを教えてくれます。 ペインティングルーム こちらは有料になりますが、ペインティングをする場所を借りることができます。 本格的なペインティングをしている人が多いですが、店員さんに質問すればペイントのコツなども教えてもらえます。 ファクトリーゾーン ガンプラ工場である「静岡ホビーセンター」を再現したゾーンです。 本物の金型やガンプラの元になるペレットなども展示されており、ガンプラの製造過程を学ぶことができます。 イベントゾーン ガンダムやガンプラのイベントブースです。 定期的に色々なイベントが開催されているので、公式サイトをチェックしましょう。 ガンダムベースだけの限定販売もあるよ ガンダムベース限定発売のガンプラも多数用意されています。 ハイパー・ビーム・ジャベリンに加え、アームド・アーマーBS、VN、XC、DEが付属しています。 0 [クリアカラー] MGフリーダムガンダムがクリアカラーでディスプレイベースも付属しています。 Ka[スペシャルコーティング] MGサザビーVer. aの各所にメッキ加工やメタリック成型色を採用したガンダムベース限定スペシャルコーティングVer. 金属箔を使用したメタリックデカールや、プラモデルオリジナルマーキングシールが付属しています。 > LIGHTING MODELバージョン RGのユニコーンガンダム デストロイモード とユニコーンガンダム2号機 バンシィ・ノルン(デストロイモード)のLIGHTING MODELバージョンです それぞれ別売りです。 稼働は一切できませんが3色のパターンで発行し、デストロイモード(通常)、デストロイモード(覚醒)に発光します。 > >.

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ガンダムベース東京での作例展示アーカイブ。著書「週末で作るガンプラ凄技テクニック〜ガンプラ簡単フィニッシュのススメ」の作例が展示されました

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ダイバーシティ東京プラザのガンダムベースについて わたしはガンダムのことなどほとんど知らないのですが、一緒に行った彼がどうしても行きたいといい今回行くことになりました。 写真をたくさん撮ってきたので紹介します。 ガンダムについては無知なのであしからず… できる限りご紹介していきます。 概要 全世界のガンプラファンに向けた公式ガンプラ総合施設。 施設内は買って、作って、見て、学んで楽しめる4つのゾーンで構成されており、子供から大人までガンプラを存分に楽しむことができます。 gundam-base. ガンプラを買うだけでなく、その場で作ったり学んだりもできるようです。 場所 ダイバーシティ東京プラザ7階 営業時間 10時~21時 ガンダムベースにはなにがあるの? 大きく分けて ショップゾーン・ビルダーズゾーン・ファクトリーゾーン・イベントゾーンの4つのブースがあります。 それぞれについて紹介していきます。 ショップゾーン 世界一を誇るガンダムのプラモデルショップで約2000種類の商品が買えます。 初期のものから最新のものまで取り扱っています。 こんなにガンプラが売っているのは初めてみました。 お目当てのガンプラがここならきっと見つかるはずです。 ビルダーズゾーン ガンプラを組み立てたり塗装したりできます。 ガンプラマイスターが作る際のコツを教えてくれたり、ガンプラビルダーズワールドカップ(ガンダムシリーズの玩具を手掛けるメーカーであるバンダイ主催のガンプラコンテスト)の受賞者の作品が飾ってあり見ることができます。 ファクトリーゾーン ガンプラを作っている静岡の工場「バンダイホビーセンター」を再現しているところです。 本物の金型や設計データを見ることができ、こうやってガンプラって作られているんだ~と学べます。 ガンプラを組み立てるのがお好きなら、パーツが作られている工程から見てみるのも楽しいと思います。 イベントゾーン ガンダム・ガンプラのイベントを行ったり、「川口名人」による制作テクなどを配信しています。 川口名人って誰だ?? と思ったので調べてみました。 すでにご存じのかたは飛ばしてください。 モデラー、玩具メーカーBANDAI SPIRITS社員。 玩具・模型の企画やプロモーションを担当している。 通称「 川口名人」。 模型の消費者であるモデラーと、生産者であるメーカーの両方の立場からブーム初期から現在に至るまでガンプラに関わり続けている人物である。 引用:Wikipediaより メーカーの立場でもあり、作る立場でもあるかたのようです。 この方の制作テクニックを学べばさらにガンプラを上手に作れると思いますのでぜひご視聴してみてください。 4つのゾーンについて紹介してきましたが、 ほかにも服が売っていたり ガンダムファンの著名人や声優さんが作ったガンプラが飾られていたり サインがあったり(どなたのサインかまではわかりませんでした。 すみません…) 歴代のガンダムがズラッと飾られていました。 ガンダムベースのパンフレットもありました。 ガンダムすきな方なら絶対にテンションが上がると思います。 実際に一緒に行ったわたしの彼も、今まで見たことのないキラキラした眼差しで見てましたからね。 少年時代に戻ったかのようでしたよ。 あなたもぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。 最後まで読んでいただきありがとうございました!.

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