リアル アカウント 最終 話。 【リアルアカウント:180話】最新話のネタバレ|真マーブルを打ち倒せ!|漫画サイコー!

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180話のネタバレ 真マーブルのフォロワー数が伸びたためプレイヤー達はただ死を受け入れるかのような状態になってしまっている。 シュウさんは攻略法としてマーブルのスマホを奪う事を言い始めるが、向井が考えた攻略法は「バルス!!」であった。 そして決行は5分後と言い、それまで必死に逃げ回るようにみんなに言う。 その状況のライブ中継を見ていた人たちもプレイヤーと心中する気にはならないからとフォローを外し始めていたところに向井からのメッセージが入った。 それは12時45分きっかりにほんの少しだけオレをフォローしてほしいと言う内容だった。 その間にもどんどんプレイヤーが消去されて行ってしまう。 そんな中、実況中継をしている日の出テレビのアナウンサー小野寺フミカがテレビを見ている視聴者に向け、向井の話に「乗りましょう」との訴えかけを行う。 これまでほとんど傍観者として見ているだけでしたが、今は私達自身が戦ってネット民一人一人が巨悪を倒す刃になれると訴えている。 「スマホを拒絶する会」の集会では、知りたくない情報からは目をそむけて生きる、それでいいのだと話す。 そこには向井の妹がいて、持ち出されたテレビに映る兄の姿に心が揺さぶられる。 あと1分という状況になって、小野寺は綺麗事上等と言い、偏向報道はマスコミのお家芸だから、この綺麗事はみんなで信じれば真実になるのだと引き続き訴えている。 そして残り10秒になり、他のプレイヤーが一斉に真マーブルの元に走りこんでいく。 しかし真マーブルは時間前に向井へ攻撃をしようとしている。 そこに蔵科ミズキが飛び込んできて向井を助けてくれた。 ついに約束の12時45分になった。 向井はネット民のみんなに俺に少しだけフォローを分けてくれと願う。 するとその瞬間フォロー数が上がり、向井は真マーブルに一撃を加えることになる。

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リアルアカウント「漫画コミック単行本24巻」のネタバレ&発売日と無料読み放題

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リアルアカウント【最新第182話】俺たちが選んだ世界 ネタバレ リアルアカウント【最新第182話】俺たちが選んだ世界 待ち合わせ場所の公園でアヤメたちを待つユウマ。 その手にはガラケーが握られ、もうSNSはこりごりだと言っています。 アヤメは、あれからもう10ヶ月か…と、リアルアカウントを全クリした日のことを思い出しました。 自分たちの負けを受け入れた社長は、全てを終わらすと言い、持っていたスイッチを押します。 すると、建物が崩壊をはじめました。 そこへ自衛隊の救助ヘリがやってきます。 救助に来た人たちはなるべくたくさんの人をヘリに収容しています。 そんな中、ユウマはマーブルと社長を探しますが見つかりません。 社長は、マーブルを抱え、崩れ落ちる瓦礫の中に姿を消します。 ヘリの中では、このゲームがやっと終わったと言う仲間たち。 ナナコの方は状態が安定していますが、ミズキの方は手遅れのようです。 慌てて近づくユウマとアヤメを、救急隊員が蘇生を試みると制しました。 場面は現在に戻ります。 車で待ち合わせ場所にやってきたのはミズキでした。 ミズキは何とか一命をとりとめ元気になりましたが、左腕を失ってしまいました。 ミズキの姿が目立つのか、周りの人々がざわつきます。 ユウマたちは、走ってある場所に向かいました。 ユウマたちがやってきたのは病院です。 そこには大勢のマスコミが待ち構えていました。 ユウマは、ピーーーと言ってカメラに向かって中指を立てます。 病院の中ではプレイヤーたちが集まっています。 今ここでは、カルアが出産の最中でした。 みんなが外で騒いでいると、赤ちゃんが生まれたとの知らせが入ります。 赤ちゃんは、アクトの成分が強めの元気な男の子。 名前は「まもる」 誰かを守ってあげられるような強い男になってほしい。 そんな願いを込めて付けられた名前でした。 ミズキは、恐る恐る赤ちゃんの手を握ります。 その何とも言えない感覚に、ユウマとの子供が欲しいとつぶやきました。 一同が噴き出した後、その役目はアヤメに任せると、ミズキは言います。 赤面するアヤメ。 アヤメの回想。 アヤメは、ユウマとナナコが話しているのをこっそり盗み聞きしています。 ユウマは、大事にしたい女ができ、そのこと付き合うつもりでいることをナナコに告げました。 ナナコは笑顔でおめでとうと言います。 それを聞いたアヤメは、涙を流しました。 場面は戻り、カルアがユウマにも赤ちゃんの手を握ってほしいと言います。 その時流れたのはネットでのいじめによる自殺のニュース。 ユウマは、自分たちが選んだ世界が本当に正しかったのか疑問に思いました。 それでも自分たちはネットと生きていくことになります。 それでも生きる価値はある。 残酷で尊い世界へようこそ。 ユウマが赤ちゃんに言いました。 スポンサーリンク リアルアカウントの最終回が載っている別冊少年マガジンを無料で読む リアルアカウント【最新第182話】俺たちが選んだ世界 のネタバレはどうでしたか? ここまで読んでいただいた方の中には• 「文章だけでは分かりにくい」• 「登場人物の動きや表情も気になる」 と、思った方もいるのではないでしょうか? 「このネタバレの内容をできれば漫画で読みたい! 」 そんな方におすすめしたいのが、フジテレビが運営する動画配信サービス FODプレミアムです。 あなたにFODプレミアムをおすすめする理由とは? この漫画を無料で読みたいと思ったあなたにFODプレミアムをおすすめする理由は次の4つです。 リアルアカウント【最新第182話】の感想 5年も続いたこの漫画もとうとう最終回です。 ミズキも何とか死なずに済んでくれて本当に良かったですね。 そしてカルアの出産や、ユウマとアヤメが付き合うなど、いかにも最終回って感じの雰囲気でした。 今回のお話の最後も映画のような終わり方でいい演出だったと思います。 最近でもネットに関する悪いニュースも入ってきたりしますが、それでも無いと不便になってしまいましたし、上手く付き合っていくことが大事なんだと思います。 ユウマの言葉通り残酷な面もありますが、それでも今生きている世界は尊い。 本当にそうだと思いました。 リアルアカウントの最終24巻は12月9日 月 発売とのことです。 まとめ ということで、 この記事では、2019年11月9日発売の別冊少年マガジン2019年12月号に掲載された リアルアカウント【最新第182話】俺たちが選んだ世界のネタバレと感想を紹介しました。 今回のお話を簡単にまとめると、• ミズキは左腕を失いながらも一命をとりとめた。 カルアの子供が生まれる。 ユウマはアヤメと付き合うことに。 ネットのある世界は残酷。 それでも尊い。 という内容でした。 今回のネタバレ記事も、漫画で読む方がその場の風景や登場人物の細やかな感情も分かり、より楽しむことができます。 この記事の内容を漫画で読んでみたい! と思った方には、わざわざ書店に行く必要もなく、購入したら今すぐに読める電子書籍がおすすめです! こちらの記事では、好きな漫画の最新話や単行本をお得に読むことができるサービスを紹介しているので、よろしければご覧ください!

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【リアルアカウント:180話】最新話のネタバレ|真マーブルを打ち倒せ!|漫画サイコー!

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描き下ろしおまけページもあります。 それぞれの陣営から代表者3名を出し、負けたら陣営全員が嘘情報島から脱出が叶わなくなり二度と現実世界で目覚めることはありません。 ユウマの陣営からはあやめと蔵科が、アタルの陣営からはアイジとサヤカが参戦します。 ポジションはユウマがFW、蔵科がDF、あやめがMF、アタルがFW、アイジがDF、サヤカがMFに。 シュートをアタル・ユウマに当てることで得点となり、シュート出来るのはFWだけ。 真実が書かれたボールを当てれば1点となりますが、噓が書かれたボールを当てると自殺点となり相手チームに1点追加されます。 ハンドしたら悪夢、暴力行為が見受けられたら即死です。 3点先取で勝利となります。 この勝負でアタルに真実を突き付けるため、あやめにある言葉を書いてもらわなければならないと考えるユウマ。 精神的ダメージ ゲームが始まり、ユウマはさっそくボールを探そうとするものの、あやめとサヤカの文字の区別がつきません。 迷っているうちにアイジがユウマにボールを当てますが、DFが嘘のボールを当てたので得点にはならず。 一度当たったボールは消滅します。 負けじとユウマと蔵科も応戦しようとしますが、ここで蔵科の球技オンチが発覚。 仕方なく守備に徹しますが、アイジはユウマのハンドを狙って蹴ってきます。 これを咄嗟に庇う蔵科でしたが、代わりにハンドとなり悪夢を見せられることに。 ユウマと母が化け物に食い殺される悪夢を見た蔵科は精神的に深いダメージを負います。 そこに「上條あやめは処女である」というボールをアタルがユウマに当てて先制しました。 しかしゲーム再開直後、「食べられる苔もある」という真実のボールを発見したユウマと蔵科はアイジを引っ掛けさせ同点に追いつきます。 その後、ユウマvsアタル、蔵科vsアイジの激しいデッドヒートが続く展開に。 昔は自分の全勝だったのに、上手くなったなとアタルのサッカー技術に感心するユウマ。 アタルは子供の時以来のサッカーだというのに、ずっと努力をしてきた自分と同等にサッカーを繰り広げるユウマに苛立ちを覚えます。 アタルは自分を本気で想ってくれているのはユリとこよりだけと、今協力してくれているアイジとサヤカも心の底では見放していました。 心の底の本音をぶつけるアタルに、嘘ばかりの人生で唯一信じられるのは、死線を一緒に乗り越えた仲間だけだ、というユウマ。 ユリ、素顔を見せろ!! ユウマの言葉に気を取られるアタル。 一人仮面で顔を隠していた少女に思わず死線をやりますが、彼女はユリではありませんでした。 その隙にボールを奪取するユウマ。 一方蔵科とアイジの争いはアイジがボールを奪い取る結果に。 「椎葉サヤカは柏木アタルが好き」と書かれたボールをアタルにパスするアイジ。 同時に蹴ったボールはお互いに当たり、これで2対2になります。 真実 サヤカが心底自分を想ってくれていることを知ったアタルは、彼女に好きでいてくれてありがとう、…ごめんねと声をかけました。 試合が再開すると、アイジはユウマの手にボールを当てハンドを誘います。 悪夢を見せられるユウマ、精神的に大きなダメージを受けステージ3を発症します。 衝動のままにアタルを襲おうとするユウマ、これこそがアタルたちの狙いでした。 向井ユウマ、お前は自らの罪によって死ぬんだ! しかし、仲間との思いが詰まったミサンガを目にし、ユウマはぎりぎりで踏みとどまりました。 正気に戻ったユウマは、あやめに書いてもらわねばならなかったことが書いてあるボールをアタルに見せます。 「ステージ3は治療出来る」 動揺するアタルに、ユウマがボールを蹴りこみました。 アタルの脳内に走馬灯のような物が頭に流れます。 ステージ3が治療不可だからこそ、ユリを助けるためにこよりを殺したアタル。 こよりを殺害後、ユリを守るため、ユウマを殺すため、そしてリアルアカウント社を潰すためにリアルアカウント社に近づきました。 ユリのためなら。 ユリの次に大事なものを失ったアタルに、もう犠牲にするものなどありませんでした。 しかし無情にも当たったボールは真実、ユウマ側の勝利になりました。 真実を知りうなだれるアタルに、自分の仲間になれと声をかけるユウマ。 兄弟 躊躇うアタルに、ユウマは兄貴ってのはな、弟を絶対守るもんなんだ、と叫びます。 その言葉に涙を流すアタル。 兄ちゃん。 ユウマに抱き着くアタル。 そこへ真マーブルが姿を現します。 アタルがゲームマスターを放棄したと見なし引き継ぎに来たのです。 「嘘情報島のクリア条件は島に戻ること」そう言って最初の部屋に戻されるユウマたち。 現実に戻って島をクリアしたと喜ぶ面々でしたが…。 早く気付かないと、死にますよ。 不気味に笑う真マーブル。 一方、ユウマの仲間の中にはアタルを許し難いという者もいました。 それを当然だと受け入れるアタルに、ユウマも自分たちの希望を押し付けるもんじゃないと考えます。 しかしアタルが心の底で見放していたアイジとサヤカは、アタルのために頭を下げて、認めてやってほしいと言い募りました。 驚くアタル。 一緒に頭を下げ、全部終わった暁には法の裁きを受ける覚悟を見せ正式にユウマの仲間となります。 現実の真実 しかしアタルはあることに気づきます。 VRの中で作られたものが現実にあるわけではないと。 ユウマが扉を開けようとしたところを慌てて制止に入るアタル。 しかし間に合わず、扉の先にいたマーブルから放たれたレーザーがユウマを庇ったアタルの体を射抜きました。 朦朧とする意識の中、皆に謝罪し、仲間に感謝を述べ、ユウマにユリを託すアタル。 そして、ずっとユウマに言えなかった言葉を告げました。 ありがとう、あの日僕を守ってくれて。 リアアカ社をぶっ壊してね。 ユウマ兄ちゃんに任せとけ! やっぱり、僕の兄ちゃんは世界一カッコイイや。 そう思いながら息を引き取るアタル。 そして、漸くユウマたちは現実世界へ帰還したのでした。 そこへ「最終決戦です」と宣言するマーブル。 必ず殺すとマーブルを睨みつけるユウマ。 皆死ぬなよ、そういう思いを抱えて最終決戦に臨む面々。 彼らの前に社長マーブルが姿を現し、願いは決めたか?と問いかけます。 ネットなんて無ければ良いのに…これが今の俺たちの願いだよ。 全て計画通りだ。 被り物を取り歓喜の涙を流す社長。 何故デスゲームが行われたかを話し出します。 ネット上のどこにでも転がっているありふれた悲劇から、ネットなど無ければいいと考えるようになったと言います。 そこでリアアカ社で壮大なデスゲームを行い、ネットに対する恐怖と生理的嫌悪を大衆に植え付けようと考えたのでした。 リアアカ社が行ったデスゲームの目的は殺戮のための殺戮ではなく、世界を変えるに必要なビッグバンだと言いました。 更にカリスマの選別も目的の一つだったと言う社長。 ユウマたちこそが、大衆からヒーローとして崇められるポップアイコンに相応しいと語ります。 向井ユウマ、プレイヤーを代表しお前がイエスと言えば、今を持って全クリとし、デスゲームは終了となる! ネットの無い社会を共に作ろうと手を差し伸べる社長。 ラストゲーム しかしユウマはその手を払いのけ、こんな吐き気のする演説は初めてだと言い放ちました。 俺たちが望む世界は、お前らが作ったディストピアなんかじゃない。 そこへ現れる真マーブル。 ラストゲーム、リアルフォロワー決戦が始まります。 リアルフォロワー決戦とは、フォロワーとの絆を試すゲーム。 勝利の条件はマーブルを倒す事。 そしてその攻撃力は攻撃側のフォロワー数から被攻撃側のフォロワー数を引いた数字となります。 ダメージは1で蚊に刺された程度ですが、1万以上でクリーンヒットすれば致命傷に当たります。 フォロワーの数が1400万人を超えるユウマを始め、多くのフォロワーを抱える面々に対し、真マーブルのフォロワーはたったの一人。 マーブルのフォロワーは巻き添えで死ぬことはないと言います。 ゲームの終了条件は真マーブルを倒すこと、真マーブルに殺されること、リアアカ社の仲間になることのいずれかです。 真マーブルに殺されるかリアアカ社の仲間になれば、ネットはこの世から無くなると言います。 ゲームがスタート、ユウマを始めとするフォロワーの多い4人が前に出て少ない人は後ろに下がります。 長引かされると不味いと考えたユウマ、一気に攻め込みます。 しかし、守られてばかりだったことを気にして一人で突っ走ったスズリ、急激にフォロワーを伸ばしたマーブルに返り討ちに遭います。 スズリのフォロワーも死んでいきました。 その光景に怖気づく皆。 真マーブルはフォロワー数が逆転したマグラを狙いますが、ユウマに庇われて事なきを得ます。 その様を見てせせら笑う真マーブル。 真マーブルが死んだとしても巻き添えで死ぬことはないと気付いた人々が一斉に真マーブルをフォローし始めたのでした。 予想以上に早く真マーブルにフォロワーが流れて行っていることに焦るユウマ。 これまで死のギャンブルに強制参加させられてきた反動で、安全と言う甘い蜜を与えられたら…。 最初から、何も変わっていないんだ… 唸るユウマ、その間も真フォロワーの数は増え続けていくのでした。 あらすじが分かって、ネタバレを読むのも面白いけど、やっぱり物足りない!絵が欲しい!! ストーリーを絵で楽しむのが漫画の醍醐味でもありますからね。

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