マッドネス シリンジ エンブレム。 【グラブル】ドクターの評価と取得条件|EXIIジョブ【グランブルーファンタジー】

【グラブル】アヌビスソロフルオートに挑戦!確定MVPの編成を公開!

マッドネス シリンジ エンブレム

本選3日目、100HELLが解禁され闇古戦場も後半戦に突入しました。 来るこの時の為に温めておいた闇マッドネスシリンジを100HELLソロで使ってみたので、使用感や思ったこと等を紹介します。 なお、 ・非AT ・団アビや劣勢バフ等なし という条件下となります。 マッドネスシリンジについて ドクターの英雄武器。 最も特徴的なのはスキル1「医術の賦性」で 使用時、使用した対象に• 累積攻撃10%up 別枠・永続・最大50%• 累積防御10%up 永続・最大50%• 弱体耐性up• 活性 500 の4つの強力なバフを付与します。 マッドネスシリンジのスキル1、古戦場でも適用されました — かや grbrkouryaku 古戦場限定の支給品でも効果が発揮されることを確認したのでにわかに期待が高まりました。 使用キャラ・装備 主人公ドクターに黒騎士、ジャンヌ、オリヴィエの3人。 全員短剣or剣得意なので虚空の裂剣の恩恵を受けられます。 マッドネスシリンジは奥義効果が大したことないので他心陣ではなくグラビティにしました。 バフデバフ共にかなり優秀なナリタ、後述の理由からフレイ、デスは非最終です。 フレイは初めゴブロ等が代わりに入っていました。 クトの流れ 開幕付近 デバフを入れてニュートリエントを使い攻撃を開始。 主人公の通常攻撃で38万ほどしかダメージが出ていません。 マッドネスシリンジの代わりにパラゾ二ウムを担いだ編成では約43万だったので、やはり攻刃が1本ない影響は大きいです。 ダメージはほとんど受けていませんが、バフ目的で2ターン目に全体を使用。 主人公のダメージが42万まで増えました。 バフ1回でこれだけ上がるのは強力だと思います。 効果は3ターンあるので最高4500も回復できます。 また、主人公1アビでキュアを生成できるため、総回復可能量は凄まじいものがあります。 もちろんキュアでもバフは発動します。 3つ程度は50のトリガーを受ける前にバフ目的で使ってしまった方が良さそうでした。 まあまあいい数値が出始めます。 25トリガーの強化効果消去に注意 今回もっとも注意すべきポイントかも知れません。 25トリガーの紫天の雷槌では追加効果で味方の強化効果を5つ消してきます。 バフの攻防累積UPは永続ですが消去不可ではないので このように営々と累積させてきたバフが見事に消し飛ばされます。 こうなっては残り25%しんどいので、トリガーを踏む前にフレイを召喚し他のバフを大量に付与しておくことで、 バフを消されずに守ることができます。 後は普通に攻撃していって終了。 ダメージカット系はいらない バフの防御UPも永続なので、常時ダメージカット状態にあると言って良く、優秀な回復性能とも相まってダメージカット系のアビリティや召喚石はなくても問題なさそうでした。 代わりに火力要素を増やせると考えると、強みの一つだろうと思います。 マッドネスシリンジの難点 基礎火力が低い これはマッドネスシリンジに限らず英雄武器全般に言えることですが、攻刃がないため基本的な火力は低くなります。 マッドネスシリンジはバフによってこれを補う事が可能ですが、を使用する手間があったりターン数がある程度必要だったりと初速は遅くなりがちです。 連撃率が低い メインでパラゾ二ウムを持てない関係上奥義バフで連撃率が稼げません。 ケル銃2本の両面ハデスとかなり連撃には寄せていますがそれでもシングルアタックがそこそこ出るのは気になりました。 ダメージ上限が突破できない バフが累積してきた時の火力上昇量はかなりのものがありますが、結局減衰がでればそこで止まります。 一応毒状態の敵に対して奥義追加ダメージがあるものの、約43万と心もとないです。 一方でパラゾ二ウムには強力な追撃がありますし、ならチェイサーもあります。 今回のHELLは前回ほど防御値が高くなくダメージが減衰に届きやすいのはマッドネスシリンジにとって向かい風でした。 パラゾの方が速い マッドネスシリンジドクターが8分05秒に対してパラゾドクターが6分29秒。 どちらも非AT団バフ等なし。 約1分30秒差があり、これは大きな差であると言わざるを得ません。 まとめ マッドネスシリンジの使用時のバフは間違いなく優秀ではあるものの、敵の防御値が高くなかった点、比較対象が最強のメイン武器の一角であるパラゾ二ウムである点から、今古戦場の100HELLソロでは基本出番はないのかなという感じがしました。 ただし、防御性能は随一なので耐久戦を仕掛ける際には良い選択肢だと思います。 guraburukouryakusinannjo.

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【グラブル】ドクター登場。英雄武器のエンブレムと属性変更のオススメを紹介

マッドネス シリンジ エンブレム

エリクシールハーフ消費量ですが… 周回前 周回後 1時間で53個使用。 エリクシールハーフ1個につき75AP回復するので、3975AP消費したことになります。 「裁考の間」はAP40消費するので、単純計算で99. 375回…。 討伐回数は1時間 およそ100回ですね。 …マッドネスシリンジにするためには足らん!!! かくなる上はムーン交換。 ブロンズムーン30個… シルバームーン10個… え…ムーンを消費してまで、作成する…のか?と躊躇しています…。 感想 周回していれば必ず集まる(目標数あり)より、「 落ちるかもわからない」周回は精神的にしんどいですね。 自分はちまちま周回する方が合っているようです。 しかし レプリカのドロップ、渋すぎない…? もっと落ちるようであれば、更に周回してファウストレプリカのドロップさせることも考えますが…2時間で1つという結果だと、気力とエリクシールハーフが持ちません。 風マッドネスシリンジは 古戦場の敵次第で作成します(オイ)。 それまでに必要素材は集めておいて、すぐ作れるようにします…。 以上となります。 皆様の参考になれば幸いでございます! ここまで読んで頂き、ありがとうございました!.

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【グラブル】闇ドクター・魔獄マッドネスシリンジの使用感・展望

マッドネス シリンジ エンブレム

先日のアップデートで実装された新ジョブ『ドクター』。 合わせて実装となったドクター専用の英雄武器『マッドネスシリンジ』 魔獄 を闇古戦場を見据えて闇属性で作成したので、その性能や使用感を紹介します。 ドクターの性能 まずはドクター自体の性能からざっと紹介します。 得意武器は短剣と銃。 回復タイプのジョブ。 「医療の心得」はの回復量20%up。 「」の効果量はHPの10%で最大1500。 1アビ「リファイン」 キュアを1個生成し、ターン終了時に弱体効果を全て回復する"ワクチン効果"を味方全体に付与。 消去不可なので実質的にマウントの役割を果たすことができ、さらにマウントを貫通してくるデバフも消せるので優秀なアビリティだと思います。 普段ドクターを使わないにしてもこれ目的でレベルだけ上げとくのはアリです。 ドクター特有のLvボーナスはHP2000に回復力15%upともっぱら防御よりです。 リミットアビリティ ニュートリエント CT6。 3ターン味方全体ストレングス+回復上限1000up。 ストレングスはHP最大時に45%、HP1でも15%あるようで、効果量が高くかなり優秀な全体バフアビリティです。 ストレングスは別枠バフなのでマグナでも神石でも同じように恩恵が大きいです。 主人公には使用不可。 CTが3なので常時誰かにバフを付与し続けることも可能です。 かばうや敵対心up持ちにかけると相性が良さそうです。 アドレナリンラッシュ 味方全体の奥義ゲージ上昇量2倍。 2ターン後に付与されるショートデバフは3ターンあり回復不可。 このアビリティは現状では使いどころはかなり限定されそうです。 マッドネスシリンジの性能 ドクター専用の英雄武器で武器種は銃。 任意の属性で作成することが可能です。 私は今回 闇属性で作成。 奥義「白黒分明」 追加効果はランダムで毒・暗闇・睡眠・麻痺が付与されます。 毒が最も付与率が高く麻痺が最も低いようです。 毒状態への追撃量は20%。 スキル1「医術の賦性」 は使用時、使用した対象に ・累積攻撃10%up 別枠・永続・最大50% ・累積防御10%up 永続・最大50% ・弱体耐性up ・活性 これらの強力なバフを付与。 オールだと全員に対して効果が発動します。 単体回復のキュアは1アビ CT6 で生成できるのでコンスタントに効果が発動できます。 防御もupするのでマッドバイタリティ のデメリット効果である最大HP-10%を気にしなくて良くなりそうです。 また、古戦場時限定の全体にも効果が適用されたら中々恐ろしいことになりそうですが、これは来てみない事にはわかりません。 スキル2「医術の極み」 エンブレムによって3種類から付け替え可能。 英勇 メディクの性能up・味方全体のアンデット無効。 天聖 バトル開始時味方全体に弱体効果無効付与。 魔獄 主人公が回復アビリティ使用時、2ターンの間味方全体に攻撃up 通常攻刃100% ・防御ダウン。 ドクターの1アビは回復アビリティ 通常攻刃枠なのでマグナ編成には恩恵が非常に大きく、神石編成では恩恵が小さいです。 実際にダメージを比較してみました。 防御を下限まで落とし、素殴りと魔獄バフ発動時を比べます。 さらに防御ダウンはどれほど下がっているのかも見てみます。 通常時と魔獄バフ発動時の比較です。 ダメージが1. 4倍弱まで増加しており結構下がっています。 ただしスキル1の防御up累積永続バフである程度補う事は可能でしょう。 実際に使ってみた感想 ハデス編成でへ行ってきました。 水着ゾーイのコンジャクとの相性 開幕コンジャクのいつもの流れから攻撃した1ターン目。 ターン終了時に全体回復が発動。 完全に失念していましたが、 サポアビのによってコンジャクしたターンは必ず瀕死なので必ず全体回復が発動します。 これによって初速のダメージが下がりがちになるので、闇背水とは相性悪いかなと思いました。 が、数ターン後の特殊技全体攻撃でいい感じのHPになり、結果的に背水維持にもなっているので必ずしも相性が悪い訳ではないとも感じました。 どの程度のHP管理ができるかは敵によるので一概には言えませんね。 ニュートリエントは強い 残HPが多めで背水が上手く効いていない状態でも、 ニュートリエントの渾身効果で一定以上のダメージが確保できるのはドクター特有の強みです。 使用時バフも強い 背水を考えると回復したくないけど使わざるを得ない場合はあります。 その時自然と使用することになるにバフ効果が付いているのは素直に偉いと思いました。 背水維持性能はかなり高い は特殊技が結構痛い敵でまともに喰らい続けていては普通HPが持ちませんが、誰かが瀕死になるとその都度全体回復が自動発動するので、手間なくHPを維持することができていました。 他のジョブでは回復行動やダメージカットをしなくてはいけない場面でも、ドクターならすぐ攻撃へ転じられる、という状況もあるかも知れません。 マッドバイタリティ 今回は敵対心と防御の高い黒騎士に使いました。 最大HPが減ると残りHPの割合が大きくなるので、背水の効きは悪くなります。 また、防御力は上がらないのでバフで防御を上げるなどしないと耐久力は下がる点には注意が必要だと感じました。 パラゾ二ウムの壁 ドクターは短剣と銃得意。 パラゾ二ウムが持てます。 実際、あまり強くない敵に火力を出せばいいだけという場合にはパラゾ二ウムの方が間違いなく強いと思います。 ただしある程度攻撃が激しくを使う必要があったり、防御力が高くダメージが減衰まで届かない場合にはマッドネスシリンジ特有のバフが生きてくるので、場合によっては輝くポテンシャルは秘めているのを感じました。 闇マッドネスシリンジが有効な場面考察 では具体的にどのような場面、状況、敵なら活躍しそうなのか考えてみます。 今回はあくまで "闇"マッドネスシリンジに限定した話です。 この場合は使用時のバフが何度も付与されることになり、マッドネスシリンジの強みが自然と発揮されます。 また、防御力も高ければパラゾ二ウムの追撃よりもマッドネスシリンジでバフを持った方が総ダメージ量が高くなるということもあるかも知れません。 これらの場合は心置きなくを使いまくれる上にニュートリエントの渾身バフも高い効果量が発揮されるので特に相性は良さそうです。 ただしメインにヘルマニビスやパラゾ二ウムを持てない関係上、ウーフとレニーやオーキス、ヴァイトなどの勝手に連撃するキャラやオールドコルタナで連撃率を確保できないと弱いでしょう。 急いで作成する必要はない 闇マッドネスシリンジは全体としては悪くない感じでしたが、 ・背水との相性が難しい ・パラゾ二ウムが強力 ・武器作成素材が結構重い ことを考えると、よほど余裕がある場合でなければとりあえず様子を見て、必要が生じた場合に作成するようにするのが無難かと思います。 guraburukouryakusinannjo.

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