スケルトン トラップ 統合 版。 【マイクラ統合版】スポナートラップ作りました

スケルトンスポナートラップが最強なのはオオカミがいるから完全自動放置

スケルトン トラップ 統合 版

Contents• 落下式スケルトントラップとは 知ってる人ばっかりだと思うが一応説明ね。 スケルトンスポナーからスケルトンを湧かして高所に吸い上げ22マスの落下ダメージによって瀕死の状態にしたスケルトンを一か所に大量に溜めてぺちぺちトドメを刺すことで経験値とアイテムドロップをごっそりいただいてしまおうというトラップです。 6体制限とは スポナーからの一定範囲内に6体以上のモンスターが存在するときに、スポナーからの湧きが制限されてしまうこと。 スケルトンを溜める処理スペースと、スケルトンを搬送する経路に要注意、って感じです。 スケルトン湧き層 ではさっそくスケルトン湧き層から。 まぁよく見る感じの構造ですが、スポナーの下は4マス空けました。 スポーン範囲だけで考えると2マス空きで充分なんですけどね。 床から水で流して水泡エレベーターに向かう途中でどうしても1体詰まってしまうので、この詰まったスケルトンを6体制限の外に出したいという狙いです。 床がスポナーから縦方向に4マス空きなので、水泡エレベーター地点はスポナーから縦方向に6マス空いていることになり、多少スケルトンが引っかかってまごついたとしても6体制限範囲外ってことになります。 床自体をもう2マス下げて作ればスポーンしたとたんに範囲外に落とすことも可能ですね。 ん~、その方が良かったか? 【追記】このあと湧き層の床を2マス下げてみましたが、体感できる違いはありませんでした・・・。 水泡エレベーター この呼び方で正しいのかわかりませんがw ソウルサンドから発する泡でスケルトンを上方に押し上げるシステムですね。 最終的にスケルトンが落ちる処理スペースまで『22マス落下』させることで、落下ダメージによって瀕死状態にするための上昇エレベーター(縦水路)です。 画像左の縦水路の底にはソウルサンド。 スケルトンの入り口は水がこぼれないように看板を設置。 一般的にはスケルトンの縦幅に合わせて縦2マス空きで作ることが多いんですが、水流の切れ目で必ず1体が引っかかってしまうので、少しでもスムーズに流れてくれるように縦3マス空けました。 3マス空けの効果のほどは・・・ 微妙ですねw。 どのみち次の1体が押し出してくれるまでは引っかかってます。 まぁ2マス空けから見て悪化しているわけではないのでこのままで行きます。 ちなみに、湧き層のすぐ横に設置したので統合版では上昇時に6体制限範囲をスケルトンが通過してしまうことになります。 「上昇は一瞬なので湧きにはそんなに影響ないだろう」という点と「待機スペース兼処理スペースを湧き層のすぐ上に作りたかった」という理由でココに設置しましたが、効率を重視するなら横方向にあと4マススポナーから遠ざけた方が良いでしょうね。 アップデートによるゾンビの浮力変更 最近行われた水関係のアップデートにより、ゾンビ全般が「水に浮く」性質から「水に沈む」性質に変更になりました。 以前は水と看板を縦に並べるだけで勝手にスケルトンが上に吸い上げられていたんですが、アップデート後はこの方式では沈んだままになってしまいます。 解決方法として、今はソウルサンドが水に触れているときに発する泡の力を利用してスケルトンを上方に押し上げる方法が一般的です。 スケルトン横移動水路 次はスケルトン上昇後に落下穴まで運ぶ横水路。 水泡エレベーターの上端に看板を設置し、もう一マス上から水を流すことで横の水流を作っています。 水泡エレベーターの水を繋げてしまうと横方向の水流が1マスで途切れてしまうので、苦肉の策でこうなりました。 その割には引っかからずにちゃんと流れてくれますね。 そもそも、上昇後の横移動が1マスで済むように設計していればこんなことはしなくて済みますよ。 待機スペース及び処理スペース こちらは湧き層の直上に設置した待機スペース兼処理スペースですね。 待機スペースの中央には湧き層の湧きつぶし光源があります。 この使い勝手とエレベーターを6体制限範囲外に出すことを天秤にかけて、使い勝手を選びました^^ 下手に待機スペースをスポナーから離すと「ここにいてもちゃんと湧いてるのか?」っていう疑念がストレスになりますし・・・w スポナーの可動範囲 スポナーの半径14マス以内にプレイヤーが居れば、スポナーは稼働します。 処理スペースもごく一般的な形状ですね。 ちなみにスポナーからは湧き層縦2マス+天井ブロック1マス+スケルトンの足場用ホッパー1マスの計4マス縦方向に離れているので、6体制限からは外れています。 湧き層のすぐ近くに処理スペースを作る場合はここでも6体制限に気を付けてください。 範囲内にスケルトンが溜まる構造だと湧きが止まってしまいます。 処理スペース床のホッパーからはドロップしたアイテムをチェストに運ぶ経路を作りました。 自動仕分け装置までは作ってないですけどね。 ドロッパーでアイテムをいったん吸い上げて、さらにホッパーで3つのラージチェストに入れていく設計。 ラージチェスト1個だとすぐ満杯になっちゃうんで、狭いスペースでなんとか3つ分のチェストまで自動搬送している感じです。 ドロッパー裏のアイテムエレベーター用レッドストーン回路はこんな感じ。 回路はあんまり得意じゃないんで、上手い人ならもっと省スペース化出来るんじゃないかな?と思われます。。。 待機スペースの画像右側に見えているのは地上へ出る用の自分エレベーターですね。 スケルトン湧き効率 スポナーは10秒~40秒間隔で1体~4体のモンスターをスポーンさせる、という性能だそうです。 この秒数、体数の幅の中での確率的な偏りはわかりませんが、均一だとしたら10秒に1体ペースってことになりますね。 (仮説) で、今回作成したスケルトントラップを稼働してみたところ、5分で約30体のスケルトンが湧いていることを確認できました。

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【マイクラ】ウィザースケルトントラップの作り方まとめ!

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動画も投稿してますので良ければ見てってください ブレイズトラップの概要 まずはブレイズトラップの大まかな概要を説明します。 ブレイズトラップはブレイズスポナーを利用します。 ブレイズスポナーは名前の通り、ブレイズを無限に発生させるブロックです。 ネザー砦の中にしか生成されません。 見つけたら壊さずに残しておきましょう。 真横から見た図です。 通常のモンスタートラップは水流を使ってモンスターを1か所に集めますが、ネザーでは水を置くことができない(すぐに蒸発してしまう)ので使えません。 そこでピストンを使ってブレイズを集めます。 ブレイズはスポーンするとフワフワと下に落ちます。 落ちてきたブレイズをピストンで中央に押し込みます。 感圧版を踏んだらピストンが動作する仕組みです。 このように中央に集まります。 あとは下の隙間からブレイズを殴って倒し、ブレイズロッドを入手します。 ブレイズロッドはプレイヤーが直接倒さないとドロップしないので注意しましょう(窒息ダメージなどで倒すとアイテムを落としません)。 30分放置し、集まったブレイズを倒しただけでこれだけ集まりました。 これだけあると使い切れるか心配ですが、ブレイズロッドはかまど燃料にもなるので無駄になりません。 かまど燃料にすると上から3番目によく燃えるので便利です。 トラップのスペース確保 トラップのスペースを確保します。 画像のように四角い箱を作ると安全なのでオススメです。 詳しい寸法は2枚目の画像を確認してください。 ブレイズスポナーのスポーン範囲は横4マス、上2マス、下に6マス分です。 ホッパーとチェスト設置 先ほど作った四角い部屋の底部に、ホッパーとチェストを設置します(アイテム回収用)。 必ずホッパーをチェスト方向に向かって連結してください(下の口が連結したい方向に向いていればOKです)。 スニーク(Windows10版はShift押し)しながらチェストに向かってホッパーを設置すれば連結することができます。 ホッパーを使わない場合は高さ調節のために石ブロックを置いてください。 ホッパーの両脇にガラスを3マス分積みます。 ここにブレイズが落ちてくる仕組みです。 下1マスは隙間を空けておきましょう。 ここからブレイズを殴ります。 ピストン設置 先ほどのガラスブロックの上に感圧版を置きます。 木だと燃えるので、石にしておきましょう。 感圧版の後ろにブロックを置き、レッドストーンを配置します。 これで感圧版を踏んだ時に信号が流れるようになりました。 さらにブロックとレッドストーンを伸ばします。 先ほどよりも1段高い所に置きましょう。 さらに1段高い所にピストンを設置します。 必ず内側向きに置いてください。 これで感圧版を踏むとピストンが動くようになりました。 2段目以降のピストン 2段目以降のピストンの作り方も基本的に一緒です。 先ほど作ったピストンの上にガラスブロックを置きます。 このガラスの上に感圧版を設置します。 あとは1段目と同様に作ります。 これを4段分作ります。 寸法が合っていれば隙間なくピストン回路で埋まります。 仕上げ このままだとブレイズが回路の後ろ側に入ってしまう可能性があるので、壁で覆います。 スポナーの上にハーフブロックを設置します。 ブレイズがスポナーの上に乗る(落ちてこない)のを防ぐためです。 これで完成です。 あとはスポナー周囲の湧き潰し(光源)を撤去しておきましょう。 下1マスの隙間からブレイズを殴って倒します。 ドロップしたアイテムはホッパーを流れて自動でチェストに貯まります。 使用時の注意 スポナーはプレイヤーが離れすぎると動作しません(ブレイズがスポーンしません)。 待機する時はトラップの上の方にしましょう。 少し待って十分にブレイズが湧いたのを確認してから、下に降りましょう。

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【マインクラフト】統合版1.12対応 トライデント式ゾンビ・スケルトントラップの作り方【ちーのマイクラ実況 解説編】

スケルトン トラップ 統合 版

バージョン1. 4 BE により、ゾンビ系・スケルトン系などのアンデッド系mobは 水には浮かず、沈む仕様となってしまいました。 落下式トラップタワーなどでは今まで水流エレベーターでアンデッド系mobを運んでいましたが、仕様変更に伴い使用不可に・・・。 ですが、同じく1. 4より追加された水に関する新仕様により、この問題は解決できます! 『ソウルサンド』が1個さえあれば問題なく、むしろ 以前より性能が良い水流エレベーターを作成可能です! 新旧水流エレベーターの比較 今回は後編で、 『ソウルサンドを使ったゾンビトラップ』を紹介します。 前編はコチラ!• なぜソウルサンド? 前編でも解説しましたが、 改めてどうして『ソウルサンド』を使えば解決するのか、解説しましょう。 アップデートにより、 水中にソウルサンドがあると、ソウルサンドは上へ流れる泡を発生させます。 この上へ流れる泡に乗ると、プレイヤーなどのエンティティも急上昇するのです。 これは『 水に沈むゾンビなども上がる』ので、問題なく上へ運ぶことができます! 速度は今までの水流式エレベーターよりもはるかに速くなっています。 また、『水の中だと酸素ゲージが・・・』と不安になりますが、 泡が発生している場所は酸素ゲージが減らないのでダメージを受ける心配がありません!安心してください! ということで、ソウルサンドの新仕様についてはご理解いただけたでしょうか? 次はソウルサンドを使ったゾンビトラップの作り方を解説します! ゾンビでもスケルトンでもOK! 今回はゾンビトラップを作成しますが、スケルトンでも使いまわしができるので 作りたいほうを作ってくださいね! STEP1. まずはゾンビスポナーを見つけ制圧しよう 最初にトラップを作りたいモンスターのスポナーを見つけ、松明でモンスターがスポーンしないようにしましょう。 先ほども書いた通り、スポナーはゾンビでもスケルトンでもOKです! STEP2. スポナー部屋を広げよう 横方向へ4マスずつ、縦方向に2マスずつ掘り、幅9x9高さ5マスに広げます。 これはスポナーからモンスターがスポーンする範囲でもあります。 STEP3. 一か所にだけ溝を掘ろう 一か所だけ好きな場所に深さ2マスの溝を掘ります。 この時、方角は気にしないでOKです。 この溝にモンスターが落ちる仕組みになる予定です。 STEP4. エレベーターへの入り口を作ろう 掘った穴の端に水を設置します。 すると、1マスだけ水が届かない場所があります。 そこから下へ2マス掘り下げます。 次はこのようにブロックを設置します。 溝に落ちたモンスターは下の水流で流され、氷のところまで流されます。 氷の部分で止まってしまいますが、後から来るゾンビたちに押され、水流エレベーターのところまで到達できる仕組みになっています。 氷は無くてもちゃんと動くので、無い方は普通のブロックを設置してください! STEP5. 水流エレベーターの作成 次に水流エレベーターを作成します。 ソウルサンドからの高さが22マスとなるように掘り進めましょう! また、ブロックを設置する順番にも気を付けましょう。 最初にエレベーターをふさぐようにブロックを設置し、その上に水を設置します。 そのあと置いたブロックを壊すとエレベーターの完成です! しばらくすると泡が出てくるはずです。 もし泡が出てこない!という場合は、 水流エレベーターの場所に水源を1つずつ置くと出てきます。 JEでは全マスが水源でないと、泡が発生しない仕様になっています。 スマホ・スイッチなどのBEでは上の作り方で水流エレベーターは動くので安心してください。 STEP6. 処理層を作ろう 子供ゾンビがすき間から抜け出さないために、処理層は0.5マスだけすき間を作り、ゾンビの足だけ見えるようにします。 BE(スマホ・win10・switch等)では1マスで十分です。 ) STEP7. ゾンビを押し流す水を設置しよう スポナー部屋にゾンビを押し流すための水源を設置します。 そして、スポナー部屋の松明を全部壊したら完成です! うまくいかない場合 泡が出ない場合 泡が出ない場合は、1マスずつ水を入れてみてください。 ゾンビが湧かない ゾンビがあまりたまらない場合は、 スポナーとゾンビを溜める場所が近すぎる可能性があります。 なので、面倒ですが沸かない場合は 上の水流を少し伸ばしてみてください。 または、 プレイヤーがスポナーから離れすぎている可能性もあります。 プレイヤーに関しては、スポナーにどんなに近くてもゾンビが沸きますが、スポナーから直線で17m以上離れると機能停止してしまいます。 まとめ 以上、ソウルサンド式ゾンビトラップの作り方でした。 アップデート後にゾンビが水に沈んでしまう仕様になっても、このトラップなら問題なく使えますね! すでに作ったトラップも、エレベーターの部分を少し改良するだけでOKなので簡単です。 もちろん、ゾンビじゃなくてスケルトンでも使うことができます。 このトラップをさらに改造して、ドラウンドトラップも作ってみましょう!スマホやswitch版だとトライデントが簡単に大量ゲットできちゃいます。 ご閲覧ありがとうございました!この記事が良かったらSNSでシェア・ブクマして頂けると励みになります! ゾンビ系が水に沈むようになった以外にも、今回のアップデートで様々な仕様が変更・追加されたので、一度アップデートの情報を確認することをオススメします! hollys-command-lecture.

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