ツイート 全部 消す。 Twitterをやり直したい! 過去のツイートを一括削除できるツール5選

『Twitter』ツイートの削除方法・複数投稿を一括で消す方法 注意点【2019版】

ツイート 全部 消す

はじめに たまに、無性に坊主にしたくなる。 そんな気持ちで自分のツイートを全部消したくなりました。 ツイート削除ツールは色々あります。 しかし、APIの都合で一定件数以上消せなかったり、有料会員になる必要があったり、自分の環境で上手く動かなかったりして、自分で用意することにしました。 なお、Twitter APIもPythonも初めて触ったため、定石から外れた使い方があるかもしれません。 参考にする場合は自己責任ということでひとつ、お願いします。 やること 自分のTwitterアカウントのツイートを全部消す。 環境 OS:Windows 10 言語:Python3. 3 手順 1. Twitter APIの利用申請 こちらのサイトを参考に、利用申請を行いました。 ツイートを削除したいアカウントで申請します。 申請を行うと、すぐメールが届きました。 メール内のアドレス確認をクリックするとダッシュボードを使えるようになり、アプリ情報を作成できます。 参照した記事では、使用内容確認のやりとりをされたみたいですが、僕はそういったものはなかったです。 アプリの使用意図が「学習と自分のツイート消す」というだけだったからかもしれません。 拙い英語でも問題なく申請が通りました。 Pythonのインストール 自分の環境に合うものをDLしてインストールしました。 ライブラリのインストール コマンドプロンプトを開き、ライブラリをインストールします。 ツイートデータの取得 Twitterのアカウントから、ツイートデータのアーカイブを取得します。 手順はこちらのサイトにわかりやすく書いてありました。 取得したアーカイブを解凍すると、dataディレクトリの中にtweet. jsがあります。 json形式とするため、開いて、1行目「window. YTD. tweet. jsonとして別名保存しました。 (単なる個人ツールですし、滅多に使う機会もないでしょうし、このへんは人力でサクッとやっちゃいます。 ) 5. signal signal. SIGINT , signal. スクリプトの実行 4. で作成したtweet. jsonを、スクリプト(app. py)と同じディレクトリに配置して実行します。 python app. py 削除したIDと失敗したIDが順々にコンソールに吐き出されます。 ちゃんと時間を計測していなかったので感覚値ですが、秒間数ツイートペースで、約1万ツイート削除に1時間前後かかったと思います。 余談 最初、消したいTwitterアカウントとは別のアカウントでトークンを取得したため、実行時に"You may not delete another user's status. "となってしまいました。 なので、ツイートを削除したいアカウントで再取得しました。 そりゃそうか…という感じですが、有料の削除ツールなどはどうやって申込者のツイート削除を実現しているんだろう…? Twitter認証行えばうまいことできるのかもしれないですね。 ともかく目的は達成されました。

次の

【Twitter】様々な条件を指定してツイートを一括削除する方法

ツイート 全部 消す

twitterに投稿したツイートは過去をさかのぼって検索できるようになりました。 その関係で、数年前に投稿したツイートもしっかりと閲覧することが可能です。 年齢を重ねれば、 過去のツイートが恥ずかしいと感じる人もいるでしょう。 そんなとき、ツイートを削除したいと思いますよね? どうすればツイートを削除することができるのでしょうか? 簡単に過去のツイートを削除してくれる方法を紹介します。 ツイートを削除するとどこまで消える?削除するときの注意点 twitterでツイートを削除すると、フォロワーと自分のタイムライン上に表示されていた ツイートが消えます。 検索結果からも表示されなくなるので、閲覧されることはありません。 もし該当するツイートが、相手からお気に入りに追加されていたり、リツイートされていた場合でもツイートを削除すればそれらの情報も一切消えて無くなります。 元のツイートを削除してしまえば、リツイートなどの情報も消えてしまうんですね。 スポンサーリンク ただし 非公式リツイートの場合は、元のツイートを削除しても消えません。 これはツイートをコピーして自分がつぶやいたようにして保存するのと同じものなので、コピーされていることになるからです。 消したいならば、該当するユーザーに依頼をするしかありません。 ツイートを削除しても、リプライに関してはそのまま残ります。 元のツイートが消えているので、独り言のようなつぶやきとして残ってしまうのです。 パソコンからツイート削除する簡単な方法 twitterでツイートを削除するには、公式サイトにアクセスしてログインをします。 トップページが表示されますから、そこから「ツイート」をクリックして、自身が投稿したツイートを一覧表示してください。 削除したいツイートを発見したら、 「・・・」をクリックして 「ツイートを削除」のボタンを選択します。 確認画面が出ますので、「削除」をクリックすれば完成です。 iphoneからツイートを消す簡単な方法 最近はスマートフォンからtwitterにアクセスする人が増えています。 もちろんスマートフォンからも、ツイートの削除は可能です。 iOS端末で削除するには、twitterにログインしてからタイムラインをタップして、 ツイート一覧を表示します。 スポンサーリンク 削除したいツイートをタップして強調表示させたら、 「・・・」のアイコンを選択します。 すると画面の下からメニューが出てくるので、その中にある 「ツイートの削除」を選択し、確認画面が出てきたら、「削除」をタップすれば完了です。 androidからツイートを消す簡単な方法 androidからもtwitterに投稿されたツイートの削除が可能です。 まずはtwitte公式アプリをタップしてトップ画面を表示させます。 次に「ツイート」をタップして、ツイート一覧を表示させ、削除したいツイートのどの部分でも良いので選択しましょう。 すると強調表示されますから、画面右にある 「削除」アコンをタップして削除をします。

次の

『Twitter』ツイートの削除方法・複数投稿を一括で消す方法 注意点【2019版】

ツイート 全部 消す

Twitterのタイムラインを眺めていると、目につくのが「広告」です。 フォロワーさん達のツイートなどに混ざって、一見普通のツイートのような「広告」が掲載されているのを、あなたも目にしたことがあると思います。 この広告は「プロモツイート広告」と呼ばれています。 このTwitterのプロモツイート広告、正直邪魔ですよね・・・そこで、日頃からTwitterの広告が邪魔だと感じているあなたに向けて、今回はTwitterの広告をタイムラインから消す方法を4つご紹介していきます。 スマホ(AndroidとiPhone)とPC、それぞれについてご紹介していきますので、きっとあなたのお役に立てるはずです。 ぜひご覧ください! なお、筆者はiPhoneを所有していないため、画像でのご紹介はAndroidのみとなります。 ご了承ください。 Twitterの広告を非表示にして消す方法 まずはじめに、Twitterの広告を非表示にして消す方法をご紹介します。 非表示にして広告を消した場合、似た内容の広告が、あなたのタイムラインに表示されにくくなるというメリットがあります。 一方で、それぞれの広告に対して非表示にしていかなければならず、場合によっては同じ広告主からの広告が表示されることもあるというデメリットもあります。 スマホのTwitterアプリで広告を非表示にして消す方法 それでは、スマホのTwitterアプリで、広告を非表示にして消す方法をご紹介していきます。 続いて、表示されるメニューの中から、「この広告に興味がない」をタップ。 すると、今タップした広告が、タイムラインから消えます。 「フィードバックはタイムラインの精度向上に利用します。 」 と表示されますが、これは、メリットとしてお伝えした「似た内容の広告が表示されにくくなる」という意味です。 AndroidのTwitterアプリで、広告を非表示にして消す方法は、以上です。 続いては、iPhoneの場合についてご紹介していきます。 iPhoneの場合 iPhoneのTwitterアプリで広告を非表示にする場合も、基本的にはAndroidと同じです。 なお、iOSのバージョンによって、この操作は多少変わることがありますので、ご了承ください。 表示されるメニューの中から「広告内容に興味がない」をクリック。 スマホの時とは異なり、特に説明もなく、タイムラインから単純に広告が消えます。 Twitterの広告アカウントをブロックして消す方法 続いては、Twitterの広告アカウントをブロックして消す方法をご紹介します。 広告アカウントをブロックすれば、普通のユーザーをブロックした時と同様、タイムラインにブロックした広告アカウントの広告が表示されることがなくなります。 一度設定すれば、あなた自身でブロックを解除しない限り、ずっと効果があるというメリットがあります。 一方、その都度広告アカウントをブロックしていく必要があるので、少し手間がかかるというデメリットもあります。 スマホのTwitterアプリで広告アカウントをブロックして消す方法 それでは、スマホのTwitterアプリで広告アカウントをブロックして消す方法をご紹介していきます。 表示されるメニューの中から「@〇〇さんをブロック」をタップします。 すると、本当にそのアカウントをブロックしていいのか? という確認画面が出てきます。 消したい広告のアカウント名が表示されていることを確認し、ブロックをタップしましょう。 すると、広告アカウントのブロックが完了します。 これ以降、ブロックした広告アカウントの広告が、あなたのタイムラインに表示されることがなくなります。 ここに、先ほどブロックした広告アカウントが表示されていれば、正常に広告アカウントのブロックが完了しています。 iPhoneの場合 iPhoneのTwitterアプリで広告アカウントをブロックする場合も、Androidの場合とほとんど同じです。 PCのTwitterで広告アカウントをブロックして消す方法 PCのブラウザー上で、Twitterの広告アカウントをブロックする場合も、基本的にはスマホでの操作と同じです。 すると、筆者の環境では、英語の説明が表示されました。 簡単に訳すと「@〇〇さんは、あなたをフォローすることもメッセージを送ることもできなくなります。 そして、あなたは@〇〇さんからの通知を見られなくなります。 」という内容です。 スマホのツイッターアプリで表示される内容と、ほとんど同じですね。 「ブロック」をクリックすると、広告アカウントをブロックして消すことができます。 Twitterの広告を一括で消す方法 Twitterの広告を消す方法の3つ目は、少し変わった方法なので、PCのブラウザ上限定で使える方法です。 この方法のメリットは、一度やり方さえ知ってしまえば、比較的簡単にTwitterのタイムラインから広告を一括で消せることです。 デメリットは、この方法を使って広告を消した場合、他のページに移動してしまうと、再度広告が表示されてしまうことです。 なお、ここでご紹介する方法は、お使いのブラウザによって多少操作が変わります。 今回は、GoogleChromeでのご紹介となります。 画面右側に、英語が羅列された画面が出てきます。 これはGoogleChromeの「デベロッパーツール」と呼ばれる機能です。 Web開発者が使うような機能なのですが、この機能を使えば、その場限りですが、広告を一括で消すことができます。 まずは、デベロッパーツール画面の左上にあるアイコンをクリックしましょう。 そのままカーソルをTwitterの画面に持っていくと、四角い形で、Twitterの画面の一部に色がつきます。 そのままカーソルを、広告に重ねてみましょう。 広告をクリックすると、右側の画面に表示されている英語の羅列に変化があります。 すると、英語の文字列が現れます。 文字が入力できる状態で、以下の文字列をコピペして、エンターキーを押すと、タイムラインに表示されている広告が、一括で全て消えます。 根本的な解決とはならないかもしれませんが、この方法を使えば、タイムラインの情報がかなり見やすくなると思います。 Twitterの不快な広告を報告する方法 最後にご紹介するTwitterの広告を消す方法は、Twitter広告の「報告」です。 Twitter広告を不快な広告として報告すると、何人ものユーザーから報告があった場合、その広告が表示されなくなる場合があります。 この方法のメリットは、タイムラインに表示される広告が不快であると、Twitterの運営に伝えられることです。 デメリットは、タイムラインからすぐに広告が消えないこと。 「報告」なので、あなたの報告が、Twitterの運営上、本当に不適切なものかを判断する必要があります。 そのため、すぐには広告が消えませんし、Twitterが「適切」と判断すれば、広告はしばらく表示され続けます。 どうしても不快な広告が表示される場合に、Twitterの運営に意思表示するための機能として捉えておくと良いでしょう。 スマホのTwitterアプリで不快な広告を報告する方法 それでは、スマホのTwitterアプリで不快な広告を報告する方法をご紹介していきます。 続いて、表示されるメニューの中にある、「広告を報告」をタップ。 すると、その広告がどのような問題があるか? という確認画面が表示されます。 ・成人向けアダルトコンテンツ ・違法な製品、サービス ・冒涜 ・その他 の中からいずれかを選び、タップしましょう。 例えば、露出が多いキャラクターが描かれている広告を報告する場合は、「成人向けアダルトコンテンツ」など、あなたが不快に思った理由を選びましょう。 いずれかをタップすると、広告の問題がTwitterに報告されます。 これで、不快な広告をTwitterに報告することができました。 「完了」をタップすると、タイムラインに戻ることができます。 ただ、はじめにもお伝えしたとおり、広告は表示されたままです。 今すぐに不快な広告を削除したい場合は、ブロックなどの方法で広告を消しましょう。 ただ、iPhoneの場合も、やはりすぐに広告が消えることはありません。 PCのTwitterで不快な広告を報告する方法 PCのブラウザでTwitterの不快な広告を報告する場合も、スマホのTwitterアプリとほとんど同じ操作で行うことができます。 表示されたメニューの中から「広告を報告」をクリック。 続いて、広告を不快に思った理由を、スマホのTwitterアプリの場合と同じ4択から選び、「次へ」をクリック。 これで、不快な広告をTwitterへ報告することができました。 「完了」をクリックすると、タイムラインに戻ります。 ただ、スマホのTwitterアプリと同じく、やはりタイムラインから広告が消えることはありません。 Twitterの広告を一括でブロックできるアプリはあるの? 結論から言うと、Twitterの広告を一括でブロックできるアプリはありません。 Twitterの非公式アプリも、無料のものだと、その非公式Twitterアプリの広告が表示されるので、やはり邪魔です。 しかし、有料の非公式Twitterアプリを使えば、広告が表示されることなく、Twitterを楽しむことができます。 タイムラインにもその他の場所にも、アプリにもよりますが、多くの有料アプリなら、広告が表示されることはありません。 広告が表示されない非公式アプリにはいくつかありますが、「Janetter Pro」や「Tweetbot 4」が人気のようです。 以下に、この2つのアプリの詳細をご紹介します。 Janetter Pro Janetter Proは、古くからある国産の非公式Twitterアプリです。 価格は600円と、お手頃価格。 広告表示がないのはもちろん、複数アカウントにも対応しています。 タイムラインをリストで管理しているユーザーから支持を得ている非公式Twitterアプリです。 ただ、プッシュ通知に対応していない点が気になるところ。 AndroidとiPhone、どちらの機種にも対応しているのは嬉しいですね。 アプリ名 広告表示 対応機種 価格 複数アカウント プッシュ通知 Janetter Pro なし Android、iPhone 600円 対応 なし 2. Tweetbot 4 Tweetbot 4は、国産ではありませんが、こちらも古くからある人気の非公式Twitterアプリです。 価格は少々お高めの、1,200円。 もちろん、広告表示はありません。 ツイート画面でアカウントの切り替えができることから、複数アカウントでTwitterを楽しむユーザーの支持を得ている非公式Twitterアプリです。 プッシュ通知にも対応しているのですが、対応している機種がiPhoneのみなとなっています。 アプリ名 広告表示 対応機種 価格 複数アカウント プッシュ通知 Tweetbot 4 なし iPhone 1,200円 対応 対応 なぜ、Twitterのタイムラインにプロモツイート(広告)が表示されるの? 結論からお話しすると、Twitterのタイムラインにプロモツイートが表示されるのは、Twitterを運営する費用獲得のためです。 Twitterは、私たちからすれば、基本的に無料で使えるアプリです。 ただ、Twitterを運営する企業には、Twitterを運営するために、人件費や開発費、メンテナンス費など、さまざまな費用がかかっています。 企業は慈善団体ではないので、これらの費用を自力で回収する必要があります。 そこで、他の企業から広告を募集し、広告を掲載することによって、Twitterの運営にかかる費用を回収しているのです。 テレビで言うところの「CM」ですね。 確かにTwitterの広告は邪魔ですが、ある意味プロモツイート広告のおかげで、私たちはTwitterを無料で使うことができているという側面があるのです。 少し話が広がりましたが、Twitterのタイムラインにプロモツイート広告が表示されるのは、つまるところTwitterをタダで使うための代償ということです。 ブロックしたプロモツイート広告アカウントを再表示させる方法 ということで最後に、実際のところあまり使用頻度は多くないかもしれませんが、今後もTwitterが無料で使えるよう、ブロックしたプロモツイート広告アカウントを再表示させる方法をご紹介します。 Androidの場合 AndroidのTwitterアプリで、ブロックしたプロモツイート広告アカウントを再表示させる場合、まずはホーム画面の自分のアイコンをタップしましょう。 表示されるメニューから、「設定とプライバシー」をタップ。 ブロックしているアカウントが一覧で表示されます。 アカウントのアイコンの右側に、赤い二重丸が表示されているので、ここをタップしましょう。 タップすると、二重丸の色が赤から灰色に変わります。 これで、ブロックしたプロモツイート広告アカウントを再表示させることができました。 日時が経過すると、ブロックしたアカウントのプロモツイート広告が、再び表示される場合もあります。 iPhoneの場合 iPhoneのTwitterアプリで、ブロックしたプロモツイート広告アカウントを再表示させる場合も、基本的にはAndroidの時と同様です。 自分のアイコンをタップし、「設定とプライバシー」をタップ後、「プライバシーとセキュリティ」をタップ。 プライバシーとセキュリティの設定画面が表示されたら、下にスワイプし、「ブロックしたアカウント」をタップしましょう。 ブロックしたアカウントが一覧で表示されるので、そこからプロモツイート広告アカウントのブロックを解除します。 これで、ブロックしたプロモツイート広告アカウントを再表示させることができます。 PCの場合 PCのブラウザでプロモツイート広告アカウントのブロックを解除するには、まず右上にある自分のアイコンをクリックしましょう。 表示されたメニューの中から、「設定とプライバシー」をクリック。 設定とプライバシーの画面が表示されたら、左側に並んだメニューの中から「ブロックしたアカウント」をクリックしましょう。 ブロック中のアカウントが一覧で表示されるので、「ブロック中」と表示されたボタンをクリックします。 ボタンの表示が「ブロック中」から、「フォローする」に変わると、プロモツイート広告アカウントのブロック解除は完了です。 その他のTwitter機能はこちらを参考にしてください。

次の