シャンクス ミホーク。 シャンクスの強さを考察!ワンピース四皇としての懸賞金は40億と判明!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

シャンクスの強さを考察!ワンピース四皇としての懸賞金は40億と判明!|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

シャンクス ミホーク

公開日:2013年6月22日 最終更新日:2018年1月3日 かつて宿敵として互角に渡り合ったといわれている赤髪のシャンクスと鷹の目のミホーク。 その決闘のようすは本稿執筆時点(2013年6月)では詳細に描かれておらず、ただ「決闘をした」という事実のみが語られている程度です。 ここでは、その決闘の背景など、関連する情報から探ってみたいと思います。 シャンクスとミホークの決闘を探る前に抑えておきたい3つの「決闘」 シャンクスとミホークの決闘を探る前に、ワンピースのこれまでのストーリーで描かれた3つの「決闘」について押さえておきたいと思います。 ルフィVSウソップ(ウォーターセブン編) ウォーターセブンにて、ゴーイングメリー号がもう治せないと判明した後の、ルフィとウソップの決闘です。 ゴーイングメリー号の所有をかけて決闘が繰り広げられ、ルフィが勝利しましたが、ルフィはメリー号をウソップに譲っています。 エースVSジンベエ(マリンフォード頂上戦争編後の回想) 白ひげの首を狙っていたエースと、白ひげに恩がありエースの行く手を阻んだジンベエとの決闘です。 数日にわたる死闘を繰り広げましたが、両者倒れるほどに疲れ切っても決着がつかず、また、のちにエースとジンベエは仲良くなっています。 赤犬VS青キジ(魚人島編終盤の回想) 赤犬をセンゴクの次の元帥にと推す政府の一部勢力に対し、それだけは黙っていられないとばかりに立ち上がった青キジとの、パンクハザード島での決闘です。 結果的に赤犬が勝利し、センゴクの次の元帥には赤犬が就任しています。 まとめ 3つの決闘をまとめると、このような形になるでしょうか。 ルフィVSウソップ エースVSジンベエ 赤犬VS青キジ 経緯 メリー号がもう直せないと知り船を乗り換えることに決めたルフィと、それを認めようとしないウソップの対立から 白ひげの首を狙っていたエースと、それを阻止しようとしたジンベエの対立から 次期元帥の候補に推薦された赤犬と、それを許すまいと考えた青キジの対立から 賭けたもの ゴーイング・メリー号 白ひげの首 海軍元帥の座 勝者 ルフィ (メリー号の所有権はウソップに譲渡) 決着つかず 赤犬 シャンクスとミホークの決闘について深く考えてみる 過去のストーリーでの3つの決闘を見ると、何かの事態を進めようとするものと、そうさせまいと守るものとの対立が浮かんできます。 進めようとする側は、ルフィ(麦わらの一味の船を乗り換える)、エース(白ひげの首をとる)、赤犬(自身が海軍元帥になる)。 守ろうとする側は、ウソップ(麦わらの一味の船を乗り換えるのを認めない)、ジンベエ(白ひげの首をとらせない)、青キジ(赤犬を海軍元帥にさせない)となるでしょう。 そう考えると、シャンクスVSミホークの決闘も、どちらかが進めようとする側で、どちらかが守ろうとする側であると推測できます。 シャンクスが進めようとする側・ミホークが守ろうとする側であった場合 まずは、シャンクスが何かを進めようとする側で、ミホークがそうさせまいと守る側であったと仮定します。 これまでのストーリーで、シャンクスが何かをしようとしていた描写は限られていますが、そのうちの一つで興味深いものがあります。 敵船からゴムゴムの実を奪っていたこと シャンクスはルフィ7歳当時に、敵船からゴムゴムの実を奪っています。 ということは、対比する形でミホークは、それを守った側ということになります。 つまりは、シャンクスにゴムゴムの実を渡すまいとしていたのでしょうか?? そうであるとも、そうでないとも言えないのが現状です。 現状では、あまりにも手がかりが少なすぎます。 でも、シャンクスがゴムゴムの実を持っていることで、ミホークが何かしらの不利益を被るようなことが、今後発覚するかもしれません。 ミホークが進めようとする側・シャンクスが守ろうとする側であった場合 逆に、ミホークが何かをしようとしていて、シャンクスがそれを阻止しようとしていた可能性を考えてみます。 ミホークについては、その素性はほとんど明らかになっていませんが、マリンフォード頂上戦争後に自らの拠点がシッケアール王国跡地であること明らかになっています。 いや、でも、、、シッケアール王国にあるorあった「何か」を、シャンクスが狙っていたかどうかは手がかりに欠けます。 別の可能性を考えてみましょう。 シャンクスが止めようとしていた大きな出来事が、少なくとも一つあります。 エースと黒ひげの衝突の阻止 です。 それに対してミホークは、エースと黒ひげの衝突を積極的にあおってはいないものの、王下七武海のひとりとしてマリンフォード頂上戦争に参加しています。 少なくとも 「拒否していない」という風に見て差し支えないでしょう。 もしくは、エースと黒ひげの衝突の阻止いかんがシャンクスとミホークの決闘の引き金でないとして、もう一つの可能性が、ロジャー処刑直後のシャンクスの行動からも予測できそうな気がします。 ロジャー処刑後にシャンクスは、すぐに船を出そうとしているようです。 しかも、結果的に実現しないながらも、バギーにも声をかけています。 そのような逸る気持ちを抑えようと、ミホークがシャンクスの前に立ちはだかったのかもしれません。 さらに「もしも」の場合を考えるとして、シャンクスの左目のキズの原因となった黒ひげが絡んでの「三つ巴」です。 でも、それは別の機会に書くことにしたいと思います。。。 今日の順位は何位かな? 当サイトでは、人気ブログランキングに参加しています。 この記事が「面白かった」または「面白くなかった」と感じていただけましたら、こちらのボタンを押してください。 この記事の分類.

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赤髪のシャンクスと鷹の目のミホークの決闘の日々【ワンピース伏線考察】

シャンクス ミホーク

公開日:2013年6月22日 最終更新日:2018年1月3日 かつて宿敵として互角に渡り合ったといわれている赤髪のシャンクスと鷹の目のミホーク。 その決闘のようすは本稿執筆時点(2013年6月)では詳細に描かれておらず、ただ「決闘をした」という事実のみが語られている程度です。 ここでは、その決闘の背景など、関連する情報から探ってみたいと思います。 シャンクスとミホークの決闘を探る前に抑えておきたい3つの「決闘」 シャンクスとミホークの決闘を探る前に、ワンピースのこれまでのストーリーで描かれた3つの「決闘」について押さえておきたいと思います。 ルフィVSウソップ(ウォーターセブン編) ウォーターセブンにて、ゴーイングメリー号がもう治せないと判明した後の、ルフィとウソップの決闘です。 ゴーイングメリー号の所有をかけて決闘が繰り広げられ、ルフィが勝利しましたが、ルフィはメリー号をウソップに譲っています。 エースVSジンベエ(マリンフォード頂上戦争編後の回想) 白ひげの首を狙っていたエースと、白ひげに恩がありエースの行く手を阻んだジンベエとの決闘です。 数日にわたる死闘を繰り広げましたが、両者倒れるほどに疲れ切っても決着がつかず、また、のちにエースとジンベエは仲良くなっています。 赤犬VS青キジ(魚人島編終盤の回想) 赤犬をセンゴクの次の元帥にと推す政府の一部勢力に対し、それだけは黙っていられないとばかりに立ち上がった青キジとの、パンクハザード島での決闘です。 結果的に赤犬が勝利し、センゴクの次の元帥には赤犬が就任しています。 まとめ 3つの決闘をまとめると、このような形になるでしょうか。 ルフィVSウソップ エースVSジンベエ 赤犬VS青キジ 経緯 メリー号がもう直せないと知り船を乗り換えることに決めたルフィと、それを認めようとしないウソップの対立から 白ひげの首を狙っていたエースと、それを阻止しようとしたジンベエの対立から 次期元帥の候補に推薦された赤犬と、それを許すまいと考えた青キジの対立から 賭けたもの ゴーイング・メリー号 白ひげの首 海軍元帥の座 勝者 ルフィ (メリー号の所有権はウソップに譲渡) 決着つかず 赤犬 シャンクスとミホークの決闘について深く考えてみる 過去のストーリーでの3つの決闘を見ると、何かの事態を進めようとするものと、そうさせまいと守るものとの対立が浮かんできます。 進めようとする側は、ルフィ(麦わらの一味の船を乗り換える)、エース(白ひげの首をとる)、赤犬(自身が海軍元帥になる)。 守ろうとする側は、ウソップ(麦わらの一味の船を乗り換えるのを認めない)、ジンベエ(白ひげの首をとらせない)、青キジ(赤犬を海軍元帥にさせない)となるでしょう。 そう考えると、シャンクスVSミホークの決闘も、どちらかが進めようとする側で、どちらかが守ろうとする側であると推測できます。 シャンクスが進めようとする側・ミホークが守ろうとする側であった場合 まずは、シャンクスが何かを進めようとする側で、ミホークがそうさせまいと守る側であったと仮定します。 これまでのストーリーで、シャンクスが何かをしようとしていた描写は限られていますが、そのうちの一つで興味深いものがあります。 敵船からゴムゴムの実を奪っていたこと シャンクスはルフィ7歳当時に、敵船からゴムゴムの実を奪っています。 ということは、対比する形でミホークは、それを守った側ということになります。 つまりは、シャンクスにゴムゴムの実を渡すまいとしていたのでしょうか?? そうであるとも、そうでないとも言えないのが現状です。 現状では、あまりにも手がかりが少なすぎます。 でも、シャンクスがゴムゴムの実を持っていることで、ミホークが何かしらの不利益を被るようなことが、今後発覚するかもしれません。 ミホークが進めようとする側・シャンクスが守ろうとする側であった場合 逆に、ミホークが何かをしようとしていて、シャンクスがそれを阻止しようとしていた可能性を考えてみます。 ミホークについては、その素性はほとんど明らかになっていませんが、マリンフォード頂上戦争後に自らの拠点がシッケアール王国跡地であること明らかになっています。 いや、でも、、、シッケアール王国にあるorあった「何か」を、シャンクスが狙っていたかどうかは手がかりに欠けます。 別の可能性を考えてみましょう。 シャンクスが止めようとしていた大きな出来事が、少なくとも一つあります。 エースと黒ひげの衝突の阻止 です。 それに対してミホークは、エースと黒ひげの衝突を積極的にあおってはいないものの、王下七武海のひとりとしてマリンフォード頂上戦争に参加しています。 少なくとも 「拒否していない」という風に見て差し支えないでしょう。 もしくは、エースと黒ひげの衝突の阻止いかんがシャンクスとミホークの決闘の引き金でないとして、もう一つの可能性が、ロジャー処刑直後のシャンクスの行動からも予測できそうな気がします。 ロジャー処刑後にシャンクスは、すぐに船を出そうとしているようです。 しかも、結果的に実現しないながらも、バギーにも声をかけています。 そのような逸る気持ちを抑えようと、ミホークがシャンクスの前に立ちはだかったのかもしれません。 さらに「もしも」の場合を考えるとして、シャンクスの左目のキズの原因となった黒ひげが絡んでの「三つ巴」です。 でも、それは別の機会に書くことにしたいと思います。。。 今日の順位は何位かな? 当サイトでは、人気ブログランキングに参加しています。 この記事が「面白かった」または「面白くなかった」と感じていただけましたら、こちらのボタンを押してください。 この記事の分類.

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ミホークはシャンクスの一味に入る?元七武海の強さや今後の伏線を考察してみた!

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パッと読むための目次• シャンクスのかっこよすぎる名言10選 おれは友達を傷つける奴は許さない 最初の名言は、山賊棟梁ヒグマに酒をかけられても怒らずに、笑ってやり過ごすシーンでの名言です。 「尾田栄一郎「ワンピース」第1話より引用」 シャンクスという人柄をよく理解しているシャンクス一味は大笑いしますが、幼いルフィには理解できません。 その後、自分に対してのことは大丈夫なシャンクスが、ルフィがやられていることについて、「友達を傷つけるのは許さない」と言う名言につながります。 「尾田栄一郎「ワンピース」第1話より引用」 シャンクスの怒りの原点は、友達や仲間が傷つけられること。 これは、海賊のあこがれゴールド・D・ロジャーも同じでした。 >> はこちらから 安いもんだ 腕の一本くらい… 山賊棟梁ヒグマが酒屋でシャンクスの悪口を言ったのに激怒したルフィですが、多勢に無勢、ルフィはやられてしまいます。 ルフィを助けようと土下座する町長でしたが、航海から戻ってきたシャンクスは、海に投げられたルフィを覇気の撃退により間一髪助けます。 しかし、山賊棟梁ヒグマの煙幕により油断したシャンクスは、海王類に左腕をもがれてしまいます。 「尾田栄一郎「ワンピース」第1話より引用」 幼いルフィを友達と思い、自分の腕を犠牲にしても助けるシャンクスがルフィに言った名言です。 「安いもんだ 腕の一本くらい…無事でよかった」 「尾田栄一郎「ワンピース」第1話より引用」 後に白ひげから「どんな敵にくれてやったんだその左腕」との質問に、シャンクスは「新しい時代にかけてきた」と答えます。 ルフィが自分と似ていると語るシャンクス、幼いルフィを自分と重ね合わせ次世代へ期待したのでしょう。 この帽子をお前に預ける・・・。 ルフィが住む村フーシャ村でシャンクスと別れる際、シャンクスから「帽子を預ける」と言われます。 シャンクスは「立派な海賊になっていつか返しに来い」と言います。 これがルフィの旅の原点であり、麦わら帽子がトレードマークとなり、シャンクスを知る多くの人の人達から助けてもらえるキーワードとなりました。 「尾田栄一郎「ワンピース」第1話より引用」 スポンサーリンク まだ暴れ足りねェ奴がいるのなら来い!!おれ達が相手をしてやる!!! 海軍、白ひげ海賊団、黒ひげティーチ、インペルダウンから出てきた海賊達等様々な立場の人たちがそれぞれの思惑の中で戦っていましたが、それらの戦いを止めにきたシャンクスです。 もしすべてを相手にしたらシャンクスの一味もただではつかないはずです。 「これ以上欲しても両軍被害は拡大するばかりだ!!まだ暴れ足りねェ奴がいるのなら来い!!おれ達が相手をしてやる!!!」 世界のため、覚悟が伝わるセリフです。 「尾田栄一郎「ワンピース」第59巻より引用」 エースを止めてくれ 白ひげ4番隊隊長サッチを殺して「悪魔の実」を奪い、逃げた黒ひげを追っている2番隊隊長エース。 そんなエースを止めてくれとシャンクスが白ひげに伝えるシーンです。 エースとルフィが義兄弟から、シャンクスになじみがあるエースを止めようと考えたのでしょうが、それだけでなくエースと黒ひげティーチが戦うことによって、世界が乱れることをシャンクスは恐れていたのでしょう。 白ひげは、海賊の掟をやぶったことで、黒ひげティーチを倒すことを許可しているため、交渉決裂!! エースを止めることはできませんでしたが、シャンクスは世界全体を考えた行動をしていることが分かるシーンです。 「尾田栄一郎「ワンピース」第434話より引用」 この戦争を終わらせに来た! エースを助けるために海軍本部へやってきた白ひげですが、エースは海軍大将赤犬に、白ひげは黒ひげ達にやられてしまいます。 それでも戦いをやめない海軍、それに対して違和感を覚えた海軍の兵がいました。 なんとコビーだったのです。 コビーは「もうこれ以上戦うのはやめましょうよ。 命がもったいない」と勇気を出して訴えます。 赤犬がコビーを攻撃しようとしたその時、シャンクスが登場!! シャンクスは、「勇気ある数秒は良くか悪くか、たった今、世界の運命を大きく変えた」とコビーをたたえます。 この戦争を終わらせるきっかけを作ったのはコビーですが、シャンクスもまた同じ気持ちでした。 「この場は俺の顔を立ててもらう。 」その一言で黒ひげ、海軍、白ひげ海賊団は手を引き戦争が終わりました。 「尾田栄一郎「ワンピース」第579話より引用」 >> はこちら スポンサーリンク 考え方が違うから別々の道を好きに行きゃいいんだ それが海賊だ!! ルフィとバギーが戦っている時にバギーが思い出した回想シーンです。 バギーとシャンクス、仲は悪かったですがシャンクスの戦闘での強さを認めていたバギー。 ゴールド・D・ロジャーが処刑された時にシャンクスがバギーに一緒に行くことを誘いますが、断ります。 お互いどこかを認めつつ、合わないところを無理して合わせようとしません。 シャンクスは去る者は追わず来る者は拒まずという考え方が見られたシーンです。 「尾田栄一郎「ワンピース」第3巻より引用」 泣いたっていいんだ…乗り越えろ シャンクスは、白ひげとエースの墓を作りました。 エースをロジャーと重ね合わせてルフィのことを想います。 「勝利も敗北も知り、逃げ回って涙を流して男は一人前になる。 泣いたっていいんだ…!!乗り越えろ」 シャンクスもいろんなことを乗り越えてきたからこそ出てくる言葉なのでしょうね。 ルフィは小さい頃のシャンクスはおちゃらけキャラのように見えると言っていますが、経験があるからこそキャラを使い分けできるのでしょうね。 「尾田栄一郎「ワンピース」第590話より引用」 銃を抜いたからには命を懸けろよ。 そいつは脅しの道具じゃねェって言ったんだ。 山賊棟梁ヒグマの部下がシャンクスに銃を向けています。 シャンクスは動じておらず、あっという間に山賊は銃で撃たれてしまいます。 山賊が銃を撃ったとしても見聞色の覇気でよけそうな気がしますが、銃を抜いたら命をかける覚悟をしているシャンクスと、ただの脅しとして使っている山賊では覚悟の大きさが違います。 シャンクスは、様々な場面で覚悟をやっていたのですね。 「尾田栄一郎「ワンピース」第1話より引用」 敵船につき少々威嚇した シャンクスの部下を交渉役に白ひげの所へ向かいますが、あっさりと追い返されました。 シャンクス自身が行かないとと覚悟を決め、白ひげの船に乗り込みます。 白ひげの隊長クラスまで意識をしっかり持っていないと倒れてしまうほどの強い覇気。 左腕をなくしてもなお強いことが分かるシーンです。 緊張感が漂っているはずなのに、一番隊マルコを自分の船に誘っています。 要件を果たす前にちゃっかりしています。 自分の思ったことはその時すぐに気持ちが出てしまうシャンクスのようです。 「尾田栄一郎「ワンピース」より引用」 >> はこちらから スポンサーリンク カッコよすぎるシャンクスの名シーン シャンクスの「言葉」はなくとも、シャンクスならではの「かっこいいシーン」がありますので、ぜひ紹介させてください。 シャンクス、鷹の爪との再会。 海軍大佐ネズミが海軍にルフィを報告、ルフィは全政界指名手配の賞金首となりました。 その額三千万ベリー。 その頃、シャンクスは「とある島」でキャンプをしています。 そこに七武海ミホークが持ってきたのはルフィの手配書。 その手配書を見て、ルフィが賞金首になるまでになったことに大喜びのシャンクス。 飲みすぎて苦しんでいたにも関わらず、ミホークと再び飲みなおします。 ミホークは「昔話をしたのを思い出した」と言っています。 ミホークとシャンクスは、戦う間柄にも関わらず、ルフィの話はしていたのですね。 わざわざルフィのことを伝えに行くミホークは、ルフィ達を買っているのも事実です。 「尾田栄一郎「ワンピース」第96話より引用」 白ひげとエースの墓を作る!! エースと白ひげの弔いをシャンクスがしたいと話すと海軍元帥のセンゴクはそれを許可します。 海賊が他の海賊の弔いを許すことは考えられません。 海軍からも一目置かれているシャンクスですが、ルフィが小さい頃からも含めて今まで世界の対してどのようなことをしてきたのでしょうか。 大きな器を感じるシーンです。 世界会議が始まる前に、世界最高権力五老星の前に現れたのはなんと、シャンクス!! シャンクスは五老星と関わりがありました。 そばにいる兵を出してでも話を聞く気になっています。 四皇の中で五老星と関われるのはおそらくシャンクスだけでしょう。 誰のために、何のために会いに来たのでしょうか? 会いに来た理由はまだ分かりませんが、シャンクスの発言が世界を変えると言ってもいいでしょう。 「尾田栄一郎「ワンピース」第907話より引用」 五老星と接触したシャンクス、まだまだシャンクスから目が離せませんね!! スポンサーリンク まとめ 以上「シャンクスのかっこよすぎる名言」をまとめてみました。 シャンクスはいろんな所で登場して、すごく大きな影響を与えています。 ルフィが小さい頃のシャンクスは左目に三つの線で傷がありました。 後々の話で黒ひげティーチからやられたことだと分かりますが、具体的な話は出ていません。 何かの伏線になっているのでしょうか? また、ビックマムからサンジを奪還したルフィは、7つの海賊団を傘下につけ、5千人を超える子分を持つ大船長になったことや懸賞金が15憶ベリーとなったこと等…、世界に知れ渡る存在となりました。 「尾田栄一郎「ワンピース」第903話より引用」 いよいよ対面が近いことを悟ったシャンクス、どのように出会うのでしょうか? 麦わら帽子はどうなるのでしょうか?.

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