チェンソー マン 天使。 チェンソーマン74話ネタバレ感想!早川アキがマキマと契約!天使の悪魔の過去判明|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

天使の悪魔が食べたものまとめ

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Contents• なぜ公安に協力している? 公安に所属し、デビルハンターとしてゾンビ退治に駆り出された天使の悪魔。 戦場に動員されている以上、戦闘力はあるんでしょうが 働く気は皆無で、全てがめんどくさいといった態度。 しかし、のちにアキのバディになる際には、 「岸辺隊長の次に強い」とマキマさんに語られています。 怠け者なのに公安に殺されないのは、その実力がかなり認められているからでしょう。 かつ岸辺隊長には勝てない=従わなないと殺される。 という微妙なパワーバランスで生存できているようですね。 ちょっとスレた優等生みたいなポジションでしょうかw アキとバディを組んでいるのは、パワーやデンジなど 人外と案外仲良く過ごしていることも理由かもですね。 寿命を武器に変える能力? 天使の悪魔が公安に殺されないのは、 その能力にも大きな理由がありそうです。 マキマさん曰く、天使の悪魔には 「人から吸い取って寿命を武器に変える能力がある」とのこと。 アキが現在装備している日本刀も、天使の悪魔が生み出したものだそう。 幽霊を斬れるなど、武器として特殊能力もあり。 この能力は、公安からすれば貴重すぎますね。 やる気ゼロの天使の悪魔が、生かされてるのもの頷けます。 しかしながら、武器に変えるというのは どうも天使のイメージとはしっくりきません。 天使は天国の使者。 死を象徴している面もあるので、 寿命を吸い取るのは理解できます。 ただ寿命を武器にするのは天使のイメージに無いように感じました。 なぜこんな特異な悪魔が生まれたのか 後々深掘りしてほしいエピソードですね。 襲わないけど、人間は嫌い? (集英社/藤本タツキ先生/チェンソーマン引用) 人間は襲わないとされる天使の悪魔ですが、 人間のことは嫌いな様子。 「僕は天使である前に悪魔だよ?人間は苦しんで死ぬべきだと思っている」(チェンソーマン41話引用) と発言しています。 自分が生まれた村の人間を全て殺しており、やはり人類に害をなす存在であることには変わりないようです。 なぜ今は人間を襲わないかは、何か過去の出来事が関係しているのか、単純にやる気がないだけなのかでしょう、 なんとなく、やる気がないだけな気がしますが.. w なぜやる気ゼロなのか。 このあたりに天使の悪魔を理解するポイントがあるような? なぜ生まれた?天使を恐れる村がある? 自分が生まれた村の住民を全滅させている天使の悪魔。 そもそもなぜ天使が、恐怖が具現化した姿の悪魔になったのでしょうか。 普通天使って良いイメージしかありません。 アニメなんかに出てくる天使って、だいたいキューピーちゃんみたいで可愛いし。 天使の悪魔が生まれるためには、村の住民たちが天使に今日を抱いていないと辻褄が合いません。 天使に恐怖を感じる…悪魔崇拝なんかを生業にしている村だったのでしょうか?w 何にせよ。

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【チェンソーマン】天使の悪魔考察、アキとタッグを組んでいく感じかな?

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チェンソーマン【75話】最新話ネタバレあらすじ 早川の様子がおかしくなった原因がマキマであることを確信している天使の悪魔は、マキマを責めるようにマキマの名前を呼びます。 穏やかに笑みを浮かべているマキマは、天使の悪魔が忘れていた記憶を思い出したことに気付いています。 天使の悪魔はすぐに10年分の寿命を使って天使の輪から剣を出すと、剣を口に咥えマキマの首めがけて斬りかかりました。 剣が首に当たる直前、マキマの言葉に抗うことが出来ない天使の悪魔は地面に伏せさせられました。 マキマは天使の悪魔がマキマの力を振りほどくことが出来たことに感心しています。 地面に倒れたまま、天使の悪魔はマキマの目的を聞き出そうとします。 マキマは天使の悪魔の傍でしゃがむと、自分に全てを捧げるように命令をしました。 マキマを睨みつけていた天使の悪魔の目は突如虚ろになり、全てを捧げると言いました。 マキマは海の中に進んでいくと、早川と天使の悪魔に謝ります。 マキマはこうするしかなかったと言います。 隠していた銃の悪魔討伐作戦は既に知られており、一番被害が出る形になってしまったとマキマは1人ごとを言います。 アメリカでは大統領がマキマを殺さなければ人類に最悪な平和が訪れると誰かに電話をしています。 他の国はもう諦めて、未来を受け入れたようです。 大統領は人類がマキマを恐れたせいで存在を大きくしてしまったが、屈するわけにはいかないのだと言っています。 大統領はある決断をします。 アメリカ国民の寿命1年と引き替えに、マキマこと支配の悪魔を殺してくれと銃の悪魔に頼んだのです。 マキマは早川と天使の悪魔を従えて、何かに手を差し伸べました。 子供達が歌う教会の傍の海に、長く連なった銃弾が下りています。 1997年9月12日。 秋田県に12秒間現れた銃の悪魔は周囲1000m内の全ての男性、周囲1500m内の子供の頭部を撃ち抜きました。 一瞬で271名の命が奪われ、海の上には銃を組み合わせた中に無数に人間の頭部が入っている悪魔が浮かんでいました。 カテゴリー•

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【チェンソーマン】考察&伏線まとめ!気になる〇〇の正体とは…【チェンソーマン】

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天使の悪魔 頭上の光輪と一対の羽を備えた、中性的な天使の姿をした悪魔。 性別は男性。 姫野の後任でアキのバディとなる。 岸辺によれば「特殊な悪魔」であり、人に敵意は無いものの、直接触れると寿命を吸い取られる。 覇気に欠け、常に気だるそうにしているほか、「働くくらいなら死んだほうがマシ」など、自らの死を望むような発言も多いが、マキマによれば、怠け癖がなければ岸辺の次に強い。 他の悪魔の例にもれず、人の苦しみを望んでいる旨の発言をしている一方、天使らしい慈悲や気遣いを覗かせる面もある。 直接触れた人間から寿命を吸い取り、それを武器に変換する能力を持っている。 マキマによれば、その能力で出身の村の人間を全て武器に変えてしまったらしい。 あらすじ 「悪魔」と呼ばれる存在が日常に蔓延る世界。 少年 デンジとチェンソーの悪魔 ポチタは悪魔を駆除するデビルハンターを主な仕事としながらなんとか生計を立てていた。 ある日、デンジに仕事を斡旋していたヤクザが力を求めて悪魔と契約をしたことでゾンビと化してしまう。 悪魔に操られたヤクザはデンジらをおびき寄せると集団で襲い掛かる。 不意を衝かれたデンジらは為す術なく殺害されるが、デンジの遺体からしたたる血液を偶然体内に取り込んだポチタは蘇生し、デンジの身体を修復するため合体する。 ポチタはデンジの心臓となり、復活したデンジはチェンソーの悪魔へと変身する力を手に入れ、ゾンビの集団を一掃する。 撃退に成功したデンジであったが、現場に駆け付けた公安のデビルハンターである マキマに導かれ、その身を公安によって管理されることになる。 公安対魔特異課 公安に所属する対悪魔を目的とした部署の一つ。 福利厚生が厚く、給与目当てで就職する者も多いが、その性質上民間で対処出来なかった強力な悪魔と対峙するため殉職者が後を立たない。 所属する者は1年経つ頃には大抵死ぬか、退職して民間のデビルハンターになっているとのこと。 とりわけ特異4課は実験的部隊とされており、魔人や悪魔が隊員として所属している。 血生臭い噂が絶えず、同業者からも敬遠されている。

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