メドレー 評判。 メドレーに転職(中途採用・求人)するには?

ジョブメドレーの口コミ・評判からみるメリット・デメリットを徹底解説!

メドレー 評判

将来性はあるけど規模が大きくて悩ましい銘柄になりそうだよ。 どうも、です!! メドレー 4480 のIPOが新規承認されました。 このページではメドレー 4480 のIPO詳細や初値結果、仮条件決定後の初値予想、上場日直前初値予想に加え、自分のBBスタンス、各社割当枚数、幹事団について記載していきますよ。 もしIPOについて知らない方はまずはじめに下記記事を一読してください。 IPOとは?? というところから申込方法まで完全解説しています。 ポイント• 医療ヘルスケア関連• 注目ベンチャー• 上場市場はマザーズ• 吸収金額は約202. 5億円• 売り出しが多い• 業績は急伸してるが赤字。 ロックアップはまずまず• 主幹事は大和証券を中心とした3社共同• 想定価格は1,280円 メドレーは医療ヘルスケア関連の企業です。 人材採用のジョブメドレー、電子カルテなどのシステムをSaaS型で提供しています。 注目されてきたベンチャー企業の一つ。 マザーズに上場で吸収金額は202億円と大型規模。 売り出しが多いためイグジット案件の雰囲気を感じます。 業績は売上が急伸しているものの、純利益は赤字。 ただ、赤字額は減少してきているので黒字化は時間の問題でしょう。 ロックアップは上位株主にしっかりとかかっていますが公募価格の1. 5倍で解除される株主も存在します。 そして主幹事は大和証券、みずほ証券、三菱UFJモルガンスタンレー証券の3社共同。 当選枚数が多いのでネットからでも十分当選が狙えるIPOだと思います。 とはいえ当選したからといって利益がでるとはかぎりません。 BBスタンスは慎重に。 5億 想定価格ベース 時価総額 約353. 12月は期待されていたベンチャー企業がこぞってIPOしますね。 まさかメドレーまで上場するとは思っていませんでした。 メドレーといえば代表取締役が元某キー局のアナウンサーと結婚したと報道されていたのでそちらで社名を知ったという人もいるかもしれません 笑 さて、そんなメドレーは2009年に設立された東京に本社をおく企業です。 エンジェル投資家やVCなどから順調に資金調達を繰り返し、10年ほどでのIPOとなりました。 社員数も年々増加しており、357名まで伸びています。 そしてメドレーでは下記の3つを展開しています。 人材プラットフォーム事業• 医療関連プラットフォーム事業• 新規開発サービス 事業概要図は下記の通り。 事業1:人材プラットフォーム事業 人材プラットフォーム事業では「ジョブメドレー」という人材紹介サービスを運営しています。 医療関連に特化した人材紹介で一番の特徴は価格優位性です。 オンライン中心のサポートをすることで業務効率性を高めこれを実現しています。 つまり、企業はジョブメドレーを使うことでコストを抑えた人材確保ができるということになりますね。 事業2:医療関連プラットフォーム事業 医療関連プラットフォーム事業では医療オンラインシステムのCLINICSを運営しています。 現在では予約やカルテ、レセプトが一つになった診療支援システムとしてSaaS型で提供。 患者向けには医療情報提供サービスの「MEDLEY」を提供しています。 こちらは一度導入されたら特別な事情がない限りは継続してくれるでしょうから、導入されればされるほど売上は積み上がっていくというビジネスモデルですね。 ただ電子カルテは競合も多いので他社とどこまで差別化できるかが今後の課題になってくると思います。 事業3:新規開発サービス 新規開発サービスではグリーから買収した介護のほんねという介護施設検索サイトを運営しています。 入居者を紹介するとMEDLEYに成果報酬が支払われるというシンプルなモデルです。 販売実績 販売実績は下記の通り。 人材プラットフォーム事業が稼ぎ頭なのがよくわかります。 医療プラットフォーム事業と新規開発サービスはこれからですかね。 医療関連は人材不足が顕著なので今後も需要は続きそうです。 メドレー 4480 のIPOスペック 続いてメドレーのIPOスペックを見ていきましょう。 想定価格は1,280円。 上場予定市場はマザーズで吸収金額は 約202. 5億円となっています。 メドレー 4480 のIPOにおけるマイナス要素 初めにメドレーのマイナス要素をチェックしていきます。 まず目に入るのが吸収金額でしょう。 マザーズで202億円は大型サイズ。 直近ではこの規模のIPOが多いので感覚が麻痺していますけどね。 Sansanやfreeeほどではないですがそれに次ぐ規模です。 需給面での優位性はほぼありませんので上値は重い展開になると思います。 あとは売り出し枚数が多く、ファンドのイグジット的な要素も強いです。 こういう案件は投資家に嫌われる傾向があり、実際に直近では有名ベンチャーの公募割れが続いています。 MEDLEYも心配ですね。。 業績も黒字はみているものの現状は赤字で「またか」という感じです。 メドレー 4480 のIPOにおけるプラス要素 続いてプラス要素をチェック。 日本は慢性的な人材不足ですから人材紹介サービスは良いですね。 しかも医療系は特に顕著ですから需要はしばらく減ることはないと思います。 他社よりも手数料が低いですし顧客はどんどん増えるはず。 そして医療系プラットフォームもこれから育っていきそうな感じがプンプンします。 代表取締役が医師ということで現場にフィットしたアップデートを行っていけるのではないでしょうか。 SaaS型は投資家に人気ですしね。 まとめると強みは業種と将来性、この二つになりそうです。 承認時はBBスタンス、抽選結果が発表されたら結果を表示しています。 新規承認時におけるBBスタンス 流石に簡単には決めれません。 ファーストインプレッションは悪くはないですが未定としました。 どちらかといえば参加したい気持ちはあるんですが地雷のような雰囲気もあるんですよね。。 将来性はありますがすでに織り込み済みのバリューに感じてしまいます。 とりあえず最終の申込スタンスは仮条件決定後に決定します!! 公募割れもありえますので、慎重に考えるようにしてくださいね。 最終BBスタンス 悩んだ末にキャンセルできる証券会社からの申込としました。 仮条件が上ブレしたIPOは直近で好成績を残しているからです。 とはいえ公募割れの可能性も高い銘柄。 当選してもギリギリまで購入するかは悩むと思います。 メドレー 4480 のIPO初値予想 メドレー 4480 のIPOにおける初値予想になります。 【仮条件決定後の直感的初値予想】 IPO投資は非常にローリスクで魅力的な投資ですが、新規承認されなければ投資ができません。 効率が悪い投資方法なんですよね。 そこで自分はIPO投資と平行して最近はソーシャルレンディングに力をいれるようになりました!! SBI証券でお馴染みのSBIグループが運営していることもあり、信頼性はトップクラス。 累計融資実績はすでに600億円を越え、20,000人以上の投資家から支持を集めています。 興味がある方は早目に口座開設してくださいね。

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メドレーIPO上場承認と初値予想!医療系人材紹介にITを組合せる注目企業 | IPO初値予想ブログなら、キムさんのIPO投資日記

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追記情報 ・2019年6月2日、MICIN社curonのPHC社電子カルテとの連携情報、最新導入件数情報を更新 ・2020年2月29日、メドレー社Clinicsの価格情報を更新 ・2020年3月13日、メドレー社Clinics、MICIN社curon、MRT・オプティム社ポケットドクターの導入件数情報、MRT社ポケットドクターの価格情報を更新、ほか全体を校正 ・2020年4月22日、MICIN社curonの導入件数情報、MRT・オプティム社ポケットドクターの価格情報を更新、機能比較一覧表ほか全体を校正 ・2020年4月25日、MICIN社curonの価格情報、インテグリティ・ヘルスケアYaDocの価格情報、導入件数情報を更新 ・2020年6月13日、メドピア社first call for オンライン診療のの特徴とおすすめポイントを追記 ・2020年6月14日、メドレー社Clinics、MICIN社curonの導入件数情報を更新 2020年3月29日追記: オンライン診療各社の新型コロナウィルスへの対応をまとめた別記事を作成しました。 よりあわせてご覧ください。 こんにちは。 「オンライン診療」に興味がありまくりのアジヘルさんです。 医療ITスタートアップの中でも最も知名度が高い メドレー社が提供しています。 人材紹介「ジョブメドレー」などでも有名ですね。 また最近は、オンライン診療システム単体ではなく、クラウド電子カルテ、オンライン予約システム(オンライン診療以外の通院患者向け)と組み合わせた、 クリニックの業務フロー全体改善のITソリューションに注力をしています。 患者IDを起点とした予約と電カルの連携や通常診療の患者予約とオンライン診療の患者予約の情報連携など、クリニックの業務フロー効率化のためには超当然に実装されるべき機能にも関わらず、今までほとんど成立してこなかった領域なので、メドレーがここ全部提供できたら、めちゃくちゃクリニックの業務効率化が実現できそうです。 CLINICSの導入件数は1,271件(より、数字は2020年12月期 第1四半期)となっております。 また費用感は、 初期費用50万円+月額費用1万円〜とのことですが、医療機関の種類や規模によって違いそうです。 詳細は是非お問い合わせください。 受益者負担の考えを持っており、費用は利用者である患者側に発生します。 (患者負担は利用都度300円のアプリ利用料が発生) まだまだオンライン診療は黎明期で、患者数がそこまで多いわけではない現在において、医院側にかかる費用は無料なので、 利用開始のハードルが低いことが嬉しいですね! 医療機器流通を考えている立場の自分として気になる観点としては、無料であるゆえに販売が加速しづらい可能性についてです。 医療機器や医療機関向けシステムの流通は、卸などを経由して行われることが多いですが、この場合導入時、卸にマージンを払うことが必要になってきます。 無料のシステムはそうした紹介マーケに大きな資金投下が難しくなると考えています。 競合製品が存在する場合、マージンが相対的に安い製品は、ラストワンマイルの卸や、クリニックのシステムの意思決定に深く関与している開業コンサルが積極的な販売をしてくれない、という構造になりそうですので、自社で販売が主流になるのかなと思います。 無料の電子カルテがある時代に、いまだに大手メーカーのイニシャル数百万円の電カルが多くの市場シェアを占めているのはこういった医療機器流通の構造による部分も大きいんだろうな、と思ってます。 MICIN社は、をはじめたり、資本出資を受けている三菱商事らとともに、にも積極的で、自身でも オンライン診療のあらたなあり方を切り開こうとしている印象を受けます。 また、2019年5月に、PHCの電子カルテとのデータ連携含む、包括的な連携をしています。 これまで、無料の電子カルテ きりんカルテのみとの連携でしたが、データ連携を含むというのは素晴らしいですね! 導入施設数は3,500件(2020年5月現在)となっており、施設数を発表しているオンライン診療サービスの中で 導入数はNo. 1(より) となっています。 価格は、導入費用0円、月額費用0円、カード決済手数料4%、患者負担額(アプリ利用料)300円です。 日本のような対面診療が前提となるオンライン診療では、 最もあるべき姿を追求した形といえるかもしれません。 他方で、 現在のオンライン診療はやはりピル、AGAやEDの処方など自由診療領域で、薬だけ簡易に欲しいというユーザーニーズが多い状態ではあるので、そういった患者さんに、ここまでの機能が必要か、というと少し充実しすぎ、とも言えるかもしれません。 また、流通戦略も特徴的で、 PHC株式会社、日立ヘルスケアシステムズ株式会社、株式会社ビー・エム・エル、富士通株式会社、株式会社湯山製作所という大手電子カルテ5社と提携という大人戦略をとっており、それらの電カルを利用していれば、患者さんの電カル画面を開きながら、すぐにYaDocのオンライン診療システム立ち上げができることも特徴です。 、データ連携はまだ、ということでしたが、現在は実装済みかもしれません。 メドレーもそうですが、 オンライン診療の情報を電カルと連携できることは、クリニックの業務負荷軽減にはダイレクトに効いてくるため、これらの電カルを入れているクリニックからはファーストオプションとなりうるでしょう。 によると、 これら5社の電カルを導入している医療機関は約1万7,400医療機関とのことです。 クラウド電カルのNo. 1であるエムスリーデジカルが1,000件行くかどうか、という所かと思いますので、やはりまだ圧倒的な差がついていますね。 導入件数は、2020年4月現在、 2,200件()となっています。 価格は医療従事者3名までのクリニックであれば、 イニシャルコストはゼロで、月額利用料は 月額3万円となります。 病院プランは別途お問い合わせとのことです。 なお、インテグリティ・ヘルスケアも商社から出資を受けており、2018年4月に、を発表しています。 あと、直接オンライン診療関係ないですが、代表のお二人は、次世代のヘルスケアリーダーを育成するNPOを主催されており、ヘルスケア業界に多くの優秀な人材を輩出されています。 ポケットドクター(MRT社) 最後は「ポケットドクター」です。 メドレーのCLINICSと並び、遠隔診療サービスが誕生した初期参入組といったイメージです。 MRT社は本ブログの毎月の医療介護ヘルスケア企業ウォッチ()でもおなじみですね! 価格は月額3万円で、機能面では、他社の提供する基本機能と大きく変わらず、オンライン診療に必要な機能が一通り網羅されているイメージです。 なお、 遠隔でのビデオチャット時に、どの部分に着目すべきかを赤ペンを使って医師・患者間で認識すり合わせがリアルタイムでできる機能は特許を取得しており、これは ポケットドクターの唯一の機能と言えそうです。 またシステムを提供するオプティム社は、主要事業が ITサービスのセキュリティ支援の会社ですので、セキュリティに関しては強みがありそうです。 その他、詳細の機能はオプティム社の公開しているに詳しいので、気になる方は読んでみてくださいね! また、診療行為だけでなく、 遠隔健康相談サービスも提供していることも特徴的です。 こちらは診断、治療といった医療行為はできませんが、医師に健康相談ができるというサービスで、相談価格は1回10分で2,980円or3,980円とのことです。 導入機関数はとありましたが、2019年3月4日現在のでは、約73件となっているようです。 この挽回も兼ねているとは思いますが、COVID-19によるオンライン診療の需要増に答えるためにも、としています。 オンライン診療のベースとなるサービスがあり、かつ、オンライン相談を上手く回す知見があるのは強みですね! さらにメドピア上に 12万人の医師会員基盤も持っているので、そこに対してプロモーションかけられるのも大きな強みですね。 また、同社が提供するかかりつけ薬局化支援サービス「」は直近でオンライン服薬指導機能もしており、今後予定しているfirst call for オンライン診療がkakariと連携することで、 オンラインで診療〜服薬指導までのシームレスな体験を提供できるようになっていくでしょう。 「first call for オンライン診療」の最大の特徴は、 患者は会員登録やアプリのダウンロードをせずに、URLやパスコードを共有するだけで利用可能という、その手軽さだと思います。 また、診療メモなど シンプルな機能にフォーカスしたデザインとなっています。 気になるコスト面ですが、 2020年12月末までは無料で利用可能となっております!それ以降については、決定次第連絡があるようです。 また、導入するには、医師専用サイト「MedPeer」への会員登録が必須となります。 現状の導入件数については公開されていませんが、2020年4月10日~5月18日の期間でにて、 1,000件を超える事前登録があったと報告しています。 少し古い情報ですが、この表を見る限り、もっとも利用率が高いのは CLINICS(メドレー社)で44. 以下、curon(MICIN社)は33. MICINがぐぐっと伸びてきて、導入件数が1位となりました。 最後に各オンライン診療システムの機能などを簡単に一覧表にまとめましたので、比較の際に参考にしてくださいね! なお、上記に間違った記載や更新情報があれば、僕のやよりご連絡ください! 日々連絡もらっていて助かります。

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【IPO初値結果】メドレー(MEDLEY)の評価は?? メルカリの社長も出資する医療系クラウド関連企業!!

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ジョブメドレーにおける利用の流れ まずはジョブメドレーを利用する流れを簡単にまとめていきます。 登録したら電話がかかってくるのか、個人情報はどこまで公開されるのか、利用料金は本当に請求されないのか…。 そんな気になるポイントにも触れながら解説します。 STEP1. 会員登録 ジョブメドレーを利用するには、まず会員登録を行います。 登録時・利用時に転職者が負担する料金は無料です。 氏名などの情報を入力する必要がありますが、個人情報がすべての求人機関に伝わるわけではありません。 年齢や性別、保有資格などは公開されますが、 氏名などプライバシーに関わる事項は応募した機関にだけ送られます。 登録時には安心して入力してOKです! ちなみに、転職サイトによっては登録して間もなく電話がくることがあるようですが、 ジョブメドレーから電話はきませんでした。 詳細は後述しますが、筆者の場合はLINE連携をさせたので、そちらから連絡がきました。 STEP2. 求人を検索 会員登録をしたら、実際に求人を探してみましょう。 看護師・介護士など求人数が多い職種の場合は、さらに細かな条件を入れて検索してみてください。 STEP3. 応募する 気になる求人があれば、自分で応募することになります。 ジョブメドレーのサイトからWeb上で応募できるので、この段階で「ジョブメドレーの求人を見たのですが…」とドキドキしながら電話をかける必要はナシ。 応募の時点で、「まずは詳しいお話を伺いたい」「一度見学してみたい」という旨を伝えても問題ありません。 実際に応募したあとには、電話などで直接事業所とやりとりする可能性もあります。 基本の登録方法 ジョブメドレーに登録するときは、大きく分けて2つの方法があり、 職種によっても使える方法が異なります。 ただ、どちらもジョブメドレーにアカウントを作成する作業であることには変わりありません。 こちらはスマホ版ですが、パソコン版でも「会員登録」というボタンがすぐに見つかるはずです。 ここから必要事項を入力すれば登録できます。 こちらは全職種共通となります。 たとえば、看護師・准看護師の方の場合は、こんなページが用意されています。 ジョブメドレーのサイトですが、こちらは看護師さんに特化したPR内容が書かれていますね。 このページの下部には、次のような形で会員登録できるところがあります! 該当する項目にチェックを入れていけばOKです。 看護師・介護士・保育士の方は簡単に登録できるサイトが用意されているので、こちらを利用するとスムーズでしょう。 パソコンからアクセスする場合は、次のように2つの選択肢が提示されます。 ジョブメドレーをLINEの友だちに追加する際は、こちらのQRコードを使うか、LINEのID検索を利用します。 手っ取り早いのはQRコードでしょうか。 これでLINEを使ったサポートが受けられるようになりますよ! ジョブメドレー登録後にはプロフィール編集を! ジョブメドレーに登録したら、まずはプロフィールを充実させる作業を行いましょう。 あとからでも編集できますが、登録したら事業所の方があなたのプロフィールを見る可能性があるので、 早めに入力しておくことをおすすめします。 それぞれ次のような内容を入力できるようになっていますが、すべての項目を埋めなくてもOKです。 プロフィール 内容 基本情報 氏名、生年月日、性別、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス、ご連絡時の注意点、現在の就業状況、自宅最寄駅、扶養家族、配偶者、顔写真、 学歴 最終学歴、学校名、学部・学科・専攻、卒業年月、卒業区分 職務経歴 勤務先名、事業内容、勤務開始、勤務終了、勤務形態、職種、仕事内容、役職、給与 アピール情報 希望職種、希望勤務地、保有資格、希望職種形態、希望年収、こだわり条件(休日、勤務時間、応募要件、アクセス、仕事内容、給与・待遇・福利厚生、サービス形態、診療科目)、自己PR ここで入力した基本情報のうち、 年齢・性別・住所(町名や番地以下は除く)・現在の就業状況など、最低限の情報は公開されます。 一方、氏名や電話番号などの個人情報は、応募先にのみ公開されます。 学歴や職務経歴についても、具体的な学校名・勤務先名は全体に公開されません。 したがって、「以前勤めていた職場の人が自分を特定してしまう…」という心配はありません! ジョブメドレーを使ってみた結果 実際に登録やプロフィール編集を済ませ、ジョブメドレーを利用してみた結果、いいところ・悪いところが浮かび上がってきました。 まずはリアルな口コミ・体験談として、 実際にあったことをお伝えしていきます。 申し訳ございません。 再送します。 まず、希望条件にマッチする求人がなかったことは理解できるのですが、 「ご案内できず申し訳ありません」で終わってしまった点が残念でした。 「この条件を変えると、こんな求人があります」 「少し場所が離れますが、こんな職場ならあります」 そんな提案を期待していたからです。 さらに、私の希望職種とは違う求人の結果を送ってきたので、ここも少し残念なポイントでした。 もちろん誰にでもケアレスミスはあるのですが、総合的に考えると、対応が雑という印象にはなってしまいます。 送っていただいた求人も、単なるジョブメドレーのWeb上で検索した結果の一覧で、自分でも資格とエリアを入力すれば簡単に取得できる情報だったのです。 レスポンスが速いのはありがたいですが、 「サポート体制」という点では残念ながら評価できないかな…と感じてしまいました。 しかし、登録の翌日にはちょっとうれしいこともありました!! 登録翌日:事業所からスカウトメッセージがきた! 前日のキャリアサポートの対応がイマイチすぎて、「ジョブメドレーを退会して違うサイトを利用しようかな」と考えていました。 これはかなり便利な機能でしたし、他の転職サイトにはなかなかないサービスです。 ちなみに、スカウトメッセージには、興味があるときだけ返信をすればOKとのことです。 ジョブメドレーのサービスのうち、口コミなどでもこちらのスカウト機能には定評があるようですが、実際に使ってみても納得できました! 「連絡がこないから悪質」という噂もあるようですが、きちんとした事業所であればメッセージをくれますし、返信にも応じてくれます。 連絡さえ返してくれないような事業所は転職先としてNGですね。 もし連絡がこなくても落ち込まず、転職先としてふさわしいかどうかジャッジする材料にしましょう。 しかし、送られてくる求人は、希望エリアから車で3〜4時間かかる市町村にあるなど、私の希望を考慮してくれているとは言い難いものでした。 キャリアサポートの支援は相変わらず「手薄」という印象ですが、 ガンガン電話がくることもなく、プライバシーに関することを根掘り葉掘り聞かれることもありません。 気楽といえば気楽です。 また、その後もいくつかの事業所がスカウトメールを送ってくれました。 自分で検索したときにはあまり興味がわかなかった求人でも、 丁寧に連絡をくれれば「見学してみようかな」という気持ちになり、転職活動を進めやすいと感じました! 実際、求人を出す側からも、「ジョブメドレーからの応募が多い」という声があるようです! 看護師の応募、4社くらいに頼んだけど、ジョブメドレーが圧倒的に応募がある! — 裏筋 urasudi ジョブメドレーの使い勝手がいいことから、応募に至るケースも多いのでしょう。 ジョブメドレーを体験してわかったこと・キャリアサポートの支援に過度な期待は禁物! ・受けられる支援は最小限だが、気楽といえば気楽 ・LINEですぐに求人やメッセージを確認できる ・事業所からのスカウトメッセージはうれしい [後日談]他の転職サイトも併用することに 転職活動を進めるにあたり、ひとつのサイトだけでは比較ができないので、ジョブメドレー以外のサイトも利用してみたいと考えていました。 ジョブメドレーに登録しておくと求人情報やスカウトメッセージが送られてくるので、こちらはそのまま利用を継続します ジョブメドレーを使って転職すると数千円〜数万円のお祝い金がもらえるので、やはりこちらのサイトも魅力的であるとは感じます。 2〜3の転職サイトに登録して転職活動を進める方も多いようなので、ジョブメドレーと併用しながらいい職場が見つけていきたいと思います!.

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