宝塚 朝美 絢。 【宝塚】朝美絢というひとに思う

朝美絢・Best Acting Selection

宝塚 朝美 絢

朝美絢さんプロフィール 宝塚歌劇サイトのプロフィールはこちら。 引用元; 朝美さんのプロフィールとして欠かせないのが、なんと言っても お顔の美しさ!FNS歌謡祭に出れば、毎回SNS上で話題になります。 朝美さんいわく、 こんなにたくさん劇中で歌うのは初めてだったとのこと。 いつも聞き応えのある歌唱力で印象的なので、毎公演それぐらい歌っているかなーと思っていましたが、意外とそんなに機会はなかったんですね! キャロルの歌は、音程は男役さんと同じような部分がありつつも、音域が高かったため 発声から見直してお稽古したとのこと。 すでに歌上手な朝美さんでしたが、さらに歌に磨きがかかっているんですねー! 今の雪組にはとても必要な人材です。。 このシーン素敵ですよね。 置かれているのはスタンドマイクだけで、歌だけで魅せるシーンです。 おやつ代わりに練りゴマとハチミツを混ぜて食べることもあるそうです。 雪組の叶ゆうりさんが普段のファッションアイテムとして使っていて、カッコ良かったので朝美さんも挑戦したいとのことです。 楽屋入りなどで注目ですね! 密かな楽しみ。。 私の想像なんて知ったこっちゃないですよね笑 朝美さんがカフェブレイクで着ていたお洋服が、朝美さんの好物の ゴマ色と気づいた中井さん。

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【宝塚・朝美絢】FNS歌謡祭で人気急上昇!その魅力とは?

宝塚 朝美 絢

男性ファンにとって宝塚歌劇団の男役の魅力って何でしょう。 私は男役の中に見せる女性らしさとか、役者としてのスキルに注目することが多いです。 男役も娘役も人間、一人の役者として見ているので、役者に関しては一歩引いた目線から宝塚を見ているのかもしれません。 もちろん「かっこいい!!」と興奮することもありますが、それは男性が見せるかっこよさではなく、宝塚歌劇団の男役としてかっこよさを生みだしている女優たちへの感動だと思います。 だって、女性なのに低い声をこもらずに出せる礼真琴とか望海風斗ってすごいじゃないですか。 だから、バリバリメイクの男役を見て「この男役の素顔めっちゃ綺麗なのでは?」とはっと気付き、男役の普段の写真とかカフェブレイクとかよく見ます。 そこで、今回は男である私から見て、舞台上のかっこよさだけでなく、素顔の可愛さも魅力的な5人をご紹介します。 - 2017 10月 22 5:06午前 PDT 広島県出身の月組男役スター、98期生。 同期に真彩希帆、有沙瞳、天華えまなど。 身長172cm。 2012年宝塚歌劇団に首席入団。 「明日への指針」で、新人公演初主演(本役:龍真咲)。 2015年には「1789-バスティーユの恋人たち-」で新人公演主演。 同年には「A-EN【ARI VERSION】」でバウホール初主演に抜擢されている。 2017年「All for One~ダルタニアンと太陽王~」ではポルトス役を演じた。 2017年12月には再びバウホールにで「Arkadia -アルカディア-」主演ミネット役を演じる。 相手役は美園さくら。 見た目通りの可憐さで、平野綾に似た可愛さがある。 主な出演作• 新人公演「明日への指針」ジェイク• 新人公演「1789-バスティーユの恋人たち-」ロナン・マズリエ• 「A-EN【ARI VERSION】」アリエル・スターレット• 「All for One~ダルタニアンと太陽王~」ポルトス 出演予定• 2017年12月「Arkadia -アルカディア-」@バウホール ミネット• 2017年12月「タカラヅカスペシャル2017 ジュテーム・レビュー -モン・パリ誕生90周年-」 梅田芸術劇場メインホール 礼真琴 - 2017 10月 27 4:57午前 PDT 東京都出身の星組男役スター、95期生。 同期に実咲凜音、妃海風、愛希れいか、伶美うらら、柚香光、月城かなと、朝美絢、瀬央ゆりあなど。 身長170cm。 2009年宝塚歌劇団に首席入団。 新人公演の初主演は2013年「ロミオとジュリエット」。 2014年「かもめ」トレープレフ役でバウホール初主演。 2014年11月には「風と共に去りぬ」スカーレット・オハラ役で全国ツアー初ヒロインを務める。 2015年には「ガイズ&ドールズ」アデレイド役、2017年「THE SCARLET PIMPERNEL」ではショーヴラン役を演じ、2017年シアタードラマシティ・日本青年館で上演された「阿弖流為-ATERUI-」では外部劇場初の主演に抜擢されている。 ダンス、歌、演技全てのスキルに秀でた次期トップスター候補。 日本ミュージカル界の宝。 可愛くて、ミュージカルが好きで、なおかつ才能のかたまりが偶然にも地球上にやってきて、しかも偶然にも宝塚の舞台に立っているという奇跡感さえ覚える。 主な出演作• 新人公演「ロミオとジュリエット」ロミオ• 「かもめ」トレープレフ• 「風と共に去りぬ」スカーレット・オハラ• 「ガイズ&ドールズ」アデレイド• 「THE SCARLET PIMPERNEL」ショーヴラン• 「阿弖流為-ATERUI-」阿弖流為 出演予定・出演中• 2017年9月~12月「ベルリン、わが愛」エーリッヒ・ケストナー 月城かなと - 2017 10月 14 6:26午後 PDT 神奈川県出身の月組男役スター、95期生。 同期に実咲凜音、妃海風、愛希れいか、伶美うらら、柚香光、礼真琴、朝美絢、瀬央ゆりあなど。 身長172cm。 2009年宝塚歌劇団に17番目の成績で入団し、雪組に配属。 新人公演の初主演は2013年「Shall we ダンス? 2015年「銀二貫」松吉役でバウホール初主演。 2016年には「るろうに剣心」四乃森蒼紫役を演じる。 2017年に月組に組み替え。 7月より上演の「All for One〜ダルタニアンと太陽王〜」ではベルナルド役を演じた。 素顔がとても美しく、舞台上の凜とした姿、歌唱力も見所。 主な出演作• 新人公演「Shall we ダンス? 」ヘイリー・ハーツ• 「銀二貫」松吉• 「るろうに剣心」四乃森蒼紫• 「瑠璃色の刻」ジャック• 「All for One〜ダルタニアンと太陽王〜」ベルナルド 出演予定・出演中• 2017年11月「鳳凰伝」バラク• 2017年12月「タカラヅカスペシャル2017 ジュテーム・レビュー -モン・パリ誕生90周年-」 朝美絢 - 2017 10月 28 10:12午後 PDT 神奈川県出身の雪組男役スター、95期生。 同期に実咲凜音、妃海風、愛希れいか、伶美うらら、柚香光、礼真琴、月城かなと、瀬央ゆりあなど。 身長172cm。 2009年宝塚歌劇団に24番目の成績で入団し、月組に配属。 新人公演の初主演は2014年「PUCK」。 2015年「A-EN ARTHUR VERSION」アーサー・キャメロン役でバウホール初主演。 2016年には「NOBUNAGA<信長>-下天の夢-」妻木役(女役)を演じる。 2017年に雪組に組み替えし、8月より上演の「CAPTAIN NEMO…ネモ船長と神秘の島…」ではラヴロック少佐役を演じた。 素顔は小動物のように可愛く、舞台上では一気にイケメンになる演技派の男役。 主な出演作• 新人公演「PUCK」パック• 「A-EN ARTHUR VERSION」アーサー・キャメロン• 「NOBUNAGA<信長>-下天の夢-」妻木、森蘭丸• 「CAPTAIN NEMO…ネモ船長と神秘の島…」ラヴロック少佐 出演予定・出演中• 2017年11月〜2018年2月「ひかりふる路 〜革命家、マクシミリアン・ロベスピエール〜」ルイ・アントワーヌ・ド・サン=ジュスト 彩凪翔 - 2017 10月 21 6:33午後 PDT 大阪府出身の雪組男役スター、92期生。 同期に蘭乃はな、透水さらさ、真風涼帆など。 身長170cm。 2006年宝塚歌劇団に17番目の成績で入団し、雪組に配属。 新人公演の初主演は2011年「仮面の男」。 2013年「春雷」ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ役でバウホール初主演。 2015年「ルパン三世 -王妃の首飾りを追え! -」石川五エ門役、2016年「るろうに剣心」武田観柳役。 2017年の早霧せいな退団公演「幕末太陽傳」では久坂玄瑞役を演じた。 2017年11月より上演の「ひかりふる路 〜革命家、マクシミリアン・ロベスピエール〜」ではマノン・ロラン夫人(女役)を演じる。 中性的な雰囲気の美しさを持つ男役。 主な出演作• 「灼熱の彼方」〈コモドゥス編〉コモドゥス• 新人公演「仮面の男」フィリップ/ルイ14世• 「春雷」ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ/ウェルテル• 「ルパン三世 -王妃の首飾りを追え! -」石川五エ門• 「るろうに剣心」武田観柳• 「幕末太陽傳」久坂玄瑞 出演予定・出演中• 2017年11月〜2018年2月「ひかりふる路 〜革命家、マクシミリアン・ロベスピエール〜」マノン・ロラン夫人• 2017年12月「タカラヅカスペシャル2017 ジュテーム・レビュー -モン・パリ誕生90周年-」 95期生が3人(礼真琴、月城かなと、朝美絢)とあらためてこの世代のすごさを思い知らされました。 柚香光も女性としての美しさもすごく感じる次期トップスターです。 また、個人的には2018年に退団する沙央くらまも大好きです。

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【雪組】朝美絢のファーストフォトブックLABO

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『宝塚舞踊会』の一律報道 昨日『宝塚舞踊会』が行われました。 全ての新聞関連の報道機関が、礼真琴くんの「供奴」を舞う舞台写真を載せ、『宝塚星組・礼真琴&舞空瞳がトップコンビ就任お披露目』というタイトルが記事を飾っていました。 二人が扇を持って舞う写真も。 それが昨日の最大の話題なので、報道がそうであることは納得できます。 その写真と記事を見て「二人のお披露目」を祝福しました。 幸い、スポーツ報知のweb記事では、他にも写真を掲載してあったので、昨日話題になった 亀に乗って登場して客席の意表を突いた真風涼帆さんと、 粋で男前と評判になった珠城りょうさんの写真を見ることができました。 宝塚関連の報道は、 一律な報道がされる傾向にあるように思っています。 概ね 「宝塚の広報」のアピールポイントに従って報道されているような。 退団パレードに集まったファンの人数も、「トップスターの格」で報道の規定値があるように感じています。 実際の数値と大きくかけ離れた。 (過去に遡って見比べてみると、同じパレードでも報道機関によって数字が違うこともありました。 ) 今までは、 宝塚歌劇団がスターを創ってきていたと思います。。 報道機関も概ね、その形に合わせて報道されてきたように、私は感じています。 (公演の評論などは、執筆者の思いで自由に評されています。 時にはそうで無いものもありますが。 ) 現在「 宝塚のチケットバブル時代」とも思われ、チケットがとても入手しにくい状況です。 しかし一つの組だけは蚊帳の外です。 私はこの原因はスターではなく、劇団のやり方の問題だと思っています。 スターさんたちは、よく頑張っていらっしゃるといつも応援したい気持ちです。 ファンの存在を無視した、強引な采配のつけがまわってきているような… ブログの転載は、お辞め下さい。 ある部分だけ転記されると、私の意図していない内容となってしまいます。 転載された部分は、このページより削除いたしました。 スポンサーリンク ヴァンサンカン25ans 朝美絢 11月1日発売の「朝美絢フォトブック」が予約していた方には、お手元に届いたようで「朝美絢の美の暴力」にやられているようですが、この月曜日に発売された「ヴァンサンカン25ans12月号」にも、素敵な写真と素敵な言葉で、朝美絢の魅力が詰まっていました。 「25ans」では、「タカラジェンヌの特集」の連載が時々組まれます。 今年の連載は「 ことばでひもとくタカラヅカ」と題して、スターが「3つの宝塚にまつわるキーワード」で語っています。 10月号の初回は、真風涼帆さん。 11月号は、望海風斗さん。 そして12月号が、 あーさでした! あーさは、2018年5月号にも掲載されているので、女性ファッショ誌「25ans」に愛されているよう。 二人のトップスターの次に、 昨年も掲載されている、雪組4番目のあーさが選ばれるなんて、凄く無いですか? それには 理由があったのです。 とあるテレビ番組に雪組が出演した際、宝塚を知らない人たちは、その出演メンバーの1人である彼女に大注目。 SNSを騒がせたのでした。 そのくらい彼女の美貌には大きな力がありますが、… という紹介記事。 7月24日に放送された「FNSうたの夏まつり」のことですね。 番組で大注目をあび、SNSを騒がせた 朝美絢くんを、再び掲載したかったのですね。 編集者にとって、それだけ魅力的だったのでしょう。 宝塚は序列の世界ですから、昨年掲載されたあーさが、今年もトップスターさんたちの次に掲載されるということは、通常ありえません。 2018年5月号の4ページに渡るあーさの特集 ビジュアルのこだわりを持つようになったのは、新人公演の時に本役の上級生が化粧や髪型について色々アドバイスをもらってからだそう。 「それからはその方になんでも聞きまくりました」と。 この上級生は 美弥るりかさんのことですね。 新人公演で美弥さんの役を4回やっています。 「朝美絢フォトブック」でも美弥さんと対談し、その後の撮影のアドバイスもいっぱいもらったと言っていましたね。 宝塚では「麗人」と呼ばれた、ファッショナブルな美弥さん。 あーさは美しいだけでなく、その感性まで引き継いでいるように思います。 「25ansの美容エディターたちのブログ」で、1回目の撮影の後の感想として下記のように、綴っていらっしゃいました。 着替えるたびに、なんて「服の着こなし力の高い方なんだろう…」とため息。 その洋服をどう着るか、それを着たらどう動くか、すごくわかっている方だなぁと感じました。 今回の記事については、下記のようにブログに書かれていました。 とにかく鮮やかな赤いジャケットに、黒髪、そして黒い瞳が映えて ただ座っているだけなのに、画面がとにかくドラマティック。 スポンサーリンク 記事の中では、あーさのことを 「生まれたてのジャガーみたいな美貌」と表現。 とても的確な素敵な表現の仕方だと思いました。 「ヴァンサンカン25ans」は、発売、株式会社講談社で、発行、株式会社ハースト婦人画報社です。 先ほど紹介した、新聞関連の報道機関ではありません。 「歌劇団」に忖度する必要もなく、世の中の声や反響を反映しやすいから、朝美 絢くんを少ない掲載枠に、2年続けて登場ということもできたのだろうと、勝手に解釈しています。 人には嗜好がありますが、概ね 美しいものは、誰が見ても美しい! ファッショナブルなものは誰が見てもファッショナブル! 時代の流れの中で、「劇団のスター構想」と「ファンの嗜好」にずれが生じてきているのを感じます。 劇団がファンの声に少しでも耳を傾けてくれたら、ずれは埋まると思います。 それには、「推せるジェンヌ」や「推せないジェンヌ」のアンケートなどは、全く関係ありません。 ファンの声というものは、劇団がもっているデータを通してだけでも、わかると思います。 他のどんな方法でも簡単に。 あーさは、雪組に組替えして、水を得た魚のようにピッチピッチと活きが良い成長をしています。 かつて雪組には、 麻実れい、 朝海ひかるというトップスターさんがいました。 あーさ(朝美)は、雪組三代目のアサミにいつの日かなれるのでしょうか? 他にも気になるスターが沢山います。 今後の女性ファッション誌の動向も楽しみです。 ここまで読んでくださってありがとうございます。 ランキングに参加しています。 スポンサーリンク•

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