ツイステ bl。 ツイステ出演の声優さんたちのBL作品一覧

【ツイステ】海に帰りたいです。【男主】

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、このを見るということは『』のorの方でしょう。 まずに、私はツイステは嫌いですが一刻も早くサ終してほしいとかは思ってはおらず、とにかく『私』が苦手だ!!!で視界に入れないようにして。 じゃあなんでこんな表明を作ろうと思ったのか。 それはつい昨日、ツインチさんのを見かけらです。 読んだ方も多いのでは無いのでしょうか。 私は「消費」という部分には全くできませんでした。 ただ一部は頷ける部分もありました。 ですが、それをに書き込むがありません。 なのでここで書こうと決めました。 なぜ私はツイステは受け入れられなかったのか、そしてツイステが苦手だと表立って言えないを殴り書いていこうと思い。 先程も言った通り、ただのの表明文なので「こういう考えのやつもいるんか」ってくらいで読んでください。 まず初めにがなぜツイステが嫌いになったのかという馴れ初め話 ? をさせてください。 私は、ズの手下が大好きです。 が怖いのであ詳細は話せんがDの・グリ・ショーが大好きで、その中で手下も好きでした。 だ初めてツイステの設定が告知された時は本当に嬉ったです。 手下にはもう会えないけれど、新しい形の魅力的なズサイドのが生て、そしてそのがで見れるのだと。 だ、本当にのうちはドキしていました。 心楽しみでした。 がされる日はが終わったらすぐに見に行きました。 その度になにしたり友人とを述べたりとまだこの頃は楽しんでいました。 そんな中で、の内容について発表されたがありました。 その時は友人と出かけていた日でしたので、2人で内容についてサーチをして「ん?」と顔を見合わせました。 TLにはという。 ズの…?をでするのか…? ただ、今どきのなんてを育成してバトルするか、するか、みたいな所があるしね〜なんて言いながらとりあえず詳細が出るまでは気にしないというにした。 そうして、そこジワジワと寮やが発表されていきました。 この辺なんですが、とにかくのうちは「ュルなんかチャラいな〜」とか言いながら盛り上がっていたのですが、少しだけこの頃がありました。 「あれ?居ない?」 それがに変わったのはイグニドの寮が出た時だったとしてい。 に謎の。 なんでだ、なんでこんな設定なんだ。 これ、していた嫌なが的中したのか!と…口に出したくても、言ったら認めた事になりそうで口には出せないショックでした。 予想していたのは「手下でが沢山釣れら、完けにしてを作ろう」とが考えたのでは、というです。 手下にはが居ました。 私はも大好きだったし、ツイステでもが居て欲しいと思ってました。 ただ私が手下など一切関わりもなく、そのとを見て次に舵を切るなら同じことをするだろうなとも思いました。 を下手に混ぜるより、にして向けにした方ががいいだろ。 多分「消費」と1部の方が呼んでいたのはここなのでしょう。 私は、消費とは思いません。 やはりが強くないと売れない世の中ろ向けにするのは仕方ないなと思う反面、なとしては「変に味を占めないでほった」というがあり。 もちろん全てなので実際のところはどうなのかは分かりませんが。 この時点でジワジワとは落ちていきましたが、してみない事には始ません。 パークやらしさというとは分けて考え、新しい向けとして注目しておこうとを切り替えいざ日を待ったの延期、延期…。 すら始まってないのにどんどん決まっていくグッズやの予定に「たらどうするんだ」とでした。 そんな中でようやく日が決、日には当日すぐにをした。 の「Welcome To The Villains World」のを見た瞬間、懐かしさと嬉しさで泣きそうでした。 そうしてそのままを進め、1章を終えて思ったのは「なんだこれ」です。 まず、設定が相容れない。 ズのと言にはズを目指しているのかと思いきやそうではない。 ですら「私優しいので」という口癖。 ズとして誰かを踏みにじりながら言うのかと思いきや本当に優しい。 そして当のズ達は「善人」として扱われてる。 このが出た時点で本当にするのが苦しくなりました。 私は悪役としてのズが大好きです。 を乗っ取ろうとして「!!」って言われズが好きです。 なら悪役が主役のをやろう!ってことで達を招待するズが大好きです。。 常にとをフル発揮してその強大な力を振るう、でで悪知恵の働くズが大好きです。 そんなズ達に傅くために学園があり、生徒は日々に励んでいるのかと思ったらのを楽しんでらっ…。 まあそんな悪役のが万人受けするとは到底思えないので仕方がないが また、その授業もめちゃくちゃ某のぽくて…。 正直じゃなと思いながらもしていました。 内容はしっかりしてるな〜と思いました。 楽ったですがが苦手なので上手いこと出来ませんでしたが。 そして何とかを乗り越えてブのシーン。 唯一ズ寄りだったリ君が闇落ちして、これは展開に期待と思ったら呆気なくやられての善人に…。 も某少女っぽい にブのが広がっていくにつれて「これこだけズ行きとかあるか?」と期待していました。 悪役として引き抜かれて帰ってこなくなった的な。 見事にそんな消し飛びましたが。 この時にもう「いよいよズないじゃん」と見切りをつけてした。 あのならやの寮でいいのに、なぜズがあるのか。 なぜズを絡めるがあったのか。 そう思うと背後にの嫌ながあるように思えてもう一切楽しめなくなりました。 これが、私がツイステを受け入れられなかったです。 そして、このをの海に流すのは初めてです。 ではそれらしい振る舞いを一切がありません。 せいぜい「合わなかった〜」で終える程度です。 なぜ苦手だと、嫌いだったと言わないのか。 それはです。 周りがめちゃくちゃハマってら。 D垢も、別界隈の垢でも、全くない用の垢でも回ってき。 楽しんでいる人に水を差す真似はしたくない…というの他に「嫌いだと言ったら叩かれる、嫌われる」というがあるです。 あにもの数が多すぎて、嫌いだと言った瞬間何が起こるか怖いのです。 が多いわけでもないので多分何も起きないとは思うのですが、それでも怖くて言えません。 現に、なんかでもらったわけではないですがTLにこんなが回ってきました。 「ツイステ嫌いって言ってる人、結局それお前の落ち度だぞ」 要約ですが、こんな感じのでした。 そこには某最強Dオタの方がに出てた時のをつけて。 あの時の強いDオタさんのはそうじゃなくて「嫌いになるは解消できるのにしようとしない方々」へ向けたなはずなのに、どう頑張っても解消できなかった嫌いと言うを「お前が悪い」とらのをするようなでされたのは本当に傷つきました。 私が悪いの?ズが好きでなるべくツイステも好きになれるようしたけどやっぱり難しくて、でもなるべく周りを傷つけないよう静トやをフルしているのに、私が悪いんですか。 そんなが当たり前に回ってくるのを見て、本当に何も言えなくなりました。 嫌いなことを嫌いと叫ばせろとは言いません。 ただ「私は合わなかった」という発しただけでその勢いでをされそうな気がして怖かったです。 私は某強いDオタさんが大好きなので、添付されてリプなんか送られた日にはす。 頼む、嫌いなことを嫌いだと思う事をするのはやめてくれませんか。 できれば身に覚えのあるをされた方、良ければそっと消してくれませんか。 言う分には構いませんが、大好きな某Dオタさんに言われてる気がしてなりません。 もには使わない方がいいと思い。 そっと、削除してくれませんか。 こっちがやトにすればいいと思うかもしれません。 ただされている方が多くて追いつきませんし、もされてないように思い。 大好きなさんや者さんもト、ブロ解した。 仲良かった子もです。 なるべく視界に入れないようにしてい。 お互い楽しんでオタ活をするために。 ただ、完全に視界に入れないというのは難しいです。 ツイステの関連しそうなを入れたってや名、かなりの数ある。 だとにそれらしいが入ってないのでを開いてみたらツイステだった、というもありました。 一番酷かったのは、R15のにそれらしいが一切無かっと。 防衛してもすり抜けてきて困って。 頼む、せめてだけはして欲しいと願う日々です。 Rがつくはべったーとか使ってください。 らが守りを固めようとしたって、すり抜けてこられたらです。 に気を使えなんて言ってません、ただお互いがお互いを視界に入れないた協力し合いませんか。 都合がいいですかね、ごめんなさい。 でもこれ以上Dが出したに対して嫌いだと思う面を増やしたくないんです。 他にもツイステがされて見たについて、私が思うこと、そしてD界隈が初めましての方に伝えたいことを簡潔に書かせてもらい。 まず、パークに来たら手下の二の轍を踏まないようにとはしっかり把握しておいて下さい。 「手下=だった」は1部の方のせいで未だに拭えません。 一人一人の行動が界隈のを決めることを忘れないでください。 ショーの取りは1前、その前取るはシートを広げずになるべくスペースを小さくしておきましょう。 はつけていいと思いが、針は危ないのできちっと専用もケースやバッグで来て欲しいと思い。 は期のみ、らもはしっかりと把握してください。 Dは毎年必ず何かしらで学級会が開かれ。 入ってけない所に入らないこと、登ってけない所に登らないこと。 は手短に、等の大きい機材はになるので。 のはせず譲り合いので。 は美味しそうですね…いいなあ…Dのショーとか出なな…羨ましい…。 は買ったら負けです。 厨を散滅させるためにお互い頑張りましょうね。 以上が私の表明です。 長くなりましたね、ここまで読んでくださった方は居るのでしょうか。 とか一切してないんで読みにくかったと思い、ごめんなさい。 ただこういうが居るんだな〜と思ってくれたら嬉しいです。 お互いの沼でを楽しみましょう。 それでは。 :某のというについて このは嫌なをする方多いだろうなあと思って書こうか迷っていましたが、率直なのを書こうと思ったのでさせてました。 の寮はしていが、なぜ「の」をしたのか。 なぜそういう仕組みにしたのか。 くてがやりたいような設定にくらでもできると思い。 をやっている身としては、有名がやっている事は「」と言われないた避けるべきではと感じ。 それに加えて授業内容について。 座学はまあをしているという点ではだし、もが居るのでできるのですが、なぜ飛行学? チェや様のように羽の生えてるは居が、そんなに空飛ばない…ような…。 古のをしているにしても、ズではないはずです。 それにズのに通う彼らが何に対してを使うのか。 何のためのなのか。 今はを読んでいない私です、もしたらもうは入ってもしれませんね。 入っていたらごめんなさい。 また、ツイステが始まった頃はな頻度で「っぽいよ」っていうで ? している人が多く見えました。 それをのが「」と言ったら怒るというのは辻褄が合わないんじゃなと思い。 …というのも各々の考え方です「筋が通ってない」って言ったってどうしようもないですけれどね。 の割に長くなってった。 そして何が言いたいのかしてきた。 つ私はこういう所で引っ掛かりを感じましたと言うだけの話です。 こんなこと思ってるんだな〜程度に思ってください。 でものの垢に回ってきてめちゃくちゃ驚きました。 一つだけ誤解をして欲しくないのは、私は本気でツイステを愛そうとした。 にある通り色々なを自らしようとした。 ただ、それでも受け入れられなかった。 どうしても嫌いになってった。 それだけです。 好きだった部分、好きな部分も書きたいんですが長くなりそうで…。 ついでに、で偶然見かけたで「優しくないよ」っていうのを見かけました。 書き方悪かったですね。 にを除く私の好きな悪役はサーンドなので、生き残る術を残してくれてるのって優しいな〜ぐらいのでした。 ただの悪役って思えば抜けてたり回りくどかったりするし、そうやって考えるとは最もの悪役感があるような…? 私は1章やってないので、を進めたら色々と印象も変わるのかもしれませんね。 いつか心に余裕が生た時にまたやってみようかなとすら思い始めました…という追加の表明です。

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【ツイステッドワンダーランド】主人公の性別は男?女?【ツイステ】

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まず最初に言っておくとハッシュタグはルールではないです。 その話題をしたい人に見つけてもらいやすくするためのただの目印です。 強制的なものではないということを知っておいてください。 色々とありますが目にする機会が多いのはだいたいこのあたりでしょうか。 見つからない場合は両方で検索してください タイムライン見ているうちに慣れます。 また夢(腐)ならこのタグをつけろなどとたまにリプが飛んでくることがありますが 自身が納得できないなら従う必要はありません。 怖がる必要もありません。 タグは地雷対策のためではないからです。 地雷にはブロックミュート機能で対応してくださいと答えると良いです。 そのための機能です。 一番重要なことは他人にマイルールを押し付けずに創作を楽しんでください。

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ツイステが嫌いな私のお気持ち表明

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触ってるだけやから年齢制限かけんでえやろ。 とか言うくらいライトの中のライト。 ストーリーとか全然進んでないからガバガバのガバ。 なんでいいって言う人向け 誹謗中傷晒しなどの行為を禁ず。 メンタルゴミやから 誤字脱字はこっしょりメールで教えてくらさい。 妙な世界に飛ばされて一ヶ月くらい経った。 ある程度環境にも慣れ、仲のいい友達? もでき、面倒な事件が収まった頃、俺は昼飯を食い終わり外のベンチでゆっくりと仮眠をとっていた。 「あー…いつ元の世界に帰れるのかな…。 」 ポツリと呟いた小さな声は普通の人間なら聞こえないだろう。 普通の人間なら。 「ん〜?あ、小エビちゃんだぁ!なぁにしてんの〜?」 「んぁ、?あ、フロイドさん。 そっちこそどうしたんですか?」 「俺はねぇ、構ってくれる人探してんの〜。 小エビちゃん構ってくれる〜?」 疑問系になると高く甘くなる特徴的な声。 柔らかいタレ目に尖った歯。 短く切られた前髪に黒いメッシュ。 淡いエメラルドグリーンのピアスが太陽に反射して光る。 「まあ、何も無いのでいいですよ。 あ、痛いのは無しで。 」 特別な時間割で昼からは何も授業がないから彼と一緒にいる。 何か用があるなら彼よりもそっちを優先するだろう。 頼まれたり、頼られたりすると断れない自分の性格のせいで面倒なことには巻き込まれやすい。 「うんおっけ〜!じゃぁ俺んとこ来てよ〜。 」 手を引かれるまま彼の寮、オクタヴィネル寮に足を運ぶ。 初めは、背高いし飄々として掴みどころないし、時々目が怖くなるし、で印象は良くなかったけど、最近はこうやって彼の自室へ連れていかれ色んな話をしたり遊んだりしている。 そりゃもちろん疲れる。 「じゃあここ座って待っててねぇ〜。 何か飲む〜?」 「いえ、お構いなく。 」 どれだけ仲良くても先輩なのは変わらない。 あまり図々しくないようにしないと。 「あれ、そういえばジェイドさんとアズールさんは…?」 「ん〜?知らなぁ〜い。 ここにはいないよ〜。 」 いないのか……。 まずい二人きりだ。 いや別にまずくなはないけど。 いや、まずいのか? ていうかそもそもこの人って人との距離感おかしいんだよな。 この前だって急に現れて俺のこと追いかけ回して「小エビちゃんちっちゃいねぇ〜。 」なんて言って内臓飛び出そうなぐらい抱きしめられたし。 身長高いから話すときなんか屈んでくれるのはありがたいけど顔なんてすごい至近距離で、どんな距離感かって?そりゃ今くらい近くて……。 え……? 「小エビちゃんって色んな顔するよね〜。 」 「うおっ…!? …あの〜近いんですけど……。 」 いつの間にかフロイドの顔が目の前にあった。 「ん〜そぉ?」 ギッとソファの足が軋み2人分の体重を支える。 ふぉおおおぉぉぉ顔が近けぇ…!!!?? てかこの人むっちゃ綺麗な顔してんな…。 あんまり男の顔をマジマジと見る機会なんて無かったもんだから、色白の顔を見つめてしまう。 「小エビちゃ〜ん……美味しそうだねぇ…。 」 美味しそう…? 美味しそう!? まてまてまて?ちょっと待て?え、俺何?食べ物?それともこの世界は人食べんの? 「いや…不味いと…思います…。 」 精一杯の抵抗……。 「美味しいか美味しくないかは俺が決めることでしょ?ほら見て、こことか〜こことか〜。 ……すごい美味しそう……。 」 シャツの裾から手が入り込み素肌を撫でる。 こ、これはスキンシップの域を超えてる…!! 「ちょ、!? フロイドさんっ!!?? 俺、男ですよ…!」 「食べ物にオスもメスも関係ないよ〜?食べちゃえば一緒でしょ?」 怖ぇぇぇええ……!!!!!! なんでこの人こんな深海みたいな目してんの??? 怖すぎるんですけど??? 焦りと混乱と恥ずかしさと恐怖が交じり頭がこんがらがる。 されるがままの俺の首元に顔が近づく。 「うひゃっ!!?? 」 べろりと分厚い舌が首筋を舐める。 「んわぁ〜可愛い声〜。 もぉっと聞きたいな〜?」 心臓が変な音なってるよ〜!!!! 小さな抵抗で彼の肩に手を置くが意味が無い。 「んふふ、抵抗のつもり?」 肩に置いていた俺の手を取り口に咥える。 「ひぇ…っ!? 」 生暖かい舌が指のつけ根や先を舐める。 尖った歯に食いちぎられそうで引っ込めようにも引っ込めない。 指を舐められてるだけなのに変な気持ちになる。 深い海のような黒い目に射止められ動けない。 駄目だ…飲まれる…! 「フロイド?何してるんですか?」 凛とした低い声。 目を向けるとそこにはフロイドさんと同じ顔の……。 「ジェイドさ……。 」 「あーあ来ちゃった〜、来るの早いなぁ〜ジェイドは。 もうちょっと小エビちゃんと遊びたかったのにぃ〜。 」 ひょいっと俺の身体の上から退くと残念そうに眉を寄せる。 「お取り込み中なら邪魔をしましたね。 ごゆっくりどうぞ。 」 あろうことかくるりと体を反転させ部屋から出ていこうとする。 「いいよ〜萎えちゃった。 」 気分屋すぎる……。 「まあどちらにせよ用はなかったので私はこれで。 あなたもそろそろ時間ですのでおかえりなさい。 」 「は、はい…。 」 慌てて服を直し、玄関へ向かう。 と、腕を引かれる。 「んお?」 なんとも間抜けな声である。 「今度は、摘み食いじゃ足りないからね。 」 いつもの高く飄々とした声じゃなく、低く甘い声で頭にダイレクトに囁かれる。 おまけと言わんばかりに耳を舐められ膝から崩れ落ちる。 「ばいばぁ〜い小エビちゃん。 次はもうちょっと遊ばせてね〜。 」 上機嫌に手を振りながら自室へ消えるフロイド。 「大丈夫ですか?フロイドはいつもああなんです。 ご迷惑をかけたでしょう?」 「い、いえ…お気になさらず。 」 火照った顔を見られないように、下を向いて立ち上がる。 「ああ、でも…私も食べてみたいですね…。 」 「へ…?」 「いえ、なんでもありませんよ。 さ、夜が来ます。 早く寮へ戻りなさい。 」 「あ、はい。 ありがとうございます。 」 ドアが閉まり赤い空が見える。 後ろを振り返らず自分の寮まで走る。 「お〜!おかえりなんだゾ!……ん?どうしたんだゾ?」 勢いよく寮に入り談話室のソファに倒れ込む。 グリムが心配そうにこちらを見ている。 今この顔を誰にも見られたくない。 はずかしいこんな真っ赤な顔。 「やっぱり小エビちゃんは可愛いなぁ〜。 でしょ?ジェイド。 」 「ええ、とても美味しそうでしたね。 」 「でもあげないよ。 」 「おや、残念ですね。 」 ぼんやりとした光の中深い海のような金と灰色の四つの目が不敵に歪んだ。 読まなくていいあとがき いやぁツイステ、見事にハマりましたね。 ちな、推しはラギー君です。 かんわいい。 フロイドさんは推しになりそうやけどなってはいけないって言う理性が今戦ってるところ。 多分片足海に落ちてる。 個人的に書きやすいのはジェイドさん。 言葉遣い丁寧やからバリタチ感ヤヴァイ。 このふたりは書いてて楽しい。 多分Twitterとかでゲームのプロフィール出てると思うんで 願望 覗いてください。 ええそうよね。 絶倫そう。 そしてぐっちゃぐちゃに犯される主人公くん。 うーんおいしい。 ハメ外しすぎました。 すみません。 では今日はこの辺で。 おやすみなさい。

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