ハナマサ。 綱島のハナマサプラスってどんな店?安いか実際買ってチェックしたよ

プロも唸る最高品質!「肉のハナマサ」で買うべきおすすめ商品13選

ハナマサ

お肉をはじめとした商品が、大ボリュームなのにお手頃価格の「肉のハナマサ」。 やっぱりお肉のコスパが最高ということで、糖質制限ダイエットにはうってつけのお店と言えます。 筆者も大ファンで、毎週のように訪れる内に美味しいものや買うべきものが分かってきました! 今回は、そんなヘビーユーザーの筆者が 「たんぱく質が豊富・糖質が少なめ・血糖値が上がりにくい」などの食品を厳選! 肉のハナマサで買うべき!糖質制限ダイエットにおすすめな食品を22選としてお伝えしたいと思います。 【肉のハナマサ】ダイエットにおすすめな低糖質食品22選! 「肉のハナマサ」では、お肉が大ボリュームで卸値とあまり変わらない価格で売られています。 お肉はもちろんのこと、野菜に海外の調味料や珍しい食品もさまざま・・・。 そんな豊富な取り揃えの中から、糖質制限ダイエット向きな食品を厳選! 肉のハナマサに行ったらマストバイなヘルシーおすすめ商品を22選ご紹介したいと思います。 ちなみに肉のハナマサには、 塩ゆで枝豆も売っているのですが、迷わず無塩タイプにしましょう! 塩分はむくみの原因になりますので、出来れば控えたいですからね。 キムチのパッケージには、賞味期限の45日〜30日前「酸味 弱」、30日〜15日前「酸味 中」、15日前〜「酸味 強」と記載あり。 酸っぱく熟成させて、豚キムチやキムチチゲにすると本格的な味わいになるんですよね〜! 乳酸菌がたっぷり含まれたキムチは、腸内環境の改善にピッタリ。 ダイエット中には便秘になりやすい方も多いようなので、おすすめの食品です。 たまにセールをやっていて98円で売られていることもあるので、最高すぎます。 低カロリーで食物繊維たっぷりのしらたきは、ダイエット中におすすめの食材! しらたきの形状を活かしパスタや焼きそばなどにカサ増ししたり、刻んでご飯に混ぜたり。 置き換えにも使いやすいのが嬉しいですよね。 我が家では、白米3合に対して、しらたき一袋入れています。 簡単に糖質やカロリーオフが出来るのでおすすめです。 また、鉄分も豊富に含まれるので女性も是非食べたいお肉なんですよ〜! ちなみに、牛もも肉は脂肪が少なく加熱すると固くなりやすい部位なので、半分レア状態のローストビーフに向いています。 まさに糖質制限ダイエット向きな主食と言えます。 しかも、お米や他の穀物に比べ、食物繊維の含有量が圧倒的に多いんです。 きめが細かくて柔らかい肉質で、脂肪がついているのが特徴です。 私はトンテキやポークソテーなどにしていただいています。 豚ロースのカロリーは、100gあたり263kcalとそれなりにありますが 糖質はわずか100gあたり0. 2gほどなので、気にせず食べられます。 豚肉には疲労回復や糖質の代謝を助ける「ビタミンB1」が豊富に含まれます。 にんにくやニラに含まれる「アリシン」は、ビタミンB1の吸収を高めてくれると言われています。 そのため、一緒に取れるメニューがおすすめですよ。 モッツァレラチーズは、他のチーズと比べると、カロリー・糖質・脂質が低いんです。 味にクセもなく使いやすいし、食べたときもアッサリしている感じ。 スライスもあるんですが、何でもかけられるシュレッドが使い勝手が良いかと。 量がたっぷりなので、劣化しないようジップロックに入れて冷凍しながら使っています。 ちなみにハナマサには、「プロ仕様チェダー入りヘルシーシュレッド」のように、 植物油脂を主原料とした、チーズ風味のチーズもあるのでご注意を! 健康面でもダイエット面でもナチュラルチーズの使用をおすすめします。 高タンパクで低カロリー、脂肪もほとんど含まれません。 ヘルシーなイメージの「とりむね肉」よりも低カロリーなんですよ〜。 砂肝のコリコリとした噛みごたえで、食べたときの満足感も高いのが嬉しい。 でもちょっと調理や下ごしらえが面倒そう・・・・というイメージをもたれているかも。 通常のツナ缶はほぐされた状態だけど、ツナチャンクはちょっとかたまりになっているイメージです。 肉のハナマサに売られているツナチャンクは、たっぷり185g入り! 市販のツナ缶は70g程なので、 およそ2. 5倍も入って¥178とコスパすごい。 ツナは、マグロ属に分類される魚の総称です。 そのため ツナ缶には、たんぱく質・EPA・DHA・ビタミンBなどの栄養たっぷり! 油や汁の中にも栄養が含まれるので、丸ごと使うのがおすすめですよ。 まいたけ Wパック ¥150(税別) 肉のハナマサは、さまざまな野菜が売られているのですが、けっこう価格が変動しやすいです。 とっても安い時もあれば他のスーパーより高いことも・・・。 そんな中 比較的安定してお安く買えるのが、きのこ類。 しめじ、エリンギ、えのき、舞茸などのきのこ類は、コスパが良いと思います。 「MXフラクション」は、体内に蓄積された内臓脂肪を減らし、脂肪燃焼しやすくする効果も期待できるんです。 チリビーンズやカレーのようにスパイスと合わせたり、スープやサラダに入れたり意外に応用も効くんです。 豆類は、たんぱく質やミネラル類、ビタミン類などを含み栄養価も高い。 また、 食物繊維豊富で腹持ちが良いので、ダイエット中にはとってもおすすめな食品。 糖質が気になるという方もいますが 実は豆のでんぷんは、加熱後に 「難消化性でんぷん」が出来ると言われます。 難消化性でんぷんは名前の通り、 消化されにくく食物繊維のような働きをするので、でんぷんでありながら食後の血糖値も上げにくい。 ちなみに、 ホールトマトとカットトマトの違いはご存知でしょうか? これは使用する料理によって違うんです。 ホールトマトに使われているのは、加熱することで甘みや旨味が出るトマト。 つまり煮込みなど、しっかり加熱する調理に向いています。 カットトマトは、形が残りやすいトマトを使用しています。 サッと加熱する程度の調理で、トマトの果実感やフレッシュさを生かしたい料理に使います。 私はホールを買うことが多いです。 そんな時は冷凍ブロッコリーが最高です。 栄養価的にも、ブロッコリーを旬の時期に収穫し急速冷凍をするため、生のものとそこまで変わらないそう。 現代の冷凍技術の高さにひれ伏します・・・! ハナマサの冷凍ブロッコリーは500gで198円。 たっぷり入っているから、なんでもポイポイ入れちゃいます。 赤身肉なので、 ダイエットに嬉しい「L-カルニチン」も豊富に含み、糖質も0gな上低脂質なお肉です。 ランプ肉は脂肪が少ないので、ステーキとして焼く場合は、バターでじっくり低温で焼くのがおすすめ。 しっかり脂肪を補い、仕上がりも固くならないようにするためです。 いつもこの低価格で買えるんですよね〜 肉のハナマサには、真空パックにされたとりむね肉があり、こちらの方が消費期限が長く安いのですが、私は皮なしを買っています。 鶏むね肉には、「イミダゾールジペプチド」という成分が含まれており、疲労回復の効果が期待できます。 トレーニングをされる方にもお疲れの方にも、非常におすすめの食材です。 加熱するとパサパサして固くなりやすい肉質ですが、これは切り方と処理で劇的に変わります。 この後は、茹でても焼いても揚げてもOK! この下処理をしておけば、鶏むね肉をとっても柔らかく美味しくいただけます。 他にも「チキンレッグカレー」「牛すじカレー」「マッサマンカレー」などがシリーズとして販売されています。 その中で、唯一 小麦粉が不使用で、炭水化物量も少ないのがこちらのグリーンカレーなんです。 たっぷり450g(大盛り2食分)で¥398と安価な上、手羽元が丸ごと6本も入っています。 ブルーアガベは、そんなアガベの中でも最高級品とされています。 アガベシロップは、砂糖に比べ甘みが強いのに非常にカロリーが低く、GI値も低い。 健康志向が強い欧米を中心に人気があります。 味はサッパリしていますが、逆にサラダなどに合わせやすく使いやすいです。 バルサミコ酢はブドウを樽で熟成したお酢です。 ブドウを原料にしている為、ポリフェノールを多く含み、ミネラルやビタミン等も含まれています。 バルサミコ酢の主成分である「酢酸」には、脂肪の蓄積を抑える効果や、血糖値をおだやかにする効果が期待できます。 こちらはスペイン産のもので、458g、916g、1835gで売られています。 一般的には酸化防止のため色のついたボトルに入っているのですが、このシリーズは透明・・・。 これは業務スーパー感がいなめないですが、しっかり冷暗所で保管すればOKです。 オリーブオイルは、一価不飽和脂肪酸であるオレイン酸がほとんどを占めています。 オレイン酸は、悪玉コレステロール LDL を減らし、善玉コレステロール HDL は減少させないという作用があると言われ、動脈硬化の予防に効果が期待できます。 また、 糖質が多い食事にオリーブオイルをプラスすると、血糖値の上昇をおだやかにしてくれる効果が期待できます。 そのため、是非パンやピザにはたっぷりのオリーブオイルで召し上がってくださいね。 花椒の香りとしびれ、唐辛子のピリ辛感がたまりません! そのままおつまみとしても美味しいのですが、鶏肉や野菜と炒めて「鶏肉とピーナッツ炒め」にしても最高なんです。 ピーナッツを食べると太ると思っている方が多いのですが、 実は血糖値の上昇がおだやかなので太りにくい食品なんです。 食物繊維や脂質が豊富なので、腹持ちも良いのが特徴! 麻辣ピーナッツの場合は、塩分も多め。 黒烏龍茶は、普通のウーロン茶よりも濃い色をしていますよね。 これが「ウーロン茶重合ポリフェノール」をたっぷり含んだ証拠。 この ウーロン茶重合ポリフェノールが、脂肪を分解する酵素「リパーゼ」の働きを阻害するので、脂肪は消化されずに排出される。 つまり、 食事でとった脂肪の吸収をおさえ、結果脂肪がカラダに蓄積しないようにしてくれるんです。 最後に 今回は、肉のハナマサで買うべきダイエット向き食品をご紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか? ボリューム満点なのに安くって、本当に自炊派の味方のお店です。 おうちじかん おうちごはん が増え、家計の負担も増えましたよね。 そんな時にもめっちゃ助かるので、行ったことない方は是非行ってみてくださいね。 ダイエット縛りでなければ 「焼餃子、はちみつとバターで美味しくなったアーモンド、はまぐりだしの素」など、個人的にめっちゃ大好きな商品もあるのですが。 またの機会にご紹介します。 ちなみに、では、お肉をもっと美味しくいただくアイディアやレシピが公開されています。 ', '... php on line 337.

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肉のハナマサを賢く使おう!焼肉パーティーにおすすめのお買い得食材

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こんにちは、お肉大好きヨムーノライターのソレールナです。 肉好きの私が肉を求めて良く通っている「肉のハナマサ」。 みなさんはご存知ですか? お肉屋さんなのに実は肉だけじゃない、肉のハナマサに行ったらマストバイな商品をご紹介したいと思います。 肉のハナマサは東京、神奈川、埼玉、千葉に店舗を持つ業者向け用のお肉屋さんです。 業者だけでなく一般客も買い物することができ、スーパーと比較するとお肉の値段はとても安く、スーパーではゲットできない珍しいお肉もたくさんあります。 ハナマサの魅力はお肉だけでなく、野菜や魚、調味料などいろいろなものが揃っていることです。 首都圏を中心にどんどんお店が増えておりその人気も高まっているようです。 実は「ANIMO」というハナマサ商品の通販サイトもあるのですが、現在(2020年6月3日時点)は一時休店中のようです。 ハナマサの牛タンは分厚いのに安くて最高! 自粛生活中におうち焼肉をされた方も多いのではないでしょうか? 私は焼肉と言えば最初に食べるのは牛タン。 でもスーパーで買う牛タンは焼肉店で食べるものと随分違うなぁと感じたことがある人も多いのではないでしょうか。 ハナマサの牛タンは、焼き肉店にも引けを取らない、もしかしたらそれ以上のおいしさなんです。 そして安い!超厚切り牛タンがドドン!!と入っているのにこの価格です。 一度食べると、はまってしまうこと間違いなし。 我が家のおうち焼肉には欠かせない逸品となりました。 1人前108円でできる「つけ麺」は極上 ハナマサには「プロ仕様」と言う独自ブランドがあるのをご存知ですか? その中でいつも品薄な物がこれ!130gの麺が5玉入った生中華麺の太麺です。 このボリュームでなんと298円(税別)。 1玉で約60円です。 他にも極太や細麺、極細など5種類の太さがあるのですがいつもこの太麺がよく売れており、爆買いしている人をよく見かけます。 私も試しに買ってみたのですが「とてもおいしい!」。 麺のコシも味もお店で食べるのと同じ感じでした。 そしてこの麺に合わせて買って欲しいものがこちら。 こちらは「味の極意ガラ味」と言う濃厚魚介醤油味のつけ麺スープです。 希釈して使うのですが1袋48円(税別)。 試しに購入してみたのですが、これが大正解!家族もお店の味だと大絶賛、子どももペロリとたいらげました。 味の極意は種類が沢山あったので他の味にも期待できそうです。 太麺はコシがあるので1人130グラムでも満腹感を得ることができ、しかもこの価格!ぜひおすすめです。 1玉約60円の中華麺に1袋48円のつけ麺スープで合計108円で1食ができあがりました! 肉のハナマサはお菓子もすごかった…スーパーにはない絶品スナック プロ仕様シリーズはお菓子もあります。 その中で私がおすすめするのがこちら、「お肉屋さんが作ったタン塩レモン味ポテトチップス」です。 ざく切りポテトは程良い厚みとパリパリ感が最高で、そこにタン塩の味がついているのですが、今まで食べたことのないポテチの味。 めちゃうまです。 少し量が少ないと感じたのが残念ですが、98円ですしビールのお供には最高ですよ。 お肉屋さんのハンバーグは手頃で良い感じ 子どもたちの大好きなハンバーグ、でもハンバーグって作るのに意外と手間がかかりますよね。 今回は肉のハナマサで見つけた2種類のハンバーグを食べ比べてみました。 まずはこちら、1つ112円(税別)のチーズトマトソースハンバーグと舞茸照り焼きソースハンバーグです。 正直、味はどこにでもあるようなハンバーグでした。 舞茸が付いていたり子どもが好きそうな味のソースになっていましたが、肉肉した食感が好きな方には物足りないと思います。 続いてこちら、2つ入りで298円(税別)のお肉屋さんのハンバーグです。 こちらは1つが先程のハンバーグの倍ぐらいの大きさです。 お肉のジューシーさもちゃんとあり、表面に少し焼き目をつければレストランで食べるようなハンバーグの味です。 子どもたちのもこちらの方が喜んで食べていました。 値段的にも量的にも味的にも総合してこちらがおすすめです。 お弁当にも最高なメンチカツ 10個入りのメンチカツなのですが、なんと1個80gもあるんです。 しかも国産牛肉を使ったメンチカツで外はサクサク中はジューシー、冷えても美味しくいただけます。 メインのおかずになる事はもちろん、お弁当にも最適です。 890円(税別)なので1つあたり90円弱ですがボリューム感と質を鑑みるとGOODな商品です。 まとめ 肉のハナマサ、行きたくなりましたか? 私は行くたびに特売野菜にも注目しています。 いちごが298円で買えたり大きめの新玉ねぎ4個入りが98円だったりと、東京では信じられない価格のものをゲットできることがあります。 プロ使用商品も他にもたくさんあるのでぜひ試してみてください。 事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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プロも唸る最高品質!「肉のハナマサ」で買うべきおすすめ商品13選

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こんにちは、お肉大好きヨムーノライターのソレールナです。 肉好きの私が肉を求めて良く通っている「肉のハナマサ」。 みなさんはご存知ですか? お肉屋さんなのに実は肉だけじゃない、肉のハナマサに行ったらマストバイな商品をご紹介したいと思います。 肉のハナマサは東京、神奈川、埼玉、千葉に店舗を持つ業者向け用のお肉屋さんです。 業者だけでなく一般客も買い物することができ、スーパーと比較するとお肉の値段はとても安く、スーパーではゲットできない珍しいお肉もたくさんあります。 ハナマサの魅力はお肉だけでなく、野菜や魚、調味料などいろいろなものが揃っていることです。 首都圏を中心にどんどんお店が増えておりその人気も高まっているようです。 実は「ANIMO」というハナマサ商品の通販サイトもあるのですが、現在(2020年6月3日時点)は一時休店中のようです。 ハナマサの牛タンは分厚いのに安くて最高! 自粛生活中におうち焼肉をされた方も多いのではないでしょうか? 私は焼肉と言えば最初に食べるのは牛タン。 でもスーパーで買う牛タンは焼肉店で食べるものと随分違うなぁと感じたことがある人も多いのではないでしょうか。 ハナマサの牛タンは、焼き肉店にも引けを取らない、もしかしたらそれ以上のおいしさなんです。 そして安い!超厚切り牛タンがドドン!!と入っているのにこの価格です。 一度食べると、はまってしまうこと間違いなし。 我が家のおうち焼肉には欠かせない逸品となりました。 1人前108円でできる「つけ麺」は極上 ハナマサには「プロ仕様」と言う独自ブランドがあるのをご存知ですか? その中でいつも品薄な物がこれ!130gの麺が5玉入った生中華麺の太麺です。 このボリュームでなんと298円(税別)。 1玉で約60円です。 他にも極太や細麺、極細など5種類の太さがあるのですがいつもこの太麺がよく売れており、爆買いしている人をよく見かけます。 私も試しに買ってみたのですが「とてもおいしい!」。 麺のコシも味もお店で食べるのと同じ感じでした。 そしてこの麺に合わせて買って欲しいものがこちら。 こちらは「味の極意ガラ味」と言う濃厚魚介醤油味のつけ麺スープです。 希釈して使うのですが1袋48円(税別)。 試しに購入してみたのですが、これが大正解!家族もお店の味だと大絶賛、子どももペロリとたいらげました。 味の極意は種類が沢山あったので他の味にも期待できそうです。 太麺はコシがあるので1人130グラムでも満腹感を得ることができ、しかもこの価格!ぜひおすすめです。 1玉約60円の中華麺に1袋48円のつけ麺スープで合計108円で1食ができあがりました! 肉のハナマサはお菓子もすごかった…スーパーにはない絶品スナック プロ仕様シリーズはお菓子もあります。 その中で私がおすすめするのがこちら、「お肉屋さんが作ったタン塩レモン味ポテトチップス」です。 ざく切りポテトは程良い厚みとパリパリ感が最高で、そこにタン塩の味がついているのですが、今まで食べたことのないポテチの味。 めちゃうまです。 少し量が少ないと感じたのが残念ですが、98円ですしビールのお供には最高ですよ。 お肉屋さんのハンバーグは手頃で良い感じ 子どもたちの大好きなハンバーグ、でもハンバーグって作るのに意外と手間がかかりますよね。 今回は肉のハナマサで見つけた2種類のハンバーグを食べ比べてみました。 まずはこちら、1つ112円(税別)のチーズトマトソースハンバーグと舞茸照り焼きソースハンバーグです。 正直、味はどこにでもあるようなハンバーグでした。 舞茸が付いていたり子どもが好きそうな味のソースになっていましたが、肉肉した食感が好きな方には物足りないと思います。 続いてこちら、2つ入りで298円(税別)のお肉屋さんのハンバーグです。 こちらは1つが先程のハンバーグの倍ぐらいの大きさです。 お肉のジューシーさもちゃんとあり、表面に少し焼き目をつければレストランで食べるようなハンバーグの味です。 子どもたちのもこちらの方が喜んで食べていました。 値段的にも量的にも味的にも総合してこちらがおすすめです。 お弁当にも最高なメンチカツ 10個入りのメンチカツなのですが、なんと1個80gもあるんです。 しかも国産牛肉を使ったメンチカツで外はサクサク中はジューシー、冷えても美味しくいただけます。 メインのおかずになる事はもちろん、お弁当にも最適です。 890円(税別)なので1つあたり90円弱ですがボリューム感と質を鑑みるとGOODな商品です。 まとめ 肉のハナマサ、行きたくなりましたか? 私は行くたびに特売野菜にも注目しています。 いちごが298円で買えたり大きめの新玉ねぎ4個入りが98円だったりと、東京では信じられない価格のものをゲットできることがあります。 プロ使用商品も他にもたくさんあるのでぜひ試してみてください。 事前に各店舗・施設の公式情報をご確認ください。

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