デレマス ss p。 【片桐早苗SS】モバP「俺、結婚してるから」

アイマスSSまとめ:モバP「嫌われた?」

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94 ID:NfZjFBGAO 凛「早苗…ちゃん?」 早苗「ん~?どうしたの、凛ちゃん?」 早苗「やっぱりこの子にセクハラされちゃった?」 凛「あ、いや…そうじゃなくて…」 凛「プロデューサー…早苗さんのこと…」 P「ん?」 P「早苗ちゃんがどうかしたか?」 凛「いや、それ。 53 ID:NfZjFBGAO 凛「おかしいでしょ。 02 ID:NfZjFBGAO 凛「早苗さんがアイドルになる前に結婚したの?」 P「まぁ、そういうことになるな」 P「仕事とは別で駐禁切られた時が初めての出会いだったんだが…」 早苗「お互いに一目惚れで、そのままゴールインってね」 凛「……」 凛「…それなのに自分の奥さんをアイドルデビューさせたの?」 P「仕事中に街で声をかけた婦警さんがウチの嫁だった」 早苗「ナンパかと思ったらウチの旦那だった」 凛「……」 P「それもまた良いかなって」 早苗「面白そうだし良いかなって」 凛「良くないよ。 シメないんだ。 15 ID:NfZjFBGAO P「俺も早苗ちゃんのことが好きだから大丈夫かな」 早苗「…浮気したらホントに泣くから」ギュッ… P「大丈夫だって」ナデナデ… 凛「……」 凛「(最初から勝負が着いてるなんてな… 」 凛「(悔しいけど早苗さんが相手なら、もう受け入れるしかないかな… 」 凛「(うん。 そうだよ。 叶わないとわかってるなら気持ちのリセットもすぐ… 」 P「あっ、凛。 vip2ch. アーカイブ• 132• 280• 596• 989• 2007 カテゴリー• 1,424• 167• 109• 157• 244• 168• 2,699• 140• 122• 1 メタ情報•

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P「人員整理!?」高木「うむ」

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P「まゆ?聞いてるか?」 まゆ「やめて下さい」 P「え?」 まゆ「名前で呼ぶのやめてくれませんか?あと、馴れ馴れしくしないで下さい。 で、何の用ですか?」 P「あ、えっと……そろそろレッスンの時間……」 まゆ「わかりました。 vip2ch. まゆに嫌われるなんて……俺……」グスッ ちひろ「あーはいはい。 そういうのいいですから、もうすぐ智絵里ちゃんが来ますよ」 P「これはそんな簡単に終わらせれるような問題じゃないですよ!?」 智絵里「お、おはようございます」ガチャ P「智絵里ーーーーーー!」 智絵里「きゃあっ!」チョップ P「ぐぼあっ!?」 智絵里「ぷ、プロデューサーさんっ!そういうのやめて下さいっ!私っ、そういうの嫌ですから」 P「へ?」 智絵里「あと、これからは名前じゃなくて苗字で呼んでください。 それじゃあレッスンに行ってきますねっ」ガチャ 智絵里「プロデューサーさんはつんでれ?とかいうのが好きらしいですけど……」 P「は、ハハッ……」 ちひろ「プロデューサーさん?」 P「ちひろさん……俺……帰りますね……」フラッ ちひろ「えっ、ちょっとまっ」バタン ちひろ「………………まずい」 P「事務所の中でもかなり信頼されてると思っていた二人に嫌われるなんて……俺、どこで間違えたんだろうな……。 ただいま戻りましたぁ」 ちひろ「おかえりなさい」シュバババ まゆ「あれ?プロデューサーさんはどちらに行かれたのですかぁ?」 ちひろ「体調を崩したみたいでもう帰ったわよ」カリカラリカリカリ まゆ「っ!」 まゆ いや、ここで押し掛けたらつんでれ?とは違う事になってしまいますね……。 プロデューサーさんの家に合法的に侵入できるチャンスですが…… まゆ「そうなんですかぁ。 まゆは今日の予定終わったので帰りますね」 ちひろ「す、少し仕事を手伝っ……」バタン ちひろ「ぬおあああああああああああああ」 智絵里「れ、レッスン終わりました……」ガチャ ちひろ「おかえり」カタカタカタカタ 智絵里「あれ?プロデューサーさんは……? ちひろ「体調崩して帰ったわよ」カタカタカタカタ 智絵里「え……?」 智絵里 プロデューサーさんが体調を崩した……?心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配心配。 でも…… 智絵里「そ、そうなんですか……。 もうこの仕事を続ける自信がなくて……」 P「二人の事は他のプロデューサーに面倒を見てもらう事にしたよ……」 P「担当しているアイドルに嫌われてる事に気づかないなんて……プロデューサー失格だな……」 まゆ「嫌われ……え……?」 智絵里「……………………」 智絵里「嘘ですよね……プロデューサーさんは私をトップアイドルにしてくれるって言ってくれました……。 プロデューサーさんは私の事が嫌いになったんですかっ!?」 まゆ「プロデューサーさん……まゆの事はもう嫌いなのですか?駄目な所は治しますので……まゆを……まゆを見捨てないで下さいっ!」 P「え?俺の事を嫌いになったんじゃないの?」 まゆ「え?」 智絵里「へ?」 …………………… ……………… ………… …… P「つまり……俺のパソコンを勝手に見て、たまたま開いてたツンデレに関するページの内容を……俺がツンデレ好きだから見ていたと勘違いしていたわけだな?」 まゆ「ごめんなさい……」グスッ 智絵里「ご、ごめんなさい……」 P「うおおおおおおおお……良かった……本当に良かった。 アイドルに嫌われたと思って辞めちゃうところだったよ」 智絵里「え……?嫌……」ジワッ まゆ「辞めるなんて……まゆを見捨てないで下さいっ!」ダキッ 智絵里「プロデューサーさんがいなくなるなんて嫌ですっ!」ダキッ P「ごめんなー。 プロデューサーさんこそ気を使わないでくださいねぇ」 智絵里「あ、あの……私もクッキーを焼いてきたのですが」 P「お、ありがとう!丁度お茶菓子も無くなってきた所で、ありがたくいただくよ!」 P「おっと、二人とももう仕事の時間だな。 気をつけて行ってこいよ!」 P それにしても……二人の間の空気がピリピリしてるな。 ごめんなさい……ごめんなさいプロデューサーさぁん……ヒグッ」 P「まゆ、俺以外に刺したらダメだぞ〜。 俺は大丈夫だから泣き止めよな」 P「智絵里も許してやってくれ。 俺は大丈夫だからさ」 智絵里「で、でも……」 P「というか、何でお前たちは揃いも揃って包丁なんて物を持っているんだ?」 智絵里「えっと…………自衛のため?」 P「何で疑問形なんだよ……。 俺はみんなが警察に捕まる方が悲しいからもう持つなよ」 智絵里「ごめんなさい……」 P「ところで、まゆもそろそろ離れてくれないか?」 まゆ「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい」 P「はいはい。 もう気にしてないからさ」 P「そういえば幸子は?」キョロキョロ 幸子「」シロメ P「幸子おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」ダキッ P「幸子!大丈夫か!?」 幸子「…………ほえ?プロデューサーさん?」 幸子「……ヒグッ…………う、うわああああああん、ごめんなざああああああああい」 P「よしよし、何があったか知らんがもう包丁なんて持ち出すなよ?」 幸子「だってプロデューサーさんが……ヤンデレが好きって…………」 P「は?」 ……………… ………… …… P「ハハハッ、それは資料作りでたまたま調べてただけだよ」 P「おれ自身としてはおしとやかな女性が好きだけどな〜」 まゆ「……」ピクッ 智絵里「……」ピクッ 幸子「……」ピクッ 事務所前 紗枝「……………………ふーん」ニヤッ 無理矢理だけどおわれ.

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アイマスSSまとめ:モバP「お金が無い」桃華「ですの?」

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48 ID:ZvkBlsLFP 事務所 ガチャ P「ただいま戻りました〜」 美希「あ、おはようございます。 02 ID:ZvkBlsLFP 会議室 小鳥「フフフ、面白いですねー」 P「面白いですねーじゃないですよ。 いったいなんなんですか? アイツらの変わり様というか」 小鳥「それがですね。 何も言わずにプロデューサーさんが出て行かれて、どうやら事務所を辞めたと勘違いしたらしくて」 P「辞める!? まさか!」 小鳥「ええ、まあそうなんですけど。 01 ID:ZvkBlsLFP 事務所 P(やれやれ。 社長も小鳥さんも妙なところで子供っぽいというか) P(っていうかまずこの背中にひっついてるのどうにかして) 美希「肩はこってませんか? マッサージしてあげますなの!」 P「いいよいいよ、それよりも今日は美希はオフだろ? しっかり休んでろって」 美希「いいえ! 今までサボってた分、イッショウケンメイになりますの!」ビッ! P「良いことなんだろうけどどうも方向性が……分かった。 87 ID:ZvkBlsLFP P(さてと、今日は午前中は貴音のロケだったな。 97 ID:ZvkBlsLFP 雪歩「ぷ、ぷろりゅぅ……!?」 P「あー、今まで連絡しなくてごめんな。 65 ID:ZvkBlsLFP 雪歩「だぜ……だぜ……」 P「まあその、うん、気持ちは伝わったよ」 雪歩「その、私がダメでグズだからプロデューサーが辞めちゃったと思って、思ってぇぇぇ……」グスン P「うんうん、頑張った。 良い子だ。 65 ID:ZvkBlsLFP 翌朝 美希「プロデューサーは気にしないでください! それじゃあお仕事行ってきます!」 P(なんかすっごい罪悪感。 いや、俺が悪いんだけど) ガチャ やよい「……」 P「お、やよい早いな。 55 ID:ZvkBlsLFP やよい「まったくプロデューサーは……ほら、い、伊織も心配してたんだから」 P「え?」 やよい「ほら、伊織。 87 ID:ZvkBlsLFP やよい「まったくもぅ。 ほら、伊織。 ちゃんとこっち来て。 言いたいことあるんでしょ?」 伊織「うん……」オズオズ P() やよい「ほら」 伊織「あの……お、おかえりなさい。 20 ID:ZvkBlsLFP P「あ、う……」 やよい「ほらプロデューサーも。 76 ID:ZvkBlsLFP ザー P「響……?」 響「うぅ……臭いが落ちない……落ちないぞぉ……」 P(……oh) P「それで、朝からずっと体を洗ってたわけか」 響「う……仕方ないじゃないですか。 61 ID:ZvkBlsLFP スタジオ P「それじゃ、頑張ってこいよ」 響「なんくるないさー!」ダッ P(やっぱり響は今のままが一番だな) 律子「お疲れ様です。 プロデューサー殿」 P「おう。 そっちもおつかれ。 じゃあ、響のこと頼むわ」 律子「はい。 33 ID:ZvkBlsLFP 律子「まったく何を言い出すと思ったら、本当に貴方って人は……」 P「ん〜? どうしたの〜?」ニヤニヤ 律子「オホン! まあその、私も少しは素直な後輩を演じてみようかなとは思いましたが」 P「別にそんなことしなくて良いよ。 13 ID:ZvkBlsLFP 律子「そりゃあの子達もヤキモキしますよ……」 P「あの子たち?」 律子「なんでもありませんっ。 ほら、あずささんをお迎え行ってください」 P「あ、ああ」 律子「あー、でも」 P「ん?」 律子「いつかは貴方を超えて見せます。 81 ID:ZvkBlsLFP あずさ「Pちゃんマジノリ悪いー。 82 ID:ZvkBlsLFP 一時間後 あずさ「うぅ……すいません」 P「いやまあ、はい」 あずさ「最初はぁ、プロデューサーさんのママになって甘やかしちゃおうって思ったんですけど〜」 P(そっちじゃなくて良かった、たぶん。 おそらく。 24 ID:ZvkBlsLFP 翌朝 美希「あの、はい。 気にしてません! 頑張りますなの!」ダッ P(アイツ、あんなキャラだったっけ?) ガチャ 千早「……」 P「おう、久しぶり。 40 ID:ZvkBlsLFP 千早「良かった……ヒック……戻ってき……」 フエーン P「あーあー、よしよしごめんな。 連絡もしないでなー。 25 ID:hkyyyJPgP 夜 P自宅 P「やれやれ……一週間いないだけでこれか」 P「でもまあ、アイドルたちの違う一面を見れて新鮮だったかな」 P「それに、良い子ってのにも色々あるんだな」 P「なあ、春香」 春香「そうかもしれませんね。 71 ID:hkyyyJPgP おまけっすか 一週間のアイドル あずりつ編 あずさ「お忙しそうですねぇ〜」 律子「そりゃもうっ、連絡もなしに突然ですからね。 もうてんてこ舞いですよ」 あずさ「そうね〜、ひどい人よね〜。 94 ID:hkyyyJPgP おまけもありがとうございました。 67 ID:pBz1ucjI0 ド修羅場の予感しかしねえ!!!.

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