アーマーガア 調整。 【必見育成論!】最強アーマーガアの作り方!

【ポケモン剣盾】ランク戦「9位到達」の構築を限定公開! パッチラゴン&オーロンゲで相手のサイクルは崩壊・・・!?

アーマーガア 調整

てっぺきボディプレス型アーマーガアの基本情報 実数値 努力値 HP 205 252 こうげき 107 ぼうぎょ 157 252 とくこう — わざ とくぼう 106 4 ついばむ すばやさ 87 ボディプレス せいかく わんぱく(補正) てっぺき とくせい ミラーアーマー はねやすめ もちもの オボンのみ 後投げからダイマックスなしでミミッキュを処理したい 環境にたくさんいるミミッキュの対策として考え始めました。 ミミッキュは、カバルドンみたいな物理受けで対策することができないようです。 ダイマックスフェアリー技「ダイフェアリー」でミストフィールド展開• ダイマックスゴースト技「ダイホロウ」でぼうぎょを下げられる これらによって、ミミッキュを あくびで流すとかできないし、そもそも、 ぼうぎょ下げられるし受からないとかなんとか。 そこで目に留まったのが「ミラーアーマー」のアーマーガア。 特性「ミラーアーマー」は特性や技効果による、能力値のダウンを相手に跳ね返します。 これにより「ダイホロウ」でぼうぎょダウンをしない上に跳ね返せます。 ダメージ計算してみました。 6%と68. (ミミッキュをいじっぱりで採用する理由になりそう...。 元技がゴーストダイブでもまずそう。 ) すばやさラインについて 上記の通りかなり苦しいのであまりすばやさに努力値を割きたくありません。 物理受けでの候補としては、 無振り〜20振りあたり。 無振りにしている理由は 耐久を落としたくないからです。 また、この型では相手のアーマーガアを倒すことは考えていないことも理由に一つです。 20振りをすると、先攻でちょうはつすることでてっぺきやビルドアップを阻止できるためアーマーガア同士のミラーに強くなります。 ただし、 アタッカーアーマーガアなど、さらに早い型には先攻が取れないので注意が必要です。 他のメリットとしては、アーマーガアを調整先にしているポケモン(バンギラスなど)に先攻が取ることができます。 【技】ボディプレスで火力もある物理受け 技構成に関しては、 てっぺき、はねやすめは確定で、後の2つから考えました。 ボディプレス ぶつり かくとう 威力80 命中100 PP10 16 ぼうぎょをこうげきの数値としてダメージ計算する()ので、てっぺきで火力をあげることができます。 受けながら相手に火力を押し付けることができとても優秀。 アーマーガア同士の対面の場合、はねやすめをしたあと攻撃したいのであれば、すばやさの個体値を落とすのもいいかなと思ってます。 ほぼ確定だと思います。 ついばむ ぶつり ひこう 威力60 命中100 PP20 36 相手のダイマックスポケモンのラムのみを食べたり、相手の回復実を食べます。 私は、カビゴンであくびをしながらダイマックスポケモンを流す動きをするので、相手のポケモンのラムのみを食べることで救われた場面がよくありました。 ブレイブバード ぶつり ひこう 威力120 命中100 PP15 27 とりあえず最高打点。 火力が欲しい場合に。 反動が嫌で火力が欲しいならドリルくちばしもあり。 ひこうタイプ技に関してはダイジェットで加速すれば圧力をかけることもできなくはないです。 すばやさ1段階上昇で、 準速75族、最速61族あたりまで すばやさ2段階上昇で、 準速120族、最速105族あたりまで 抜けます。 ただ、この型はダイマックスする前提ではないので、あんまり使いません。 はがねのつばさ ぶつり はがね 威力70 命中100 PP25 45 フェアリーには打点になるかも。 火力は明らかに足りなさそう。 10%でぼうぎょアップしますが、てっぺきで積むことが前提なので、おまけ程度ですかね。 はがね技は アイアンヘッドもありますが、威力が10しか変わらないうえに遅いポケモンにひるみという追加効果はあまり相性が良くないです。 しっぺがえし ぶつり あく 威力50 命中100 PP10 16 ゴーストタイプに打点が欲しい場合に。 後攻だと威力2倍なので実質威力は100です。 ドラパルトにピンポイントな感じはあります。 とんぼがえり ぶつり むし 威力70 命中100 PP20 36 物理受けという性質上、 相手が引いてくることは多いです。 そのため、対面操作できるようになるためかなり優秀です。 この場合も後攻とんぼがえりにこだわるなら、すばやさの個体値を落とすのことも考えられます。 ただ、この型は基本的にてっぺきを積むのでとんぼを打つタイミングが難しい。 ちょうはつ 変化 あく 命中100 PP20 36 相手の耐久ポケモンやアーマーガアミラーになったときに打ちます。 体感打つタイミングはかなりありそうです。 この技を採用する場合は、ミラー考えてすばやさに20くらい振ったほうが良さそう。 【特殊方面】マジカルフレイムが受かる サブウエポンとして特殊アタッカーに炎技「マジカルフレイム」が採用される場合があります。 「マジカルフレイム」は、相手のとくこうを下げる効果があるので、「ミラーアーマー」で跳ね返せます。

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【ポケモン剣盾】アーマーガアの育成論と実際の使い勝手、技構成の悩み

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スポンサーリンク 【ポケモン剣盾】アーマーガアの入手方法の注意点 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 アーマーガアの入手に対する注意点は 夢特性か否かです。 アーマーガアの夢特性は『ミラーアーマー』。 『のうりょく』ランクを下げる効果を受けずに、相手に跳ね返す。 技の追加効果の場合も含める。 クリアボディの上位互換という強力なものです。 これにより、防御や攻撃を下げられず跳ね返せるので倒しづらいポケモンとして運用することができます。 なのでアーマーガアの特性はミラーアーマーを優先的に採用するようにしましょう。 プレッシャーも悪くないですが、ミラーアーマーの方が優秀です。 アーマーガアの進化前のポケモン、ココガラの夢特性は『 はとむね』なので はとむねのココガラorアオガラスorミラーアーマーのアーマーガア をワイルドエリアで探しましょう! マジカル交換でもよく孵化余り個体がながれているのでオススメです。 スポンサーリンク 【ポケモン剣盾】アーマーガアの育成論 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 私が使っているアーマーガアはこんな感じですが、この子は本当に色々とカスタマイズができるので迷います。 ドリルくちばし• 蜻蛉がえり• 羽休め• 弱点保険を持たせる奇襲型もありますが、初めてアーマーガアを使うという人は扱いやすい型を使いましょう。 性格はわんぱく確定で大丈夫です。 最速アーマーガアという型もありますが、そこまでいくと防御面がかなりおろそかになるので使いづらいです。 特攻を下げない理由もないし、防御がかなり不安なのでわんぱくにしましょう。 アーマーガアの努力値 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 耐久のためにHぶっぱするのは確定。 問題は Sにどれだけ振るかです。 というのも、アーマーガアって素の耐久がそこまでないんですよ。 H98 A87 B105 C53 D85 S67 そこそこあるだでけでナットレイやドヒドイデに比べると低いんです。 なのであまり耐久以外に努力値を割く余裕がありません。 素早さのことを意識しないのであれば H252 B252 S4 で十分ですが、 アーマーガア同士が対面した時に先に挑発を打てたほうがめちゃ有利になれるので相手のアーマーガアの素早さを抜いておきたいです。 例えばS4振りのアーマーガアを抜きたいのであればS12振り、S12振りのアーマーガアを抜きたかったらS20振り、、、 といった具合です。 私はS4振りを抜ければ十分と感じたので12振り、残りはBに振り切りました。 スポンサーリンク アーマーガアの技構成 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 こいつも非常に迷いますが、ざっくり言えば• 鉄壁or ビルドアップ• 羽休め• 攻撃技• 攻撃技or 挑発or 蜻蛉返り です。 まず、積み技がないと物理ATを抑えきれないので 鉄壁か ビルドのどちらかを選択。 羽休めがないと回復できないのでこいつも確定です。 あとは攻撃技をどうするかです。 候補としては• でも反動痛い。 ダイスチルの防御upのシナジーがイマイチ• ボディパージ 防御ステータスでダメージ計算をする技、格闘技なのでタイプ一致こそないが強力。 しかしこれワンウェポンだとミミッキュドラパルトなど環境に多いゴーストタイプに対して泣き寝入りする羽目になる。 この4つですね。 挑発はドヒドやらカバやらナットやらブラッキーを黙らせられるのが魅力。 蜻蛉はパーティのサイクルとして機能できるので割といい感じです。 特殊ATさえ落ちればあとは積み技で要塞化できるので相性も良いのでこの中から好きな奴を選んで使いましょう。 一撃必殺と急所はノーカン 私は最初挑発入れてましたが意外と使用頻度が少ないのと、蜻蛉が恋しくなりすぎたので 蜻蛉返り採用しました。 構成としては 羽休め、積み技を入れて ボディプレスを採用したかったらもう一つ攻撃技。 ボディプレス不採用で 蜻蛉返りか挑発入れたかったら最後1枠に ドリルくちばしか アイアンへッドですね。 【ポケモン剣盾】アーマーガアの実際の使い勝手 — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 意外と脆い はい、扱いが難しいです。 他の受けポケモンよりも比較的素早さが高く、攻撃手段もありますがその分脆いので上手く使わないとゴミになる玄人向けのポケモンです。 とは言っても効果抜群さえもらわなければそこそこ耐えますし、ミミッキュのダイホロウも特性のおかげで不安なく受けきれるのはとても優秀です。 剣の舞積まれると無理ですが また、特殊ATも多少であれば受けられますがロトムのようなタイプ一致の効果抜群を撃ってくる特殊ATは無理なので、相手のパーティに特殊アタッカーが3体を超えている場合は選出を控えましょう。 はアーマーガアの苦手なロトムなどを流しつつ、サザンドラがどうにもできないミミッキュをアーマーガアが処理できるので相性が非常に良いです。 あとドラパルトはダメです。 大半が 大文字持ってるので2発で沈められます。 あとこんなヒヒダルマもいるので気をつけてください。 (もしやられても運の悪い交通事故みたいなもんですが、、、) 【ポケモン剣盾】アーマーガアの育成論と実際の使い勝手、技構成のまとめ — 画像つぶやきボット 1TniN0mrivZLFY9 記事の内容をまとめると• 特性: ミラーアーマーが強いよ!• そんなに 耐久を信用しすぎないほうがいいよ!• 技構成はお好みで! 積み技で要塞化することを目指そう!• ドラパルトにはお気をつけて、、、 と、こんな感じです。 相手の特殊ATさえ落とせば積み技と羽休めで要塞化してそのまま勝てちゃいます!使うのにはコツがいるので気をつけましょう~ いま人気のアーマーガア、ぜひ使ってみてください! 純粋な使いやすさならの方が脳死で使えて楽かも、、、(小声) 今回はここまでです、ありがとうございました! Twitterの方でもポケモン剣盾に関する有益な情報を上げていますのでぜひフォローしてください。

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アーマーガア (あーまーがあ)とは【ピクシブ百科事典】

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【本記事に関する注意】 この記事は剣盾シーズン1に書かれたものであり、環境の変遷、特にの登場により、pp枯らしを受け駒対策とするのは難しくなっています。 その点に留意してお読みください。 その中で、受けループにイライラさせられる人、夢にドヒドナットが出て魘される人も少なくないことでしょう。 しかし!安心してください! ここで紹介するプレッシャーアーマーガアを使えばあら驚き!あなたの夢にかの憎き受けたちは出なくなり、睡眠の質が向上するばかりか、数日のうちに痩せ異性に話しかけられることが多くなり、人生がより幸せになることでしょう! 茶番はさておき育成論です。 ただHSとかは弱そうなので好みで調整して下さい。 ] 【 クソガバ 運用方法】 受けの前に出して挑発を打つだけ。 居座ってくるなら適当に挑発の間にビルドアップと羽休めを打ってれば相手のppが枯れて勝ちです。 場に長く居座るのではじめは残飯を考えたけど、交代際に鬼火を打たれたらけっこう冷えるのでラムでもいいかもしれない。 ていうかこの型はプレッシャーと挑発でやりたいことが大体完結しているので、配分とか技構成は割と柔軟に変えても機能すると思う 多分 【採用技の考察】 [必須技] ・ちょうはつ…この型のコンセプト上抜けない。 ドヒドなど普通のpp勝負では負ける相手の補助技を縛り、プレッシャーと合わせて枯らしに行く。 黒い霧、力を吸い取るなどうざったい技をカットできるのも便利 [補助技] ・ビルドアップ…積み技。 挑発で相手の絡め手を封じている間に積んで、交代先も含めて負荷をかけていくために採用。 この技のお陰で、バンギやナットや ドリルを当てない ドリュに抗っていける。 サマに強いのも偉い。 ・羽休め…この唯一の高速回復技。 ビルド積んでるあいだに削られたときに使う。 電気弱点を消せるのが偉いが、上から打たないと意味ないので特殊弱点わざに対しては素直に引きましょう。 教訓 1敗 ・みがわり…正直入れるかどうかめちゃくちゃ迷った。 ドヒドの熱湯やのを身代わりが耐えるうえ、高速ATへの交代に対する解答にもなる。 火傷回避が死ぬほど偉いが、そこそこAのあるバンギなどと積み合うときは羽休めとビルドが重宝することもある。 こっちの採用も全然アリ。 [攻撃技] ・…火力のある一致技。 役割対象のドヒドに通りが良いのがホントに偉い。 等倍範囲も広く、交代先の負荷も見込める。 ダイジェットが役に立つこともある…かもしれない。 反動を重く見ない限りブレバでいいと思う。 ・ドリルくちばし…ブレバに比べて火力の劣る飛行技。 反動を嫌う時にはこれ。 正直火力なさすぎてダメ。 ・…フェアリーとバンギに刺せる一致技。 怯ませれば強いが、フェアリーも割と炎技持ってるから諸説。 ていうかドヒドにカスみたいなダメージしか入らんと思う。 ・ボディプレス…そこそこ威力の出る格闘技。 ナットバンギドリュあたりには負けなくなるだろうが、に通らないしドヒドに半減なのでそこがデメリット。 環境にゴーストが多く、無効化されることを重くみて今回は不採用になった。 ・とんぼがえり…サブウェポンとしての採用は無しではない。 宿り木とか欠伸を躱せるのは偉いし、単に対面操作要員としても選出できるようになる。 コンセプトは受け相手に居座って積ませることなので、今回は採用を見送った。 以下敬体 【ミラーアーマーとの差別化】 ミラーアーマーは相手のックスわざの追加効果や威嚇を受けないため相手の攻め駒には強いですが、受けに対しては強くないと考えています。 実際にそうかは知りませんミラーアーマーエアプなので プレッシャーを採用することで、相手の攻めを受けるという役割を弱める代わり、受けを相手どったときの詰ませ性能を大幅に高めています。 降参を早く貰えたりもします ありがたい また今作はppを増やすことが 前作に比べて 用意ではなく、ppを甘えた相手に有効打を無くさせるような立ち回りも可能であるかもしれません。 以上の理由により、ミラーアーマーでなくプレッシャーで採用する利点があると考えています。 【相性のいい味方】 ・、 アーマーガアがしんどい電気技、炎技を受けられるのが優秀。 どちらを採用するかはパーによります。 ・ 炎を半減、電気を無効で受けられる上、水技をカットできる耐性が偉い。 不意の草技に注意。 他あんま思いつかないですが、見つけ次第追記していきます。 強い並びに受け対策としてピン挿ししても良いと思います。 【まとめ】 新特性ということでミラーアーマーばかりが着目されがちですが、前作のを見れば分かるとおり、プレッシャーも十分可能性のある特性です。

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