オキシ クリーン トイレ。 【コストコ節子流】オキシクリーンの使い方!汚れ落しテクニック16選

猫のトイレ掃除の方法(クエン酸、重曹、オキシクリーン)洗う頻度

オキシ クリーン トイレ

sayaka. パパッとトイレ掃除を済ましたいという方はぜひお試しあれ。 オキシクリーンとは オキシクリーンは、アメリカで誕生した酸素系漂白剤です。 洗濯だけでなく洗濯槽やお風呂など家じゅうの掃除に使える便利さが、多くの家事好きの支持を集めています。 特に人気なのがオキシクリーンと水を混ぜて作ったオキシ溶液に漬け置きする掃除術「オキシ漬け」。 水垢のたまったバスグッズや、黒ずんだタオルなど、こするだけでは取れない汚れを漬けるだけできれいにするという手軽さが魅力のテクニックです。 オキシクリーンやオキシ漬けの方法についてはもぜひ参考にしてみて! 【オキシクリーン/amazon】• 日本版オキシクリーンは無香料・界面活性剤不使用。 便器をオキシ漬けするのがポイント! sayaka. さんがトイレ掃除で使っているオキシクリーンは、日本版パッケージのものです。 床と壁は、素材によってオキシクリーンが使えないものもあります。 ご自宅のトイレの壁と床の素材を確認してから実践してくださいね。 【トイレをオキシクリーンで掃除する時に用意するもの】• オキシクリーン• ゴム手袋• バケツ• トイレットペーパー• トイレ用掃除シート• トイレ用掃除ブラシ• パストリーゼ• トイレ掃除の前にゴム手袋を装着する。 まずは、オキシクリーン2杯を専用の軽量スプーンにとり、バケツに溜めた50度のお湯に溶かしてオキシ溶液を作る。 オキシ溶液を浸した雑巾を固く絞り、トイレの便器全体を拭いていく。 トイレの壁全体もオキシ溶液をつけた雑巾で拭いていく。 トイレの床全体もオキシ溶液で拭いていく。 拭き終わったら、オキシ溶液で拭いたところを全てしっかりと水拭きする。 拭き掃除で使ったオキシ溶液を便器内へ流してオキシ漬けする。 便器の隙間には、オキシ溶液を浸したトイレットペーパーを貼ってパック。 その状態で2時間ほど放置する。 2時間後、便器内のオキシ溶液とトイレットペーパーを流す。 ウォシュレットはトイレ用掃除シートで拭く。 便器内はトイレ用掃除ブラシでこすり、水を流す。 仕上げにパストリーゼで拭いたらフィニッシュ! 最後に、トイレ全体をパストリーゼで拭いたら掃除完了。 一度作ったオキシ溶液を余すなく使うことで、トイレ全体を段取りよくピカピカに仕上げられました! オキシクリーンを使ったトイレの掃除術はいかがでしたか? 便器内のオキシ漬けをしている間は、お買い物に出かけたり別のことができるので、家事の時短に繋がるのだとか。 ぜひ実践してみてくださいね。

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オキシクリーンで洗面所・脱衣所の清掃まとめ。洗面台、クッションフロアの床のオキシ漬け。

オキシ クリーン トイレ

もくじ• トイレ掃除 では、トイレ掃除の説明を始めたいと思います。 必要な道具 まずは必要な物から説明します。 オキシクリーン 今回の 主役。 コストコ版オキシクリーンは安い代わりに、箱から出すと袋に入っているので、容器を移し替えなくてはいけません。 そこで我が家ではダイソーの米びつに移し替えています。 ゴム手袋 直接オキシクリーンを触ると 手が荒れる可能性がありますので着用することをオススメします。 雑巾 床を拭くのに使います。 水拭き用にも必要なので、最低2枚必要です。 泡だて器 あるとすごく便利です。 オキシクリーンを使う際にはお湯で溶かすので。 また、一度使うと食品には使えないので、100均あたりで購入してくることをお勧めします。 バケツ オキシクリーンの溶液を作るのに使います。 掃除機orフローリングワイパー トイレの床を綺麗にします。 雑巾がけの前にほこりや髪の毛を取り除きます。 以上が必要な道具となっております。 オキシクリーン溶液を作る オキシクリーンを カップ1杯(4のライン)用意します。 8リットルを目安に、バケツに入れてオキシクリーンを溶かします。 そして、泡だて器で混ぜてよーく泡立てます。 こんな感じです。 これでオキシクリーン溶液は完成です。 簡単ですね! 便座の掃除、黄ばみ取り 便座の表は、オキシ溶液を染み込ませた雑巾を、固く絞り拭いてもらえば簡単にキレイになります。 しかし、裏側はそうはいきません。 我が家の便座の裏もご覧のとおりです。 毎日掃除していてもこんな具合です。 こうなってしまうとただ拭くだけでは落ちません。 そこで、オキシクリーンの溶液をトイレットペーパーに染み込ませ便座に貼り付けます。 トイレットペーパーによっては、強度が足りなくて溶けてしまい,上手くつけられない事がありますので注意して下さい。 そして、トイレットペーパーが、ずれないように便座をそっと下げます。 これでトイレットペーパーがずれないので、オキシクリーンの溶液がしっかりと汚れに付きます。 この位の汚れであれば数十分程度で綺麗になりますが、汚れが酷いときは数時間ほど放置してください。 すると、 こびりついた汚れがこんな簡単に綺麗になりました。 オキシクリーンの洗浄力はやはり偉大ですね。 コストコに寄った際はぜひお勧めです。 便器のオキシ漬け オキシ溶液を便器に入れます。 そして、 20分~6時間放置してブラシで擦って水に流します。 ですが、ずーっとトイレ掃除をサボっていたトイレは、オキシクリーンを使たとしても、完璧な状態にはなりませんので、何だかんだマメに掃除するのが一番です。 あくまでオキシクリーンは、毎日の掃除の補助だと思ってもらえば良いかと。 クッションフロアーの床の清掃 クッションフロアーの床を、掃除機やクイックルワイパーを使い、ほこりや紙の毛を取り除きます。 次に、オキシクリーンの溶液に漬けた雑巾を固く絞って拭きます。 ポイントは固く絞った雑巾であることです。 絞りが甘いと、クッションフロアーの床のワックスが取れて 光沢がなくなります。 雑巾で拭きおわったら、今度は別の雑巾で水拭きをします。 これで完了です。 さらにキレイにしたい場合や光沢が取れた場合には、仕上げにワックスを塗ってあげると、キレイになります。 よかったらどうぞ。 トイレではなく洗面所ですが、 リンレイのワックスを三度かけたら、クッションフロアの床は、こんな不自然な輝きになりましたw 私はこのくらいテカテカの方が好みです!気持ちいい! トイレタンクの掃除 続いてトイレのタンクの掃除のやり方を紹介します。 まず、タンクのフタを外す前に止水栓をマイナスドライバーを使い止めます。 タンクのフタを先に外すと水があふれてきますので注意です。 我が家の場合だけかもしれませんが、結構止水栓が固かったです。 次にフタを外します。 すると、 黒カビだらけ! 我が家は大体二年間放置でこんな感じです。 次にトイレを流してタンク内の水を抜きます。 抜きすぎてしまうと、後々タンクにバケツでお湯を何回も入れなくてはいけなくなってしまうので、 オキシクリーンの溶液を入れる分だけ水を抜き、 後の水はタンク内に残しておきましょう。 そして、水の入ったタンクにオキシクリーンの溶液を入れます。 トイレのタンクは、汚れが酷い&タンク内に水があらかじめ入っているので、溶液を作る際は少ないお湯に カップ2杯(4のライン)を混ぜて濃い溶液を作って入れます。 と、ここまでは順調だったのですが、失敗しました。 そこで急遽タンクの上部は、オキシクリーン溶液をスポンジやブラシにつけながら擦りました。 しかし、お湯がこぼれるリスクがあるので、ガシガシ擦ることができなかったのでやり難かったです。 ですが、何とか掃除を終わらせたのがこちらです。 まあまあ綺麗になりましたが、簡単でもなかったですし、まだ納得できるレベルではありません。 現状ではメーカーの指示通り、.

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必ず 45度~50度のお湯を使う。 この温度がオキシクリーンの酵素の働きを 一番活性化させてくれる温度です。 良く溶かす オキシクリーンは 良く溶かすことで効果を発揮します。 私はまず小さな洗面器にオキシクリーンをいれ、その後シャワーでお湯を勢いよく入れながら、泡だて器で良く混ぜて溶かします。 その後にバケツに入れ、お湯を足してもう一度良く混ぜます。 2.オキシクリーン液を便器内に流し込みます 作ったオキシ液を便器内に流し込みます。 3.2時間~一晩浸け置きする 2時間~一晩浸け置きします。 汚れが酷い場合は 一晩浸け置きしましょう。 そこは、オキシ液をブラシにつけてこすりましょう。 1.オキシ液を流し込む際に、パックする為の少量を残しておきます 全部流してしまうと追加で、オキシ液を作らないといけないので、少量残しておいた方がすぐできます。 2.オキシ液を便器内に流し込みます。 3.キッチンペーパーをオキシ液に浸け湿布していきます 先程の残しておいたオキシ液にキッチンペーパーを浸けて、浸け置きで届かない部分に湿布していきます。 誤って流してしまうと詰まってしまって大変なことになるので、必ず忘れずにとってください! トイレットペーパーで湿布しても良いですが、すぐに破けてしまうのでかなり面倒ですし、 結構な量を使うことになります… トイレットペーパーを使った場合でも、量が多いので、 少しずつ流すようにしましょう。

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