安室 奈美恵 サブスク。 安室奈美恵とMAXに噂される確執 最後の共演は15年以上前か

サザンも解禁、それでも “サブスクでは聴けない” 大物アーティストとは(PHILE WEB)

安室 奈美恵 サブスク

() この記事は2019. 1に初稿を公開しました。 2020. 26 状況の変化に合わせて少し追記しました 日本の音楽市場っていまだにCDが強いじゃないですか。 が世界で唯一成功しなかったのが日本だって話もありますよね。 日本ではダウンロードの売り上げがCDを超える前に、ストリーミングの売り上げがダウンロードを追い越してしまいました。 そんなわけで、ダウンロード配信をやっているところは、同時に並行してストリーミングなサービスもやってたりします。 ダウンロードだけでは数字がなかなか稼げませんからね。 と Music• とRecMusic• LINE MUSIC• デジタルミュージックと Unlimited (左がダウンロード、右がストリーミング、ひとつだけな所は名称で区分してない) ダウンロード専業で頑張っているところは、今だと系くらいになっちゃっています。 e-とか。 そして、ダウンロード専業で頑張ってきたmoraさん。 グループは日本ではいち早く「」というストリーミングサービスを始めました。 しかし始めるのが時期尚早すぎ、本格的に市場が立ち上がる前に撤退することになったという悲しい過去があります。 (2012年7月開始の2015年3月終了) しかも名前は撤退後にが使っちゃう始末。 他社が一斉にサービス開始して市場が本格的に立ち上がったのは2015年7月ですから、なんとも間の悪いことです。 2019春から再度ストリーミング事業を始める予定ですが、今のところはダウンロードのみで頑張っています。 でも日本ではダウンロードは売れません。 なんとかダウンロードで買って欲しいのか、こんな特集を組んでいました。 なんと、サブスク解禁していないアーティストをまとめてしまいました。 サブスクで聴けない人たちならダウンロードで買ってくれるよね・・・? みたいな悲痛な叫びにも思えますが、逆にこの行動がサブスク解禁への圧力となる可能性もあります。 解禁してないということが消費者に視覚化され共有されていないと、まだまだCDでいけるでしょ?と未解禁の人の関係者たちが考えてしまう可能性があります。 ちなみにの場合は、 Musicにも出してないと、ではランキング以外では表から見えないようにしちゃっています。 検索しないと配信しているのに、見えないのです。 それだけサブスク解禁への圧は配信業界的にも大正義なのでしょう。 消費者的にもCDもダウンロードもストリーミングも全部用意してもらって、選べた方がいいですよね。 配信事業者的にも、売れるか売れないか毎月の数字が読みにくいダウンロードよりも、有料会員数でその月の固定収入はすぐ計算できるサブスクだったら、やっぱサブスクの方がいいんじゃないかって思いますしね。 さて、2019年初頭段階でのサブスク解禁してないアーティストをのぞいてみると。 (追記:解禁された)• 米津玄師• (追記:シングル表題曲だけ解禁された)• back number(追記:一部解禁された)• (追記:解禁された)• (追記:解禁された)• (追記:解禁された)• (追記:解禁された)• (追記:解禁された)• (追記:解禁された)• (追記:解禁された)• (追記:解禁された)• (追記:解禁された)• (追記:だけ一部解禁中)• (追記:解禁された)• B'z• 嵐(追記:解禁された) 代表的なのを拾ってみるとこんな感じです。 逆に言えば、このくらいしか、もう未解禁アーティストっていなくなってきてるんですよね。 それだけサブスクで聴ける曲数ってのはこの3年半で増えたってことです。 素晴らしい。 追記:2019. 4 上記のリストにはないも全楽曲解禁してます ついでに、2018年の第69回出場歌手でサブスクの聴ける、聴けないをチェックしてみましょう。 聴けるアーティスト• DAOKO• 刀剣男士• feat. feat. 島津亜矢• DA PUMP• AKB48• 欅坂46• 乃木坂46• TWICE• Superfly• MISIA• 聴けないアーティスト• 純烈(一部はある)• Sexy• 米津玄師 逆に 聴けるアーティストだと、、、、、ゆず、、ドリカム、SPEED、、、、、、、ポルノ、、BUMP、UNISON、BEGINなど ちなみに一般的に音楽業界でサブスクって言った時の定義ですけど、の場合は、オンデマンド型のサービスを指すことが多いです。 好きな曲を指定して聴けるサービスですね。 これとは違ってラジオ型とかプレイリスト型というサービスもあります。 代表的なのはdヒッツですけど、これは曲指定して聴けないので、dヒッツだけで聴ける人はサブスク解禁とは言わないことが多いです。 話をmoraさんが作ったまとめ記事に戻します。 moraさんがこんなまとめを作った動機って、今この瞬間にダウンロードを売りたいからじゃなくて、まずサブスク未解禁のアーティストを世間に認知させたかったんじゃないでしょうか。 そして春から開始する、・ストリーミングサービスである、mora qualitasの開始時に、このアーティストさんたちを揃えて世間をびっくりさせると。 moraって独占好きなので、qualitasのスタート時に独占ばっかやりそうな気が個人的にはするんですよね。 本当にmoraって独占先行が大好きなので。 e-から彼の方が転職してから独占ばっかやってる気がしますよ。 独占、あんまり好きじゃないんですけどね、私。 とりあえず春の開始を待ちましょう。 追記: 春も終わろうとする頃になって、やっと「秋に延期します」とmora qualitasさんが告知しました。 ギリギリまで引っ張らないでもっと早く告知した方が潔いと思うんですが、早くも失敗の匂いがプンプンしてきて心配です。 どう考えても即スタートした方が勢いで加入するし、最高に盛り上がります! 聴くことができる曲のカタログも圧縮音源な Unlimitedの半分くらいは以上で提供されている感じで、大変に素晴らしい状況でした。 正直、スタート前にこんなものを見せられてmoraサイドは絶望しているんじゃないかと心配しています。 頑張れ、日本の意地を見せてくれ、mora qualitas!! さらに追記: 2019年10月24日、ようやく先行体験を始めたmora qualitasさんをさっそく試してみました! きっとが先に始めなければもう半年くらい延期したんだろうなぁっていうレベルのクオリティでした。 開発を海外に丸投げしている模様なので、そもそも日本品質じゃないんですよね。 すごく残念。 でも音だけはいいです。 音だけはいいだけに惜しいんですよ。

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安室奈美恵の全音源が2019年9月20日サブスク解禁

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ー THE BLUE HEARTS ー B'z ー ZARD ー ジャニーズ系 嵐のみ解禁 中島みゆき Amazon Music UnlimitedとAmazon Prime Musicでのみ一部楽曲解禁 マキシマムザホルモン ー My hair is bad ー 倉木麻衣 ー CHAGE and ASKA ー Hump Back ー 久保田利伸 ー クロマニョンズ ー ハルカミライ ー BLANKY JET CITY ー 電気グルーヴ ー 大滝詠一 ー and more... ー この中では、特に米津玄師とB'zが解禁を待たれている印象です。 もしかしたらオリコンランキングにおいてサブスクのウェイトが高くなれば解禁も早まると思われます。 あとは個人的に気になっているHump Backとハルカミライを入れさせて頂きました。 今後もっと人気が出るバンドだと思うのでこちらも早く解禁して欲しいところ。 ー 最近ついに解禁となったRADWIMPS、引退から一年後にサブスク解禁となった安室奈美恵、サブスク解禁ジャニーズ第1号となった嵐、いち早く解禁していたDREAMS COME TRUEとこうやって並べてみると錚々たるメンツですよね。 でもこうしてサブスク解禁されていくのが良い事ばかりかと言えばそうでもなくて。 インターネットの普及によりIT環境が整備され聞きたい音楽がいつでもどこでも簡単に聞けるようになった今、サブスクの流れというのは必然でアーティスト側は解禁せざるを得ない状況にあります。 そんな中でサブスクでは1曲再生で約1円の利益しか発生しないと言われていて、そこからアーティストに入るお金は本当に微々たるものです。 もう既に売れているアーティストにとってはまだ問題ないかもしれませんが、これから新しく出てくるアーティストにとっては厳しい現実ですよね。 それでもCDが売れなくなって日本の音楽市場だけ相手にしてたら食べていけないとなると、これからの若い世代はもっと世界に目を向けて活動してくアーティストが増えていくかもしれません。 そうなってくれれば面白くなってくると思いますが難しいでしょうね、、、.

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【2020年最新】サブスク音楽のおすすめは!?月額定額の音楽サービス10社比較

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上のYouTubeの動画では全シングル、全アルバムの配信と言われていますが、今回の配信には含まれない物もあります。 東芝EMI(現・ユニバーサル ミュージックLLC)の時代の楽曲 今回のサブスク配信はavex traxからリリースとなる、次のシングル、アルバムの楽曲からです。 サードシングル「Body Feels EXIT」• セカンド・アルバム「SWEET 19 BLUES」 ですから安室ちゃんの全楽曲とはいえませんが、ほぼ全てという形ですね。 オールタイム・ベストアルバム「Finally」でavex trax以前の楽曲も聞けますので、なんでこの曲が聞けないんだ! ということはあまりないはずです。 CDやレコードで聞くか、自分でCDをパソコンに取り込んで聞くしかなかった安室ちゃんの曲が、これからは好きな時に聞けてしまうんです。 「Finally」を聞きながらこの記録を書いているのですが、「A Walk in the Park」を久しぶりに聞きましたが、とてもいいですね。 リアルタイムで聞いていたので、とても懐かしい気分になりました。 MVの配信もスタート 楽曲のサブスク配信に続いて、MVの配信もAppleMusicの独占でスタートしました。 スタート日 19年9月16日 は、引退からちょうど1年です。 もう1年立ったのかという気もしますが、安室ちゃんは色あせないですね。 MVはYouTubeで見られるし! と考える方も多いと思いますが、AppleMusicで見るMVは、思っている以上に快適です。 iPhone、iPad、パソコン、AppleTVで音楽と同様に見ることができるのですが、画質が良いだけでなく、広告なども一切入りません。 言葉で見るよりも体験した方が分かりやすいですので、AppleMusicは聞くだけでなく、一度MVを見てみることをオススメします。 MVを見るにはAppleMusicで検索しても見れますし、アーティスト名をクリックした作品一覧のミュージックビデオから見れますよ。 ところでサブスク配信って何? サブスク配信が何か分からない方も多いと思いますので、軽く説明します。 ですから、今回のサブスク配信とは、音楽を聞く期間の契約して料金を支払うことです。 サブスクは現在は多く行われていて、dマガジンなどの雑誌、NETFLIX、Hulu、DAZNの動画配信もサブスク配信でした。 サブスクは身近にあるものです。 今回安室ちゃんの配信が始まったApple Musicのサブスク料金の月額は以下の通りです。 シングル1枚の金額で国内、海外問わず旧作から新作まで好きなだけ聞けるのはお得というしかありません。 今はCDはめったに買わなくなりました。 動画配信と同じですが、TSUTAYAなどのレンタル屋で借りにいって返すという手間もないです。 必要のない時間を使わなくていいのは便利すぎます。 まとめる時に料金を見てびっくりしましたが、学生はめちゃくちゃ安いですね。 他の音楽配信のサブスクはいろいろとありますが、Apple Musicは楽曲数も使い勝手もいいので、1番オススメができる音楽のサブスク配信です。 安室ちゃんサブスク配信 あとがき CDが売れなくなってもう長くなりました。 音楽の聞き方変わっているんです。 サブスク配信に参入するアーティストはどんどん増えてきましたが、まだまだ参入をしていないアーティストもいます。 利益率もCDを販売した方がいいので、配信はしたくないということですね。 なんですが、音楽の楽しみ方はCDが全盛の頃とはすでに変わっています。 CDの販売にこだわることで、聞いてもらえるチャンスを逃しているんです。 グッズとしてのCDはありですが、CDで音楽を聞く人はもう少ないんです。 今回の安室ちゃんのような大物のアーティストがサブスク配信を始めることは、参入するアーティストを増やすきっかけになります。 これからも音楽のサブスク配信はアーティストも増加、使い勝手も向上していくのは間違いありませんから、音が好きとして期待せずにはいられません。 安室ちゃんはJ-Pop界の大物ですが、声優界の大物水樹奈々ちゃんも39枚目のシングル「」のリリースに合わせてサブスク配信が始まりました。 安室ちゃんのサブスク配信は、大きなきっかけになっているといえます。 今回の配信をきっかけに安室ちゃんは久しぶりに聞きましたが、安室ちゃんって本当にすごかったんだなと再認識しましたよ。 以上、『安室奈美恵のこれまでの全シングル・アルバムのサブスク配信を解禁! 』でした。

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