いただきストリート 株。 いただきストリート3 /マップ攻略 いただきマップ

いただきストリート ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー 30th ANNIVERSARY

いただきストリート 株

概要 プレイヤーは、『』の要領でゲームボード上を周回しながら物件や株式を購入しつつ、総資産を設定額まで貯めて銀行にたどり着くことを目的とする。 『モノポリー』のルールを踏襲した部分が多いものの、ステージごとに構成の異なる盤面や株取引の要素、カジノといったオリジナル要素を取り入れゲーム性を高めている。 ゲームデザインはの制作でも知られる。 「いただきストリート」の商標は、第2作目からの発売元である(旧)と、アスキーよりゲーム事業を継承したを吸収合併したKADOKAWAの両社によって共有されている。 ルール• 基本的にプレイ人数は1人から4人まで(『1』には3人プレイのマップが1つだけある)。 4人に満たない場合はコンピュータキャラクターがプレイする。 登場キャラクターは、『3』まではオリジナルキャラクター。 プレイヤーは、最初に規定の金額(単位はゴールド)を持ってスタートする。 順番にを振って出目に従って駒を進め、進んだ先のマスの指示に従う。 サイコロの出目は、マップによっては6面サイコロには存在しない7・8の出目が登場したり、逆に5までしか出ない場合もある。 基本的には止まったマスの空いている物件を買う、または相手の物件に止まったら買い物料と呼ばれるお金を支払いながら(またはそのマスを回避しながら)プレイをつづけていく。 物件だけではなく、さまざまな仕掛けやゲームのあるマスが存在する。 プレイヤーは、規定の4か所を回ってマーク(に同じ。 回る順序は不問)を集め、スタート地点でもある銀行(『Special』はぎんこう城)にたどり着くと、サラリー(『Special』以降は賞金)を獲得できる。 サラリーは基本給、周回数(『Special』以降はレベル)からなる能力給、物件の資産額の合計の1割から成り、この3つの要素の合計が銀行から支給される。 銀行や一部のマスでは株が購入できる。 エリアと呼ばれる3-7件区切りの物件のひとまとまりが株の購入単位である。 10株以上購入するとが上昇し、10株以上売却すると下落する。 ほかにも、自分の持つ物件に増資すると株価が上昇する。 事前に設定された目標金額以上のを貯めたうえで銀行にたどり着いたプレイヤーが勝者となる。 ただし、目標金額に達したプレイヤーが複数出た場合は、『3』までは総資産の多い方の優勝、『Special』以降では一番早く銀行に到着したプレイヤーの優勝となっている(ただし、これらの2つの作品はコマンドによって『3』までのルールを適用することが可能となっている)。 『Wii』では銀行でサラリーを受け取り目標金額を超えた場合や、銀行にぴったり止まった状態で株購入による株価上昇で目標金額を超えた場合も優勝となる。 プレイヤーの総資産がマイナスになった場合はとなり、以降のゲームの参加資格を失う。 また、破産者の人数が規定の人数(初期設定では1人)に達した時点でゲームは終了し、その時の総資産の額で勝者が決定する。

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いただきストリート for SMARTPHONE 攻略

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日本全国を巡る「桃太郎電鉄」(桃鉄)と、モノポリーに株式と多彩なマップを 追加した「 いただきストリート」( いたスト)です。 「 いただきストリート for SMARTPHONE わたしのお店にタッチして!」です。 やや狭いマップを何周もしながら、お金を貯めて物件を購入し、増資をして自分のお店を大きくしていきます。 他の人が自分のお店に止まるとお金(買い物料)を徴収できます。 この辺りはと似ていますが、大きく違うのは 「株」の存在。 株はお店への増資が行われる事で株価がアップします。 よって自分のお店の株を買っておき、それから増資をすれば、お店が大きくなるのと同時に、株価が 上がって儲けることも出来る訳です。 しかし大きく増資されそうな店の株は他のプレイヤーも買いますし、売買によって株価は増減します。 この株の攻防が「いたスト」の面白さであり、奥深さと言えますね。 マップも多彩なものが用意されており、性格の異なる様々なキャラクターも用意されています。 ちょっとルールが難しいのですが、 間違いなく名作と言えるボードゲームです。 このゲームがスマートフォンでも楽しめるのは、非常に嬉しいことですね。 スマートフォン版「いたスト」の位置付け いたストは 20 年以上の歴史を持つシリーズで、複数のバージョンがあります。 大きく分けると「初代、2、ゴージャス、3」の 本家シリーズと、ドラクエや FF などの人気ゲームのキャラが登場する コラボシリーズに分かれます。 スマートフォン版のいたストは 本家シリーズの流れを汲むものであり、2007 年に発売されたガラケー版「いただきストリート MOBILE」の続編となります。 よってキャラクターの半分は MOBILE から引き継いでいて、 マップも本家シリーズのものを継承しています。 ただしキャラの半分はスマホ版オリジナルで、また Wii 版から搭載された初心者 向けの「イージーモード」も加えられています。 形としては 本家シリーズの最新版であり、移植ではなく新作と言えます。 そのため旧作とは一部のルールが異なるのでご注意下さい。 いただきストリート 基本ルール• サイコロを振って進んで行く、 4人プレイのスゴロクゲームです。 スタート地点は「 銀行」になっています。 マップ内にあるスペード・ハート・ダイヤ・クラブの4つの「 マーク」を集め、再び銀行に戻ってくると「 サラリー」(給料)を貰えます。 誰も所有していない「 お店」のマスに止まると、そのお店を購入することが出来ます。 誰かが所有しているお店に止まると、その人に「買い物料」を支払います。 自分が所有しているお店に止まると、自分のお店に「 増資」が出来ます。 増資をすると、そのお店の「お店価格」と買い物料が増えます。 さらに、そのお店があるエリアの「株価」が上昇します。 銀行を通ると好きなエリアの「 株」を購入できます。 株は安いうちに買って、株価が上がってから売れば大きく儲けられます。 各プレイヤーは「 所持金」と「 資産」を持っています。 資産は「所持金+お店価格の合計+持っている株の価値の合計」です。 資産が勝利条件以上になった状態で、銀行に戻ると優勝となります。 誰かが「 破産」した場合も、(ゲーム設定の「破産人数」が1人なら)その時点でゲーム終了です。 この時はその時点で一番資産の多い人が優勝となります。 マップや勝利条件の確認は「データ」から行えます。 サイコロを振る前に左下にある小さな「システム」のボタンを押すと、 画面の 固定や進行スピードの調整が行えます。 「リリーフ」を ON にするとコンピューターが代わりにゲームを進めます。 銀行とサラリー、ゴールについて• 銀行はスタート地点であり、ゴール地点でもあります。 銀行にピッタリ止まった場合、次は好きな方向に進むことが出来ます。 銀行では 「株」を購入できます。 株の購入はピッタリ止まらなくても行えます。 マークを4つ集めて銀行を通過すると「サラリー」を貰えます。 サラリーは「基本給+周回ボーナス+お店ボーナス」の合計となります。 基本給はマップごとに決められていて、固定です。 周回ボーナスもマップごとに決められていますが、サラリーを受け取るたびに増えていきます。 お店ボーナスは「お店価格」の合計の 10 %です。 よって ゲーム後半になるほどサラリーは増えていきます。 総資産(所持金+お店価格合計+株価合計)が勝利条件以上になっている状態で銀行を通過すると勝利となります。 いたスト スマートフォン版は、 最初に勝利条件を満たして銀行に辿り着いた人が優勝です。 その人より資産が高い人がいても、その人は2位となります。 2位以下の順位は総資産が多い順になります。 いたスト スマートフォン版は、 銀行で貰ったサラリーや、銀行での株購入によって総資産を超えてもゴールとはなりません。 それらで総資産を超えた場合、改めて銀行に戻ってくる必要があります。 お店とエリア、増資について• お店の購入は所持金がなくても行えます。 その場合、 購入後に持っている株を売って資金を調達します。 お店を売ることも出来ますが、売値は本来の価格の 75 %になってしまいます。 いくつかのお店で1つの「 エリア」が構成されています。 同じエリアには同じ色の枠が付いています。 同じエリアに自分のお店が多くあるほど、お店の「買い物料」と「増資限度額」が上がります。 以下はお店価格に対する、買い物料と増資限度額の割合です。 同じエリアをすべて自分のお店にすることを「 独占」と言います。 大半のエリアはお店4件で構成されており、上記の表を見て解るように、独占すると買い物料と増資限度額が飛躍的に高くなります。 よって独占した人は大幅に有利になります。 ただし一部のマップには、エリアに5件以上のお店がある場合があります。 この時は独占しなくても、4件を占めれば上記の表と同じ買い物料・限度額になるので、十分に有利になります。 自分のお店に止まると「 増資」を行うことが出来ます。 増資は 自分が所有している好きなお店1件に行うことが出来ます。 増資は「 増資限度額」まで可能で、所持金以上の投資も可能です。 所持金以上の投資をした場合、増資後に株かお店を売って資金を調達します。 株価は増資をした直後に上がります。 増資した金額分だけ、そのお店の「お店価格」が上昇します。 お店価格が増えれば 買い物料もアップします。 他のプレイヤーのお店に止まったとき、そのお店を価格の5倍で無理やり買収することが出来ます。 これを「 5倍買い」と言います。 5倍買いした場合、 その金額の6割は相手プレイヤーに支払われますが、残りの4割は銀行が徴収します。 つまり、200 G のお店を「5倍買い」すると、自分の所持金は 1000 G減りますが、相手の所持金は 600 Gしか増えません。 株について• 株は主に「銀行」のマスで購入します。 ピッタリ止まる必要はなく、 通過するだけでも購入可能です。 サラリーを貰える 場合は貰ってからの購入となります。 1回の購入で、 どこか1つのエリアの株を 1~99 まで買うことができます。 (いたスト スマートフォン版に株の売買手数料はありません)• 株の購入は所持金の範囲内のみで行えます。 買った後で足りない分を株売り・店売りで補うという事はできません。 よって株やお店を売って株の購入資金を調達したい場合、銀行に行く前にやっておく必要があります。 10 株以上の購入を行うと株価が上昇します。 (ただし株価が 12 以下の場合、買っても変動しない場合があります)• お店の「増資」が行われると、増資額に応じてそのエリアの株価が上昇します。 持っている株は、以下の時に自由に売ることが出来ます。 自分のターンでサイコロを振る前。 支払いやお店の購入を行って、所持金が足りない時。 株を売るときに 回転矢印のボタンを押すと、以下のように売却量が変化します。 10 株以上の売却を行うと、株価が低下します。 (株価が 12 以下の時は低下しない場合もあります)• お店の売却が行われると、それに応じて株価が減少する場合があります。 株価は正確には、エリア内のお店価格の合計で算出されています。 銀行に売却したお店の「お店価格」は初期値に戻るため、増資していたお店が売却された場合、それに応じてエリアのお店価格の合計が下がり、それによって株価も下がります。 株を持っているエリアで「買い物料」が発生すると「 配当金」が貰えます。 配当金は1株あたり4%で、 最大 20 %です。 つまり5株持っているエリアで 100 Gの買い物料が発生すると、20 Gの配当金が貰えます。 ただし複数のプレイヤーがそのエリアの株を持っている場合、 持っている株の量に応じて配当金が分配されます。 例えば5株持っているプレイヤーが2人いるエリアで 100 Gの買い物料が発生すると、配当金は双方に 10 Gずつになります。 一方が50株、一方が150株持っている場合、配当金は5Gと 15 Gになります。 マークとチャンスについて• マップ内にあるスペード・ハート・ダイヤ・クラブの4つのマークをそろえて 銀行に戻ると「 サラリー」を貰えます。 同じマークを2つ取ることは出来ません。 チャンスカードやカジノで「 どこでもカード」というアイテムを入手した場合、どれかのマークの代わりに使うことができます。 つまりどこでもカードがあれば、マークが3つしかなくても銀行でサラリーを 受け取ることが出来ます。 使ったカードは消費されます。 「カードを使えばサラリーを貰える」という状況の時は必ず使用されます。 どこでもカードは2枚以上貯められます。 マークのマスか「?」のマスにピッタリ止まると「 チャンスカード」を引くことが出来ます。 一列全部同じ色にすると 200 Gのボーナスが貰えます。 チャンスカードには様々な種類があり、共通のカードもあれば、特定のマップ 専用の カードも存在します。 チャンスカードで出現する特殊キャラクターが存在します。 「 マハラジャ」と「 マークエンジェル」です。 どちらも出現すると数ターンの間、サイコロを振って移動します。 マハラジャは止まったマスで買い物料を払ってくれます。 高いマスに止まるように移動するため、時に大きな利益をもたらしてくれる場合があります。 (が、大抵はあまり払わずに消えてしまいます・・・)• マハラジャは支払い以外の特殊マスの効果は受けません。 税務署は無効です。 マークエンジェルのいるマスを通過すると、好きなマークを1つ貰えます。 (ピッタリ止まる必要はありません) すでにマークがそろっている場合は「どこでもカード」が貰えます。 マークエンジェルの移動でプレイヤーを通過した場合は、そのプレイヤーは マークを貰えません。 空き地について• 特定のマップには好きな施設を建設できる「 空き地」が存在します。 空き地のマスに止まると、以下の中から好きな施設を建設できます。 ただしマップごとに施設の上限数が決められています。 (通常、同じ施設はマップ内に2つしか存在できません)• 料金所:200 G 通過したプレイヤーからお金を貰えます。 自分が通過してもお金は貰えませんが、通過人数は増加します。 自分が止まった場合、自分のお店に増資することが出来ます。 通行量が多い場所だと安定した収入源になります。 使いやすい施設とは言えませんが、運良く早期に増資できれば、他プレイヤーにプレッシャーを与えられます。 ヘリポート:200 G 自分が止まると、 好きなマスに移動することが出来ます。 (移動後は移動したマスの影響を受けます) 他の人が止まると、その人が貰えるサラリーの 10 %を徴収できます。 収入源にはなりませんが、ピッタリ止まれた時の効果は非常に有用です。 税務署:200 G 他の人が止まると、 その人の総資産の 10 %を徴収できます。 自分が止まった場合、自分の総資産の 5 %が貰えます。 相手の資産にもよりますが、かなり高額な料金を徴収できる 強力な施設です。 マイホーム:200 G 自分が止まると、 全員がそこに集合します。 有効かどうかは場所次第・状況次第です。 不動産:200 G 自分が止まった場合、 空いている好きなお店を購入できます。 他の人が止まった場合、その人のお店が1ターン休みになります。 お店が空いてない場合は意味が無いため、ヘリポートの方が有用で、優先度の低い施設です。 コンビニ:1000 G 普通のお店です。 お店価格 1000 G の店が建ちます。 エリアのお店価格の上昇により、株価も上がります。 (そのエリアに 1000 G の増資がされたのと同じ効果になります) ただしコンビニ建築による株価の上昇は、ターン終了時に行われます。 初期価格が 1000 G のお店ですから、買い物料や増資限度額はかなり高めになります。 いたスト スマートフォン版は、 改築直後は株価は上がりません。 よって 改築を利用して株価を上下動させる「コンビニインサイダー」は 使い辛くなっています。 お店の改築には 50 G が必要です。 正確には、銀行に 150 G で売って、200 G で建て直します。 75 で 150 Gです)• コンビニに建て替える場合は 150 G で売って 1000 G でコンビニを買うので、 850 Gが必要になります。 コンビニから他の建物に建て替える場合は、コンビニをお店価格の 75 %で売るので、所持金は増える事になります。 (資産は減ります)• フリープレイの場合、ゲーム開始前の「ルールを変える」の「 空き地モード」で空き地の量を増やせます。 (段位認定モードにも、空き地が増やされているステージが存在します)• 空き地モードが「ちょっと」だと3エリアに1つぐらい空き地ができます。 「かなり」だと1エリアごとに1つの空き地が作られます。 「ぜんぶ」はお店が全て空き地です。 「空き地モード」を使用した場合、各施設の上限数はなくなります。 同じ施設をいくつ作っても構いません。 コンビニと動物園以外の施設の「お店価格」は 200 Gで固定です。 動物園も 100 Gずつしか増資できないのでお店価格は高くなりません。 よってこれらの施設は 「5倍買い」されやすい弱点があります。 売却、競売、交渉について• 自分のお店は自分のターンでサイコロを振る前なら、好きな時に「 競売に出す」ことが 出来ます。 「 競売」では、その時点のお店価格が初期値となり、残りのプレイヤーが価格を順番に釣り上げていき、もっとも高い金額を提示した人が競り落とします。 プレイヤーが競り落とした場合は料金はその人が支払います。 入札がなく誰も買わなかった場合は銀行が買い取ります。 どちらの場合も落札金は売ったプレイヤーのものとなります。 入札価格は「所持金+株の売却価格」の分まで提示できます。 お店を売って入札価格を調達することは出来ません。 買い物料の支払いや、増資・お店の購入などで所持金がマイナスになり、株を 売っても補えない場合、 強制的にお店を売ることになります。 売ったお店は競売にかけられますが、この「 強制競売」はプレイヤーが自主的にお店を売った場合と以下の点が異なります。 お店を売ったプレイヤーは、 お店価格の 75 %しかお金を貰えません。 競売でいくら金額が釣り上がっても貰えるお金は増えません。 強制競売は正確には、 まず銀行にお店を 75 %の価格で売って、そのお店を 銀行が競売に出す形です。 よって入札金は銀行が徴収します。 競売の初期値はそのお店の初期価格です。 自分のターンでサイコロを振る前に、他のプレイヤーに お店の交換を持ちかけることが出来ます。 交換ではお店を2件まで提示・要求することが出来ます。 また、それとは別にお金のやり取りも加えることが出来ます。 コンピューターキャラはどのキャラも、滅多に交渉には応じません。 (かなり相手に有利な条件を提示しても、まず断られます) 相手から交渉してきた時はこちらが応じれば成立しますが、基本的に交渉は人間のプレイヤー同士で行うものだと思いましょう。 ただし AI も状況を見て交渉を行うため、未購入のお店がなくなって複数の お店を持っているエリアもない状況の場合は、交渉に応じやすくなります。 特殊マスについて• マップによっては以下のような特殊マスが存在する場合があります。 カジノ スロット、ハイ&ロー、ナンバーナインのミニゲームで遊べます。 成績によって賞金やどこでもカード、株などを貰えます。 (段位認定モードはルールが「スロットのみ」になっています)• 休日マス(休) 止まると次の自分のターンまで、自分のお店がお休みになります。 ?マス 止まるとチャンスカードを引くことが出来ます。 証券取引所(証) 止まると株の購入を行えます。 もちろん所持金が必要です。 サイコロマス もう一度サイコロを振ることが出来ます。 ワープマス(飛行機など) 止まると他の場所にワープするマスです。 階段マス 多階層のマップで登場します。 通過すると他の場所に移動します。 乗り物マス(ロケット、船など) 入ると他の場所に移動し、ピッタリ止まらなくても利用出来ますが、利用後はターン終了となります。 利用すると乗り物も一緒に移動し、乗り物がない方からは利用できません。 例えば、AとBを繋ぐ乗り物があり、Aでそれを利用すると、乗り物とキャラは共にBに移動し、次はBからでないと利用できません。 いただきストリート for SMARTPHONE 拡張ルール• ゲームモードは「 フリープレイ」「 イージー」「 段位認定モード」「 クエスト」の4つが用意されています。 どのゲームモードでも、結果に応じて「コイン」を入手できます。 フリープレイ• 好きな対戦相手、好きなマップ、好きなルールで遊べるモードです。 キャラクターに「ゲスト」を選択することで、本体を手渡ししながらの対戦 プレイを行うことが出来ます。 勝利条件、破産人数、カジノの種類、空き地モードの設定も可能です。 コインを消費して有利な効果が得られる「アイテム」を購入しスタートする ことも可能です。 イージー• 初心者用のゲームモードです。 「株」が存在しません。 お店の「エリア」も存在しません。 隣り合ったお店を購入することで、買い物料と増資限度額がアップします。 基本ルールが変わっているため、一般的な「いたスト」の攻略やテクニックは使えません。 サイコロ運に左右されやすい、シンプルなゲームモードです。 フリープレイと同じく、ルールの設定やアイテムの使用が可能です。 段位認定• 1人用のゲームモードです。 開始時に参加料としてコインが必要になります。 特定の条件(優勝する、大きな店を建てるなど)の条件を満たしてゲームを 終えることで「段位」が上昇していきます。 対戦相手は指定以上のランクのキャラを選ばなければなりません。 ルールはゲームごとに固定されています。 コインを消費して使うアイテムは使用できません。 マップは選択可能ですが、小さなマップは選べません。 また、同じマップを連続で選択することは出来ません。 クエスト• 特定の条件からの勝利を目指すモードです。 逆転を狙うステージや、有利な状況から始まるものなど様々です。 ゲーム開始時にお店の状況と参加キャラクターを確認できますが、所持金や 持っている株などが設定されている場合があります。 ゲームが始まったらすぐに持ち株を確認しておきましょう。 ある程度ゲームが進んだ状態からスタートするので、 短期決戦になるステージが多いです。 優勝すると、そのクエストには「CLEAR」のマークが表示されます。 トップメニューの「コインの店」で、コインを消費してコマやトロフィーなどを購入することが出来ます。 「データを見る」を選択すると、獲得したトロフィーやキャラクター別の成績などを確認する事ができます。

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株で稼ぐ方法

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株関連のテクニックは過去作と同様ですので、過去作の攻略サイトも参考にしましょう。 持ち株増資(インサイダー増資) 自分がお店を多く持っているエリアの株を買い、そのエリアに増資をすることで株価がアップします。 一つのエリアに自分のお店がたくさんある時は大儲けができるチャンスです。 自分のお店がたくさんあるエリアの株を買い、お店に増資しましょう。 株価がUPすると、所有している株の数に応じて大きな利益を得ることができます。 999Gの増資が何回もできるエリアを狙うと、よりお得です。 増資余りが700以上あるようなエリアの場合、99株の時点で増資してしまうと株価上昇により追加の株が買いにくくなってしまいます。 少し待って130株以上、理想を言えば180株以上ある状態で増資しましょう。 一方で多くの株を買おうとすると相乗りのチャンスを相手に与えてしまうことにもなり、差が思ったよりも開かないことがあります。 目標額によってこのラインは変わります。 何度もプレイして自分なりの判断基準を見つけましょう。 追っかけ株買い 相手がすでに株を買っているエリアに対して相乗りを狙って後から株を買うこと。 相手が180株以上持っているような状態なら狙う価値あり。 一方で序盤の追っかけ株買いは即売却されるリスクがある。 この状態で相手がさらに10株売り(株価ダウン)すると自分だけが存するパターンになってしまう。 序盤の100Gは非常に大きな価値があるので、このパターンは避けるようにしよう。 逆に相手が追っかけで買ってくれそうなエリアの株をうまく買っておこう。

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