心霊 スポット 英語。 【地元の人も噂する】茨城県のヤバすぎる心霊スポット8選

行くと危険!最強の日本全国心霊スポットランキングTOP20

心霊 スポット 英語

<スポット名> ホテルセリーヌ <スポットの住所> 長野県信濃町 <スポットの特徴> 挙げたらキリがないほどの事件が多いです。 数人の男性にレイプされて、誰の子か解らない子を妊娠してしまい、精神的にショックを受けた女性が、このホテルで自殺をしたそうです。 ホテルが営業中の頃から、女性の霊が彷徨っていると言われており、ホテルセリーヌの利用客からは、すすり泣きの声が聞こえたとか、女性の霊を見たという声も挙がっていたそうです。 また、ホームレスが駐車場でリンチされて亡くなった男性の霊も彷徨っているそうです。 謎の事件も多く男女が仰向けになったまま死んでいたなど、今は廃墟となったホテルセリーヌでは、事件の話が後を絶えないことで、有名な心霊スポットです。 <スポット名> 犬鳴峠 <スポットの住所> 福岡県宮若市と同県糟屋郡久山町との境 <スポットの特徴> 1988年に残虐な事件がありました。 地元で働き、僅かな収入の中から母親に仕送りをするほどの20歳の好青年が会社の帰宅途中、5人組のヤンキーに「車を貸せ」を言われ断ったことから、監禁、暴行を繰り返し、何度も逃げようと試みた被害者に対して、ガソリンをかけて火をつけたのです。 火をつけられた被害者は、のたうち回りながら、トンネルで亡くなったことから、残虐な死を遂げた被害者の霊が今も、彷徨っていると言われています。 トンネル付近のガードレールには、今でも血しぶきが見えたという声もあります。 そもそも不思議な名前の峠ですが、犬鳴山では、犬を連れて狩りをしていた時のこと、犬が鳴き続けて猟師が犬を銃で撃ったそうです。 犬の死骸の側に行くと、約5メートルにも及ぶほどの大きさの大蛇がいたそうで犬を撃ったことを後悔した猟師は、お坊さんになり犬の塔を立てたと言われています。 <スポット名> 高子沼グリーンランド <スポットの住所> 福島県福島市 <スポットの特徴> 現在は閉園となり、老朽化の進んだ遊園地の乗り物が恐ろしさを増幅させます。 一説では、ジェットコースターから若い男女が墜落し、死亡したという噂もありますが、閉園するまで、東京の不動産会社が経営をしていましたが、当初経営をしていた遊園地の近くに住む夫婦が、経営難になり、自殺したことで一度は、閉園し再開させたのが東京の不動産会社だったそうです。 自殺した夫婦が、夜な夜な出るという噂も流れています。 また、事故が起きたにも関わらず、遺族への謝罪がないことも閉園の原因ではないかとささやかれていますが、亡くなった霊が、来場者を寄せ付けないようにしたという声も出ています。 高子沼グリーンランドには、お化け屋敷があり、元々展望台があった場所に、お化け屋敷が作られたのですが、その場所がとても恐ろしいと言われています。 <スポット名> 青木ヶ原樹海 <スポットの住所> 山梨県富士河口湖町 <スポットの特徴> 自殺の名称として、とても有名な場所になってしまっていますが、こちらは、一度入山すると帰宅することは、できないとさえ言われています。 自殺志願者も多くの自殺者が後を絶たないことから、定期的にパトロールをする警察もいると言われています。 生きる希望を持てなくなった人たちも、遺体が探されないまま骨となっているケースも多いそうです。 そして、この青木ヶ原樹海ではコンパスが利かないということもあり、方向が分からなくなるということもあるのです。 青木ヶ原樹海に入ると、「自殺はいけない、家族の顔、兄弟姉妹の顔を思い出してください」という張り紙や看板なども建てられているのです。 昼間通るだけでも、車で近くを通りかかるだけでも、妙な静かさと人を寄せ付けない雰囲気が不気味さを漂わせています。 <スポット名> 常紋トンネル <スポットの住所> 北海道北見市と遠軽町を結ぶ常紋峠 <スポットの特徴> こちらのトンネルから人柱が大量に出てきたのが1945年に分かったことがきっかけで、心霊スポットになったトンネルです。 ありとあらゆる場所から大量に出てきた人骨のほとんどが、立った状態で見つかったことから人柱の骨を調べると、暴行の後があったことで、事件だと言われたのですが、近隣の草むらからも人の手や足の骨だけでなく、頭蓋骨も見つかったとのことです。 常紋トンネルの中を通るとうめき声が聞こえると言われていますが、機関車を走らせていた鉄道員も頭から血だらけの男性が立っていたのをみて、列車を急停車させ降りて確認したが、誰も居ないことを確認し、また走らせるとまた、頭から血を流した男性が居たので、また列車を停車させ外を確認しましたが誰もいなかったことで、列車を走らせることができなくなり、別の鉄道員がくるまで列車を動かすことができなかったという話も残っています。 <スポット名> ラブホテルアイランド <スポットの住所> 宮崎県青島 <スポットの特徴> 地元の人も寄りつかない場所で有名な心霊スポットです。 ここは、昔病院だったとこともあって、沢山の死者がでたそうです。 肝試しに行った人の中には、霊感の強い人が行くとやはり霊も解るようですね。 ここからは体験された方の話ですが、男女4人で夜中に心霊ツアーに行ったときの話、霊感の強い女性の一人はどうしても行きたくないとのことで、車の中で待つと言ったので、女性2人は車で待つことに、ここまで来たからには行って来ると、男性2人が廃墟となったラブホテルアイランドを周ってきて車に戻ってきました。 戻ってきて男性の一人が、「さっき車の外にいたの?」と女性に聞きました。 女性2人は、ずっと車にいたので、冗談を言っているのだと思っていましたが、女性のひとりは霊感が強く、男性が心霊ツアーに行ってから、ずっと車の横に女性がいたのを知っていたが、もうひとりの女の子が怖がると思って言えなかったそうです。 何のため近くにくるのかわかりませんが、恐ろしいですよね。 <スポット名> 旧野木病院 <スポットの住所> 栃木県下都賀郡 <スポットの特徴> 元々精神科の病院だったところで、廃墟になった今でも、放置されている心霊スポットになっています。 こちらに心霊ツアーと言って、昼も夜も不気味な気配がするところで有名なのです。 こちらに訪れた人の中で、廃墟の中を見学して特に何もなかったので、帰宅途中ずっと、後ろから視線を感じていたそうですが、後ろを振り向いたらいけないと思ったらしく、そのまま無視をして駅まで行く途中、完全に誰かに後をつけられている気配がして、恐怖はあったものの、電車の乗ると気配はなくなったそうです。 霊感の強い人は、気づきやすいでしょう。 この廃墟の地下からのうめき声や医師だけでなく、看護師の制服を着た霊が彷徨っているのを見ることになると思います。 <スポット名> 平和の滝 <スポットの住所> 北海道札幌市手稲区西野 <スポットの特徴> 有名な心霊スポットとして知られているのが平和の滝です。 高校生の首つり事件だけでなく、数えきれないほどの自殺者が後を絶えないと言われているところです。 かつては、修験道の場を知られ、多くの修行者が居たエリアですが、結界が破られており、多くの浮遊霊が惹かれてこの場所で自殺者を呼び込み、亡くなった霊も地縛霊となっていると言われています。 昼間に訪れるには、そこまで恐ろしさを感じることはないと思いますが、真夜中のこのエリアは、うめき声だけでなく、身体的の不調をきたす場合もありますので、日没から夜にかけてこの地を訪れるのは、オススメできません。 この地を訪れた人は決まって、滝つぼを見つめる男性の霊をみたという人が多いのです。 <スポット名> 貝塚結核病院 <スポットの住所> 大阪府泉南郡小垣内 <スポットの特徴> 1948年に特別支援学校として、開校されたのですが、途中から結核患者の収容情のような場所になったところです。 現在でも学校であった時の面影と、病院だったころの面影や跡形も完全に残された状態になっています。 廃墟となった今は、当時の機器類や、レントゲンや心電図の結果なども廊下に散漫された状態になり、建物に入るには、不気味で寒気がしますよ。 いまだに、幼い時期に命を落とした、無念さが残る霊魂が、廃墟となったこの建物に無念さを抱えて、彷徨って居るとのことで、万が一、この地を訪れた時に、必ずと言っていいほど、見てはいけないものやありえない光景を見ることも想定しておくとことを進めておきますね。 <スポット名> しとどの巌 <スポットの住所> 神奈川県湯河原 <スポットの特徴> 源頼朝が戦いに敗れて、逃げ込んだ場所として知られているところです。 人里離れており、標高400メートル下った場所にその地はあります。 一帯は霊場で知られており、石灯篭と石仏などが並べてあります。 昼間はハイキングをする人もいますが、一人で歩くにはとても勇気がいるでしょう。 妙な静けさがある道のりです。 歴史的な場所なのに人気もなく、人がにぎわう様子もない場所。 案内板の付近にある奥の地蔵の中には、もの凄い形相で睨みつけるような地蔵がいるそうです。 この地蔵は、戦いに敗れた源頼朝の霊が取り憑いていると言われています。 また、顔がない地蔵がおいてあり、不気味な雰囲気を醸し出しています。 近年は、文化財を盗む人もいるので、管理者に管理されていますが、人を寄せ付けない雰囲気があります。 <スポット名> 霞ヶ浦分院 <スポットの住所> 茨城県稲敷郡大山 <スポットの特徴> 敷地内入れないように、フェンスで覆われていますが心霊現象を好んでいる人は、この地を訪れる人も多くいます。 ここは、第二次世界大戦中に兵士の基地として使われていた場所ですが終戦後、大学病院の結核療養施設として再利用されていましたが、入院施設も閉鎖になりました。 閉鎖された後、看護師の霊や結核で入院していた患者さんの無念の霊が彷徨っていると言われています。 言われ始めた当初は、霊を実際に見た人がいないといわれてきましたが、心霊スポットとして広まり始めた頃に、この地に多くの浮遊霊が住み憑いたと言われています。 霊能者によると20体ほどの霊が浮遊していると確認されており、中には首のない男性の霊を見たと言われています。 <スポット名> 東尋坊と雄島 <スポットの住所> 福井県 <スポットの特徴> 日本海側に沈む夕日がきれいで有名な場所で、観光客でにぎわう場所ですが、なぜか自殺の名称となっています。 日本は自殺大国とも言われ、自殺者がいたことをメディアで紹介すると、自殺志願者がその地へ訪れてしまうこともあります。 また、この世に未練を残した人の霊が夜になると、自殺を誘うとも言われています。 この地で写真を撮ると心霊写真が撮れるとしても有名な場所です。 崖から下をのぞき込むときに足を滑らす人もいるのだかと。 雄島が目と鼻の先にある島には、東尋坊からの死体が流れ着くと言われています。 自殺者がこの地へ着た時に思いとどまらせるために、公衆電話が設置されており、公衆電話には、自殺を思いとどまらせるメッセージと共に、10円玉が置かれています。 夜、崖に向かって歩くのはとても危険です。 <スポット名> 観音隧道 <スポットの住所> 千葉県富津市 <スポットの特徴> 東京湾観音には、自殺志願者の為に巨大な観音像が立っています。 しかし、この観音像へ行く道で今は封鎖され廃墟となっており、中に入れないようにフェンスも張られていますが、心霊現象を好む人たちがフェンスを破って中に入った形跡まであるトンネには、首だけのマネキンが置いてあり、ひんやりとしていて寒気のするトンネルはとても怖いです。 こちらのトンネルが封鎖される前は、トンネル内で車を停車させクラクションを3回鳴らすと、車に無数の手跡が残るとされており、今でもこのトンネルの中を通ると、吐き気やめまいがすると言われています。 数人で行っても、冷や汗が止まないと言われています。 <スポット名> 新潟ロシア村 <スポットの住所> 新潟県 <スポットの特徴> ほんの数十年前までは、テーマパークとして開園されていましたが、今となっては、不気味な雰囲気だけが残っています。 アスファルトで舗装された山林に囲まれた道には、電灯もなく、夜道を歩くだけでも恐ろしいところです。 山林を抜けると広場に抜けますが、がれきなどが無数に置かれております。 ロシア村には教会があり教会の後ろには宿泊施設があったそうです。 この宿泊施設で不審火による火事があり、建物の3割強も燃えてしまったことで、閉園となったロシア村には、今でも女性のうめき声がすると言われ、心霊現象を好む人がこの地を訪れているそうです。 この地には、日ロ戦争の慰霊塔があり、撤去できずに荒れています。 <スポット名> 油井グランドホテル <スポットの住所> 千葉県東金市 <スポットの特徴> 現在では、廃墟となった油井グランドホテルでは、女子高生がコードで首を絞められ殺害され、このホテルの大型冷蔵庫に遺体を放棄されていたことだけでなく、カップルが痴話げんかの果てに刺殺事件を起こしたり、ある一室では焼身自殺を起こすなど事件が絶えないことで有名な場所です。 この土地は心霊テレビでも取り上げられるほどの必ず、何かがあると言われています。 物が突然動きだすなどのポルターガイスト現象や、うめき声なども体験された方もいるそうです。 また、心霊現象を確かめるために中に入ったとき、誰かに肩を叩かれたりして、建物から出たあとも、体調不良になり、暫く気持ち悪さが抜けなかったという声も挙がっています。 <スポット名> 三段壁 <スポットの住所> 和歌山県西牟婁郡 <スポットの特徴> 崖というのは自殺志願者が多いのですよね。 ここでは、タクシーの運転手さんもこの地へ連れていくのはとても怖いと思っているようです。 警察からこのような女性を乗せなかったかなどと、連絡が来るほど自殺者が後を絶えないのは、その地へ呼ばれているということもあります。 近くには電灯もなく、崖に打ち寄せる波に誘われて崖の先端までいくと、どこからともなく声が聞こえてくるといわれています。 それは、自殺した人たちの叫び声でもあり、足を引っ張られるような感覚になるとも言われています。 昼間は、観光地としても知られていますが、夜中には、危険な場所でもあり、自殺を思いとどまらせる張り紙などもあるそうです。 <スポット名> 正丸峠 <スポットの住所> 埼玉県飯能市と秩父郡横瀬町の間にある峠 <スポットの特徴> 山道なので、道は一直線でないことも多く、ヘアピンの道が多く、走り屋がスピードを競っている場所でもあります。 ゆっくり車を走らせても危険な場所なのに、スピードを出すことで事故になるケースも多いのですが、もちろん死亡する事故もあり、安全運転をしていても、スピードが出てしまうのが正丸峠でもあるのです。 事故を引き起こした若い男性の霊が出るという噂も出ています。 夜中にこの道を通るとバイクにまたがっている人の首が無かったということもあるそうですよ。 また、峠の先の旅館に行くときにこの峠を走っているときに長くて真っ暗なトンネルに入った時、バケツに入った水をかけられるような体験をして、旅館に着いた時、おかみさんにトンネルのことを話したら、そんなトンネルはないと言われたそうです。 通る人に不思議な怪奇現象がある峠として有名です。 <スポット> 桶狭間古戦場伝説地 <スポットの住所> 愛知県豊明市 <スポットの特徴> かつて、戦場の跡地ということもあり、多くの霊がここを彷徨っているそうです。 戦国武将のゆかりの地として有名で観光地となっています。 昼間はいいのですが、やはり夜は怖いですね。 鎧を身につけた霊を見たとう人も多く、腕や足がないのは当たり前で、首を持って歩いる霊を見たり、槍が身体に刺さった状態でパニックになっている姿や、当時の戦時中の光景の中にいるような感覚になるそうです。 多くの落ち武者の目撃情報から、近くにお寺を建てられ、多くのお地蔵さまを祀ったものの、無念で亡くなった霊の目撃情報も後を絶えません。 見慣れない鎧姿に見た人は、凍りつくと言われています。 <スポット名> 二股トンネル(別名:朝鮮トンネル) <スポットの住所> 岐阜県加茂郡 <スポットの特徴> 現在では、土砂崩れの危険があるとのことで、通行止めになっているそうですが、それでも行きたいと思う心霊現象好きの人は、歩いても行けます。 この地へ行く途中で、電子機器の不具合などもあり、この地へ行くことを拒まれているような経験をするでしょう。 この地は、むかし在日朝鮮人が労働された場所として知られています。 労働中に病気になっても病院へ行けずに、トンネルの人柱にされたり、ダムに沈められたと言われています。 この霊たちが彷徨い、来るものを拒み、来た者に呪いをかけると言われています。 無残な死を遂げた人たちの苦しみのうめき声をトンネルで聞くことになるでしょう。

次の

英語ではなんと言うか教えてください

心霊 スポット 英語

北海道札幌市南区の住宅街にそこだけなぜか空き地が目立つ一画があります。 いまは駐車場になっていますが、かつてそこに一軒家がありました。 「 澄川のお化け屋敷」そう呼ばれていました。 まだ家があったころ、その家の周りだけ更地だったので 奇妙に感じていたのを覚えています。 その後、家は取り壊されしばらくは 地下ガレージのみが残っていました。 いまでもその一画だけ空き地が多く、 その隣に家がぽつっと建ったくらいで、 跡地の駐車場は2-3台車があるのみです。 問題の地下ガレージの上には1台もとまっていません。 周囲は一軒家が多い地域なのに不自然な感じです。 私の聞いた話では当初住んでいた方が 自殺し空き家に。 その後入居した方たちもすぐでてしまうそうです。 たまたま近所の小学生が遊んでいて、 澄川のお化け屋敷のガレージにボールがはいってしまったので 取りに行ったところなかなか戻らず 戻った時にはおかしくなっていたとも聞いたことがあります。 あまりに怪現象が続くのでお坊さんにお祓いを依頼したところ キツネが憑いているとかで、最終的にはお祓いしきれず、 そのお坊さんもおかしくなったとか。 もう時効かな~? 実は仲間内3人で 澄川のお化け屋敷を 見に行こうという話になり中にはいったことがあります。 家の前に車を止めてまず感じたのは噂のガレージ。 なんか異様な雰囲気です。 よくみると奥のほうに動物・・・狐?みたいなシミがありました。 1人が「ここやばいからはいらないほうがいい」と言いだし 「私は絶対はいらないから」と車に居残ることになりました。 なのでガレージに入るのはやめて家のほうにしようかということで 玄関前に私ともう1人で向かいました。 なんと!ドア開いてたんですよ。 ええ~?と思いながら恐る恐るはいりました、 というか覗いてみました。 玄関右手に階段があって、 階段をあがりきった2階の突き当りの壁に鏡があります。 なぜかその鏡付近だけ月明かりのせいかよく見えるんです。 当然、電灯などありませんから他は真っ暗なのに、です。 あまりに気になってしまいそこだけ見てると 気のせいかもしれないけどなにかよぎったような。。。 「でよう!」 玄関から先にあがりこむのはやめて慌てて車に乗り込みました。 ところが車を発進させようとしたら発進したと思った途端に エンスト。 すぐエンジンがかかったからよかったもののかなり焦りました。 後日、友人たちに会っても 澄川のお化け屋敷の話題はまったくでません。 私は帰宅後なにもなかったですが・・・怖くて聞けないままでいます。 都道府県別心霊スポット検索• 203• 209• 178• 176• 115•

次の

【心霊スポット検証】女性の霊が出るという「水元公園」の『電話ボックス』で死ぬほど怖いメッセージを聞いた話

心霊 スポット 英語

同じくテンプレの板橋区役所近くのマンション敷地内の墓、 について詳細を・・・。 すげー気になる。 現在、そのお地蔵様や石碑の行方を俺は知らない。 以下はネットで読んだもの ・お亡くなりになった方のうち、身元不明者がおり ・現在マンションが建っている敷地が当時お寺で、その方は無縁仏として葬られた。 ・寺が移転し、マンション建設の際に土地を掘り起こした所、たくさんの人骨が出たらしい。 ・お祓いなど充分に行われなかったから今だにいわくつきの場所といわれている。 去年、交通公園で首吊り自殺した人がいた。 あの、大きな砂場の隣の木が生い茂ってる場所で。 たまに交通公園行くけど、やっぱそれ以来変な感じがする。 重いというか、悲しい気分になる。 あと、ハッピーロードのみずほ銀行の前のアミューズメントが入った建物。 今は1階がパチンコになってるけど、昔は服とかアクセサリーが売ってるお店が並んでた時の話。 階段の近くにトイレがあって、そこは出るって騒がれてた。 1つしか便器がないんだけど、私が友達と遊びに行った時にトイレ行きたくなって、 トイレ入ろうとしたら女の人が入ってたから外で待ってた。 10~15分ぐらいしても出てこなくて、後ろにも行列が出来てしまって、 ノックしたら反応なし。 恐る恐るドアを開けたら誰も入ってなかった。 人が出入り出来る窓もないし、あれは本当に怖かった。 私の周りの友達は、そのトイレで結構霊を見てる。 去年、隣のサウナで店長が殺されたし、あそこら辺は何かあるのかも・・・。 別スレにも書いたけど4年前住んでた高島平のマンションはすごかった 霊感無くて今までなにもかんじたことなかったが色々体験できた おかげで6.7ヶ月で出て行く羽目になりました。 1Kの部屋に一人暮らしだったんだけど、子供の足音がペタペタ聞こえてきたり トイレに入ろうとしたら鍵がかけられてたり。 子供の足音はキッチンから聞こえてきてて、振り向くと止まる いろんなタイミングで振り返ってみたけどとの都度止まる。 不思議と怖くは無かった。 他にも色々 心霊番組見てたら玄関のほうから「バサッ」と音がして見に行ったら 靴箱においてあった封筒が下に落ちてた。 これにはビックリして友達に電話しまくったけど 誰も出てくれなかった。 あとで玄関に盛り塩したら、水浸しになっていた。 寝ようとして電気を消すととたんに始まるラップ音。 無視してると「パシッ」「パシッ」という音が 「パシィィィィィィッッ!!!」って感じになってビックリする。 おかげで不眠症になって そっちの方が辛かった。 一回霊感のある友達に来てもらったんだけど、食事の時以外眠りっぱなしだった。 高島平には高層団地群が有ります。 以前(20数年前)そこに住んでいました。 当時は、比較的屋上に出ることが容易であり、今の様に高いフェンスもありませんでしたの でかなりの方が屋上から飛び降り自殺をされていました。 朝、学校に行くとき人だかりが出来ていて横たわったって息絶えた人、その周りの血のりを遠目に眺めながら、 「また、自殺だ。 」 余り気持ちのいいものではないので、近寄らない様にその場を通り過ぎることを何回か経験しました。 飛び降りの人は、夜飛び降りる人が多いので朝の発見が多いい様でした。 そんな状態の団地です。 ある夜、ベットに横になって窓の方をぼんやり眺めていたときです。 黒い大きな陰が上から下へ移動しました。 「何だろう。 」 薄々は感じていましたが、確認の為窓から下を覗きました。 案の定、横たわっている人らしきものが見えます。 「おかあさん、人が落ちた。 」 第一発見者になりました。 最初で最後の経験です。 現実には。 次の日、同じ様な状態で同じ経験をしました。 前日の第一発見者と言う経験に少しは鼻高々だったので、 「またか。 」 と少し期待して窓から下を覗きました。 でも、下には何もありません。 「なぁんだ。 」 すこしがっかり気味で頭を部屋に戻そうとした時、何気なく屋上の方を見ました。 その時、上空から落ちてくる黒い大きな陰が見えます。 頭から落ちてくるその影の顔がハッキリ見えました。 大きく目を見開き、大きく口を開けて苦悶に歪んだ顔が一瞬の間に迫ってきます。 「もう駄目だ。 ぶつかる。 」 顔を引っ込めれば済むことですが、体がすくんで動きません。 「あぁ、もう駄目だ」 確かに接触しました。 タイミング的には。 また、間近で苦悶に歪んだ男の人の顔を見ました。 しかし、自分は無事です。 部屋に座り込んで母親を呼び確認して貰いましたが窓の下には何もありませんでした。 その後、不規則ですが何度か部屋の中からその黒い陰を目撃しました。 でも、もう、覗きません。 次は、連れて行かれそうだったから。 んですぐ見つけて、とりあえずマンションの前でブラブラとしてた。 正面の玄関から入るのは何か怖かった。 ドアの目の前に立って、開いて中を覗きました。 ドアは廊下の突き当たりに繋がっていて、2階部分の奥まで廊下が広がってました。 廊下はかなり薄暗く、電気がついていませんでした。 日の光が少しだけ入っているだけです。 とりあえず友達は写真を撮りました。 僕らはかなりの恐怖心に襲われて、マンションの外まで逃げ帰りました。 2chで100人の霊が住み着いているという噂があったのを思い出し、 怖くなってマンションの外観の写真を撮って、自宅に帰った。 途中の道で撮った写真を見ながら、なんも写ってないと確信して適当に調べてました。 写真をアップにしたりして「なんか窓とかに写ってねぇかなぁ?」とかふざけながら。 マンションの外観を撮った写真なんですが、その写真はマンションの手前に駐車場が写ってて、車が何台か止まってます。 その写真をアップにして、たまたまワゴン車のところをスクロールしたときに、 とうとう見つけてしまいました。 人生初の心霊写真でした。 ワゴン車の後ろのガラス、中が真っ暗に写っています。 しかし、明らかに黒じゃなく、おかしな部分が見えちゃいました。 友達はテレビに夢中で、僕は確信がもてずに後部ガラスの部分をドンドンアップにしていきました。 分かりやすく例えると、呪怨の男の子の顔です。 かろうじて肌の色は白じゃなく肌色だったくらい。 ここまでハッキリと写った心霊写真を見たのは初めてでした。 今までテレビで色々見ましたが、あれほどハッキリ写っていたのはありません。 確かに男の子はこちらを見ています。 黒くへこんだ眼の部分が、こちらを向いていました。 友達に見せたら、悲鳴を上げて驚いてました。 二人で怖がりながら、これはヤバイ!と思ってました。 二人の身に何か起きても不思議じゃないくらいにすごい写真でした。 でも僕は学校の行事で、すぐにアメリカに旅立ち、日本に帰ってきたのは2ヶ月後です。 帰ってきたことには、写真のことを忘れてしまっていて、パソコンにウイルスが入ったのが原因で、再セットアップしました。 デジカメのデータはすべて消えてしまいました。 最近、ふと写真のことを思い出し、いっしょに行った友達に電話したところ あのときのデジカメのデータは残ってないと言っていました。 写真が残っていたら、晒していたのですが。。。 長々とすみませんでした。 でもこのときの体験は人生でダントツに怖い出来事でした。 結局は心霊写真でしたが、もう面白半分で心霊スポットには行かないと決めました。 Part5 小茂根、向原あたりはなんとなくしめっぽーい空気に感じる。 特別どこがスポットとか知らないんだけど。 じょうほく中央公園、巨大すぎて散策しようしようと思いつつ実現せずに今に至るも 夜になってからあの近辺を歩くとなんとなく心臓に悪い感じ。 川沿いから気がついたら公園に入り込んでしまうルートで、途中に神社さんとかあったりして。 ところでどなたか五本けやきの謂れを教えてくださいー。 (乗りやすい良い岩があるんだけどなぁ、、、。 ) あ、あとナゼか冬場になると露出狂のジジイが出没するんでこっちの方が怖いぬ。 Part3 学生時代に板橋区の前野町にある倉庫で3ヶ月間限定でバイトしてたんだけど そこは怖かった・・ あと数日でこのバイトも終わりって時に、ある事実を聞かされて はぁ・・やっぱり・・って思ったよ。。 ちょうど事務所の上が倉庫って感じでね。 図書館みたいに棚がズラーっと並んでて荷物が置かれてる状態。 事務所から内線で言われた荷物を2階からベルトコンベアで1階の トラックホームに降ろす仕事だった。 基本的に2階でいつも待機してなきゃいけなくて、暇な時でも2階で一人で待機。 最初の頃は覚えるので一生懸命だったから気にならなかったんだ。 でも、しばらくやってるうちに何か気配を感じるようになった・・ 棚の向こうからとか、しゃがんで仕事してる時とかに誰かが見てる気がしてたんだ。 そう感じるようになってから、なるべく1階にいるようにしてたんだけど 棚卸 全ての在庫チェック で配送が終わった時間 17時 からずっと2階で仕事 しなくちゃならなくなって、その上残業で21時過ぎまで働いてたんだ。 嫌だったけど仕事だから我慢してね。 何だったんだ?と思いながらもお酒も軽く飲んで、 そろそろ帰るかって時に社員の一人が「トイレに行くから先に行ってて、鍵は閉めとく から!」って・・その社員一人を残して先に出て、しばらく歩いてる時に何気なく 仲の良かった世代の近い社員に言ったんだ。 そしたら、「何で?何か感じた?」って・・ 「はい・・仕事中、誰かに見られてたんですよ・・あそこで何かありませんでした?」 「オレ、ずっと何かあったなって思ってたんですけど聞くにも聞けなくて・・」って言ったら そっかぁ・・って社員。 前を歩いてる勤続の長い社員にその社員が「彼が何か感じたみたいなんですけど」って。 そしたら前を歩いてた社員が「やっぱりわかる奴にはわかるんだな・・」って・・ 何があったのか聞いたら、その土地で昔殺人事件があったらしく建物の裏に祠があるから 明日にでも見てみなよって。 以前、働いてたバイトは思いっきり見てしまったらしく その日で辞めたらしい・・同じように、しゃがんで仕事してる時に見られてる感じがして ふと前を見たら目の前に誰かが立ってて、誰だろう?って見上げたら血だらけの女性が立ってたらしい・・ その話しを聞いてからも任期までしっかりとバイトしたけど怖かった・・ 何が見てるのかを知ってしまったからね・・ 東武東上線の大山駅か中板橋にかけて大山駅からすぐの踏み切りでは過去知ってるだけでも2回 無理心中があった場所でかなりやばい場所なんではないかと個人的には思っております そんなことが合った為かその踏み切りのすぐ近くに交番があるから特定は簡単です 他には現在営業してる店なんで名前は伏せて起きますが大山のとある居酒屋ではかなりの数の れいがいます。 原因となったのは3日の間に大きな怪我をしたひとが2人つずいたからです 一人は骨折。 一人は階段から転落し全治3週間の怪我でした。 で骨折した人も階段でのものでした 当時の店長はいるのかなと思い霊能者2人に来てもらったそうです。 店長は細かい話は しなかったそうですが1人は着てすぐ手に終えないといって帰ったそうです もう一人残った人はこうはなしていました。

次の